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nonchan1967のブログ一覧

2021年05月07日 イイね!

私のバイブル。

私のバイブル。私のブログでは「昔話」カテゴリの中で過去何度も出てくる「東京クルージング・デートブック」、バブル期に出版されたHot-Dog Pressの別冊ムック的な本なのですが、いやー、マジでバイブルでしたよ当時の私にとっては。
1989年の発刊ですから、私が大学3年生の時ですね。
中古のスタリオンで、この本を参考にしたドライブデートなんかをしたものです。
ああ懐かしい、そもそもHot-Dog Press自体が当時の大学生のバイブル的な部分もありましたからね、今でもデジタルブックとしては存続しているようですけど。


もっとも、オシャレな学生はHot-Dog よりはポパイを読んでいたような記憶もありますけどね(笑)
ただごく普通の一般的な学生にとっては、Hot-Dog Pressのほうがいろんな点で有用だったような気がします。
世はまさにバブル真っ最中、普通の学生にさえクリスマスともなれば一回のデートで5万円は最低使わせようとする記事ばかりだったよなー、だけどそれを全然疑問に思っていなかったんだよねー、なんて遠い目をする私。
その辺のネタは繰り返しになりますが「昔話」カテゴリに結構アップしておりますが、何というかこの「東京クルージング・デートブック」は本当に味わい深い内容ですよ。
で、そんな私のバイブルがここのサイトで記事になっていまして、おおっ、なんて思って今回ネタにした次第です。
なるほど、『かつて、クルマを持たない男性は「モテなかった」 バブル期の狂乱、当時の東京は幸せだったのか』というタイトルもキャッチ―ですが、なかなか興味深く読ませていただきました。
確かにクルマがなければ何も始まらなかった時代に生きていたんだよなー、みたいな。
ちなみにこの「東京クルージング・デートブック」、もちろん今でも持っています、私。
残念ながら当時購入したものではなくて後年WEB上の古本屋さん的なサイトでゲットしたのですが、確かお値段「1円」だったような・・・もちろん送料は別途かかりましたが、送料で多少の利益を出すような感じなんですかね。


というわけで、この本の内容をネタにした過去の自分のブログの中から、こんなのをちょっとリンクしてみようかしら。
当時の雰囲気が感じられるんじゃないかなー、なんて。
3年前にアップした「【リバイバル企画】30年前の学生の標準的デートプラン ?」というブログなのですが、今はハイアットリージェンシー東京とその名を変えてしまった当時のホテルセンチュリーハイアット、そこを舞台に大学3年生の小林君が彼女の美香さんとアウディ90でリッチなデートに出発、という内容は、これは本当に味わい深いです。
もちろんこんなデートを日常的にしている大学生は当時でも稀だったとは思いますが、それでも例えば「ハレの日」だったらこれくらい気合を入れても、なんて感覚はみんなあったと思います。
もっとも私に置き換えるとリッチなアウディ90ではなくて、中古のスタリオンだったわけですが。
こんな感じでいろんなデートプランが掲載されていたり、よし、今度またここからネタを拾ってこよう!
いずれにしても、そんな時代もあったねと、なんて後からしみじみ思うもの、というところでありますなぁ、って私もオッサンになったな。
いかんいかん、昔話ばっかりしていてはあまり建設的ではありませんね。
でも50代も半ば近くなってくると、もう思い出話だけで一生過ごせちゃうんじゃない?なんてところもあるわけでして(汗)
Posted at 2021/05/07 05:14:20 | コメント(1) | トラックバック(0) | 昔話 | 日記
2021年05月04日 イイね!

カー無線免許を取ろう!!その2。

カー無線免許を取ろう!!その2。8年前にも同じようなネタをアップしているんですけどね、「カー無線免許を取ろう!!」というタイトルで。
なので、今回はその2というわけなのですが、いずれも1976年発行の月刊自家用車の広告ページに掲載されていた「カー無線」免許の通信講座の広告であります。
うーん、何というかまあ味わい深いですよねぇ。
いわゆるハムって、携帯電話以前のコミュニケーションツールとして、かつては結構一般的な趣味だったと思うんですけどね。
通話相手が特定される携帯電話と違ってハムは広く通信相手を募れるわけで、今で言うところのSNS的な使い方も出来たのかなぁ、なんて思うところではあります。
他にも広告内にも書いてありますが、人力による経路誘導、つまりナビ的な使い方も出来たということなんですかね。


