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2012年07月15日 イイね!

全日本ジムカーナ第5戦@鈴鹿南:僅差の逆転劇

全日本ジムカーナ第5戦@鈴鹿南:僅差の逆転劇全日本ジムカーナ選手権、
全9戦のうち折り返しの第5戦
鈴鹿南コースを舞台に開催された。

結果は、PN2クラス優勝
しかし、その差は僅差で、
しかも玄人ドライバーと逆転劇を演じる、
一寸の余裕もない、胃がと痛むレースだった。
その中で勝てたことは大きな自信になると思う。
逆転劇でギャラリーを沸かせられたこともとてもしい。



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以下、そのプロセスをつらつらと。
最近、気づきが多くて長文にになりがち…。遅ればせながらのアップ。

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数週間前にビッグニュースが飛び込んできた。
この第4戦までDC2インテグラでN2を闘っていた名手松本敏選手が、
FD2シビックを駆ってPN2クラスへ乗り込んできた。
ダンロップZ IIを履き、サスもスーパーオーリンズ
同じメーカーのファミリーがどんなパフォーマンスを見せつけるのか、
楽しみとはいえ、BRZ山野哲也選手に加えて先輩ツワモノがまた一人。


今回は練習からまったくリズムがつかめずにいた。
自分でペースをつくって走ってくるが、はじき出されるタイムに???が連発。
なかなかタイムが伸びないと思ったら、ひょんなことでポンっと上がる。
ペースがってる、イメージがってる。


決定的だったのは、土曜日の公開練習1stヒート。
走行中のドライバーフィーリングは、悪くない。
ところがドッコイ、タイムはまったく伸びず、松本&山野両選手にブッチぎられる。
AZUR星人さん曰く、「まるで慣熟走行。速く走りたいという気持ちが見えない
つだけるだ云々、それ以前の問題
少しでもドライバーがその気になるために、Rrの減衰を2段緩めることに。
2ndヒートもこのままだったら、
AZUR星人さんとダンロップさんで「鈴鹿の観客席に穴掘って埋める」と発破をかけられ奮起。
トップタイムを更新、なんとなくいつもの感じが戻ってきた。


決勝コースは、
コーナーにパイロン規制はあるものの、テクニカルも非常にコンサバなレイアウト。
スタート直後に270°ターンが存在する。
前週、ケアレスミスでブレーキシューを焼いてしまい、サイドの効きがイマイチ悪い。
一抹の不安を感じつつ、イメージをつくった。
今回の戦略は「1stヒートでの先制攻撃」だ。
これでプレッシャーをかけられるかどうかはわからないが、私にできることはそれだけ。

1stヒート。
前半ゼッケンの松本選手ドカンとタイムを出してくる。
1'10台前半、私自身のシミュレーションタイムとほぼ同じタイムだ。
目の前では、山野選手のBRZのテールランプが威嚇してくる。
強烈なプレッシャーを何とか撥ね付けながら、スタートした。
270°ターンをそこそこにこなし、前日に山野選手から盗んだ技でS字を稼ぐ。
最後のシケインで若干詰まりつつゴール、そして、ベストタイム更新

最終ゼッケンの私が松本選手を逆転、先制攻撃は成功!
しかしながらその差僅か0.2秒。さあ、ライバルはどう出てくるのか?

2ndヒート。
炎天下の慣熟歩行、タイムを削る作戦を捜す。0.5~0.6秒くらいのタイムアップ策を見つけた。

そしてPN2クラスの走行が開始。
なんと松本選手ベストタイム更新! なんと1'09台に叩き込んできた!
マシンから降りてきたビンさんが、「お膳立てはしておいたから。盛り上げろよ!」と。
そうだよ、り上げないと。
私の前でスタートラインにつく山野選手のBRZからは、レーシングのたびに物凄いオーラーが飛び散る。
目が離せない、テクニカルセクションの妙技をしっかりと見てしまった。
すご、派手さなんてまったくない、これがプロの攻めだ。
トルクを全てタイヤに伝える走り、ビタッとパイロンを攻める! 圧巻だ。
そして最終ゼッケン、Zがスタート。
テクニカルセクションでミスった、S字の入口もカウンターが当たった、ヤバい、ダサいかも!
最後のシケインの飛び込みにけた、止まりきれず飛び出してもいい、ギリギリを攻めてやる!
がむしゃらにもがいてドヤ顔でゴール! タイムは…、
0.5秒アップのベストタイム更新
拳を何回も高く突き上げてガッツポーズ。戻ってきた時に喉が痛くなるほど叫んでいたらしい。

後でビデオを見て知ったことだが、観客席では歓声が上がっていたらしい。
自分の走りでこんな拍手と歓声をもらったことはない、心底しかった。

多くの人に走らせてもらっているんだ、
様々な人に鍛えてもらっているんだ、
そう感じるレースだった。
Posted at 2012/08/16 17:06:03 | トラックバック(0) | Z34 de ジムカーナ | 日記
2012年06月17日 イイね!

