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Mekのブログ一覧

2026年05月06日 イイね!

マイアミGP

マイアミGP1ヵ月のブレーク明けでようやくシーズン再開です。その間、レギュレーションの変更等行われていますが、たんにレースを観て楽しむだけなら技術的なレギュレーションはさほど関係なく、ヨーヨーレースになろうが追い抜きがあり面白ければそれでいいという人達も中にはいるわけで。。。微妙です。それこそ今のF1がレースだけではなく付随する様々なエンタメを含めて儲ける方針に合致するとも言えます。予選を見る限りではフェルスタッペンの不満も解消されてきてるかもしれません。


さて、スプリントではやっと速さをみせたマクラーレン。一方予選ではアントネッリがポールを獲得、案の定決勝ではまたしてもスタートを失敗してくれました。




ルクレールがトップにたってほのかな期待を持ちましたが。。。今回はピットストップにも時間がかかりフェラーリの勝利はまだ先かなー。


スタートを失敗してくれたお陰でレースが面白くなりましたが、上手くいっていたら退屈なレースになったかも。












復調の兆しが見え始めたフェルスタッペン。出だしを失敗しなければ面白い展開になったかもしれません。


余裕かましてますが、メッシはWCに出るんですかね。
Posted at 2026/05/06 23:25:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2026年04月16日 イイね!

夜桜

夜桜先月末、鈴鹿に行った際の宿泊先として京都に行って来ました。今年の夜桜は定番の一つとして有名な東寺です。当日はちょうど咲き始めで🌸感があまりなかったのですが、そこはライトアップの妙でとても素晴らしい景色でした。












Posted at 2026/04/16 22:42:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 出来事 | 旅行/地域
2026年04月01日 イイね!

日本GP

日本GP1週間前の天気では雨が心配されましたが、直前になるにつれて晴れに変わりレースウィークは少々汗ばむほどの暖かさ、格好のレース日和になりました。
人気度の大きな指標となる入場者数は去年よりも増えているようで、特に金曜日の人数が増えたとの報道がありました。でも日本GP地域活性化協議会なるものがあり、その5市1町(桑名市、四日市市、鈴鹿市、亀山市、津市、菰野町)在住の15歳以下および同居の家族に対して木曜・金曜の入場を無料にするということなので、増加も然もありなんかと。


ということで、金曜から会場がごった返していたのは言うまでもありません。




予選は調子にのってるアントネッリが見事ポール。


決勝日は大荒れのサポートレースから始まり、フェラーリ・チャレンジとポルシェカップ両レースで最後までレースが為されることなく赤旗中断になるという有様。大舞台でハッスルするのは分かりますがコース修復で決勝に影響を及ぼすことに。


ドライバーズパレードなんですが、アストンを除き海外で行われているトレーラー1台に同乗パターン。でもプログラムには以前のようにドライバー毎のパレードと記載されてました。個人的には以前の個別のパレートがいいと思うんですが、真相は不明。


ただ1台同乗だとドライバーの交友関係が見えて興味深いこともあります。ハミルトンはいつも孤独なんですよね。




レースまでのピットウォーク開放時に河井ちゃんの行動を眺めてました。何人かと立ち話とかしてましたが、ファイルのマーク。最近のファンは知らない特別な?マーク。思い入れがあるんでしょうね。


ヴィルヌーブやバトンもリポーターをしてました。


レコノサンス・ラップ が始まり上位陣がグリッド上に。






立ち上がって入って来るドライバーを始めてみました。






ドラムでの国歌斉唱。個人的には興味対象外なもので。


そしてスタートです。案の定フェラーリがけり出して、レースを面白くしました。




SCのタイミングも利用して終わってみればピアストリに10秒以上の大差をつけてぶっちぎり。1度勝つと勝ち方を覚えると言いますが、ハミルトンの再来。




表彰台にはモリゾウ氏も。


ドイツーイタリア国歌は何度も聞いていましたが、これからはイタリアードイツ国歌を多く聞くことになるのか。この感じだとフェラーリが黙って見ているとは思えないなー。イタリア人によるイタリヤ車の優勝を考えても不思議ではない。


ルクレールが帽子をとって対応したことに称賛のコメントが。モナコ出身だからね。


Posted at 2026/04/01 23:47:17 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2026年03月25日 イイね!

