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2026年03月03日 イイね!

開幕直前

開幕直前いよいよ2026年シーズンの開幕です。レギュレーション変更からどのチームもよーいドンで一斉スタートになりますが、バーレーンでのテストを見るとアストン以外は積極的に周回を重ねて何とかレースが出来る状態のようです。
過去の栄光を再びと精力的にテストに取り組んでいた跳ね馬ですが、リアウィングのギミックを試してみたりと、テストを見る限りでは調子が良さそうです。
ここ最近は何度も裏切られてきたティフォシに期待を持たせますが、果たして本番はいかに。


チーム内のゴタゴタがなければいいのですが。


今年のカラーリングもラウダの頃のイメージでしょうか。
















Posted at 2026/03/03 22:54:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2026年02月26日 イイね!

ノスタルジック 2days 2026

ノスタルジック 2days 2026TASに劣らずこちらも年々来場者が増えているようで、入場待ちの列が長々x3くらい並んでました。朝一番に行けば直ぐに入れた時代が懐かしく感じられます。
今年の推しは年配者に響くシュニッツァーのセリカLBターボ。実走行が可能か不明ですが、外見上はキレイにレストアされてます。



去年行ったタミヤ・ショップには一箱ありました。


松田次生氏のコレクションからはステージア・オーテックバージョン。最近トミカ・プレミアムでもステージアが発売になりました。


1997年にインディアナで24時間世界最速記録を樹立した初代フォレスターと1989年デビューの初代レガシィだそうです。


GR GTのCMに登場した2000GT。




サイノス、正直あまり記憶にないんです。






親会社がこんな状況なんで、ニスモはレストアビジネスに力を入れて少しでも稼がないと。


モビリティーショーでも展示してましたが、遅ればせながらホンダもレストアビジネスに。










今年はポルシェが多かった気がします。














一瞬イギリスのキットカーかと思っちゃいます。






今年も収録してました。
Posted at 2026/02/26 22:59:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | ノスタルジックカー | クルマ
2026年02月10日 イイね!

@cx_motorsports

@cx_motorsports 開幕まで1ヵ月を切り明日からはバーレーンでのテストが始まります。前回のように契約更改でヤキモキすることなく、今年からF1の放送がフジに一本化されるみたいです。流石にお馬さん放送があるので生中継は無理ですが。地上波でのダイジェスト放送も復活するようです。
最近では経済番組でも特集が組まれるほど盛り上がってきているようで、グローバルな流れが国内に浸透してきてるかもしれません。確かに鈴鹿でも若い人たちが増えてきました。しかし、そこをビジネスチャンスと捕えてバルブ時代のようにこぞって企業が絡んでくるにはまだまだ程遠いとも言えます、トヨタを除いて。


因みに鈴鹿の入場者数は1987年の開始当初に戻った感じで、今年も前年比増加が見込まれます。


フジでのオフシーズン特集放送は恒例の「日本グランプリ決勝一挙放送」でした。そこで放送での決勝日のシーンを一部を除いてスタンドからの優勝車ショットで。

2009年 第15戦 セバスチャン・ベッテル(レッドブル・ルノー)
富士から鈴鹿に戻った日本GP。自分もサポーターボードに名前を記載しました。ベッテルなんて知らないからあまり注目してませんでした。ブラウンGP躍進、トヨタ撤退の年。


2010年 第16戦 セバスチャン・ベッテル(レッドブル・ルノー)
土曜予選で待たされて挙句の果てに中止。予選・決勝が翌日曜の同日開催。ベッテル鈴鹿マイスターの予兆、シュー様の復活。可夢偉デビュー、ヘアピンでガンガン抜きまくってました。ベッテルがアロンソとのタイトル争いを制し初チャンピオン。ベッテルを狙ってたら背後に熱田氏が。


2011年 第15戦 ジェンソン・バトン(マクラーレン・メルセデス)
鈴鹿マイスターになりつつあるベッテルがポール。決勝レースもと思ったが、意外や意外のバトンの勝利。ベッテルは3位表彰台でドライバーズタイトル獲得。バトンの背後にラウダの姿。


2012年 第15戦 セバスチャン・ベッテル(レッドブル-ルノー)
アロンソのリタイヤでタイトル争いに勢いづいたベッテル。可夢偉が予選3位から初表彰台。シュー様、鈴鹿ラストラン。


2013年 第15戦 セバスチャン・ベッテル(レッドブル・ルノー)
大穴グロージャンに先頭を許すもタイヤマネジメントでベッテルの勝利。3位表彰台を獲得したグロージャンのレースエンジニアは今を時めく小松氏。


2017年 第16戦 ルイス・ハミルトン(メルセデス)
メルセデスでハミルトンが上り調子になってきた頃。最後まで諦めないフェルスタッペンが追っかけてましたがハミルトンが貫禄の勝利。ストレートエンドから見た鈴鹿R席に空席が目立つほど人気低迷の時期。散々だったホンダエンジンのマクラーレン供給がこの年終了。


