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風来坊スカイラインのブログ一覧

2026年08月22日 イイね!

経年劣化


車検が近くなり、気になる部分や経年劣化している部品の交換をする為、発注。
すぐには届きませんので待ちましょう♪


しかし、定番のアレが起きました。


信号待ちで停車中、後ろにメッキグリルの大型トラックが停車。
普段から、こういった時にブレーキランプが切れていないか定期的にルームミラー越しに確認しています。

しかし、ブレーキペダルを離しても点灯している・・・

安全な場所に停車。

この時代の日産車乗りの方ならあるあるですよねw


前日に発注した部品の中に、今回の原因部品が入っていました。

嫌な予感がしてたんですよねぇ…
ブレーキランプスイッチに、ペダルに付いてるストッパーキャップが当たる事で接点が遮断されブレーキランプが消えるわけですが、経年劣化でストッパーキャップが割れて点きっぱなしになるわけです。



そのままでは、エンジン切ったらバッテリーも上がってしまいますし、走行も危険なので、応急的に内装用クリップを代用します。




ブレーキランプは消えましたが、1mmほどの隙間が出来ています。
接点が離れるタイミングが早くなるため、ほんの少し踏んだだけでブレーキランプが点灯します。
スイッチはロックナットで当たり代が調整できますが、すぐに交換するのでそのままです。
良く言えば直したい箇所は山積してます。
しかし、今回はここで終了です。
Posted at 2026/08/22 21:47:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2026年08月20日 イイね!

夏の草むらのヒーローたち

草ヒロ捜索には不適切な夏場。

理由は、
1、雑草や草木が生い茂る季節で見えにくい。
2、ハチ、アブ、ヒル、ヘビ等など危険な生き物が多い。
3、暑い(爆)


しかし、ネタ不足解消の為に危険が少ない場所で草ヒロ達に会いに行ってきました。




ハイキングコースへ向かう山道の途中。

??何だこりゃ???
一番厄介な竹林に佇む何か…
ワンボックス車というのはわかりますが、顔面は崩壊、サイドはほとんど確認できません(汗)
近付いても全くわかりませんでしたが・・・


あっ!
このテールランプは新幹線ハイエースだ!
いつからココにいるのかな…
ブルーシートがかけられているので、忘れ去られた存在では無いようですね。






キャンター ワイド20
荷台の架装を見ると車両積載車でしょうか。
この最終型になると直噴ターボモデルも存在していますが、ノンターボとなるとトラクターや田植機を運ぶ車両だったのかもしれませんね。





KP71 スターレットSi
10年以上前、なんかスターレットが居たなぁという朧気な記憶…。
記憶を頼りに探しに行くと、撤去される事なく存在していました。
最後の後輪駆動モデルとして絶大な人気を誇る最終型。
しかしスターレットはFF化されてもホットハッチとしての人気は衰えませんでしたね。






グロリア スーパーデラックス
数年前に通った時には何も無かったはず。
タテグロ最終型で、フロント廻りが綺麗に外されているので愛好家の方が部品取りに保管しているのかもしれません。
アメ車の影響を受けているので、今でも迫力ある堂々とした雰囲気ですね!






アトラス150 ウォークスルーバンDX
今でもF22アトラスは良く見かけますが、ウォークスルーバンはほぼ見ることは無いですね。
トラック同様、前期はブラックマスクの迫力ある顔でしたが、後期はボディ同色となり垢抜けた顔付き。ボディ色は白のみですが、特別注文で青も選択出来ました。






キャラバン 標準4ドアデラックス
草木に覆われ擬態しているかのような緑のボディ。農耕放棄地に置かれ草だらけになってしまったようです。
本当に売れたので、今でも廃車体も現役車も多いですよね。
画像ではわかりませんが、手前には深い谷があり近付くことは出来ませんので、望遠での撮影です。









ミニキャブ ハイルーフXL
ハイルーフ2WDモデルとしては最上級グレード。
スタンダード、2シーター、スーパーデラックスは全て丸目ヘッドライトで、角目は4WD車もXLとエステートCXだけで最上級モデルの証でした。





ミニキャブEL バン スタンダード
農耕放棄地が続く山道を走っていると、ちょこっと顔を出した小さなやつ。
最終型のグリル付きで、このミニキャブにはサブネームにEL(エル)が付きますが意味は何でしょう?







