
いろいろなんでも
「それは考え杉」
よくよく言われる。
、けど考えんと進まへん凹
「なにも考えず飛び出す率50」
「考えすぎて足踏み2時間率50」
「結論。 とりあえず行き当りバタリ凹〇」
損な人生ってこんなヤツなのな😿
そんな「いらんこと考えすぎ」のせいかストレス膨大なのか「それは人から言われたら嫌やけど自分では言うヤツな」のこ、こ、更年期とか高齢化とか凹
先日も書いてた 「ひー💦 おいらもう死ぬんちゃうか」 なくらい調子とか状態が良くなくてクヨクヨ。
調べると「えーいやだなぁ」な言葉ばかりヒットするし、しかし原因はこのストレスとかいろんな毎日のクタクタ。
「それ、あの「気持ちの問題」ってやつな」
って自分でよくよくわかっていた。 けれど万が一ということも。。。。。
で、先日さんざん迷ったものの循環器クリニックに行ってみることに。
「よっしゃぁ! 」
診察時間の30分前に。 余裕だろうと鼻を高くしてたら閉まってる😿
「15分前からあいてますよ」
となりの薬局で教えてもらう。 おっちゃんありがと。
5分間コンビニで涼をとり呼吸を整えて改めて飛び込む。 「しょ、初診なんですけど💦 倒れそうにしんどいですぜーぜー💦」
「あ、もしよかったら奥のベッドで・・・・・・」
「や、でもここで寝てしまうと3日間くらい動けなくなるんでいいっす!」
それくらいへばってた。
問診票を殴り書き、ふんと座ってると呼ばれて血圧。 問診。
いろいろ過去の病歴とか直近の状態とか話す。 そしたら裏の扉から
「ほんじゃおばさん、どうぞー」
こんな感じのドクターに「こんにちは、はじめましてよろしくね❤」
見た目はこんな感じでも、、、、、、、話したことをキーボードで入力するのに両手の人差し指だけで 「おばちゃん・しんどそう」 そう入力するのにけっこう時間かかる。 子供のピアノ教室より遅い(^-^;
「せ、センセのほうが大丈夫ですか? (^-^;」
しかしながら優しそうな医師で話は聞いてくれる。
聴診器では異常なさそうだけど、、、、、、、
「ほんじゃ一応レントゲンと心電図しとく?」
はいはいと次の個室でレントゲンと心電図。 さくさく終わる。
「へたれさ~ん」
呼ばれて入ると先の医師が
「あー あのねぇ、レントゲンは大丈夫。 影もないしきれいだよー」
「ほんでから心電図、これね。 なんかねぇ、教科書とか学術書とかのってるくらい元気で大丈夫(笑) めちゃ正常。」
ここで爆笑してしまった。 いつぞやの内科で「腎臓はピチピチ小学生くらい元気」とかなんとか言われて心臓も剛毛くらいバリバリ毛が生えてるような状態らしいw
「まっったく問題なーーしーー? みたいなー?」
そうハンコ押されて笑うしかない。
「わかってたんですけど「念のため」でそう言われたら安心ッス凸」
けど現実問題として痛いとか不調があるのは現実凹
「ストレスっすね😿」
「そんなにあるの?」 おい医者、患者に対して「お前の頭は真っ白でなんも考えとらんノー天気だろ」 なんて言いたいのか💢
ここでぽろぽろ涙でも落とせたら100点なんだけど。
「なんかあったら、またヨロ!」
で帰るころにはそしてもしかしたら翌日くらいには。
「もうあかん、死にそうや」
な状態がミリミリでもましになってる不思議。 「異常ないで」 の一言がこんなにもなにか変わるのか。
万全とは言われへんまでも、不調があれば1つ1つ片づけてゆくしかないよなぁ。
あれも書こうこれも伝えたい話したい
、がしかし夜になると忘れてるお粗末さ😿 痴呆であるあほぅである凹
「それでもな、元気なのがいちばんやで」。
足とか体の動きはぼろっぼろでも中身だけはヤングって言われても困惑するではないか。 どこまでヤングなのかもわからんけどな凹
「それなおばちゃん、ヤングは死語やで」
くっそー💢 令和の子とは話があわんぞ💢
そんなことこんなこと、いちいち「気にしすぎ」。
気にしぃのまりえちゃん、気にえちゃんと呼んでくれ。
それにしてもこんなおバカな患者のこと嫌な顔せずに応対してくれるのはありがたい凸
いつかダメになる日まで、に備えてまずは寝よう凸 ←単純
Posted at 2026/07/14 23:52:17 | |
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