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2026年08月23日 イイね!

EDFCで減衰力をお手軽再セッティング。

EDFCで減衰力をお手軽再セッティング。先月、Swiftスプリング Z65-254-060に交換したところですが、あまりにも好みのフィーリングになったので、減衰力設定をいろいろ変えて試してみたくなりました。

このクルマにはEDFCを装着済みですが、待機電流がそこそこあることを嫌い、普段は室内ユニット裏でコネクタを外してます。

ただこうやって足まわりの仕様を変えたときには、その変化を確かめるのにとても便利なので、その時だけコネクタ接続して操作できるようにしてます。

さて、今回の足まわりの仕様変更ポイントは、主に2つ。
・TEIN CS車高調(アルミシェルケースVer)
→TEIN CS車高調(スチールシェルケースVer)
 ※減衰力機構が仕事してない気がしたので

・TEIN CSつるし 5k
→Swiftスプリング 6k




ちなみに、リアはTEIN CS車高調(スチールシェルケースVer)に吊るしスプリング4kのままです。

今回、アルミシェルケースVerからスチールシェルケースVerへ交換してわかったのは、これまでのアルミシェル側は減衰機構がほとんど機能していなかったということです。ダンパーがきちんと仕事をするようになったことで、路面の細かなザラつきといった高周波の入力に対して、小刻みで速いストロークをダンパーとバネのバランスで綺麗にいなせるようになりました。これがきっとMicro Speed Valveの効果、なんでしょうね。

アスファルトの継ぎ目のような高周波の入力に対し、以前の仕様ではビリビリとした突き上げ感や不快な微振動になっていたものが、この微小高周波カットの恩恵でしっかりと角が取れる。大きなうねりやロール(低周波)はしっかり支えつつ、足元からの不快なザラつき感だけが綺麗に消え去りました。おかげでフロントバネレートが上がったにもかかわらず、路面変化の大きなところで時折起きていたフロントタイヤのホイールハウスカバーへの接触もピタリと解消されました。足元からノイズの元が絶たれたこの「雑味のないしなやかさ」が、今回の絶妙なフィーリングの土台にあります。

そのうえで、減衰設定を
① 0段戻し(減衰最強)
② 16段戻し(減衰最弱)
③ 8段戻し

で試したインプレは次の通り。

①0段戻し(減衰最強)


結論からいうと、これが一番好みでした。
脚が動いて衝撃がボディに伝わっても、ドンっと入力が入っても、ボディがしっかり受け止めているフィーリングで、ガチャつかない。かつ、衝撃の角がシッカリとれてる。入力があることを隠さないけど、しっかりダンパーが仕事していることがわかる。まるでボディ剛性が高くなった感触がする。ボディの微振動ノイズが減ったからかな。

② 16段戻し(減衰最弱)


今回、ここに非常に興味があった。
果たして、乗り心地やドライバビリティは向上するのか。

結論から言うと、まぁいいところもあるけど、私的には①の方がいい感じでした。
最初に良かった点からいうと、確かに入力の強さ、衝撃は①よりは薄れた感触はある。入力が若干小さく、曖昧になる感じ。良くも悪くも、世の中一般の、フツーの車の乗り心地に近づく感じ。なので、衝撃が少しでも無いほうがいい人には向いてるかもしれないけど、ことBNR32に求める足回りのフィーリングとしては物足りない、面白くない方向。とはいえ、劇的な変化ではなく、そういう方向に「味付け」が変わる感じというか、変化量は多くないです。EDFC使って、直ぐに切り替えできる環境で、あ、確かに変わってるな、とわかるレベル。EDFC無ければ、この違いに気づけない自信あります( ´∀` )

続いてよくない点。それは、挙動に落ち着きが無くなる、大きくハンドルを切った後の揺り返し、おつりが大きくなる、ビヨンビヨンと揺り返す感じが残る、ドリフトのカウンター後のハンドル戻しで、挙動を落ち着かせる精度が落ちる(車が自分で落ち着いてくれる領域が小さくなる)、こんな感じです。
まぁ確かに減衰自体が落ちてるとあれば、理屈で考えても納得できます。

