• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

風来坊スカイラインのブログ一覧

2026年09月19日 イイね!

全力

最近は鳴りを潜めていた感のある定番路での取り締まり。この時は違った…

T支隊23君
地元民では無い違反車を猛追するも気付かれてしまい放尾。
反転灯を閉じる瞬間。
しかし、隣に並んで警告だけはしっかりとしていました。



その後対向車線に23君発見。
次のインターでUターンすると違反車を撃墜した後でした。

違反処理をして出発後、すぐさま獲物を拿捕。


違反車を丁寧に誘導する姿。

しばらく取り締まりをしていなかったからなのか、たまたまか、撃墜率が高い。
つまり、それだけ違反車が多いという事でしょう。





連番の24君
こちらも違反車誘導中。
いつもとは違う雰囲気を感じました。






02君
T支隊覆面全車が現場へ出てくるとは稀な事態です。






場所は変わって

本隊08君
取り締まり指針が変わったのか、本隊は定番路からステージを一般道へ移したようです。
たまたまかもしれませんが、何か動きがあったように感じます。


それゆえ見慣れない場所で出会う事が多く、新しい狩場がわからない状態に・・・

この日は午前中に見かけて以来、姿が見えず諦めていた本隊81君。

ようやく見つけた時は帰隊する姿・・・
通例であれば、このまま車庫へ入るか、給油の為に出てくるだけなのでガッカリしていると、Uターンして怒涛の勢いで公道へ飛び出し撃墜。


こんな姿見た事無い…(汗)




さらに
雨がぱらついて来た夕方、S支隊から60km以上離れた本隊管轄場所でS支隊の55君を発見。
事務連絡に来てるのかな?思ってたらサイレン吹鳴!

え!?




別日に81君が同じ場所で狩りを行っていました。デジャヴかと思う光景ですw






青服、ヘルメット着用で完全に取り締まりモード。
こんな遠くまで出っ張ってくるなんて、これも見た事が無い事態です。



死亡事故が多発した事も起因しているんでしょうか。
もう管轄とかなく、どこでも狩るという事なのかな?
長い事追ってきましたが異例の事態でした。
Posted at 2026/09/18 22:40:24 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2026年09月05日 イイね!

400円のソアラ

今では中古車市場で400万円する個体も多い初代ソアラ。
1/10000の価格で入手できる魅力的なガチャが出ましたw

スタンドストーンズ 10ソアラ前期モデルの2800GTで、一部組立品。




ボディはほぼ完成しています。
モールの塗り分けも出来ており、塗装も悪くありません。




10ソアラの角張ったスタイルも忠実に再現されています。
日産党ですが、ソアラのカッコ良さはたまりませんね。






フロントバンパーは別パーツ。
塗り分けもそれなりにピシッとされていますが…
バンパー端の塗装が甘いので塗り直しですね。




前期モデルなのでフェンダーミラー仕様。
紛失する可能性があるので予備が付属しています。
かなり小さいです。




ヘッドライト、テールランプのクリアパーツもちゃんと塗り分けられ再現!




ガラスの透明度が高く、車内もしっかり見る事が出来ます。




取り付けに邪魔になる、テールランプにバリがある…



ニッパーで切り落とし、ペーパーで平らにしました。この部分、少しでも出っ張ってるとボディに上手く嵌まりません。





グリル廻りのメッキ部分の塗りが甘いので、重ね塗り。
ボディに嵌めるとポロッと外れてしまうので接着剤固定。





見えにくいですが、ドア、ボンネット、トランクリッド等にスミ入れも行います。




フェンダーミラーはランナーから外すと、この大きさ。
ランナーから外すと本当に小さい…



ランナーと繋がる部分は、写真のように塗装が剥がれるので塗装。




左側ミラーは根元がキツくて入りにくいので、少し削りました。
右側は逆にスカスカだったので接着剤で固定。
真剣な話、老眼で見えません(汗)


一度組んでから気が付いた…
こんなにフロントバンパー黒かったか??
もっと顔付きが明るかったような気がする…



再びバンパーを外してやり直し。
よく見れば一段段差がありライトウォッシャーの出っ張りも表現されているじゃないか!ここまで作られているのに勿体ない。




シルバーに塗装後、ライトウォッシャーとなる出っ張りを黒く塗装し直し、モールも塗装し直しました。





バンパーからフェンダーに繋がるモールラインも修正、違和感のあった顔付きが10らしい顔になりました。




後ろ姿は前期ソアラの少し悪っぽい雰囲気が上手く表現されています。
実車は買えませんが、手軽に味わえる良い時代になりましたな。
Posted at 2026/09/05 22:24:16 | コメント(1) | トラックバック(0) | その他 | 趣味
2026年08月28日 イイね!

