2010年04月21日
週末にオイルクーラーの位置変更をするべくサクッとエリーゼを
ジャッキUPしてアンダーパネルを外してアッパーホースを
引き抜きLLCを抜いてきました。
投光器を使い1時間ほど前に…(爆)
ボディカバーはしてますが青空駐車のエリーゼをジャッキUP・
ジャッキスタンドを掛けて下から作業…
どうせなんでジャッキスタンドは掛けたままアンダーパネルも
外したまま週末まで放置。(笑)
ポタポタ垂れてるLLCは明日からの雨で流れるでしょう。

Posted at 2010/04/21 22:46:22 | |
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エリーゼ | モブログ
2010年04月21日
先日取り付けた水冷オイルクーラーの
オイルホースがエキマニにかなり接近
している旨をエリパに相談してみた。
「水冷オイルクーラーキットを
取り付けたズラが、エキマニに
接近している。だから2本のホースが
20cmくらい長いの買えないズラか?」と…
返答としては「取り付けを検討しておくれやす~」でした。
当たり前ですね。(笑)
ってことで取り付けた画像を精査してみた結果、多少は対応
できるかもしれない糸口が見つかった。
画像を見て欲しい。
左上画像、現在のエキマニとオイルホースの状況。
①:今のオイルクーラーの配管状況。
②:下側のホースをカットする。
③:上側の取り付け位置を支点に本体位置を右へずらす。
④:オイルラインの取り付け位置もオイルブロック側へずれる。
⑤:既存の配管状況とのイメージ比較。
多少余裕ができる「ハズ」。(笑)
懸念されるのは下側のホースの角度か開くこと…
角度を付けて製造しているものにあえてストレスをかける
ことになる。(汗)
この旨について同じ画像・説明をエリパに送ったら「作業を
やってみたらまた教えてやす~」って言ってました。(笑)