③ 8段戻し


まぁ、予想通り①と②の中間な感じ、ですね。

①減衰最強と②減衰最弱の2者間でも変化量は大きくないので、その中間だと変化があるのか、ないのか、その判別自体が難しかったです。ブラインドテストすると、①と②、どちらにもブレて回答してしまいそう。そんな感じ。

最後に、今回はショックアブソーバーとスプリングを両方変えたので、どちらがどんな風にどれ位影響をあたえたのか、ということについてはわかりませんが、ダンパーが本来の性能を取り戻して高周波をいなすしなやかさと、減衰最強で芯を通したシャシー挙動の組み合わせにより、ストリートでの快適性とワインディングでの手応えが絶妙な次元で噛み合いました。

ということで、今後のセットアップは①に決定です。

以上、試したフィーリングを忘れないうちに記した、自分へのメモですが、皆さんの参考にしてください。



Posted at 2026/08/23 15:56:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年08月02日 イイね!

早朝ドライブと足回りセッティングチェック

早朝ドライブと足回りセッティングチェック日中は38℃まで気温が上がり、もはやドライブどころか車いじりすら危険を感じるような暑さが続いていますね。

というわけで、日中の暑さを避けるべく、太陽が高くなる前の時間帯を狙っていつも山奥深くまで「朝練」へ行ってます。

標高を上げていくと気温は24℃あたりまで下がるようで、窓を開けて走ればエアコンいらずで非常に快適。車影も少ない(ほぼいない)清々しい木漏れ日の中、のんびりとクルマを走らせる時間は、やっぱり一番のストレス解消になります。



そして、今回の朝練にはもうひとつ目的がありました。
少し前に実施した、フロント脚回りの仕様変更後の確認です。

今回はフロント側のみ、以下の作業を行いました。

・スプリングをTEIN CSのつるしからSWIFT製へ変更
・ショックアブソーバーを状態の良いスチールシェルケースの方に交換



※TEIN CSは、初期のアルミVerと、後継のスチールバージョン、両方所有してます



取り外したアルミシェルケースVerのショックを確認したところ、どうやら想像以上に仕事をしておらず、ほぼ機能していないような状態でした……。

交換後にいつものワインディングを走ってみると、その差は一目瞭然。ドライブフィールが大幅に向上しました。

具体的には、路面の段差を拾った際のショックの角が丸くなり、その後のリバウンドもしっかりと抑えられている感触です。サスペンションがしっかりとストロークし、衝撃を綺麗にいなしてくれる本来の感覚が見事に復活してくれました。一言で表すなら、「フラットライド」っていう感じでしょうか。



あまりにショックの収まり具合が良くなったので、走っていて思わずあえて路面状況の悪いところを狙ってトレースしたくなるほどです。

以前であれば細かくひび割れた路面を通過すると、車内全体にガチャガチャと内装のビビリ音が響いていたのですが、ある一定領域までなら、それが無くなり、しっとりとした質感の高いフィーリングに変わりました。

この乗り味の変化は、状態の良いショックに替えたことだけでなく、SWIFTスプリングへ変更した効果も大きく効いている気がします。

ちなみにバネレートは、つるしの5kg/mmから+1kアップの6kg/mmへと変更しています。本来なら固くなる方向のはずですが、レートを上げたにもかかわらず乗り心地はむしろ良化するという、なんとも嬉しい結果になりました。

日差しが強くなれば、エアコンONで涼みながら走ることもできますが、ネオクラといわれて久しいBNR32をいたわるためにも、早々に引き揚げることに。

山奥で涼みつつ、狙い通りの足回りの変化が確認できた良い朝練でした。
Posted at 2026/08/02 13:06:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2026年06月20日 イイね!