マーチ君、初車検。

大がかりな修理は必要なさそうですが、

先日粉砕したブレーキランプスイッチのストッパーラバー。税込¥511也(高っ)。



代用していたクリップから交換。
意外とそのままでも不便はありませんでしたがねw






右側タイロッドエンドブーツは1ヶ月前にはヒビ割れだけでしたが、グリスが漏れ出ています。



左側はヒビ割れだけですが、右側がグリス漏れした事を考えてこちらも交換。



外したブーツは真っ二つ…
新品に交換です。27年間ご苦労さんでした。



左右タイロッドエンドブーツ交換完了。






少し前から気になっていた
 
ロッカーカバーガスケットから若干のオイル滲み。
一度拭き取ってから1か月で元に戻ったので、滲んでいる事が確定。
液体ガスケットの色が白色なので新車時から一度も交換されていないようです。
車検には問題ありませんが、気になるので交換します。



ロッカーカバーを外しヘッド内の状態を確認。
2年で6万km走ってますが、定期的なオイル交換+モリブデンのおかげでスラッジは一切ありません。
今回もモリブデン入れておきます。




エンジンオイル、冷却水、ブレーキオイル、スパークプラグも交換し、車検も無事終了。

ホース類も部品が出るうちに交換したいですし課題もありますが、とりあえずは2年乗れるようになりました♪
Posted at 2026/08/28 22:03:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | クルマ
2026年08月22日 イイね!

経年劣化


車検が近くなり、気になる部分や経年劣化している部品の交換をする為、発注。
すぐには届きませんので待ちましょう♪


しかし、定番のアレが起きました。


信号待ちで停車中、後ろにメッキグリルの大型トラックが停車。
普段から、こういった時にブレーキランプが切れていないか定期的にルームミラー越しに確認しています。

しかし、ブレーキペダルを離しても点灯している・・・

安全な場所に停車。

この時代の日産車乗りの方ならあるあるですよねw


前日に発注した部品の中に、今回の原因部品が入っていました。

嫌な予感がしてたんですよねぇ…
ブレーキランプスイッチに、ペダルに付いてるストッパーキャップが当たる事で接点が遮断されブレーキランプが消えるわけですが、経年劣化でストッパーキャップが割れて点きっぱなしになるわけです。



そのままでは、エンジン切ったらバッテリーも上がってしまいますし、走行も危険なので、応急的に内装用クリップを代用します。




ブレーキランプは消えましたが、1mmほどの隙間が出来ています。
接点が離れるタイミングが早くなるため、ほんの少し踏んだだけでブレーキランプが点灯します。
スイッチはロックナットで当たり代が調整できますが、すぐに交換するのでそのままです。
良く言えば直したい箇所は山積してます。
しかし、今回はここで終了です。
Posted at 2026/08/22 21:47:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2026年08月20日 イイね!

夏の草むらのヒーローたち

草ヒロ捜索には不適切な夏場。

理由は、
1、雑草や草木が生い茂る季節で見えにくい。
2、ハチ、アブ、ヒル、ヘビ等など危険な生き物が多い。
3、暑い(爆)


しかし、ネタ不足解消の為に危険が少ない場所で草ヒロ達に会いに行ってきました。




ハイキングコースへ向かう山道の途中。

??何だこりゃ???
一番厄介な竹林に佇む何か…
ワンボックス車というのはわかりますが、顔面は崩壊、サイドはほとんど確認できません(汗)
近付いても全くわかりませんでしたが・・・


あっ!
このテールランプは新幹線ハイエースだ!
いつからココにいるのかな…
ブルーシートがかけられているので、忘れ去られた存在では無いようですね。






キャンター ワイド20
荷台の架装を見ると車両積載車でしょうか。
この最終型になると直噴ターボモデルも存在していますが、ノンターボとなるとトラクターや田植機を運ぶ車両だったのかもしれませんね。





KP71 スターレットSi
10年以上前、なんかスターレットが居たなぁという朧気な記憶…。
記憶を頼りに探しに行くと、撤去される事なく存在していました。
最後の後輪駆動モデルとして絶大な人気を誇る最終型。
しかしスターレットはFF化されてもホットハッチとしての人気は衰えませんでしたね。






グロリア スーパーデラックス
数年前に通った時には何も無かったはず。
タテグロ最終型で、フロント廻りが綺麗に外されているので愛好家の方が部品取りに保管しているのかもしれません。
アメ車の影響を受けているので、今でも迫力ある堂々とした雰囲気ですね!