ジープ 2700
珍しいボディ色が目に付きます。招き猫フェンダーで給油口近くにディーゼルを表すDのエンブレム、ワイパーは2本なのでJ53。
長きに渡り生産されてきたジープは、この後3本ワイパー化され、インタークーラー付ターボ(ボンネット左側にダクトが付く)に進化したJ55へ。98年に最終生産記念車を発売し惜しくも終焉を迎えます。







サンバー 営農
木陰にポツンとしていたKTサンバー。サビ止めなのかキャビンだけが黒く塗られており、これがカモフラージュになり見つけにくいw
スバルでは無く農協が窓口となり車両を購入可能、右前に専用エンブレムが取り付けられています。
最大積載量は通常車と同じですが、リーフスプリングが1枚プラス、ハイ・ロー切り替え4WD等々、細かに仕様が異なります。





サンバー 5ドアスーパーデラックス
駐車場の片隅に止まっていたサンバーバン。
ナンバー取付の穴が狭いので360cc車ですね。
軽自動車の規格がサブロクから、暫定的に500cc化、最終型は550ccとなりますが、フロント以外のデザインはほとんど変わりません。
ツートンに塗られていますが、元色はスライドドア内側の薄い黄色かな?





ターセル 1300SE
コンパクトカーには珍しい縦置きFFレイアウトを持つ初代。
マイナーチェンジで、バンパーにあったポジションランプが橙色から、白色に変更されサイドウィンカーとのコンビネーションランプ化されハチマル車らしい顔付きに。
オーナーの好みかフロントバンパーにあるはずのゴムモールが外されています。
コルサとの兄弟車になり、カローラⅡを含めタコⅡなんて呼ばれますが、実はカローラⅡは次型から登場する為、初代には存在していません。






サニー 1200DX(セミDX?)
デザインのクセが強く販売的には苦戦した210。さらに1400エクセレントは本当に見ない気がします。
草木で分かりにくいですが、サイドモールが無く、サイドウィンカーの形状で1200cc車。
リアシートが黒地なのでDXかセミDXのどちらかでしょう。






カローラ 1200デラックス
見晴らしの良い場所に置かれた20中期の2ドアセダン。赤一色だったテールが、72年に保安基準に対応する為ウィンカーがオレンジに変更されたモデル。
デラックスエンブレムがありますが、トランクリッドにメッキモールが無いのでハイデラックスでは無いと思われます。





サニーバン 4ドア1400デラックス?
ナンバー付きですが、もう長い事走った痕跡がないVB310。
ミラーやホイール等が変わっておりオーナーの好みで弄られている為、グレードは推定です。

前から見ると現役のようでしたが、リアドアはサビが酷く、右リアサイドには大きな穴が…
しかしVBのワイドな後ろ姿はカッコイイですね。







一瞬通り過ぎてしまいそうになった建物と一体化したクルマのような物体。
注意深く見るとCピラーに3連スリットが見えキャリイと判明。



反対側へ周るとタイヤも付いており、キャリイの特徴がありますが…
360ccと550ccは酷似しており、後ろ姿ではバックドアデザイン以外では判別出来ません。
なので、唯一の判別ポイント!

