• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

kim5tのブログ一覧

2017年06月11日 イイね!

代官山モーニングクルーズ 「フランス車」

代官山モーニングクルーズ 「フランス車」日曜日の早朝に都心に車好きが集まるイベント。代官山モーニングクルーズ。本日のテーマは「フランス車」ということで、初参加してきました。
  フランス車というかなり範囲の広いテーマ故、結構混むのだろうか?様子が良く分からないのでやや早目の5:50頃横浜市のすみっこにある自宅をスタート。給油をしてから首都高に乗ってのんびりクルージングで6:45くらいに現地着。まだ駐車場は半分以下の入りで楽勝でした。
  


老後のロングツーリング用に欲しい憧れの車、シトロエンSM。

 
もう少し現実的なシトロエンCXはどうだろうか?。でもこちらもメンテ大変なんでしょうね。どうせ泥沼ならSMがイイかな。(笑)




もっと新しいとこれになるのかな?C5?最近の車に疎いのでどんな車か良く知らないのですが存在感は有りますね。





フレンチスポーツと言えばアルピーヌ。でも今日はA110は2台だけと少々寂しかった感じ。




少々派手目のルノー8ゴルディーニ。やはりカッコイイです。



ルーテシアのV6は、ph1、ph2 1台づつ見かけました。



そして5ターボ2が僕のともう1台!!
こちらのブルーメタのターボ2とは初対面。でもオーナーさんはオーナー歴20年の大先輩でした。
あと新車当時ターボⅠのオーナーだったという方にも声を掛けていただきました。なんでも当時高島屋の立体駐車場で誘導に従いバックしたところホイールをガり。デパートに弁償してもらった新品未使用ホイールをまだお持ちだそうです。ただし1本のみ。(ちなみに赤色だそうです)




もちろん最近のルノーも。
以前からみんからブログをちょくちょく拝見させてもらっていたrsport240さんとご挨拶させてもらいました。


もう1台黄色のメガーヌR26Rさんも!!



本日は、フランス車以外のクルマも色々。


BMW Z1(このクルマはアルピナか?)
特徴は、スライドダウンするこのドア。メカニズム的には、当時の3シリーズそのまま。





レクサスLFAのオーナーミーティング?もあったようで4台が集合。このクラスともなるとLFAと2000GTの2台持ちの方も多いのか2000GTも2台集合!!
全く世代の違うこの2台ですが、案外その使用用途は一致するのかも?



さらに通り沿いに駐車していたこんなクルマを発見。
ASA1000GTです。エンツォ自身の肝入りで開発されたというミニフェラーリ!!超希少車ですね。





一応イベント時間は、7:00-9:00。終了まで居てから戻っても10:00には帰宅できるので家族持ちに優しいイベントで気に入りました。当然書店も空いているので、一石二鳥です。
今後のテーマとして「グループA&B」とかどうですかね?流石にグループBだけだとかなり寂しいことになりそうなので(笑)


Posted at 2017/06/11 21:25:22 | コメント(3) | トラックバック(0) | イベント | クルマ
2017年02月12日 イイね!

ニューイヤーミーティングとか、セリカTCターボとか

ニューイヤーミーティングとか、セリカTCターボとかブログネタとしては時間が前後しますが、かれこれ2週間前の1/29にお台場のニューイヤーミーティングに行ってきたので遅まきながらその時のレポートを。
  因みにこの日は嫁さんが1人でお出掛けだったので、娘を、「ちょっとだけクルマ見た後、ランチして帰ってくるか」とエサを撒いて連れ出すことに。グズるとまずいので足はサンクターボではなく、スーパーラグジュアリーカーのセレナです。


それでは、いつも通り全くの個人的趣味で気になったクルマをご紹介させていただきます。

まずは一般の駐車場で240ZGに遭遇。イイいですね~。やはりS30Zは魅力的です。


RSワタナベのブースに展示してあったこちらのホイールイイな。S30とか510に似合いそう。


今もヒストリック系のレースも行われていることも有り、B110、B310サニーは多く来ていました。人気の理由はやはりA型エンジンでしょうか。部品も豊富で、恐らくベースのエンジンも安価に手に入ると思われ、チューニングエンジンを楽しみたい人にはうってつけではないでしょうか。