2018年 第17戦 ルイス・ハミルトン(メルセデス)
鈴鹿開催30周年、サーキット中に看板。ハミルトンが貫禄の勝利。ルクレールがザウバーでデビュー。アロンソが引退と思いきや。。。今年も走ります。


2019年 第17戦 バルテリ・ボッタス(メルセデス)
台風の影響により土曜日のスケジュールがすべてキャンセル。当方はホテルのチェックインまでショッピングモールで時間をつぶしてました。決勝との同日予選でフェラーリの2台がフロントローに並び期待を持たせましたが。。。ベッテルがスタートを失敗、一転ため息に変わりました。スタートで飛び出したボッタスが鈴鹿初優勝、コンストラクターズタイトルの6連覇を達成。


2022年 第18戦 マックス・フェルスタッペン(レッドブル-RBPT)
コロナ明け3年ぶりの鈴鹿。雨の決勝、スタートするも直ぐに赤旗中断。再開待てずに帰宅した人達も多数。2時間近く待っての再スタート、28周のスプリントレースに。この最悪コンディションを制したのはやはりフェルスタッペン。レース終了時はけっこう真っ暗でした。複雑なポイント計算によりフェルスタッペンがワールドチャンピオンに。


2023年第17戦 マックス・フェルスタッペン(レッドブル-ホンダ・RBPT)
フェルスタッペンが余裕のポールトゥウィン。これでレッドブルは6度目のコンストラクターズタイトルを決める。この年はレッドブルの圧勝だったので何とも面白くないシーズンでした。


今年はどんなドラマを見ることができるのか楽しみです。
Posted at 2026/02/10 23:06:32 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2026年01月25日 イイね!

東京オートサロン2026③

東京オートサロン2026③今回は輸入車を取り上げたいと思います。多種多様な車両が展示されていたのですが、往年の勢いが感じられなかった気がします。カスタマイズの素材として86やGT-R、それに国内SUVのほうがお手軽に出来るからかもしれません。
最近、ますますスペシャル感が薄れてきてる感じがするのは私だけじゃないはず。F80とか見てもときめかないですもんね、況や12チリンドリをや。







値段考えたらこんなとこに展示さえるものじゃないんでしょうけど、特別感ないですよね。






以前あんなにあったランボが少数になりました。代わり映えしないデザインですからね。











パガーニやブガッティと同じように台数売れなくてもいいんでしょうけど。



962のレストアみたいです。




RWBが普通に見えてしまいます。






BMWはメーカー展示も含め意外とセダン系の展示がありました。








あの有名な社長さんの個人所有車だと思います。



スーパーGT系を多数展示。




何気にコルベット、カッコいい。









ロータスはようやく原点回帰か。あのEVカッコ悪かったですから。





ケータハムはやっと販売との噂もありますが。




展示時間終了間際でしたが、人がいませんでした。


ごくまれに路上で見かけるんですけどね。


Posted at 2026/01/25 23:11:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | モーターショー | クルマ
2026年01月22日 イイね!

東京オートサロン2026②

東京オートサロン2026②昨日ホンダとアストンとのF1活動のお披露目がありました。あまり積極的じゃないように見えた社長が北米ビジネスのマーケティングにとかF1をイメージした商品をとか言ってるのを聞くと今更感があります。
さて商品開発していて後からプレリュードと名付けられた新プレリュード。早くもシビックからスイッチでスーパーGTに。ホンダは今更ながらスポーツ車メーカーとしてのコーポレートイメージをアピールしようとしているみたいです。






未だに利益が出ているのは二輪だけで四輪ビジネスはつらい。


逆輸入候補みたいです。


旧車ビジネス始めました。




イタルデザインのトリビュートNSX




流石に今どきの若者にデートカーとしては高すぎます。中年のお楽しみクルマが関の山。




1/64のシビックも売れてます。


日産は新車がないので、誤魔化し既存車種のお色直しで何とか生き長らえようとしています。






今更マッチの威光にすがりつくわけでもないと思いますが。




このブースは日産本体よりも人気があったかも。








御大もまだまだお元気です。






マツダのレース活動ってメディア対抗耐久レースしか思い浮かばないんですけど。メディアとの関係は重要ですから。






最近、近所でFC&FDを普段乗りしている人が多いことに気付きました。よく見かけるんですよね。




だんだん独自路線を歩み始めた三菱。嫌いじゃないんですけど株価がさえないんですよね。株式マーケットの評価はイマイチ。








スズキの時には駆け足だったので正直じっくり見てません。








イニシャルDサーガで壮大な話は続いていきます。外さない強力コンテンツ。



Posted at 2026/01/22 23:43:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | モーターショー | クルマ

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