リーフスプリングの枚数。
3枚しか無いので360ccモデルと確定しました。550車は4枚リーフなので間違いないでしょう。








サニー カリフォルニア 1.7GL-D
前期B12でメッキドアハンドルでブラックアウトされたサッシ類、画像では見えませんが開いた給油口から赤いキャップが見えたのでディーゼル車という事でグレードを特定。
当時の印象としてはセダンもワゴンも普通に走っていた感じですが、いったいどこへ消えてしまったのか。。。







ミゼット
大型サイドベンチレーター仕様で、サイドウィンカーが無く、フロントガラス直下のウィンカーが小さいので、MP5前期型。
有名な個体ながら、どこにあるのか知りませんでしたが偶然発見。
この時代のボディは鉄板が薄いので、雨ざらしでは朽ち果てる事が多いのですが、現役のような佇まいですね。






コースター 標準
何度か通っている道からは見えず気が付かなかった場所にいたのは初代RU18。
カタログカラーで、標準車には上端灯が無く、左前にラジオアンテナがありません。
この初期型はフロントパネルにある通風孔が別部品で、中期以降プレスだけのデザインになります。最終型はワイパーが黒いので、遠目からもある程度わかりますね!






遠州鉄道 RC320P
大きなボディを守る為、ボディカバーが掛けられて全体が見にくいですが、RC320のターボ仕様。富士重工ボディで遠鉄には前期、後期共に導入されてます。


別場所にいた同型車。

前期ではバス窓でしたが、サッシ窓に変わり印象が変わりましたね。
※残念ながらこの個体は撤去済み





RL320 観光車
草ヒロとは違うのですが、偶然発見したバス。
目立つ場所にいるので、わりと有名な個体なようです。
RLは300と320はホイールベース違いですが、ボディ下部形状が異なるので判別しやすいですね。






RE120P
たまたま見つけた廃路線バス。
旧カラーの道北バスで、一番後ろのガラスが狭いのは金産コーチの特徴ですね。



さらに特徴的なのは、天窓仕様になっている事でしょう。
調べてみると道北バスは、子会社である層雲峡交通に同仕様を導入。
路線バスとはいえ層雲峡の景色を楽しむ為に珍しい天窓仕様が採用されたようですね。



まだたくさんの草ヒロがいらっしゃいます。
だから、やめられないんですよね(^^)
Posted at 2026/08/20 22:44:52 | コメント(2) | トラックバック(0) | その他 | クルマ
2026年08月01日 イイね!

北海道旅行

人生4度目の北海道へ出掛ける琴似なりました。
理由は両親が北海道に行った事が無いので、美味しいものや、綺麗な景色を観せてあげたいと言う目的で半年前から嫁さんと計画していました。

道内の全行程の運転、さらには動画も撮影する為、今回はさすがに厳しいかな。
故に草ヒロ探しやK察ネタ、ロケ地巡りは出来そうにありません。




父は肺気腫で呼吸器無しでは長い事歩けませんので、車イス移動が必須。
呼吸器用の酸素ボトルを機内に持ち込む為、医師の診断書、酸素ボンベの仕様書を業者さんに頼んで航空会社へ事前申請する等初めての事ばかりでバタバタ。


無事に出発日を迎え、空港で出発待ち。

エンブラエルE175(JA14FJ)
時間つぶしとカメラ機材の様子を見る為に、先に離陸していった機体を撮影。





自分達が乗ったのは、この機体。

エンブラエルE175(JA07FJ)
ここは動画撮影していたので、携帯でパシャリ。
丘珠空港ではタラップでの乗降となるので、車イスの父はタラップに付いたリフトで降りる事になります。
ここまで何の不便を感じることなく北海道上陸です♪


そこからレンタカーで2時間。

初日はファーム富田へ。
なんと、この日は31℃!湿度も高く本土と全く変わらない暑さでした(汗)




今年は暑くなりすぎて、ラベンダーの開花が早まった事で見頃は過ぎていましたが、ベゴニアが綺麗に咲いており来た甲斐がありました!



歳を重ねるたびに景色に感動するようになりますね。





そして、別場所へ移動中

ノロッコ号を偶然発見!
今年の9月には運行終了してしまうので、ギリギリのタイミング。
観光列車には疎いので、本当に奇跡のタイミングでした!