アトラス150 ウォークスルーバンDX
今でもF22アトラスは良く見かけますが、ウォークスルーバンはほぼ見ることは無いですね。
トラック同様、前期はブラックマスクの迫力ある顔でしたが、後期はボディ同色となり垢抜けた顔付き。ボディ色は白のみですが、特別注文で青も選択出来ました。






キャラバン 標準4ドアデラックス
草木に覆われ擬態しているかのような緑のボディ。農耕放棄地に置かれ草だらけになってしまったようです。
本当に売れたので、今でも廃車体も現役車も多いですよね。
画像ではわかりませんが、手前には深い谷があり近付くことは出来ませんので、望遠での撮影です。









ミニキャブ ハイルーフXL
ハイルーフ2WDモデルとしては最上級グレード。
スタンダード、2シーター、スーパーデラックスは全て丸目ヘッドライトで、角目は4WD車もXLとエステートCXだけで最上級モデルの証でした。





ミニキャブEL バン スタンダード
農耕放棄地が続く山道を走っていると、ちょこっと顔を出した小さなやつ。
最終型のグリル付きで、このミニキャブにはサブネームにEL(エル)が付きますが意味は何でしょう?







ジープ 2700
珍しいボディ色が目に付きます。招き猫フェンダーで給油口近くにディーゼルを表すDのエンブレム、ワイパーは2本なのでJ53。
長きに渡り生産されてきたジープは、この後3本ワイパー化され、インタークーラー付ターボ(ボンネット左側にダクトが付く)に進化したJ55へ。98年に最終生産記念車を発売し惜しくも終焉を迎えます。







サンバー 営農
木陰にポツンとしていたKTサンバー。サビ止めなのかキャビンだけが黒く塗られており、これがカモフラージュになり見つけにくいw
スバルでは無く農協が窓口となり車両を購入可能、右前に専用エンブレムが取り付けられています。
最大積載量は通常車と同じですが、リーフスプリングが1枚プラス、ハイ・ロー切り替え4WD等々、細かに仕様が異なります。





サンバー 5ドアスーパーデラックス
駐車場の片隅に止まっていたサンバーバン。
ナンバー取付の穴が狭いので360cc車ですね。
軽自動車の規格がサブロクから、暫定的に500cc化、最終型は550ccとなりますが、フロント以外のデザインはほとんど変わりません。
ツートンに塗られていますが、元色はスライドドア内側の薄い黄色かな?





ターセル 1300SE
コンパクトカーには珍しい縦置きFFレイアウトを持つ初代。
マイナーチェンジで、バンパーにあったポジションランプが橙色から、白色に変更されサイドウィンカーとのコンビネーションランプ化されハチマル車らしい顔付きに。
オーナーの好みかフロントバンパーにあるはずのゴムモールが外されています。
コルサとの兄弟車になり、カローラⅡを含めタコⅡなんて呼ばれますが、実はカローラⅡは次型から登場する為、初代には存在していません。






サニー 1200DX(セミDX?)
デザインのクセが強く販売的には苦戦した210。さらに1400エクセレントは本当に見ない気がします。
草木で分かりにくいですが、サイドモールが無く、サイドウィンカーの形状で1200cc車。
リアシートが黒地なのでDXかセミDXのどちらかでしょう。






カローラ 1200デラックス
見晴らしの良い場所に置かれた20中期の2ドアセダン。赤一色だったテールが、72年に保安基準に対応する為ウィンカーがオレンジに変更されたモデル。
デラックスエンブレムがありますが、トランクリッドにメッキモールが無いのでハイデラックスでは無いと思われます。





