
へそまがり野郎。
「ほんまに曲がっとんか」
「いや、見たことない」。
ヘソはある。 たぶん「ごくごくありふれたヘソ」というやつで出てもなけりゃ色もないし可愛い形でもないし音も鳴らない。
「、んじゃなくてw」
「もうそろそろ夏祭りの季節かぁ、、、、、、そういや花火もあるらしいぞ」
前日もしくは前々日くらいまで行けるかどうだかわからんところもミソになってきた高齢化凹
「んでも。 もしかして行けるんなら大曲の花火って行ってみたいよなぁ」。
花火といえば大曲。 規模の大きさはそこらへんの花火大会とはどうやら違うようだ。 気になる。
1・だがしかしかなりめっちゃ遠い
2・近年どうも宿はけっこうお高い
3・地元に長くいれば 「ここ穴場」 なんて隠れてこっそり堪能させてもらえそうな穴場とかいうポイントがありそうだけど新参者、他府県からのおのぼりさんおさるさんにはわからんウッキー😿
4・いかんせん足がダメダメなのでとにかく人込みは怖い💦
5・ことごとくスパルタンな理由で食べるものにけっこう困る出先。
ベジタリアンでも宗教的なあんなんこんなんではないもののそれなりに
制限があると 「ま、マックでもいいや」 「ラーメンでいいか」 に
ならないできないささせない情けなさとストレス😿
6・往復、走れるだけのガッツと根性があったとしても体力、、、、、どうなん?
いろんな理由とか言い訳をモジモジつけて「行けない」 のか 「行かない」 のか
「行きたくない」 のか。
いや 「行きたい、めっちゃ行ってみたい。 けど行くのが怖いから行けない理由を探してペタペタつけて「行きたいけどムリぃ」って言ってるだけなのか。
とかなんとか書いてたら「えぇい、行ってしまえ💢」になりそうになってるんやけど(^-^;
現地で 「とりあえず来たけどどうしたらいいかわからんよ、うわーん」
なんて泣いてるうちに終わってそう凹 そういう心配もあって踏み出せずにいる。
誰ても最初は怖い。
自分にできるんやろか、って思う。 できんかったら「やっぱりなぁ」。
その「やっぱり」の理由をなんとかつけて言い訳して終わる。
きっとダメだろう、、、、、、いや、もしかしてダメかもしれない。
そう思う。
春も、そういえば去年のいろんなことも。 迷ったけど考えずに飛び出してた
「
時もあった」。
あとで「やっぱりな凹」って言うその「やっぱり」って使いたくなかった。
えぇい💢 あかんかっても自己責任なんじゃ~💢 やっぱりな、なんて言い訳したくないぞ💢
そう言って思って歯を食いしばって爆走していた・・・・・・・・かも。
「けどまぁ、遠くても近畿圏関西圏くらいなら(^-^;」
へそまがりだけに意地とか根性も曲がってんのかもしれへん。
「行ってもなんとか。 行かなくてもなんとか」
なんとかなるわの理由をつけて「そんでええんじゃ」と思うようになったのかも。
決めることも選ぶことも、かなりとってもめっちゃ難しい。
けどダメだったときに 「やっぱりな」 だけは言わないようにしたいやん、と考えるようになったのかも。
この夏は1つ2つ、、、、、、、、花火大会というイベントがあればいくつ観られる・観に行けるんやろ。
大曲の花火、みたいよなぁ。 動画とかテレビでみて「行っちゃった気分」にでもなるべしかのぅ凹
独りで走るのは怖いけど、けど誰かと行きたい「誰か」がまるきりいないからやっぱりどこか行くならいつも独りなんだわw
Posted at 2026/07/15 23:56:19 | |
トラックバック(0) |
今日の小包 | 日記