全日本ジムカーナ第4戦@スナガワ:やりきって完敗、北海道遠征

全日本ジムカーナ第4戦@スナガワ:やりきって完敗、北海道遠征全日本ジムカーナ選手権第4戦、
スナガワラウンド。

めてのコース、
特な路面、
まぐれな天候、
様々なものとったレースとなった。

結果は、スター山野哲也選手BRZに1.7秒もの大差をつけられ、大敗
前戦の名阪ラウンドからいい流れをつくれずに止まった。
そう簡単に勝たせてはくれない
そんな全日本は甘くはないことを思い知らされる。
しかし、今日、ここで、私にできることはやりきったと思う。
辛くも2位でシリーズ15ポイントは死守。

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以下、思うところが多過ぎて、ものすごく長文

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初の北海道遠征
休暇をふんだんに取ることができず、金曜日の練習では走れず。
土曜日の公開練習からの4本の走行で、初めてのコースをめることが課題だ。

オートスポーツランドスナガワは、石狩川の河川敷に設置されたコースだ。
コースはアスファルトの骨材がく突き出て、まるで粗ヤスリ
河川敷ならでは、ラインを外すとが乗っている。
ある限界を超えるといきなり滑り出す、滑り出すとヤスリのような路面がタイヤをる。
さらに、パドック側のテクニカルセクションはまたった舗装が施されている。
こちらの路面がまたわからん
キョーとスキール音がするのに、まったくグリップしないのだ。
独特とは聞いていたものの、この道産子な路面、特徴がつかめない。


公開練習の土曜日は曇りのち晴れ、路面はドライ
いろいろなことをしてみた。
目的は、ドライバーがコースにれること、タイヤと路面の相性を見極めること。
2本走って、なんとなく感覚を掴めたかどうか。
今回から車両を入れ替えカラーリングも一新したトップ山野選手の0.5秒落ち

そして決勝当日、予報を見ると
雨雲レーダーにも見る見るうちに雲が成長し、
予報どおり開会式が始まった9:00には本降りとなった。
昨日のドライのイメージはすっかり仕切り直し、ウェットでぶっつけ2本勝負

1stヒート、予想以上にグリップの落ちない路面に戸惑いつつ、
タイヤとクルマを信じきれず攻め切れなかった。
アンダーもオーバーもこる気配がない、挙句の果てに車速を落とし過ぎてサイドターンを失敗
まったく彩を欠いた走りでゴール、この時点でトップ山野選手との差が1.7秒。
結局、昼過ぎに土砂降りとなり、この1stヒートのタイムで勝負はすることに。

ただし、私としては土砂降りとなった2ndヒートに大きな意義があった。
慣熟歩行で確認すると、くるぶし以上の深さのある水溜りが各所に。
まったく逃げようのない3箇所は、タイムダウン必至でそのまま飛び込むしかなかった。
アルゼンチンラリーばりのォータープラッシュ、イドロ。
しかし、もう捨てるものは何もない、とにかく全力で行くだけ。
納得できるレースをしてこい!」、電話越しにAZUR星人さんからが飛ぶ。
今日の自分にできること、この状況でできる最大限のこと、それを恐れずに実行すること。
ライバルたちが軒並みタイムダウンする中、
攻めること、もがくこと、本当の綱渡りに集中してスタート。
クルマに余計な挙動をさせないために、ドライバーは思い切りもがく
ギリギリまで詰めすぎてやり過ぎた箇所が3箇所。
3速全開からのブレーキングで水溜りに足をすくわれた時は、目の前のコンクリートウォールが目に入った。
ゴール、雨が入り込むのもかまわずウィンドを全開にして奇跡を願った。


当然ながら0.6秒のタイムダウン
完敗、プロドライバーには歯が立たなかった。

:- :- :- :- :- :- :- :- :- :- :- :-
2ndヒートの1本は、何かブレークスルーするきっかけに、確実になると思う。
これで変わらなければ、山野選手には勝てないはず!
同時に、いろいろな人に走らせてもらっているんだとシミジミ感じる遠征だった。
アドバイスをくれる、黙って見守ってくれる
そして、支援してくれる、応援してくれる
その方々に恩返しできるのは、唯一、いい走りをすること。
いい走りがいつもできなければ、決して勝利はついてこない。

:- :- :- :- :- :- :- :- :- :- :- :-
番外編北海道遠征、非常に喫できた。

行きの日本海フェリーと帰りの太平洋フェリー、小樽の市場の巴丼、松尾のジンギスカン
そして、ホテル道中のワインディングで出会ったシカキタキツネ
盛りだくさんな出来事、プライスレス
Posted at 2012/06/19 00:44:09 | トラックバック(0) | Z34 de ジムカーナ | 日記
2012年06月03日 イイね!