こちらのB110はナンバー付きです。


こちらのB310サニー。懐かしい~。遥か30年近く前、弟がこれにそっくりの310に乗っていました。チンスポイラーはなかったけど、赤いアドバンのホイールとか、ちらりと見える純正のシートとか一緒だ。
ディーラーの中古車センターで買ったドノーマルをコツコツと自分でチューニングしていましたが、ソレックスとタコ足を付けただけで見違えるようにスポーティになったりして面白かったですね。
まだ大黒PAもベイブリッジもなかった当時の大黒ふ頭を走っていた時、アンダー出して路肩に突っ込み、曲がったロアアームを徹夜で交換して帰ってきたこともあったな~。


これはホンダスポーツのクーペですね。スタイル的には、決してカッコよくないのですがどこか惹かれるものがあります。(同じ意味でBMWのZ3クーペとか、スマートロードスターのクーペなども好きです。)当時の広告なんか見ると、純粋なスポーツカーであるオープンモデルに対し、こちらのクーペはビジネスの足にもなるスポーツカーという位置づけでした。そう言えば調度デビューしたばかりのマツダロードスターRFのコンセプトとも似てるのかな。流石にあちらはもっとスタイリッシュに仕上がっていますが。



こちらもホンダです。ホンダ最初の市販4輪車はこの360ccの軽トラックでした。クラブスタンドに展示してあったスケルトンモデルを見ると分かるように、なんとエンジンは、この後、ホンダスポーツにも採用される4気筒DOHCエンジンでした!!キャブも4キャブですね。昔のホンダに数々あった武勇伝の1つです。



こちらもクラブスタンドに展示されていたクルマ。程度極上のX1/9です。この綺麗さは、程度極上のクルマをさらにレストアしたのでしょうか?決して高価ではないこのクルマにここまで手を掛けているのは逆に極めて希少です。



このイベントで毎度見ることのできる240RS。今回は2台。
左のクルマのホイールはマルボロカイエンさんのと同じかな。


このエンジンは2TG?
ではなくトヨタ1600GTの9Rエンジンです。


ハコスカGT-Rのデビューレースで本当は優勝だったクルマとして有名です。(走行妨害でゴール後に失格となりGT-Rが優勝)
ハコ車にDOHCエンジンを積んでしまうという、まさに和製コルティナロータスです。


日野コンテッサ。このクルマも好きな国産車の1台。


このクルマのエンジンは後ろ。当時、RRはまだそれなりにポピュラーなレイアウトでした。



こちらは、当時アメリカであのデイトナコブラのデザイナーとしても有名なピートブロックが走らせていたクルマ。(のレプリカ?)日野がアメリカでのPR活動の為にピートブロックに委託して走らせていたものです。
そのつながりでピートブロックが作り日本GPに持ち込んだレーシングカー、日野サムライは有名です。


こちらはクラブマンレーサー風な1台。これをサーキットとかで走らせたらカッコイイですよね。でも部品とか苦労するんだろうな。その点、欧州車は大変恵まれています。



いすゞのベレットも大好き。今回は台数も多く集合していました。
まずは、このイタリア車を思わせる秀逸なデザインが魅力的。
(個人的な意見ですが、デザイン的にはアルファのジュリアクーペより好きかも。少々古臭さが残り洗練されていないところも含めて)




一番人気が高いのはこの117クーペ譲りの1600DOHCを積んだGT-typeRですね。



このネガキャンがGood!!



という感じでSHOP回りも含め、2時間ほどプラプラして会場を後に。
そしてランチの為に、近くのビーナスフォートまで。
お腹を満たし娘の機嫌も良くなったところで、隣接するトヨタのヒストリックガレージにふらりと入ったところ全く知らなかったのですが、なんとトヨタの歴代WRC車が特別展示されていたのです!!!

入っていきなりこのクルマとご対面。幻のグループBカー(グループS)222Dです。実車を見るのははじめてです。


後ろから見るとお解りの通り、ベースは初代MR-2。これに3SGターボエンジンを積み4WD化したマシンです。
実戦を走ることなく終わった試作車ですが、素人目で見ても走らなそう(笑)
WRCを走るにはベースのクルマが小さ過ぎと思います。でも実戦を走るところ見たかったな~。







そして中央に鎮座していたのがこちら。


サファリ3連覇を達成したグループBカー セリカTCターボです。
こうして30年の時を経てワークスカーと対面できたことは元オーナーとして感無量です!!! いや嘘じゃないですよ。ホントにこのグループBカーのオーナーでしたから(笑)





最後に思わぬおまけ(というかこちらが目玉だったか)もあって娘共々??楽しめた半日でした。


Posted at 2017/02/12 17:22:56 | コメント(1) | トラックバック(0) | イベント | クルマ
2016年08月11日 イイね!

