
もくひょう
というより
「ゆめ」
だよなぁ(^-^;
「コレほんとに大阪にめっちゃ近いとこ?」
というよな極寒の地、そんなところにあるお寺さんの積雪は凛々しくそして厳しいしかし強く優しい。
お参りに行けばちょこっと咲いていた小さい野花は「あれ?ここにあったっけ」くらい勢いと姿を消し凹
しかしながら観音堂の前にある枝垂桜は力強くその「樹」として存在感をはなってるのに「すごいなぁ」。
枝垂桜の前にはサルスベリの木。 近年やや勢いとか美しさに欠けてきたものの存在感はすごいものが。
「この花が咲くのを見られたらいいな」。
花が咲くころ、また来れたらいいな、見えたら見られたらすごく嬉しいだろうな。
そんな「花が咲くまで」。
たっぷり1-1.5-2か月はあるだろう。 (枝垂桜は遅いのだ)
なんだかそれまで今の生活で続けていける自信が今ちょっとどころか正直、かなりない凹。
「明日があれば」。
それの繰り返しの毎日、けっこうキビシイ。
来週はありそう。。。。。。。けど来月はわからんよ、である。
「おまえいつもそんなことばっか言ってるじゃん」。
そうとも言われてもホントにそんなギリギリの現実の日々なのだ、言うのは無料だw
そーーっとそんな気持ちだけを持ちながら、ややションボリ夜。
「おぉ」。
いつものように月がゆっくり、ゆっくり。
。
「先の長そうなサクラより、「とりあえず」。」
とりあえず、次の満月を目指してみるのはどうだろう。
「たぶん3月くらいだよ」
そう考えると今からどんどん半分・・・・・下弦の月から三日月そして新月っからの新たな三日月そして上弦の月。。。。。。
「待てないよ」
気の短い女はそう言う(^-^; 明日が新月なら3日くらいで満月にならんとガマンならんヤツのようだ凹
「先の事なんて本当にわからん」。
みんなそうわかっていても来年の予約をしたり来月の旅行、連休の予定や夏休みの予約を考えたりしてるよね。
わからんけど、寝てるよりダメでも予約くらいしたっていいじゃん。
ダメって思ったり言ったらあかんけど言ったっていいじゃん(^-^;
なので「サクラが咲いたら観に来れたらいいな」 くらい思うのは自由である。
「次の満月まで指折り数えて~」もいいのである。 ダメでも。
「ことしのもくひょう」 なんて 「今年の目標は年末にたてるもんだ」なんて年末だか年始にほざいてたヤツがのんびり言うよ。
けどそんな「もくひょう」だか「ゆめ」、かなったとしても次の満月、サクラが咲いたら「それでおわり」になるようだ凹
もっと先の予定とか目標、夢をもたんかいとつっこむ夜。 ややショボン。
Posted at 2026/02/04 23:56:59 | |
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