浅間台シリーズ第4戦:シーズン折返し、(勝手に)卒業

浅間台シリーズ第4戦:シーズン折返し、(勝手に)卒業天気予報がれた、
JMRC千葉・東京 浅間台シリーズ第4戦。
結局雨はらず、
前日に頭をった甲斐があったかな。

リア駆動のマシンが集まるNTRSクラス。
AW11やロードスター、AE86の中に、
すっかりZ34が1つの立場を築いてきた。
今回も、ゴキブリ黒Zシャア専用赤Zの2台がエントリー。

この日は、JAF主催のモータースポーツ体験会が実施された。
ジムカーナに触れたことのないお様や御さんが、エントラントに交じって慣熟歩行。
とても有意義な取り組み、ギャラリーは選手たちの励みにもなる。
もっともっと多くの人にクルマをしみを感じて欲しいと思った。


1stヒート。
先に走るNTRクラスのタイムからターゲットを1'10台に設定。
曇り空に天候を心配したが、ドライでの走行。
今一つ歯車が噛み合い切っていない。
所々、inを外してタイムロス、サイドブレーキの利きも今一つ。
走り方も相当っていることがオンボードカメラから読み取れる。
とりあえずトップ
しかし、タイムは1'11.223。自己設定タイムには届いていない。


2ndヒート。
日が出て、気温も路面温度も上がり、もう雨の心配はなし!
ライバルたちに追い上げられることは必至、気を抜けない。
慣熟歩行でおおよそ1.2~1.3秒分のタイムアップ戦略を見出し、イメージを再構築。
2箇所ほどアクセルオンが遅れる。
関東の大人な女性」をなだめになだめ、ゴール。
自己の持つターゲットタイムを1.1秒更新して、優勝
私のガッツポーズを男の子が真似していた、ちょっと微笑ましい光景。


さて、折り返しとなるこの第4戦で、私は浅間台シリーズを卒業
今回はいわば卒業試験、なんとか、好成績を収めることができた。
定期的に実戦経験を積ませてもらい、切磋琢磨したライバルに感謝したい。
ありがとう!


次戦、7/1の第5戦STPラウンドでは、皆さんをスタートラインでお待ちします。
試走も担当させてもらうことになりそうなので、また、皆さんと走ります。
しいイベントを!
Posted at 2012/06/06 08:46:52 | トラックバック(0) | 日記
2012年05月26日 イイね!

もてぎEnjoyミニ耐久レース:すばらしいチームでハンドルを握る

もてぎEnjoyミニ耐久レース:すばらしいチームでハンドルを握るツインリンクもてぎにて、
もてぎEnjoyミニ耐久レースに参戦!

今年で12回目の開催となるJoy耐、
その哨戦として、
今年からこの通称ちょっとJoy耐が開催された。

Joy耐の老舗チームであるTeam NTCのCドライバーとして、
今年からNTCパルサーのハンドルを握ることになった。
当日はピカッと天、日になった。
パドックへ到着すると、
ユニフォームを身に着けたメカニック達が
テキパキと準備を始める。
AMの公開練習でセッティングを確認し、
車検を終えた。


予選は、AからCまでのドライバーがそれぞれ20分間走行。
Aドライバーのタイムで決勝グリッドを決定、
BとCドライバーは130%ルールの予選通過基準タイムをクリアしなければならない。
Aドライバーが、猛な走りで2'16台で総合3番手タイムを弾き出す!
Bドライバーに続き、Cドライバーの私も、初の2'19台を出し基準タイムクリア
そして、スターティンググリッドが発表された。
グリッド降格マシンが出たため、
なんとなんと、2番手フロントローからのスタートとなった!
チームとして、ベストタイムも更新、予選順位も更新である。

2.5時間決勝レースが始まった。
このレースでは、クラスとマシンにより、規定回のピットストップが義務付けられている。
NTCパルサーは、10分間ピットストップ(給油込み)×3
まずは、Aドライバーが予定通りの周回数を終えて、3位でピットイン!
規定の10分間ピットの後、Bドライバーが30位でコース復帰!
約40分後に、予定周回を終えてBドライバーが3位でピットイン。