オートモービルカウンシルに行ってきました(後編)

オートモービルカウンシルに行ってきました(後編)前回の続きでオートモービルカウンシルで見たクルマを紹介します。

後編の最初はこちら。フェラーリ308GTBのGr4仕様です。本物の当時のGr4カーはそれこそ数台レベルしか存在しないはずで、このクルマは最近制作されたものと思います。とはいえ、オバフェン付けて、ライトポッド付けて、カラーリングしただけのクルマでは有りません。近年ヨーロッパではヒストリックラリーが盛んで、それも日本でもよく見られるタイムラリーではなく、公道を全開走行する本格的なラリーです。そんな(お金持ち)ドライバーの為に、本物のGr4カーと同様ベース車両を丸裸にしたうえでまさに新車の競技車両を作り上げてしまうガレージが存在しており、このクルマもそんな1台と思われます。ちなみにこんなところ。




お値段は2650万円。ちょっと調べてみたら最新のV8フェラーリは、3000万円以上するんですね・・・・。それと比べると断然こっちの方が、魅力的です。(まあ使用目的が全く違う2台なので、本当に購入を考える人が比較検討することは無いと思いますが)
僕の年収が今の10倍あったら本気でこのクルマ欲しいです。カラーリングは、当時のパイオニアカラーにするか、あるいはシンプルにフェラーリレッドも良いかな。もちろんヒルクライムとかで全開で走らせますよ。
また妄想が・・・・



フェラーリ308の隣にあったのがこちら。フォードGT40です。レプリカではありますが、GT40のレプリカにはそのまんま本物と同じ作りのものも多くこのクルマもとても良い出来栄えでした。GT40のレプリカというとガルフカラーを初め、レーシングカラーに塗られているクルマが多いですが、このクルマの様な単色も逆に本物っぽくてイイですね。


お値段は1650万円。308と並んでもさらに低く、そしてコンパクトに見えます。


打って変わってこちらのクルマもイイですね。シトロエンGSのワゴンです。外観や内装はとても綺麗でした。これでお値段180万円。
もし趣味クルマを3台持てるなら3台目の候補として考えたいクルマです。




こちらのポルシェ356、フルレストア状態でお値段880万円。


一方、一見同じ外観のこちらの356はお値段なんと5960万円。普通の人が見たら目を疑うことでしょう(笑) 


違いはこちらのエンジンです。当時のレーシングポルシェ用のエンジンとして、有名なところでは550スパイダーや904に搭載された4カムエンジンです。
そしてこのレーシングエンジンをロードカーに積んでしまったのが356カレラでした。この展示車は2リッター仕様を積んだ、356カレラ2ですね。鈴鹿サーキットで開催された第1回の日本GPでは、華麗なドリフト走行を披露していたことでも有名なクルマです。


一方、空冷911の値段高騰は凄まじく、フルレストの66年式ナローが1960万円だったのはともかく、こちらの76年式の930ターボ(フルレストア)が2630万円であることにはビックリしました。


ちょっと趣向を変えてこのクルマも渋くて良かったです。元祖高級SUVのレンジローバーです。シンプルなホワイトカラーがカッコイイ。528万円。既にプレミアが付き出しているのでしょうか?年式を考えるとかなり高いです。
足車を3台持てるなら3台目に考えたいクルマです。



売り物ではありませんが、マクラーレンのブースにはF1も来ていました。実車に対面するは何年振りでしょうか。もともと1億円したクルマですが、今や10億円オーバーです。Mrビーンが乗っていたことは有名ですが、もう手放した様ですね。ひっくり返って大修理をしたことでも知られていますが、十分もとは取れたことでしょう。


こちらはフィアットのディーノスパイダーです。名前から分かる通りエンジンはディーノのV6です。お値段はビックリの1980万円!!フェラーリじゃなくてフィアットですよ・・・・


フェラーリのブースにはテスタロッサが。お値段2800万円。
このクルマはレストアもされているようなので別格としてもテスタロッサの相場も上がってしまっている様です。ちょっと前は、程度が悪ければ500万円くらいの車も有ったりしたのに・・・。世代的にも憧れのクルマでしたが、また遠く離れて行ってしまう・・・