このカー無線の広告、前回はカラーページのものをアップしてみたのですが、よく見たらモノクロページにも同様のものがあったので改めてネタにしてみた次第です。
ちなみに、この広告のラジオ教育研究所というのは後のユーキャンの前身だそうですよ。
あれっ、この内容はどこかで書いた記憶があるな、私。
いずれにしても昭和の時代は無線系の趣味が市民権を得ていたというか、そういえば秋葉原だって今でこそオタク文化の街という感じですが、その昔は家電の街でもありましたけど、無線の街でもありましたもんね。
だから今でもそこかしこに「ラジオ」と名のついたお店や施設も残っていますし。
私もBCLラジオを見に行った記憶もありますしね、中学生の頃に。
話をカー無線に戻すと、今でもコールサインのステッカーを貼っているクルマやアンテナをリアバンパーから生やしているクルマもたまに見ますよね。
キャンピングカーなんかでそういうクルマを見ると、いいなぁ、楽しそうだなぁ、なんて思うところですね。
ハムの人口ってもちろん昔よりは少なくなっているんでしょうけど、それでも根強いファンはいそうですよね。
○×式の電話級免許であれば私でも取れそうかしら、なんて思うところもありますが、今ではインターネット経由でも普通に音声でのやり取りは出来るわけで、うーむ、ハムならではの楽しみってどういうことがあるのでしょうか、令和の時代において。
いろいろと気になる趣味ではあるんですけどね。


ところでコペン購入しちゃう?どうする?という件ですが、みん友さんからも一度「コペンサイト」併設のディーラーを訪れるのもアリというアドバイスを頂戴しましたので、ちょっと調べてみました。
埼玉県内には4店舗ほどあるようですが、そのいずれも我が家から行けなくない距離にありますね。
その中でも比較的近くにある2店舗のどちらかが良いかしら。
我が家からは上っていくか、下っていくかというところなのですが、両店舗ともMTの試乗車も用意されていますから、試乗予約を入れようかしら。
どちらも埼玉ダイハツの経営で、GW中はお休みなのね、そうすると次の土曜日あたりが良いかしら。
午前中は次男の学校のPTAの集まりがあるので、15時くらいからの予約が取れるとうれしいのですが、返答はGW明けになるらしいですね。
ま、翌日は嫁さん車の納車日なので、あえて前日にバタバタする必要もないと言えばないのですが、少しでも早いアクションが必要そうですしね。
試乗はもちろんMTをお願いするつもりです。
かつてはMT車を愛車にしていた私ですから(ビッグホーンとかジムニーの時ね)、恐らく問題なく運転出来るとは思っておりますが、四半世紀ぶり近くではあるからなぁ。
ここは試乗はCVT車にして、全体的な雰囲気を掴むことから始めたほうが良かったりして。
MTの練習というか再履修は納車後にやるとか(笑)
それは冗談だとしても最初のうちは戸惑うかもしれませんね。
そうだ、私、もう20年以上ウインカーレバーが左にあるクルマしか乗っていないので、間違いなくワイパー動かしちゃうようなことがありそうですね。
Posted at 2021/05/04 05:16:02 | コメント(2) | トラックバック(0) | 昔話 | 日記
2020年11月12日 イイね!

そういえば昔ここに。

そういえば昔ここに。今日はお仕事でサンシャインシティに来ている私、久しぶりに訪れましたが池袋駅からは多少距離があるにもかかわらず、それなりに栄えているというか人が多いですね。
もっと寂れているかと思っていましたから意外でした。
近年ではほぼ埼玉、と言われる池袋ですが、確かに大宮あたりのテイストに近いものは感じますね。
まあ、埼玉県内各方面から路線も集まってきていますから、当然といえば当然なんでしょうけど、埼玉県民にとっては引け目を感じないですむ東京の都会なのでしょう(笑)
ちなみに私は、先ごろ閉園になってしまった「としまえん」のプールでバイトをしていた大学時代の夏は、バイト終わりに毎晩池袋で遊んでいたなー。
まあ居酒屋行ってカラオケ行って、くらいのものではありましたが、若い時だし楽しかったよなー(遠い目)
もう青春は戻らないんだよなー。