Tokyo Fan Festival 2026

Tokyo Fan Festival 2026 今週末の鈴鹿に向けて都内ではイベント・展示が行われています。本日は東京タワーで展示・ステージトークがありましたが、展示のみの見学。F1が目論むように大勢の若者が見物に来てました。なんでも日本のファン層は海外に比べて平均年齢が高いそうで、逆に言えばそれ程昔から観ている岩盤層がいるということなので大事にしてもらいたいものです(^^)/


本来だったら期待に胸膨らませ、活躍を期待するんですけどね。










F1頑張ってるホンダとして生産車並べてアピールしたかったんでしょうね。ホンダの姿勢として気になるのは日本的に最終的にいい物を作ればいいんでしょう―的な考えに見えるんですよね。欧米的にはDAY1で実力示せないと後でいくら頑張っても認めてくれないのはマクラーレンの時に学んだはずなのに、これまた日本的なジョブローテーションでその教訓が生かされていないという状態。小松氏率いるハースの運営と比較すると対照的な感じ。HBSのケースの題材になりそうな話。






所変わって渋谷の展示スペース。お昼時でしたが、通行人で興味を示す人は少数。新製品のサンプルを配る時間になれば人だかりが出来たかも。








一番閑散としていた銀座のスペース。そもそも近くに出来たソニーの新築ビルで最初は展示していたのに、何でレンタルスペースで展示しているのか不思議だったんですよね。ソニーの情熱が失せたのか、時間の問題だなーと思ったら本日ニュース報道。






ホンダが最近F1の展示をする時に最強マクラーレン時ではなく、やたら第1期の展示を行っている気がします。フェラーリのエンツッオに準えて本田宗一郎の威光に頼る感じがしているのは私だけ。


折角カラーを揃えたのに、ZEROシリーズに続いて幻のクルマに。




寂しそうに、もとい慎ましく立っているヒュルケンベルグ&ボルトレート


F44をご所望してハミルトンは大黒に繰り出したようです。




フェルスタッペンは富士でテストラン。急速にF1への熱意を失ってます。
Posted at 2026/03/25 22:44:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2026年03月21日 イイね!

EV: LIFE FUTAKO TAMAGAWA 2026

EV: LIFE FUTAKO TAMAGAWA 2026今年もライズでの買い物ついでの見学です。午前の時間帯だったからなのか、はたまた昨今のEV事情を反映したのか以前よりも人だかりが減った気がします。所謂アーリーアダプターがいなくなり、生活必需品としてどうしてもEVが必要とする人以外積極的に購入する理由がないと個人的には考えるので、電化製品が普及する前にどんなもんか眺める程度の興味度合いです。

VW I.D.BUZZ~値段がねー、お手軽なら流行りそうですが。


ボルボXC90/XC30


アウディA6 e-tron~座ってみたらプリウス並みにAピラーがねてます。評論家も気にしない人が大多数ですが、どうしてあの傾きで運転し易いと思うのか理解できません。


BMW iX1/XM~こういうオラオラ系のクルマ見ると、高速の追い越し車線で後ろから飛ばしてきてピッタリつけられる姿をイメージしちゃいます。


テメラリオ~跳ね馬教祖様がなんで355みないだなんて言ったのか未だに分かりません。




リーフ/アリア


アルファ・ジュニア/アバルト500e~あまり街中で見かけないんですよね。


DS N8


プジョー3008/シトロエンC3


アベンジャー


BYD~ラッコ、救世主になりますかね。


キャディラック・リリック~何気に個性的なデザイン。


トレイルシーカー~とりあえずラインナップに加えてますが本気で売るつもりじゃないんでしょうね。


インサイト~前日にホンダ決算予想が発表されてEV縮小とか言ってる先のインサイトと名付けただけのEV。何か間合いが悪いですよね。

Posted at 2026/03/21 23:43:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 出来事 | クルマ

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