美瑛の白金青い池へ
本来は午前中に行くのがベストなんでしょうけど、水の中から伸びるカラ松とコバルトブルーの水面は幻想的でしたね。


この日は富良野で一泊。
ホテルの天然温泉露天風呂が最高でした♪
効能は、五十肩、胃腸機能改善です。



朝飯は食べない派なのですが、バイキングでいくら丼を2杯、ザンギ、ハンバーグ、ベーコンを食べてしまいました(汗)
お腹を下してしまうと思いきや、前日の温泉が効いたのか全く普通。


占冠経由で千歳空港へ。

昼食は塩ラーメンと餃子。
嫁さんが食べ切れないと言うので、残ったラーメンと餃子もペロリ。
温泉の効果は恐ろしいですねw


二泊目は札幌。




このカントリーサインは、どうでしょうファンならわかりますよね(笑)




原付シリーズの第一弾、大泉さんがウィリーした東日本編の終盤に登場したのがここ。
212市町村カントリーサインの旅1でも冒頭の部分で登場しました。

通り道なので、これくらいは(^ ^)





ホテルへ向かう途中、偶然パトカーを発見。

ムトウさんじゃないか!
以前は全く見れなかったのに、こういう時に限って…



えっ!?

スカイラインレーパトも発見!
こちらも不本意な撮影となってしまいましたが、姿を見れただけでも価値はありました♪






平岸高台公園
約15年ぶりに来ましたが、やっぱり感動しますね。



この日の夜、どうでしょうプレミアで出てきたので余計に感慨深い…




この公園には記念碑が建てられています。
HTB本社移転に伴い、建立された記念碑が見れて良かった!






夕飯は”回転寿司トリトン”
回転寿司とはいえ、ネタは某チェーン店の比ではありません。




残りは持ち帰りしてホテルで晩酌。
お供はサッポロビール♪




最終日は小樽へ。
札樽道を走っていると

おや?
この後、謎の緊走開始。100km/hオーバーで引き離されてしまいました。


狙わなくてもネタが揃ってしまったのが不思議ですw



最終日は夕方までしか時間が無いので、目指したのは

小樽運河
やっぱりテレビや雑誌などの媒体で有名な場所なので、両親には見てほしいと思った名所です。
函館山の夜景なども見せてあげたかったのですが、北海道はでっかいどうなので(笑)


その後、札幌へ戻り

二条市場で昼食。
イクラとウニ、本マグロの丼。北海道に来たからには絶対に食べないと!
昼食後は、市場で海水ウニとホタテを購入。
持って帰れないのでクール便で配送手続き。

利尻昆布食べてるウニ達なので、旨くないわけがない!




HTBに立ち寄り、どうでしょうのDVD3枚を購入。



そして夕方には丘珠空港へ。
レンタカーの返却と、諸手続の為に2時間前に着いたのですが、わりとギリギリでした(汗)


帰りの機体は

エンブラエルE175(JA11FJ)
1時間半のフライトですが、珍しくかなり眠かった。

色々ありましたが、楽しい3日間でした♪
Posted at 2026/08/01 22:28:56 | コメント(1) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2026年06月29日 イイね!

ヘッドライト


以前、右ヘッドライトが水滴だらけになり中古品と交換しました。
そして気が付くと反対側も同じ状態に…






画像はありませんが、同じ状態となり幻滅。
エアブローして水滴を飛ばして完全乾燥。
   
前回同様、中古品に交換するのも脳がないので…
簡単に修理出来ないか?と模索。

殻割りせずに廻りをシーリングを実施。


直る見込みは低いですが実験も兼ねて可能性に賭けてみました。



わかり易く黒いシーリングを使用しましたが、レンズ内部にシーリングが入り込んでいるのが分かります。



至る場所にシール切れがあり、もしかしたら改善するかも。



台風接近、梅雨前線によって連日雨が続き高湿度な状態が続きましたが

現状では症状は治まっているようです。





さらに一週間置いてみましたが、変化無し。


このまま直ってくれれば、反対側も対策してみたいですね!
Posted at 2026/06/29 22:25:57 | コメント(1) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2026年06月22日 イイね!


たまたま見かけたアンテナだらけのエクストレイル。
この車両の詳細は不明ですが、ハムの関係かな?



信号待ちで目に付いた

センチュリーSUV
ナビミラーに、仮ナンバーを付ける姿にピンと来た!
トランプ氏が来日した時に車列に混じっていた車両じゃないか!?