DIY車速ロガーと、SNSとの距離感について

DIY車速ロガーと、SNSとの距離感について次の動画ではROMチューンネタを扱う予定にしてましたが、ありきたりな気がしたので、それに代えて、BNR32に組み込んでいる、「自作の4輪独立車輪速ロガー」について、動画を一本リリースしてみました。このブログでは、E-TS_kaiって名称で呼んでたヤツです。

​2014年当時、市販のロガーがあまりに高価だったので(今もですが)、「じゃあ自分で作ってみようか」と思いつきでPICマイコンとアセンブリ言語で組んだこのシステム。12年経った今も現役で動いているのを見ると、流石は組み込み用のプロセッサ、かつ部品点数も最小限の構成なので、それなりに長寿命のようです。この動画はそんな記録です。



今回、このネタを動画にしたのは、単に「自分がやってきた事実」を淡々と発信してみて、文字通り世界ではどんな反応があるか試したかったから、だったのですが、結果としては、まあ予想通りというか、興味を持ってくれるのはごく一部の人たち。ほとんどの人にとっては、悲しいかな、全く興味ない話だということが、数字ではっきりしました。ま、そりゃそうですよね、ニッチすぎる(笑)

でも世界には、テスラの自動運転プログラムをハックして改造してしまうような人もいるのも事実で、まだ私のアプローチが全然足りてない、というのもあるとは思いますが、例えこれを続けたところで、期待するレスポンスが得られる確率は限りなく小さいだろう、とも思います。

​これらに関しては、当初からある程度わかっていたことなので、実はそれほど悲観はしていません。それよりも、英語を道具として使って、世界に向けて自分の声で技術的なことを伝えきる、という目標を達成できたことの方が収穫でした。

数は少ないですが、YouTubeやInstagram通じて海外ユーザーからのメッセージもあったし、リアルタイムでBNR32の電気系トラブルで困っていた、ポーランドからの切実なヘルプもありました。まぁ、中にはSPAMもありましたけどね。

​ただ、2週間に1本動画を出すっていうのは、やっぱり並大抵じゃないですね。クオリティを落としてまで出すのは本末転倒だし、かといってこれを維持するのはキツイし。

​ということで、当初から予想できたことではありますが、今後のSNSとの付き合い方は、従来通り「気が向いたときに、気の向くままに」やっていくことにします。正直、2週間に1本、と宣言したこと、まぁ意気込みは良かったのですが、考えが甘かった(笑)でもチャレンジングで面白かったです。

​この記事をわざわざ読みに来てくれた方、YouTube、Instagram 動画を見てくれた方、本当にありがとうございます。万人に受ける内容じゃないのは百も承知ですが、これからも気が向いたときに覗いてみてください。

ではまた。
Posted at 2026/06/20 19:41:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | Youtube | クルマ
2026年06月07日 イイね!

Youtube動画(前回続編)「JDM DIY HACK.]リリース

Youtube動画(前回続編)「JDM DIY HACK.]リリース最近は、Youtube動画制作をネタにボチボチブログアップしてます。
今のところ、動画制作に関しては、2週間毎の動画アップを自身のノルマに課してますが、果たしていつまで続くやら。もう次回がなかったりして(笑)

さて今回のネタは、BNR32のHICAS警告灯・電圧ドロップ問題を題材にした第2弾です。
純正の差し込み式ヒュージブルリンクを、現代的なボルト留め高容量ヒューズへ交換し、以降4年ほど経ちますが、HICASはおろか、アテーサ関連の警告は一切点灯しなくなり、
これを世界に向けて発信すべく、動画に収めました。

ただ…目的が「世界への発信」なので、全編英語ナレーション&英語字幕なので、簡単にここに内容を残しておきたいと思います
単純に日本語字幕に切り替えてもらうのもいいと思いますが、共に英語を学ぼう、という奇特な方もいるかもしれませんので(笑)
動画の核心部分の概要を、ここでサクッと日本語で解説しておきます。これさえ読めば、英語動画でも120%楽しめるはず!