さて、そんなサンシャインシティの広場から撮ったタイトル画像、この正面の建物ってあれですよね、トヨタの。
いやー、懐かしいなアムラックス。
昔は何度も見に来たものです。
現在でいうと、お台場のメガウェブでしたっけ、あんな感じの施設でしたよね。
Wikiで調べてみたら2013年までは存続していたようですから、そんなに昔の話でもないというところでしょうか。
開設は1990年ということですから、四半世紀近くの歴史はあったんですね。
私がよく行っていたのは学生時代から社会人若手時代の頃でしたから、その頃はまだまだクルマは若者の生活の大きな部分を占めていたこともあり混雑していた印象もあります。
本当に一時期だけ、一瞬だけですが、トヨタが初代サイノスを発表した際に購入を検討したこともあったような気がする私でしたから、その実車を見に行った記憶があるな。
その頃の愛車はなぜかビッグホーンだったはずの私ですが。
初代サイノスの他にはオートザムのAZ-3だったかな、にもほんのちょっとだけ心魅かれていた私ですが、それは新車でも120万円くらいからのプライス設定だったからじゃないですかね。
それを考えると今の新車は高いですよね。
以前ネタにしましたが、江口洋介さんがCMに出ていた日産のルキノなんかは80万円台後半からあったもんなあ。
それを考えたら、今の若者のクルマ離れも多少は頷けるというか。
新社会人の給料で買える新車、あまり思い浮かびませんものね。


ところで、今日のランチはおいしそうな博多料理のお店があったのでそこにしましたよ。
ここは辛子明太で有名な「やまや」さんがやっているお店のようですね。



辛子明太風味の唐揚げ定食、何よりも辛子明太、辛子高菜が食べ放題というのがたまりません。
画像後方に見える容器から取り放題です!
東京駅にある「かねふく」のお店も美味しいのですが、今日のこちらのほうがガッツリ系で良いかしら。
満腹で午後のお仕事で寝ないようにしなきゃ(汗)
Posted at 2020/11/12 13:33:03 | コメント(6) | トラックバック(0) | 昔話 | 日記
2020年08月11日 イイね!

ビジネスホテル、安いよなぁ。

ビジネスホテル、安いよなぁ。というわけで、今週お盆期間中にもかかわらず出張があるかもしれない私、まあ、行き先はいつもの大阪なので特にワクワクもしないのですが。
交通機関もホテルも当日予約でも全然オッケーなわけで、スケジュールが固まってから考えればいいやー、というところではあるのですが、ちょっとホテルだけは一応今のうちに物色しておこうかしら。


前回は新大阪駅近くのアパホテルにしましたが、今回はオフィスがある心斎橋周辺にしようかしら?
私は必ず朝食付のプランを予約するのですが、以前も泊まったコンフォートホテルだと、えーと、税・サービス料込みで4,500円かぁ。
アパホテルは朝食付5,100円でしたから、さらに安いんだな。
コンフォートホテルはちゃんとしたビジネスホテルチェーンですから、こんなに安くても全く不満は感じません。
それ以外の大手ビジネスホテルチェーンも大体7,000円あれば余裕ですもんね、朝食付けても。
以前もネタにしましたが、私の場合、大阪だと1泊の宿泊費の上限は13,000円となっておりますので、コンフォートホテルにすれば約1/3の金額で済んじゃうわけで、うーん、何とも模範的な社員ではありませんか。
ま、経費はなるべく節減しないといけませんしね、そうすることが結果的には会社のためだけではなく自分のためにもなってくるわけですから。
こういう状況の中ではどこの会社も余裕はないと思いますし、それに何より、今はお金をそんなにかけなくても快適な環境を得ることが出来る良い時代だよなぁ、なんて思う次第です。
ホテル代は実額での請求なので規程金額との差額を貰えるわけではありませんから、まあ、もうちょっと良いホテルにしても良いといえば良いんですけどね(汗)
いずれにしても、いわゆるビジネスホテルの宿泊料金って例えば40年前とそんなに変わっていないんじゃないかしら?


そういえば昔ちょっと調べたけど、まだアップしていなかったネタがありましたので、少し手を加えて出してみようかしら。
手間がかかる割に何の成果も残さないいつものパターンではありますが、昭和53年のビジネスホテルの存続率調査というやつであります。
当時の宿泊料金も記載してありますから、今日のネタにも合致するんじゃないでしょうか。



前提条件等は表をご覧いただければと思いますが、というか、小さ過ぎて良くわかりませんね。
とりあえずわかることは、宿泊料金はあまり変わっていないどころか、場合によっては42年前よりも安かったりしますよねー、というお話です。
42年前に比べたらあらゆる点で物価の上昇は見られると思うのですが、少なくともビジネスホテルの宿泊料金は上がっていないよね、みたいな。
すみません、中途半端なブログだなぁ、と自分でも思うのですがご容赦ください(笑)
Posted at 2020/08/11 06:08:20 | コメント(3) | トラックバック(0) | 昔話 | 日記
2020年07月26日 イイね!