Posted at 2010/04/21 17:56:49 | |
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エリーゼ | モブログ
2010年04月21日
先日もてぎでのMotoGPがアイスランドの噴火の影響で
中止が決定したが上海でレースを行ったF1も混乱している
ようです。
スタッフ・資材・パイロット共に定期便が手配できずに
手っ取り早い方法としてチャーター便で戻るしかない…
ヴァージンが飛行機が無くて容量変更の燃料タンクがどうたら
こうたらとかニュースになってるけどいっそ自社便で戻れば
いいじゃん!!(笑)
ロータスはそうするみたいだし…
以下記事本文
さまざまな方法でヨーロッパを目指すF1サーカス
上海でチェッカーフラッグが振られてから2日以上が経過したが、F1界はいまだにヨーロッパへ戻るため大騒ぎの状態だ。
アイスランドでの火山噴火による火山灰も数日以内にヨーロッパ上空から消え、多くの旅行者が帰宅できる可能性も見えてきたが、F1関係者はファクトリーや家族のもとへ帰るため、複雑な旅を始めている。
イギリスへ向かうマーク・ウェバー(レッドブル)は、中国からドバイへ飛び、その後ローマへ移動、そして20日(火)の朝にニースで目を覚ましていた。
ウェバーより大掛かりなルートでヨーロッパを目指しているグループもいる。ハイメ・アルグエルスアリ(トロ・ロッソ)などは、上海、北京、ニューヨークを経由してマドリッドを目指す。
母国インドへ帰国したカルン・チャンドック(ヒスパニア・レーシング)のように、大きな影響を受けなかった関係者もいる。ジェンソン・バトン(マクラーレン)とニコ・ロズベルグ(メルセデスGP)はタイで休暇を過ごし、ルイス・ハミルトン(マクラーレン)はスポンサーイベントに参加するため南アフリカへ飛んだ。
ザウバーのチーム代表ペーター・ザウバーはビジネスをこなすために、ドバイと日本へ向かっている。
しかし、ニコ・ヒュルケンベルグ(ウィリアムズ)を含めた大多数の関係者はいまだに上海におり、祈るような視線でフライトのスケジュールを見つめている。セバスチャン・ベッテル(レッドブル)などは、20日(火)にスイスへの直行便に乗れることを願っていたようだ。
そんな中ミハエル・シューマッハ(メルセデスGP)は、F1界では誰と知り合いであるかということが最も重要であることを証明した。シューマッハは、F1最高権威バーニー・エクレストンのプライベート機をヒッチハイクすることに成功したのだ。
しかしエクレストンとシューマッハも、ヨーロッパへ飛ぶための許可を待っている状態なようだ。
メルセデスのモータースポーツ責任者ノルベルト・ハウグとティモ・グロック(ヴァージン)は、19日(月)の夜にヨーロッパへ向かうルフトハンザのフライトにシートを確保したと報じられている。
また、フェラーリのステファノ・ドメニカリ(チーム代表)とアルド・コスタ(テクニカルディレクター)もヨーロッパへの直行便に乗ることができたようだ。
フェラーリのフェリペ・マッサとフェルナンド・アロンソは、チームがチャーターした最初のフライトに乗った。その後の便も予定はされているものの、どこに到着するのか、まったく決まっていないという。
フェラーリエンジンを搭載するトロ・ロッソやザウバーと共同でチャーターするという案も出ているようだ。
アロンソの友人であるロバート・クビサ(ルノー)も、フェラーリがチャーターした最初のフライトに乗っていたようだ。クビサは今週、ラリーのラリー・ミッレ・ミリアにルノー・クリオで参加する予定。
『AS』紙の記者から、フェラーリの心遣いは2011年にクビサがアロンソのチームメートになる兆候なのかと質問されると、クビサは目をぐるぐるとまわしながら「もちろん、そうだよ、そのとおりだよ」と答えていた。
マレーシアの有力航空会社エアアジアのCEOトニー・フェルナンデスがチーム代表を務めるロータスは、クアラルンプールへ飛び、エアアジアのチャーター便が離陸するのを待っている。
マクラーレンがチャーターしたフライトは21日(水)に上海を出発する予定になっており、スペインに着陸した後は、バスで陸路イギリスまで長距離の移動を行う。
「もし十分な大きさのある飛行機なら、みんな乗りなと言えたんだがね」とマクラーレンのチーム代表マーティン・ウィットマーシュはコメントしている。
ウィリアムズのパートナーである航空会社クラウド9もチャーター便を検討しているようだ。ウィリアムズでは、サム・マイケル(テクニカルディレクター)とアダム・パーパー(チームCEO)がドバイ行きの飛行機に乗ったものの、目的地がベイルートに変更されてしまったという。
F1を運営するFOM(フォーミュラワン・マネジメント)の飛行機はヨーロッパを出られずにいるが、数チームはクルマをヨーロッパへ戻す方法を模索していると言われている。しかし、船便での輸送する可能性はないようで、ハウグがこう語った。
「飛行機が必要だ。船では、バルセロナまで時間が足りない」

Posted at 2010/04/21 16:08:35 | |
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2010年04月21日
エリーゼに付属している車載
工具ケースにはフロント用牽引
フックと5mm・8mmのL型六角
レンチとプラスマイナス差し替え
タイプのドライバーと17mmの
ホイール用レンチを入れてます。
メンテナンスや出先でよく使う8mm・10mm等のレンチ・
ソケットは車載してません。
さすがにこれじゃ何かのときにマズいと思い、安くていざと
いうときぶっ壊しても問題ないボックスとビットを差し替える
タイプのレンチセットを買いました。
オープン・メガネ・コンビネーションのレンチだとエリーゼは
アンダーパネルのボルトを外すのは大変なのでラチェット
レンチタイプを購入。
が、ソケット・ビットなどのバラつくものはエリーゼの
車載ケースはただケースを折り曲げるタイプなので搭載不可。
ですが巷で売っているソフトタイプの工具ケースはかなり
デカイのでそんなのは不必要。
検討していたら100円ショップで売っているジッパー開閉の
メガネケースがサイズと硬さがばっちり!!
細かい工具はコレに入れてエリーゼに忍ばせとくことに
しました。

Posted at 2010/04/21 11:53:28 | |
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エリーゼ | モブログ