### 🛠️ 今回の動画の主役たち

1. **過去に3,000円くらいで自作したデータロガー**
市販のロガーだと超高価なので、マイコン(界隈ではPICって呼ばれるチップです)を使って自作した、データロガーを紹介してます。
4輪独立でホイール回転数をリアルタイムキャプチャする様子は、今回初公開です(ニーズあるのかな^^;)
100ミリ秒以下の精度で計28チャンネル(Nissan Data ScanのECUデータ含む)を完全同期トラッキングするための、必須のツールです。

2. **ガレージでのベンチテスト(前回動画)のおさらい**
電気負荷全開で、ヒューズ対策前後で「1.14V」も電圧ドロップが改善したあの衝撃データを映像付きで解説しています。

3. **Excelの中に構築した「バーチャル・ロードダイノ(仮想路上出力計測)」**
「電圧測って終わり」にはしませんでした。
ギヤ比とタイヤ外周、エンジン回転数から正確な速度を逆算し、ニュートン力学($F=ma$)と空気抵抗をExcelに叩き込んで、
シャシダイナモ無しでリアルな馬力・トルクを逆算するDIYスタンダードを披露しています。

### 📊 ブログ初出し:生データは暴れまくっている(移動平均処理の話)

動画の後半では、対策前後のロードダイノチャートを並べて比較しているのですが、実は、センサーから上がってきた「生データ(ロウ・データ)」って、ノイズまみれで激しく乱高下していて、そのままでは使い物にならないんです。
そこで今回の動画では、その暴れるデータを綺麗に平滑化する「移動平均(Moving Average)処理」という、デジタル信号処理の概念(ネーミングほど、たいそうなものでもないですが)を公開しています。

高価な機材がなくても、30ドルのロガーと物理法則、そしてほんの少しの数学(とコード)さえあれば、RB26のフルポテンシャルはここまで追い込める。
そんな日本のいちBNRオーナーの思いを盛り込みました。

### 🌐 オープンソース・スピリット

動画のラストでは、私がExcelに組んだ計算ロジックだけでなく、その裏側にあるソフトウェアのフローチャート、回路図、そしてASM(アセンブリ)やC++の完全なソースコードを「全世界に無料開放する準備があるよ」
とコミュニティに呼びかけてみました。果たして世界の果てから引き合いはあるのでしょうか(。´・ω・)?

そうそう、今回の動画サムネイルは、AI使わずに自作してみました。
Adobeフォトショップとか使わずに、フリー素材だけでやってます。透過処理とか難しそう・・・と思ってたら、手持ちの使い慣れたツールで簡単にできるとは。
サムネイルの、闇夜に立体的に浮かび上がるコックピットのメーターを目印に、よかったら動画を覗いてやってください!
がんばって英語しゃべってます。ジャパニーズイングリッシュ全開です( ´∀` )

**👇 動画リンクはこちらから!**

■YoutubeショートVer(60s)


■本編(13:21)


次回動画では、いつもやってることですが、この自前パワーグラフを元に、封印されたRB26のポテンシャルを解き放つ「ROMチューニング編」へ突入しようと思ってます。
皆さんにとっては同じみの内容かもしれませんけれど。

Stay tuned!
Posted at 2026/06/10 07:44:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | Youtube | クルマ
2026年05月27日 イイね!