すごいものを発掘(爆) で、結論としてはやっぱり受験は英語だよなぁ。

すごいものを発掘(爆) で、結論としてはやっぱり受験は英語だよなぁ。昨日は結局悪天候につき函南行を中止した私、今日これから向かう予定ですがちょっと面倒くささもあるなぁ。
要するに親がいたからたまには行っていた、という感じだったわけでして。
もちろん自分の家で温泉に入れるというのは嬉しいといえばそうなのですが、冷静に考えてみたら日本全国いろんな名湯を巡るほうが全然楽しそうですよね。
でも来年ジュリアヴェローチェを購入したら、その環境が一気に輝いてくるかもしれません。
楽しそうなワインディングの宝庫ですし、毎日が公道グランプリだ!って、あれっ、もうグレード決めたの?


ところで昨日はすごいものを発掘しちゃいましたよ、私。
現在Nゲージのレイアウト作成を進めている屋根裏部屋、ここには実家にあった私物を詰めたもう何十年も開けていないような段ボールを積んでいたりもするのですが(引っ越しの度にだいぶ処分しましたけどね)、レイアウトの参考になるような昔大宮駅で撮影したL特急の画像でも残っていないかしら?なんてガサゴソしていたところ・・・
電車の写真はありませんでしたが、タイトル画像のブツをサルベージいたしました!
なになに「61年度早大入試オープン個人総合成績表」なんてありますね。
浪人中に通っていた予備校(一橋学院)で受けた模試の結果ですね。
ちなみに私の高校は近年では社会学者の古市憲寿さんやイケメン俳優の佐藤健さんの出身校ということでちょっとだけ有名な越谷北高校なのですが、死ぬほど勉強が嫌いな私、現役時は受験したすべての大学に落ちるべくして落ちてしまったわけで、あえなく浪人生活を送る羽目になってしまったということであります。
まあ、浪人中も全く勉強に身が入りませんでしたけどね。
で、この模試の結果を見てみると、どれどれ、えーと英語の偏差値が「44.6」?もうこれだけでダメじゃんというところでありますな。
国語は「69.1」、社会(政経)は「63.4」でありますが、やはり大学受験においては英語が一番キモになるのは今も昔も変わらないわけで、うーん、私の受験結果も当然だよね、なんて思う次第です。
はい、当ブログでも特に正月の箱根駅伝の際には母校愛を隠すことなく表している私、天下に冠たる名門駒澤大学にて学生生活を送ったのですが、それはそれですごく良かったですし入学したことを全く後悔もしていないのですが。
だけど、今で言うところのGMARCHなんて楽勝じゃん、なんて舐めてかかっていたのは事実で、だから勉強もしないで受かるほど甘いもんじゃないんだよ、ということを思い知らされた19の春(一浪だから)というお話でありました(笑)


しかしなぁ、この模試の結果を見ると、早稲田だって社学は合格確実、教育の国語国文だってボーダーラインってなっているわけじゃないですか。
もっとも当時の社学は授業開始は15時くらいからだったかな、の半分二部みたいな感じではありましたけど、でも紛れもない早稲田だもんね。
その他の大学のところを見ても、中央の文学部は合格確実、学習院の法と明治の政経だってボーダーラインの判定、そうすると手当たり次第にGMARCH受ければどっかには引っかかる計算だったんですけどねぇ。
言うまでもなく駒大にしか受からなかった私ですけど。
まあ、つまり、大学受験においては英語が一番のキモ、ということを前段でも申し上げたわけですが、この英語の出来なさ加減が全てに影響してしまったと考えるのが納得感があるよなぁ、的な。
確かに私、模試によっては英語の偏差値30台だったこともあるような気がする・・・(汗)
自分自身の経験も踏まえて、2人の息子にはとにかく英語!英語だけ出来れば入れる大学だってたくさんあるから!と常日頃から申しております。
2人とも中学からそれぞれ別の某私大付属に通っておりますので、ある程度進学先の担保はされておりますが、でももっと上を狙ってもらってもお父ちゃんは困らないよ、というお話でしょうか。
あー、しかし自分が受験勉強をしていた時期ってもう35年も前なのね。
当時から「日東駒専」という括りはあったように記憶しておりますが、「GMARCH」という呼び名はなかったような気がします。
いずれにしても、来年の大学受験はいろいろとイレギュラーな環境の中で行われることもあるのかなぁ、と思う部分もありますが、受験生の皆さん、親御さんにおかれましては是非頑張っていただきたくエールを送る次第です。
夏以降の使い方って重要ですもんね。
ほぼ全落ちの私が申し上げても説得力はありませんけど(爆)
Posted at 2020/07/26 07:03:59 | コメント(5) | トラックバック(0) | 昔話 | 日記

プロフィール

昭和42年生まれのサラリーマンです。 見た目も含めてまだまだ若いつもりでいるのですが、そう思っているのはひょっとして私だけかも・・・なんて思う今日この頃です。...
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