Cドライバーの私にチェンジし、やる気満々で22番手でコースインした。
ところが、最初の数ラップ、2'24台とタイムが伸びない
スムーズにパスするウデがないため、遅いマシンにその都度引っかかってしまうのだ。
ホームストレートでサインボードを見る度に、「このままじゃいけない」とるばかり。
無理に追い抜いて危うくコースアウトしそうになった、これが逆に静さを取り戻させてくれた。

その後、2'20前後でコンスタントにラップを重ね、4位まで追い上げて予定の15ラップを終了!
もう一度Aドラに引き継ぎ、20位でコース復帰。
少ない残り時間の中、驚異的なラップでい上げ、
なんと、ファイナルラップでベストを叩き出した。
Class6優勝総合14位でチェッカーを受けた。

チームとして闘い方は璧に近い、が、今回のレギュレーションが非常に大きく影響した。

マシンの進化と宿敵シビックとの比較燃費とタイヤ耐久性など、
7月のJoy耐に向けてのワクワクするデータと、
達成感を得て、このレースを終えた。
Posted at 2012/05/31 00:12:58 | トラックバック(0) | 徒然pit | 日記
2012年05月20日 イイね!

全日本ジムカーナ第3戦@名阪:JGC今シーズン初優勝!

全日本ジムカーナ第3戦@名阪:JGC今シーズン初優勝!全日本ジムカーナ選手権第3戦が、
奈良は名阪スポーツランドで開催された。

フルグリッド180台がエントリー!
PN2クラスもWエントリー2台を含む、
Z34、BRZ、86、シビックRなどなど、
総勢12台で争われた。

第2戦タカタラウンドの敗北から、でき得る限りの対策を打ってきた。
メカニックK市さんには「クルマは完璧、あとはお前次第だ」とまで仕上げてもらい、
タイヤはDUNLOP DIREZZA ZIIにスイッチした。
スイートスポットをめて、ピークポテンシャルをげる。
そのポテンシャルを発揮できるか否か、それはドライバーの仕事

土曜日の公開練習は、夏日を思わせる晴天。
Z IIとのシンクロを試みるが、なかなかうまくいかない。
久しぶりに走る名阪の独特なS字コーナーでは見事にオーバーラン。
外側の縁石に乗り上げる始末。

この大会は2daysイベントのため、土曜日の夕方にコースが発表される。
なんと、フリーターン540°が設置されていた。

略法を模索しつつ、しっかり睡眠をとった。

決勝当日は薄日がさす天候。
この路面温度でのZ IIは試したことがない。
それでも大きな不安はなかった。

1stヒート。
2台前を走るBRZ山野選手がフリーターンでまさかのミス
何が起きたんだ?!」と一瞬不安う、
しかしすぐに意識的にBRZの姿を頭の隅にいやった。
もうわされない、もうまない、自分のやってきた1ヶ月を信じるだけ。
1コーナーでオーバーランするも、PN2クラストップ
自己の目標タイム1'16秒台もクリア、上出来だ。


2ndヒート。
1stヒートで渦巻きターンを失敗した山野選手猛烈追い上げを目の前で繰り広げる。
後から聞けば、ギャラリーからどよめきにが上がる「の走り」だったそうだ。
BRZ山野選手のタイムは意識的に聞かないようにしたのだが、聞こえてしまう
1'17、届かない。
ちょっと断したのかもしれない、
満員御礼のギャラリーの目前で、またもや1コーナーで行き過ぎる。
これ以上ずかしい走りはできない、集中した、Z IIを使い切ってみようと思った。
最終コーナーを2速全開カウンターを当てながらゴール。

タイムアップ、でもまさか1stヒートから0.6秒も上がると思わなかった。
あまり覚えていないのだが、どうもガッツポーズをしていたらしい。

再車検場の前でクルマを止め、後走2台のタイムをるように聞く。
そして、今シーズンの全日本優勝
しかも嬉しいZ34が初の1-2フィニッシュ


やっとてた。
えてくれた方、応援してくれた方、全ての人に心から感謝したい。
ありがとう!

さあ、第4戦は、6/17に北海道はスナガワだ!
Posted at 2012/05/25 02:17:08 | トラックバック(0) | Z34 de ジムカーナ | 日記

プロフィール

「書き溜めて、まとめて更新中。」
何シテル?   09/29 00:20
Z34でジムカーナなんてバカげてる?! いえいえ、そーでもいないんですよ。(^.^) 全日本ジムカーナ選手権PN2クラスに参戦中。 ブログは勝手気まま...
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JAF公認ジムカーナ車両(スピード競技SA規定) 2008年JMRC中部東海ミドルシリー ...
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