見にくいですが、フロントグリル内には青灯が4灯並んでいるのが確認出来ます。




次期総理大臣専用車か?と言われていましたね





当然リアにも青灯を備えています。




防弾ガラス仕様で、フロントはわかりにくいですが、側面ガラスは極太の窓枠が目に付きます。




リアガラスも同様の防弾仕様ですが、何か中から貼ってあるのか真っ黒で車内は全く見えません。




撮影時現行の総理大臣専用車も防弾仕様。
特殊装甲による車重増の為、純正ホイールと同デザインのまま1インチアップされています。




雰囲気はセンチュリー ロイヤルに似ていますが当然別物。
全部で4台存在し、内1台は寝台車(霊柩車)となっています
画像の皇1ナンバーと、寝台車(皇5)は非防弾仕様。地方にお出ましになる時に使用する先代センチュリーも非防弾車です。



この記事を編集している間に、総理大臣専用車がセンチュリーSUVになったとニュースになっていましたね!
先に撮影した車両は鱗鳳というツートンでしたが、鱗鳳 単彩という単色仕様で右リアにユーロアンテナ(警護員用無線アンテナ?)が装着されていました。

つまり仮ナンバーの車両は試作車両だったようですね。
正式なナンバーが付かなかったのは、原動機、ミッション、足廻り、ブレーキ、サスペンション、ボディ構造等、型式が変わるほどの何かしらの改造が施された事により、仮ナンバーでのテストを繰り返していたのでしょう。


市販車より約200万円高の納入金額ですが、防弾装甲以外に何か変わっているはずですが・・・






NT1100P
CBの初期導入車の代わりにどんどん入ってきているNT。2気筒車なので独特な排気音がするんですよね。





県費導入され、国費の210系よりも先行導入された第一号車。
警察のイベントや、人身が絡む通行止規模の事故現場には顔を出しますが、基本的はゲタ運用がメイン。
同隊220系81君の事故廃車後、48君が実戦投入されていたのですが短期間で終了。
以前いたマークX同様、引退直前に実戦投入され廃車なんて事になるのかな。






いつもの時間よりも遅い時間に、交機本隊08君を発見。
しかし取締ではなく事務連絡だったようです。

どんな取締指針に変化があったのか、高速隊での事故以来、交機でも覆面での取締が激減しました。









別日、再び08君に遭遇。
取締というよりかは、いつもの事務連絡といった雰囲気。





しかし、いつもとは違う交差点を曲がる。
経験から、一般道のどこかで取締するつもりだなと確信。
バレないように先回りして追跡w




赤信号停車中08君を発見。
そして突然サイレン吹鳴でUターン。

状況からしてシートベルト未装着でしょうか。
横を歩く小学生にカッコイイ♪と言われていました。


が、この場所は約10年前、非番の警察官が事故に巻き込まれ亡くなった現場。
今でも所轄や白バイが取り締まりを行っている所を見ると、重点ポイントなんでしょうね。







交機本隊56君
我が県では新車は隊長のゲタ化するのが通例なのか、実戦投入された姿を見た事が無い56君。
高速本隊の48君同様広報的なイベントには顔を出します。それ以外は事務連絡等がメインです。




高速隊N分駐74君
隣県まで越境する取り締まりを行う戦闘機。
パトカーに追われても、県を超えたら取り締まりできないという都市伝説は嘘ですよ。
自分的にはJSA(joint security area)と呼んでいますが、県を跨ぐ取り締まりは協定を結んでいるので取り締まりする事が可能です。



新ネタに会いにくくなっていますが、このカテゴリーの更新も地道にやっていきます!
Posted at 2026/06/22 21:55:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 警察関連 | 趣味

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「また今年も耐久レースが近づいてきた♪」
何シテル?   08/16 21:52
日産スカイラインRSと、ヤマハTZR250RS、Y31セドリックを愛する風来坊スカイラインです! たま~に趣味程度のギターや音楽などの記事も。。。 ...
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