512BBiも来ていましたがこちらはお値段無し。隣にはお供で?ラ・フェラーリが置いてありました。



最後にボルボのブース。程度極上の黄色い2台が展示されていましたが、なんでもクラシックガレージを開設し、古目の(と言ってもヒストリックカーと呼ぶにはまだ早い写真の850とかも対象)ボルボ車の修理メンテナンスを積極的にやっていくそうです。
240のワゴンとかに行ってみたくなる人が増えるのでは。
日本でもこのような古いクルマのビジネスがうまく回っていってくれれば嬉しいです。






で、今回の収穫はこちらの2冊。
左の本は、X1/9、128と表紙にあるものの結構中身はバラエティに富んでおり(分かりやすく言えば支離滅裂)もっと古いTC系のアバルトや、最後の方はなぜかマツダのRX3やRX7まで登場します。
でも内容はかなり濃くてマニアック。さらに重要なポイントは伊語ではなく英語であること。実はこの本の著者は有名なアバルトのオーソリティで、80年代に二玄社(CGの当時の出版社)から出版された「アバルトガイド」の著者でもあるのです。





さて本日から夏休みに突入したけど何しようかな?
実は、我が家でも犬を飼い出しまして家族は今そちらに夢中。まだ生後2か月少々で外に連れていけない為、我が家は外泊NGなのです。
そんな感じでだらだらオリンピック見ているうちに夏休みも終わってしまいそうな予感。
サンクターボの作業状況どうだろう?この猛暑の中、果たして進展しているのだろうか?
Posted at 2016/08/11 20:16:36 | コメント(4) | トラックバック(0) | イベント | クルマ
2016年08月07日 イイね!

オートモービルカウンシルに行ってきました(前編)

オートモービルカウンシルに行ってきました(前編)  今年は、8/11から夏休みを取る予定。(今のところ何の計画も無しですが)で、その前の最後の日曜日、暇だったので今回初開催のオートモービルカウンシルというイベントの見学に幕張メッセまで行ってきました。
 このイベント、カーグラフィック誌が関わっているようで、先日CGTVを見ていたらレトロモビル(有名なフランスの旧車ショー)の紹介とともにPRされていたのでその開催を知った次第。初開催ということでそれ程周知されていないせいもあり、お客さんの入りはそれなり(見学する側としては人は少ない方が嬉しいですが)でしたが、自動車メーカーの出展(当然、ヘリテージがテーマ)もあり、ただ業者さんを集めただけのようなイベントとは格が違う感がありました。今後の発展に期待です。
 とは言え、大多数の展示車両は業者さんによる販売車両。で、見学していて気付いたのですがそれらのどのクルマもプライス表示がされているのです。よく高額車にありがちな、“ASK“とか”価格応談“とかがないのです。これは楽しめました。

ということで以下、一部のクルマの紹介です。

まずは、ポルシェ904GTS。日本でも人気が高く、国内のヒストリックカーイベント等でもサーキットを走る姿をみかけることのできるクルマです。今回の展示車両は、サーキットを走ることよりもオリジナル重視で仕上げたクルマでした。ちなみにこちらは販売車ではありません。現在実車の相場はいくらくらいなのでしょうか?億超えは間違いないと思いますが。



日産ブースには、R380の最初期型が。エンジンはプリンス自製の直6レーシングエンジンですが、シャシーはブラバムの流用だったかコピーだったか。確かBT-8だっけな?


ベントレーS3だそうです。(この辺は余り詳しくない)綺麗にレストアしてあります。お値段1500万円。この風格でこの値段なら安いと思ってしまいました。お金持ちの方には是非こういうクルマにもっと乗ってほしいです。(ギャラリー目線)


 続いて、ロータスエラン。ただし2000万円です!!ご覧の通り、ワゴンタイプのスペシャルボディーで世界に2台だそうです。ただし、ロータス自製ではないはず。それでこの価格はちょっと・・・。確かに、何台もスポーツカーを持っている人は1台くらいこんなクルマも欲しくなるとは思いますが。


