ねむい!
ヽ(`Д´)ノ
ろくに眠れなくなって
困窮しておりますコンバンワ
先月末
むかーーし少しちかくに住んでいた時にはたまにお世話になっていた、そして引っ越してからは「けっこう稀に、たまに」お世話になっていた
・・・・・・・・・・・・・・こっちが「客」なのであえて上から目線でエラソーに言うなら
「世話してた」
いや、ほんまにお世話になってました。。。。なスーパーが閉店した。
4月ころにふらりと立ち寄りお買い物していると
「ウン年にホニャララとして開店してからウン年みなさまのご愛顧いただき、、、、」
というような店内放送にみょーに違和感を感じて耳を傾けると
「ほんでもって来月末で閉店するんですけん、セールやってっけどやっぱり寂しいし切ないのショボーン」
というので耳が踊りダンボになるではないかΣ(゚∀゚ノ)ノ
よくよくみると「閉店セール」って赤いような紙が貼ってあるよ。。。。
安売りになってるのもあったけど保存食品あたりは「さっさ」と売れていて補充もされてなかった。
そしてそれから閉店までに、、、、一回くらい行かせてもらったかも。
生鮮食品以外はどんどん売り切れていてめっちゃ寂しかった凹
閉店の日はなんだかいろいろ切なくて、、、、行けなかった(ノД`)
そしてそれからしばらく後日。 いつやねん。
別件でもっと前に住んでいた近くの大通り、、、、、年に一回か二回くらい利用していた。
↑ ある夜に通り過ぎつつ「え゛ーー」だった、
閉店していた凹
とても思い出のあるファミレスだった。。。。。。。。ふくよかで優しそうな女性の店員さんが頑張っておられた。
いつしか久しぶりに訪れるとその女性は店長になっていた。
年末に「よいお年を」といってうれしそうにされた、めっちゃ空いてる時はほんまに好きな席に座らせてもらえた。
わるさしてもw だまーって微笑みで見送ってくれた。
「またいつ来れるかな」
と思いながら最近の緊急事態ナントカで8時には閉店、、、、てっきり時間になって閉店して電気が消えてるだけだろうと思っていたのがカンバンもなく、、、、、
「ぽかーーーーーん」
という気持ちで心に穴があいたような感覚もおぼえながら帰った。
ちょっと調べるとこのファミレス近くの駅前にあった居酒屋さんの閉店が多いとか同じ系列の不編みレスもやはり同じく閉店してなくなってるだのニュースが。
さみしい
近年コビ太郎の影響でどこも不況でやってけんし客はこないし制限ばかりでやりにくいだろうし。。。。
そうだよな、スーパーは「そこ」にしかなくて駅から遠いけとマンションいっぱいの中にあって便利は便利。 なくなるとかなり不便になる。
近隣に同じ規模のスーパーはない。
けれどなくなってしまった。
思い入れの強いそこそこのファミレスだったけど思い出はものすごくたくさんあった。
他にもファミレスならたくさんあるけど「そこ」がなくなるのは本当に寂しい。
「はやりまい」
なんてなければもしかしたらどちらもニコニコと営業していた「かも」とも思うとやりきれない気持ちになるけど
いくつになっても年をとっても経験を積んでいたとしても・・・もし子供のままでも
「別れ」
っていつもどんなものも辛くて哀しい。
いつかまた、そのスーパーの前を通ることもこのファミレスの前を通ることもあるだろうけど「しょぼーん」なんやろなぁ。。。。。
まぁ。
また新しい「こんにちは」「はじめまして」「よろしくね」がありますように(祈
そしてそんな自分もいつか通ることもなくなるんやろなと思うとなおさら切ないのであった。
はたして
。。。。。自分が自分として「閉店」になったとき惜しむ声を聞くことはできるだろうか
つづく閉店でいろいろ考えさせられた。
Posted at 2021/06/17 23:18:24 | |
トラックバック(0) |
今日の小包 | 日記