サニーバン 4ドア1400デラックス?
ナンバー付きですが、もう長い事走った痕跡がないVB310。
ミラーやホイール等が変わっておりオーナーの好みで弄られている為、グレードは推定です。

前から見ると現役のようでしたが、リアドアはサビが酷く、右リアサイドには大きな穴が…
しかしVBのワイドな後ろ姿はカッコイイですね。







一瞬通り過ぎてしまいそうになった建物と一体化したクルマのような物体。
注意深く見るとCピラーに3連スリットが見えキャリイと判明。



反対側へ周るとタイヤも付いており、キャリイの特徴がありますが…
360ccと550ccは酷似しており、後ろ姿ではバックドアデザイン以外では判別出来ません。
なので、唯一の判別ポイント!

リーフスプリングの枚数。
3枚しか無いので360ccモデルと確定しました。550車は4枚リーフなので間違いないでしょう。








サニー カリフォルニア 1.7GL-D
前期B12でメッキドアハンドルでブラックアウトされたサッシ類、画像では見えませんが開いた給油口から赤いキャップが見えたのでディーゼル車という事でグレードを特定。
当時の印象としてはセダンもワゴンも普通に走っていた感じですが、いったいどこへ消えてしまったのか。。。







ミゼット
大型サイドベンチレーター仕様で、サイドウィンカーが無く、フロントガラス直下のウィンカーが小さいので、MP5前期型。
有名な個体ながら、どこにあるのか知りませんでしたが偶然発見。
この時代のボディは鉄板が薄いので、雨ざらしでは朽ち果てる事が多いのですが、現役のような佇まいですね。






コースター 標準
何度か通っている道からは見えず気が付かなかった場所にいたのは初代RU18。
カタログカラーで、標準車には上端灯が無く、左前にラジオアンテナがありません。
この初期型はフロントパネルにある通風孔が別部品で、中期以降プレスだけのデザインになります。最終型はワイパーが黒いので、遠目からもある程度わかりますね!






遠州鉄道 RC320P
大きなボディを守る為、ボディカバーが掛けられて全体が見にくいですが、RC320のターボ仕様。富士重工ボディで遠鉄には前期、後期共に導入されてます。


別場所にいた同型車。

前期ではバス窓でしたが、サッシ窓に変わり印象が変わりましたね。
※残念ながらこの個体は撤去済み





RL320 観光車
草ヒロとは違うのですが、偶然発見したバス。
目立つ場所にいるので、わりと有名な個体なようです。
RLは300と320はホイールベース違いですが、ボディ下部形状が異なるので判別しやすいですね。






RE120P
たまたま見つけた廃路線バス。
旧カラーの道北バスで、一番後ろのガラスが狭いのは金産コーチの特徴ですね。



さらに特徴的なのは、天窓仕様になっている事でしょう。
調べてみると道北バスは、子会社である層雲峡交通に同仕様を導入。
路線バスとはいえ層雲峡の景色を楽しむ為に珍しい天窓仕様が採用されたようですね。



まだたくさんの草ヒロがいらっしゃいます。
だから、やめられないんですよね(^^)
Posted at 2026/08/20 22:44:52 | コメント(2) | トラックバック(0) | その他 | クルマ

プロフィール

「@こい_ さんのジャガー、実際に見てみたいです!」
何シテル?   09/16 20:57
日産スカイラインRSと、ヤマハTZR250RS、Y31セドリックを愛する風来坊スカイラインです! たま~に趣味程度のギターや音楽などの記事も。。。 ...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/9 >>

  1234 5
6789101112
131415161718 19
20212223242526
27282930   

リンク・クリップ

2022年初日の出 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/09/05 12:48:41
雑1133 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/05/27 10:02:25
トヨタ2000GT(完成編) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/01/30 15:29:57

愛車一覧

日産 マーチ 日産 マーチ
通勤快速のモコが限界を迎えた為、代替え。 1000の5速コレット。 令和6年8月3 ...
日産 ノート 日産 ノート
嫁さん用に買ったクルマです(^^) どこにでもいるホイールキャップ仕様の量産型15Xで ...
日産 セドリックセダン 日産 セドリックセダン
令和元年6月19日納車。 123930km。 グレイッシュベージュの、通称”大黒カラー” ...
日産 モコ 日産 モコ
通勤・買い物専用機 ノンターボですが、エンジンが調子いいのか何の不便も感じず快適です♪
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation