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nonchan1967のブログ一覧

2026年10月06日 イイね!

初めての洗車と軽自動車なアッバッルットちゃん。

初めての洗車と軽自動車なアッバッルットちゃん。というわけで、土曜日、ずっと雨続きだった関東地方もようやく晴れ間が出ましたから、初めて洗車をしてみたよ、というお話であります。
まあ、この数時間後、次男の不注意でドアパンチを食らってしまうわけですが(汗)
購入時にガリバーさんでG'ZOXコーティングをしてもらったアッバッルットちゃんですが、G'ZOXはあのSOFT99がやっているんですね。
コーティングのブランドもいろいろありますが、G'ZOXは結構昔から名前を聞いていたような気がします。


で、洗車でありますが、まだコーティング施工後そんなに時間は経っておりませんから、基本的には水洗いで十分ですね。
そもそも私は細かいところまで洗うのは苦手なタイプゆえ、ぱっと見キレイだったら問題ありません。
拭きとりは専用クロスがあるのでそれを使用、落ちない汚れは専用シャンプーを使って優しくゴシゴシ、あー、これだけでも私には負担だな(汗)
根本的に洗車という行為が苦手過ぎる私ですが、いや、いかん、今回こそはちゃんと洗車をしなくては!
車内についてはAmazonで購入したハンディークリーナーがなかなか強力で、少なくともMスポちゃんやチンクちゃんよりはキレイな環境を維持出来ているはず。
そんなこともないか、という部分もありますが、この鮮やかなロッソアバルトのカラーを維持するためにも、少なくとも外装メンテには気を遣っていきたいと思っております。



近所のショッピングモールの駐車場での一枚ですが、土曜日なので結構混んでいて、えーと、軽ペイントのあるスポットへ駐車。
軽ペイント、必ずしも軽専用という意味ではない、という解釈でアッバッルットちゃんを止めておりますが、実際のところはどうなのでしょうか。
以前ブログネタにしたこともあったかと存じますが、この軽ペイントがある場所って主に長さが短い場所ですが、3.6m程度のアッバッルットちゃんであれば問題なく収まりますし・・・
見逃してくれよー、というところでしょうか。
もっとも、最近の軽は実際のサイズは規格内であることは当然ですが、それでも見た目は堂々としていますから、特に黄色ナンバー以外を選んでいる場合は一瞬わからなかったりしますよね。
そうそう、先日軽ペイントの場所にローバーミニが止まっていましたが、これはホントちっちゃかったです。
隣の軽が大きく見えましたもんね、マジで。
ローバーミニの全長って3.1mなの?物理的にも軽より小さいしそう見えるのも当たり前なのか。
ローバーミニも、機会があれば一度は運転してみたい気持ちはあるんですよね、私。
Posted at 2026/10/06 05:30:49 | コメント(3) | トラックバック(0) | ABARTH595Turismo | 日記
2026年10月05日 イイね!

義姉、セイチェント(600)ハイブリッド、契約完了です。(ちょっと長いです笑)

義姉、セイチェント(600)ハイブリッド、契約完了です。(ちょっと長いです笑)というわけで、何というかいきなり?という感じではありますが、義姉、セイチェント(600)ハイブリッドを都内某ディーラーにて契約してしまいましたよ。
ちょっと前までT-ROCとかT-CROSSとか言っていたのに、一体どうしたことでしょう。
で、契約したのは本年7月末に登録の未使用車、走行14km、まあ、ほぼ新車ですね。
上位グレードのラ・プリマで、色はタイトル画像のスカイブルー、いや、これがなかなか良い色でいかにもフィアットっぽい感じで悪くありません。


まだティグアンの買取りも済ませていないのに、という感じはありますが、買うのは義姉ですし本人は大満足なのでOKであります。
ちなみにティグアンはマイカースカウトで提示下限金額が高いところ5社に申し込みをしましたので、ここから先は義姉のところに連絡がいくように話をする感じですね、すでに3社からはコンタクトがありましたけど。
お世話になっているVWディーラーでの買取り前提の下取り額が200万円、地元のフィアットディーラーでの下取り額が167万円、マイカースカウトでは下限金額206万円以上のところに申し込んでおりますから、最低210万円で売却出来ればなぁ、というところでしょうか。



セイチェントちゃん、フロントマスクは新世代フィアットの感じですね、EVの600eと同じですね。
もうずいぶん見慣れてきた感もありますが、ちょっと眠たげな雰囲気が可愛いですね。
ちなみに車幅はティグアンより6cm狭いのかな?
狭い道ではこの6cmが大きな違いになることもあるでしょう。



リアはこんな感じですが、全長はティグアンよりも30cm短く、全高も9cmくらいは低いのかな?
見た目は割と大きく見えますが、こうして数字にするとティグアンより一回りコンパクトですね。
リアからの雰囲気も新世代フィアット、やはり500Xあたりとは全然違いますね。
テールランプの意匠にも未来感を覚えますし。



室内もモダンな感じ、アイボリーのエコレザーシートが車内を明るくしている感じですし、洗練されたちょっと北欧っぽいイメージもあるなぁ。
大柄な義姉でもゆったり座れて、地元ディーラーで試乗した際も視界やシートポジションにも全く問題なく楽に運転出来たそうですから、もう何も言うことはありませんね。



今回は試乗済の状態で伺いましたから、あとは条件交渉といったところだったのですが、このシーグリーンの個体も同じ条件でありまして、この色もいいなー、と義姉も一瞬悩んでいました。
ただやはりよりフィアットのイメージなのはスカイブルーかな、と思い直したようですが、実際にスカイブルーのほうが人気はあるとのことでした。
いずれにしても、質実剛健なVWから遊び心のあるフィアットへの転換は、私としても歓迎いたしますし楽しいフィアットライフを送ってもらいたいものであります。
もちろんVWもとても良いクルマで、私もゴルフヴァリアントちゃんに乗っていた時は、世界のクルマのベンチマークたるゴルフの走りに感動している部分も大いにありましたが、でもフィアット、楽しいですからね(笑)


さて、それでは肝心の条件的な部分のお話になりますが・・・
多少ぼかして書く部分もありますけど、以下のような感じ。

・車種:フィアット600ハイブリッド ラ・プリマ
・車体色:スカイブルー
・年式:2026年7月末登録 登録済未使用車
・走行:14km
・車両価格:新車価格から△50万円
・オプション:ETC、プレミアムフロアマット、コンソールパッド、メンテナンスパック
・サービス:ガラスコーティング(支払額のごく一部の金額をローンにすることによって)

支払総額としては、VWで見積もりをもらったT-ROCより△78万円、T-CROSS(Rライン)より△47万円といったところ。
車格的にはT-CROSSよりT-ROCKに近い感じだと思いますので、十分に納得感のあるお値段ですな。
(ドラレコだけは先日私がお願いした業者さんにお願いする予定)
11月にモデルイヤーが切り替わる新車のお話も聞きましたが、2027年モデルは価格は変わらないものの内外の装備の見直しが入っているとのこと。
具体的には、パドルシフト廃止、エコレザーシートからファブリックシートへ、運転席のパワーシート廃止、マフラーカッター廃止、が主なところのようです。
ふむ、義姉はティグアン同様今回も長く乗るでしょうから、その点を踏まえても切り替え前のこの登録済未使用車がベストな選択でしょうね。
納車日は、登録済未使用車の場合は3ヶ月経過しないと商品化出来ないということで、今月末以降になるということですから、それまでにティグアンを納得いく価格で買取ってもらう努力をしなくてはいけませんね。
しかしなぁ、フィアット良いよー、と勧めたのは私ですが、まさかVWから転向するとは思っていなかったばい(汗)
Posted at 2026/10/05 00:20:07 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマ全般 | 日記
2026年10月04日 イイね!

ショック(涙) 次男にドアパンチされました・・・

ショック(涙) 次男にドアパンチされました・・・いや、まじ勘弁してくれよー、ということで、次男によるドアパンチであります。
ぶつけたのは道路脇の石製の円柱状突起物、しかも降りる時ではなくて乗る時だというところが何とも(汗)
夜間だったから見えづらい、なんて言い訳出来ないくらいに目立つ存在だぜ、これは。
耳を疑う「ガン!」という音を聞いて、おいおいマジかよ、みたいな。
もちろん怒りましたとも、ちょっと大人げなかったかもしれませんが、でもねえ。


次男はゴメンとは申しておりましたが、そこまで悪いとは思っていない模様。
全然大丈夫だよ、なんてそれはお前が言う発言ではない。
やっぱり自分でクルマを所有しないことにはこの辺は実感出来ないというか、どうせ家のクルマだし、みたいな甘えもあるのでしょう。
あまり言うと間違いなく逆ギレしそうだしな。(これは嫁さんも同じ)
親としては、これで今後は気をつけるようになるだろうから、他人のクルマじゃなくて良かったし、まあ、不問に処するとしよう、みたいに考えないといけないんでしょうけどね、本来は。 
でも私、そこまで人間出来てないからなぁ。



クローズアップしてみても、スマホのカメラではよくわからないくらいではありますが、実際に見ると長さ1.5cm〜2cmくらいで凹んでいるのがわかります。
画像よりは目立つ感じですね。
ただ、これをデントに出すかというとちょっと微妙なところかもしれません。 
過去2度ほどお願いしたことのある、腕の良い春日部のデント屋さんがあるのですが、うーむ、次に凹みが出来た時に一緒に持っていく?
気にはなりますけどね・・・
まあ、1週間もしたら私も気にしなくなりそうな気はしますが、いずれにしても困ったものです。
さて、気を取り直して今日はこれから義姉に付き合って都内のフィアットディーラーに行ってきます。
600ハイブリッドの購入計画がどうなるか、レポートもしたいと思います。
Posted at 2026/10/04 08:47:49 | コメント(5) | トラックバック(0) | ABARTH595Turismo | 日記
2026年10月03日 イイね!

フェンダーミラーはジャパニーズカルチャー?

フェンダーミラーはジャパニーズカルチャー?というわけで昨晩帰宅時に回した初代ソアラのガチャガチャを組み立ててみました。
バキバキ老眼の私にはライト類やバンパーのパーツをはめ込むだけでも結構大変だったりしましたが、特にフェンダーミラーを差し込むのはツラかったばい。
記憶の中の初代ソアラは、もう少し車体の厚みというか、車高が高かったようなイメージですが、まずは雰囲気よく出来ているんじゃないでしょうか。
全体的な出来映えは同じメーカーが昨年出した2代目ソアラのほうが上の気もしますけど。


しかしこうして見てみるとフェンダーミラーはやはり味わい深いですね。
今やJPNタクシーくらいでしかフェンダーミラーを見ることはなくなりましたが、タクシーが採用しているということはそれなりの利点というか合理性があるということですよね。
視線移動が少なくて済むとか。



フェンダーミラーはカッコ悪い、なんて昔から言われていた事実はありましたし、特に海外デザイナーの作品だったりすると、オリジナルのスタイリングの良さをスポイルしてしまう、なんて評判も悪かったようです。
例えば私の最初の愛車であるピアッツァとかね。
ジウジアーロさんもガッカリしたとかしなかったとか。



でもこうしてこの初代ソアラを見ても思うのですが、これこそ日本車、これこそ日本の文化じゃね?なんて思ったりもして。
特に旧車と言われる世代の国産車は、フェンダーミラーありきでデザインされている部分もあるでしょうから、決してカッコ悪いなんてことはないんじゃないかしら。



ちなみに私は今までの車歴の中では3台かな?フェンダーミラーのクルマ。
最初の愛車、中古の1981年式のピアッツァ、その次の中古の1982年式のスタリオン、そしてその次の中古の1980年式117クーペ。
どれもイケてましたよ、フェンダーミラー。
特に117クーペは一番しっくりきていたかな。
同じジウジアーロさんでもピアッツァはドアミラー前提のデザインだと思いますが、117クーペはそうではなかったと思いますしね。
そういえば、ドアミラーが標準になって以降の国産車でも、しばらくはフェンダーミラーがオプション設定されていたクルマもありましたね。
いわゆるスポーティカーでもいろんな車種にあったように思います。
ドアミラー前提デザインのクルマの無骨なフェンダーミラーは、それはそれである種の魅力があったようにも思いますが、いかがでしょうか?
皆さんはフェンダーミラー好きですか?やっぱドアミラー派?
Posted at 2026/10/03 17:12:57 | コメント(4) | トラックバック(0) | クルマ全般 | 日記
2026年10月02日 イイね!

あの頃の私、何してた?

あの頃の私、何してた?というわけで、タイトル画像は後で組み立て後のものに差し替えるかもしれませんが、初代ソアラのガチャガチャであります。
あれっ、これ見覚えあるな?ということで検索してみたら、ちょうど1年前のブログでこんなのをアップしていましたね。
なるほど、去年のソアラは2代目だったのか。 
よりバブル期をイメージするのは2代目かもしれませんが、インパクトで言ったらやっぱ初代だよなぁ。
ハイソカーの先駆けですもんね。


出てきたソアラは、これはパフォーマンストーニングというカラーかな。
一番見なかった色のような気もしますけど、なかなか精悍な雰囲気は醸し出していますね。
でもここはやはりスーパーホワイトが気分だったかしら。
あるいはゴールドというかベージュというか、イメージカラーっぽく設定されていた色か。
私の前に回していたオジサン、私より少し年上に見える方でしたが、少なくとも3個はカプセル持っていましたね。
各色コンプリートを目指していたのか、お気に入りのカラーが出るまで頑張っていたのか。
100円玉が枯渇したのか、あるいは満足したのか、どうやら3個で帰りましたが、いや、名残惜しそうにしていたから満足はしていないな(笑)



あ、メーカーは去年の2代目ソアラの時と同じところですね。
そうですよね、メーカーとしても多分こっちのほうが真打登場というか、より売れると思っていますよね、絶対。
初代ソアラは昭和57年?58年?
私が中3から高1の頃、おー、思春期真っ只中といった感じですかね。
頭の中は女子のこととバンド活動のことでいっぱいの時かな。
もちろん昭和の若者ですからクルマにも興味津々、ソアラは雲の上の存在でしたけどね。
当時のことを思い出すと、"Regrets, I've had a few"というまさにマイウェイの歌詞のように感じることもありますが、それも含めてここまでまずまず良い人生だったばい。



さて、今日の株もダメでした。
反省会を兼ねてレモンサワーと天ぷら定食で一人飲み、ま、こんな時もあるやね。
ところで、日曜日、なぜか義姉に付き合って都内某ディーラーに行くことになりました。
義姉お目当ての登録済未使用車のセイチェントハイブリッドはまだ売れていないようですし、違うカラーの登録済未使用車も複数在庫しているようですから、義姉がその気になれば買えるクルマはあるでしょう。
ティグアンを地元のフィアットで乗り換え前提で査定してもらったら167万円の提示だったらしいので、それなら買取店でプラス50万円を狙ったほうが良いということで、ティグアンは乗っていかないとのこと。
え?どういうこと?首都高運転出来ないからアッバッルットちゃんを出せとな?
ガス代、高速代、ランチ代出すから?
えー、アッバッルットちゃんに体格の良い義姉と、私と嫁さんの3人乗りはちょっと厳しいんじゃない?
Posted at 2026/10/02 22:03:38 | コメント(2) | トラックバック(0) | 昔話 | 日記

プロフィール

昭和42年生まれのサラリーマンです。 見た目も含めてまだまだ若いつもりでいるのですが、そう思っているのはひょっとして私だけかも・・・なんて思う今日この頃です。...
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