アテーサエラーを純正挿し込み端子撤廃で対策する動画

アテーサエラーを純正挿し込み端子撤廃で対策する動画ずいぶん前に整備手帳でアップした「BNR32電圧降下対策」の件、覚えておいででしょうか。
​あの時はキットのインストールで電圧が1.14V改善し、不意に発生するHICASチラツキや4WD警告灯が完全に消えて「よかった!」で終わっていたのですが……。
※ちなみに、その後の再発は今まで一切ありません

​実は、そこからさらに一歩踏み込んでいました。
「本当に、あのパーツだけでアテーサ E-TSのエラーが根治するのか?」を、データできっちり確認しておきたかったんです。
​で、今回は闇雲なパーツ交換(引き算の整備)はやめて、ロジカルにデータで追うアプローチを試みました。
動画では二部構成のような形になっていますが、ざっくり要点を書いておきます。

​第一部:テスターによる証明
まずは基本通り、デジタルテスターを用いて各部の電圧降下を測定し、初期診断としての原因を絞り込んでいきます。


​アキュムレーター本体交換も覚悟していましたが、自作ロガーのデータが示した真犯人は、経年劣化で目に見えないレベルで接触抵抗が増大していた**「わずか10ドル(約1,500円)のヒュージブルリンク(Fusible Link)」のヘタリ**でした。ロジックで追えば、10ドルのパーツがATTESAシステム全体を狂わせていた理由が一目で理解できます。

​で、ここからが今回のブログの本題(?)です。
​もともと皆さんにはみんカラで公開していたネタではあるんですが、実は当時、車内で**「HICAS警告灯が不穏に点滅(チラツキ)しているシーン」をリアルタイムで録画**してありました。
​これ、当時の整備手帳では写真だけで、動画としてはどこにも出してなかったんですが、今回初めてYouTube動画の中で公開しています。
​あのなんとも言えない憂鬱なチラツキ、同じ経験された方いますか?もし同じ症状の方なら「うわ、これこれ…」となるはずので、よかったら見てみてください(笑)


​今回、そのトラブル検証から自作ロガーでの解決までのプロセスを、海外のBNR32オーナー向けに完全英語ベースの技術ログ動画として製作してます。

​▼ 【初公開】警告灯点滅シーンと、自作ロガーで暴く$10 FIXのすべて


​とまぁ、動画作って一人楽しんではいるんですが、やっぱり馴れない英語ナレーションってこともあって、なかなか大変ですね、覚悟はしてましたが(笑)
​動画の全体プランニングから、データロガーの数値の英語解説、海外勢のハートに響くようなシネマティックなトーンへの落とし込みなど、毎回試練です(笑)


​全部英語なので「物珍しさ」も含めて楽しんでもらえたら救われますが、基本はデータとファクトがメインの動画なので、BNR32に精通している皆さんなら、字幕なしでも直感的に「あぁ、そういうことか!」とニヤリとしていただける中身になっていると思います。
もし動画を観て「なるほど、うちの32もヒュージブルリンク見てみるか」と思われた方、YouTube側の高評価やコメント、あるいはこのブログへのコメントで足跡を残していっていただけると嬉しいです!

そうそう、動画中に過去の日産の回想シーンだけは、生成AI画像を数枚使いましたが、なかなかオモシロイですね、コレ。出来のほどはまぁ、笑ってください。


​とこんな感じで続編(第二部)も企画中ですので、よかったらまた2週間後くらいにチェックしてみてください。ではまた。

​第二部:DIYデータロガーによる完全証明【予告】
テスターだけでは追いきれない走行中の挙動や、エラーが起きるその一瞬の電圧ドロップを捉えるため、自作のデータロガー(DIY data logger)を実車に接続してバッチリロギング・解析する様子をお送りする予定です。
Posted at 2026/05/27 23:06:35 | コメント(1) | トラックバック(0) | Youtube | クルマ

プロフィール

「朝練終了。盆辺りからずーっと対応してた、面倒な案件が片付き、ようやくまとまった休みがとれそうです。まぁ連日酷暑なので、特に予定があるわけではないですが、それでも心の余裕を早く回復したいところです。クルマは絶好調、脚もいい感じだし、特にやるとこない。細かい掃除するくらいですかね。」
何シテル?   08/29 06:00
【所有車歴】 S13→HCR32→S15→JZS171→BMW F10→ 走りのBNR32、上質さとゆとりを愉しむW212、更なる非日常を求めたCBR600...
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