 続いて、今回のピカイチ!!(あくまで全くの個人的趣味)シトロエンSMです。サーキット卒業したらこのクルマに乗る予定。半分本気(笑)
 外装、内装は程度極上(メカ部は見れず。不明。)これでお値段、525万円。このクルマも相場が上がって来ているような感じなので適正価格?個人的には、SMの価格相場はこのクルマの成立ち、内容を考えると不思議なほどリーズナブルだと思います。(お願いだから、僕が買うまでこれ以上相場が上がりませんように・・・)
 ちなみに、先日オーダーした僕のSMは数か月後にフランスから届く予定。1/12ですが。あれ?ひょっとしたら中国から直送か?(笑)





  メルセデス300SEL6.3 AMG仕様。実際の当時のレース車輛のレプリカです。(1/43のミニカー持ってます)。ベースはちゃんと6.3を使っているようなのでメルセデス600の6.3L V8エンジンが載っているはず。なんとミッションは6速マニュアルでした。お値段2200万円。


 BAC MONO。こちらは現代の新車です。初めてこのクルマの存在をネットで知った時はちょっと興奮したものです。シングルシーターにすればこんなクルマも有り得る訳か、という点で。しかし残念ながらこのクルマの日本での価格は2500万円!!この値段だとちょっと違うんですよね・・・。パワー無くてもいいんです。FJにナンバー付けたような、しかもせめて普通のケータハムくらいのお値段のロードカーが希望です。


 アバルト ザガート。赤いのは1565万円。青いのはさらにお高く2280万円。最近はクラシックカーイベント向けにこの辺りの小さいイタリア車の人気が高いのでしょうか。程度極上のクルマが増えるのは良い事ではあります。




 NDロードスターのハードトップVer.の国内初お目見えはこのイベントとなりました。実は遥か昔し、新車でNAロードスターを買ったとき、純正のハードトップも購入したのですが結局全く装着することが有りませんでした。やはりオープンで走るのが楽しかったので。そう言う意味では、良いとこ取りのこのクルマですが・・・なんか中途半端感を感じてしまう。


もう一台の国内初お目見えが、ニュー フィアット124アバルト。


しかし、個人的にはこちらの方に目が行ってしまった。なんてちっちゃいんだろう。


アルピーヌA310V6 740万円


ハコスカGT-Rはなんと1780万円。


そのお隣のスバル360ヤングSSはフルレストアで250万円。ハコスカGT-Rの価格と比べると超お買い得と思ってしまう。



長くなったので続きはまた次回に。
Posted at 2016/08/07 22:40:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | イベント | クルマ
2016年06月26日 イイね!

2016年 AHA CUP観戦

2016年 AHA CUP観戦本日、TC1000で行われたAHA(フランス車メインのサーキットイベントです)に行ってきました。行ったといっても観戦のみですが。天気にも恵まれのんびりとサーキット走行の見学が出来ました。気温は結構高かったですが夏の暑さとは違い風はまだ心地よかったです。

メインイベントのAHAカップは、予選&決勝とも物凄い接戦で緊張感有りました!!
本日、参加の皆さんお疲れ様でした。
自分もまた早くこういうイベントで走りたいです。(残念ながらこのイベントは今回をもって休止となってしまいますが)






















AHA CUP決勝の動画をスタートからゴールまでノカットでどうぞ。(撮影かなりへたですが)
特に1周目、2周目の攻防は凄かったです。


Posted at 2016/06/26 23:10:22 | コメント(3) | トラックバック(0) | イベント | クルマ

プロフィール

「@ijin それがギリギリ修理が間に合いあって最終戦参加してきました! 結果はしでかし😂でしたが シリーズチャンピオンはいただきました👍 来シーズンお会いできるのを楽しみにしてます♪」
何シテル?   11/19 12:19
ルノー5ターボ→インターメカニカ356を経て、 2022年12月ジュリアクーペに乗り換えました。 今度はこれで全開走行していきます!!
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2025/12 >>

 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   

リンク・クリップ

生存報告 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2022/12/30 17:28:33
試運転・・ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2019/09/09 23:33:19
先週の車いじり 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/03/21 21:58:55

愛車一覧

アルファロメオ ジュリア アルファロメオ ジュリア
1974年式の2000GTVです。 ボディはGTAm仕様にモディファイされています。
インターメカニカ 356 Roadster インターメカニカ 356 Roadster
2018年8月にワンオーナーカーを購入しました。
ルノー サンク ルノー サンク
1985年式のターボ2です。 型式8221つまりマキシの為のグループBホモロゲ車です。 ...
ジネッタ G4 ジネッタ G4
1964年のラウンドチューブフレーム車です。エンジンは、ケントの1300cc改。ミッショ ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation