• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

nonchan1967のブログ一覧

2020年05月10日 イイね!

昭和の観光地の現状を調べようと思ったら、想定していたような結果にはならなくてちょっと意外だったんだけど、やっぱり格安ホテルは大好きです。

昭和の観光地の現状を調べようと思ったら、想定していたような結果にはならなくてちょっと意外だったんだけど、やっぱり格安ホテルは大好きです。まあ、またわけのわからないタイトルで恐縮なのですが、いわゆる昭和の時代に栄えたような観光地ってあるじゃないですか。
もちろん今でもしっかりとお客さんを集めて繁栄している観光地も多いわけですから決して否定的な意味で申しているわけではなく、昭和の時代のほうが現在よりも存在感が大きかったところ、というくらいの感じであります。
例えば熱海とか伊東とか、軽井沢、清里あたり?
そうすると鬼怒川、那須塩原あたりも外せないんじゃないかしら?


というわけで、昭和53年10月号の交通公社の時刻表の広告ページに掲載されている、鬼怒川、那須あたりの旅館、ホテルの42年後の存続率を調べてみたというわけであります。
日光国立公園内のホテル、という感じですね。
私、今までも同様の企画は昔話カテゴリの中で何度もやっているわけですが、手間がかかる割にはいつも大した内容にならないのが残念であります。
ま、とはいえこういうのって個人的に好きなのでいつものように調べてみましたよ。
那須塩原のあたりって、よく報道なんかでも廃業になったホテルがそのまま放置されている、なんて話題が出ていたようなイメージがありますし、もう存続率は凄く低いんじゃないかしら。



うわっ、あに図らんや、まさかこんなに存続率が高いとは意外でした。
存続率が約78%というのは、正直なところ予想外でした。
名前が変わったり大手チェーンの傘下に入ったり、という部分も見受けられますけど、何というか老舗の観光地を舐めんなよ、というところですかね。
温泉がある地域ですし、首都圏からのアクセスも悪くありませんし、周辺に知名度の高いアクティビティもありますしね、このあたりは。
冬になればスキー、スノーボードの拠点にも出来ますし、根強い需要があるのでしょう。
結果としてはあまりインパクトがなかったわけですが、盛業中のところが多いのは喜ばしいことですからね。
この結果はあくまでも時刻表にタイトル画像のような感じで広告を出していたところが調査対象でしたから、もっと規模の小さい旅館やホテルまで加えて調べるとまた違った結果になってのかもしれませんけど。


そういえばそんなに割合としては多くありませんが、やはり伊東園ホテルズグループだとか大江戸温泉物語グループだとか、そういう格安ホテルチェーンの傘下に組み込まれたところも目立ちますね。
昭和の時代の大規模な旅館、ホテルに手を入れて、宿泊料金はリーズナブルに設定しつつも、ローコスト運営で収益をあげるというパターンは今後も増えていくのでしょうか。
食事も基本はバイキングですから、昔ながらの風情が多少は失われているところもあるのかもしれません。
とはいえ、一泊二食で5,000円台で利用出来るホテルも多いわけで、個人的にはそういうところは大好きだったりします。
関連情報URLにリンクしましたが、以前那須塩原のおおるりグループのホテルに泊まった時も大満足でしたもんね、私。



夕食時にはアルコールも飲み放題でしたし、ま、食事は冷凍の揚げ物かなぁ、というバイキングメニューが多くはありましたが。
でも画像のように、一人一つずつの固形燃料を使う小鍋もついてますしね(笑)
おススメの山ぶどうサワーも美味しかったなー。
いささか修学旅行チックではあるかもしれませんけど、そういうのも楽しいですよ。
私たちが行ったときは元ブルーコメッツメンバーによるバンド演奏もあったみたいだしなぁ。
あ、だけどリンク先にも書きましたが、私以外の家族はもう少しいいところに泊まりたかったようですけどね(爆)
よろしかったらリンク先もご覧くださいませー。
Posted at 2020/05/10 05:49:32 | コメント(7) | トラックバック(0) | 昔話 | 日記
2020年04月22日 イイね!

カークーラーの時代。

カークーラーの時代。いやー、しかし仕方のないこととはいえ、完全なコーヒー難民になっている私であります。
特別コーヒーにこだわりがあるわけでもありませんが、時短勤務中の現在、出勤前に駅ナカのベックスあたりでアメリカンコーヒーを一杯飲んでから出勤するのを日課にしていましたので。
月曜日からは駅ナカの店舗は軒並み休業になっちゃいましたし、街に出てもスタバもエクセシオールもドトールもほとんどやっていないもんね。
しばらくはセブンのコーヒー、もちろん充分に味しいんですけど、それでしのぐことにいたしましょう。


さて、昨晩つらつらと読んでいた昭和47年のカーグラフィク誌の広告に、やけにカークーラーの広告が目立つなぁ、ということで一枚画像をアップいたしましたが、あれっ、カークーラーじゃなくてカークーラになっていますね。
なるほど、ビーバーエアコンでおなじみの三菱重工の製品なのか。
価格は掲載されていませんけど、多分10万円くらいはしたんじゃないかしら?
その他のページに掲載されている他ブランドのカークーラー、オートマックとか三共ロータリーとかそういうメーカーの製品でも8万5千円なんて価格のようですからね、お買い得価格であっても。
そうすると当時の一般的な若者が乗るようなクルマが70万円くらいと仮定すると、車両価格の15%程度の金額になるというわけで、やっぱり高価だったんですね。
それでも女の子といい関係になるためにはかなり有効な装備だったのかもしれませんね、当時は。
オレのクルマ、冷房車なんだぜ! なんてセリフが充分に口説き文句として機能していた時代だったのでしょう。
ところで、カークーラーだと普通のカーエアコンと違って除湿は出来ないんでしたっけ? そんなこともないのかな。
吹き出し口がカークーラー本体だけというのは、助手席はひょっとしたら冷えすぎちゃって大変だったかもしれませんね。


ところで私のカークーラー、カーエアコンの初体験は、何度かネタにしておりますが、昭和52年頃に父が勤務先から営業車として貸与されていた初代ギャランΣからであります。
どういう規定になっていたかはわかりませんが、実質的にはマイカーとして使えていたので、いろいろと思い出もあるなぁ。
最低グレードの1600カスタムの4MTでしたが、エアコン装備というだけで子供心にも鼻高々だったものです。
その前に貸与されていた古いギャランはエアコンなんてついていませんでしたから、まさに待望のといった感じでしたよ。
真夏に窓を開けていないというだけで、ちょっと威張れる最後の時代だったのかもしれませんね。
エアコンといえばチンクちゃんのエアコンは本当に効きが悪いんですよね、残念なことに。
昨年の車検時にガスの補充もしてもらいましたが、ディーラーの方曰くこんなもんですよ、とのこと。
チンクちゃんの場合は内気循環モードで最大風量にしてやっと、という感じもありますが、あまり日本の気候には適していないよなー、なんて思う次第です。
さて、今日もお仕事です、4時間だけですけど。
どうやらオフィス最寄り駅のロッテリアが営業しているようなので、モーニングセットを食べてから行きましょうかね。
あれっ、でも店内飲食は休止かな?
Posted at 2020/04/22 06:41:02 | コメント(6) | トラックバック(0) | 昔話 | 日記
2020年04月06日 イイね!

クルマ文化人類学(35年前のカーセンサーから)

クルマ文化人類学(35年前のカーセンサーから)タイトルだけ見ると一体何のこと?という感じもしますが、家にある昭和60年11月のカーセンサーの特集ページからであります。
当時のカーセンサーはもちろん中古車情報がメインではあるものの、普通にクルマ雑誌としても通用するような内容が豊富で面白かったですよね。
昭和60年の11月というと私は高校3年生、もう18歳になっていましたから現実的にどんなクルマに乗りたいかという視点も出てくるゆえ、カーセンサーも毎号愛読していたという次第です。
実際の免許取得は一浪後の大学入学後でしたけど。


で、この「クルマ文化人類学OL30人のカーライフイメージアンケート」もなかなか興味深い内容ですよ。
実在の30名のOLさんが、というか最近はOLという言葉も死語になりつつありますけど、ご自身の愛車と共に名前、勤務先入りで登場しています。
気に入ったOLさんにコンタクトが取れるかもしれないドライブ応募券なるものも付いていて、うーむお得なのかしら。
この特集、今だったら個人情報保護の観点からちょっと問題がありそうな気もしますけどね、それぞれのナンバープレートも出ていますし。
ま、当時はそこまでそのあたりのリテラシーも高くなかったので問題なかったのでしょう、社会的にも。
ナンバーは当然のことながらみんな数字は58とか33、3桁ナンバーなんて存在するはずもありませんし、ご当地ナンバーだってない時代ですからねぇ。
結構グラビア風な写真もあったりして、当時の私はきっと興奮していたことでしょう、ああこんなキレイなお姉さんとお付き合い出来たらなぁ、なんて(笑)
ちなみに、登場されているOLさん、19歳から27歳という感じなのですが単純に令和2年は昭和60年の35年後と考えると、そうかー、現在は54歳から62歳ってことなのね。
無論、私も等しく歳をとった今年で53歳のオッサンなわけですけどね(汗)
もっとも私が大好きなお綺麗な熟女さん、いわゆる美魔女的な感じになってらっしゃる方もいそうですけど、って何のこっちゃ。
気を取り直して、えーと、この特集のOLさんの愛車、そのままズラーっと列記していくとこんな感じになります。
初代シティ、KP61スターレット、オートラマレーザー、FFカリーナ、FRの丸目のカローラセダン、スバルジャスティ、丸目のシビック、二代目のシルビアかガゼールが2台、赤いファミリアHBが2台、910ブルーバードが2台、コスモのランドウトップ、初代ゴルフ、スカイラインジャパン、初代レパード4ドア、ミラクオーレ、86レビン、86トレノが2台、ミニ、カローラIIが2台、クラウン、セルボ、FRのシグマ、シトロエンCX、初代マーチ、430セドリックかグロリア、ふう、これで30台あります?
国産車がほとんどの中でシトロエンCXが異彩を放っているなぁ。
品川33ナンバーですしお嬢様なのかな?
中には自分のクルマじゃなくて家のクルマなんてのもありそうですが、面白いのはまだフェンダーミラーのクルマがかなり見られるというところでしょうか。
昭和58年にドアミラーが認可されてからまだ2年しか経っていなかったわけで、当然といえば当然の結果かもしれませんけど。
そういえば昔、フェンダーミラーのクルマをドアミラーに交換した際に、フェンダーミラーの取り付け穴を塞ぐフタみたいなのを装着しているクルマって多かったですよね。


さて肝心の特集内容、カーライフイメージアンケートの部分ですが、これもどこまで本当にOLさんに回答してもらったかはともかくとして、設問内容も含めてとても興味深かったりします。
Q1.もしもモーテルに行くとしたらどんなクルマで行きたい!?
Q2.不倫の恋って聞いてどんなクルマを想像する!?
Q3.暴走族ってどんなクルマをイメージする?
Q4.青山、広尾でショッピングしたいクルマは?
Q5.マハラジャへ彼と一緒に行くとしたらどんなクルマ?
Q6.クルマの購入資金は誰が出しましたか?
Q7.どんなクルマだったら誘われてみたい?
Q8.好きなクルマは?
Q9.嫌いなクルマは?
Q10.六本木で目立つのはどんなクルマかな?

ね、なかなかすごいでしょ。
何というかバブルっぽい雰囲気もある設問ですが、しかしモーテルって言葉も間違いなく死語だよなぁ。
海外における本当の意味でのモーテルじゃなくて、ここで言っているのはいわゆるラブホテルのことでしょうからね。
というわけで、それぞれの答えの上位5つを記載してみようかしら。
A1.クラウン→スカイライン→ソアラ→マークII→RX-7
A2.クラウン→ベンツ→マークII→BMW→セドリック
A3.スカイライン→フェアレディZ→セリカ→ローレル→マークII
A4.ゴルフ→アウディ→ソアラ→BMW→ミニクーパー
A5.アウディ→セリカ→フェアレディZ→BMW→ベンツ
A6.父親→本人→本人と父親→両親→兄
A7.BMW→MR2→アウディ→スカイライン→クラウン
A8.BMW→アウディ→プレリュード→セリカ→シティカブリオレ
A9.シティ→汚れたクルマ→ピアッツァ→スポーツタイプ→スカイライン
A10.BMW→ポルシェ→ベンツ→プレリュード→ロータス

うーん、本当かなぁ、という気がしないでもないアンケート結果ではありますが、何となくそうかもね、という気は確かにするような気もしますな(爆)
というわけで、今回のブログも何が言いたいのかよくわからない内容で恐縮ですが、こういうの割と好きなんだよねー私って、ということでご容赦いただけましたら幸いに存じます。
あー、それにつけても昔は良かったなー、いろいろ夢があったなー。
いかんいかん、まだまだ未来を向いて生きていきましょー。
Posted at 2020/04/06 02:47:14 | コメント(2) | トラックバック(0) | 昔話 | 日記
2020年02月16日 イイね!

あれは6年前(ちあきなおみさん風に)

あれは6年前(ちあきなおみさん風に)まあ、ちあきなおみさんの場合は3年前だったわけですが、nonchan1967の場合は6年前だったということであります。
というか、このギャグが通じるのは少なくとも現在50代以降の方だけだろうなぁ。
ええ、あの「いつものように幕が開き」の曲の歌詞に引っ掛けてみたわけですが、甚だ分かりづらいことこの上ないことをお詫び申し上げる次第です。
でもあれからちょうど6年経ったんだよ、ということで。
毎年この時期のネタとしてはおなじみの内容のなので、古くからのみん友さんにおかれましては、またかよー(苦笑)という部分かもしれませんが。


でもまあ、やっぱりこのネタはお約束だよね!ということでご容赦いただければ幸いに存じます(笑)
記録的な少雪傾向の今シーズンからは想像できないほどの降雪が、ここさいたま市でも6年前にはあったんだよね、というお話でもありますが、この時は確か一週間前にもかなりの降雪があったんだよなぁ。
ま、この我が家のカーポート倒壊事件については今までにも散々ネタにしていますので改めて多くは語りませんが、結局今に至るまでカーポートを再建していない私です。
カーポート再建するぞネタも結構今までアップしてきておりますが、何だよ建てる建てる詐欺だな!なんて思われても仕方のないところですね(汗)
とりあえず現時点においては、カーポート再建については自分的にはあまり盛り上がっていないところでもありますので・・・
次にカーポートを建てるのであれば、それは外構周りをイチからやり直して、みたいに思っております。
いずれにしても、何をするにもお金は必要ですから、何かもう働きたくないなぁ、なんて思っている気持ちを収めてちゃんと就職しなくてはいけませんな(爆)


さて、今日はこれからお友達とボードに行っている長男を迎えに都内までゴルフヴァリアントちゃん出動であります。
年が明けてから初めてのある程度の距離を走る機会ですね。
お気に入りの80年代の曲をIphoneからクルマに飛ばして聴きながら向かいましょう。



自分で電車で帰ってこい、でも全然良いとは思うのですが、疲れているところに大きな荷物を持って乗り込むのも大変でしょうからね。
もっとも今日は日曜日ですから比較的空いているとは思うのですが。
ああ、私も骨折しなければなぁ。
来シーズンこそは楽しみたいと心に誓っております。
雪も今シーズンよりは多く降ることを願って・・・
Posted at 2020/02/16 18:29:54 | コメント(8) | トラックバック(0) | 昔話 | 日記
2020年02月03日 イイね!

私の青春の想い出の地が消えてしまうのか。

私の青春の想い出の地が消えてしまうのか。今朝の朝刊の記事なのですが、練馬の「としまえん」を閉鎖して跡地にハリポタのテーマパークを作るとのこと。
としまえんのアトラクションのひとつではなくて、としまえん跡地を東京都の一大防災拠点の公園にした上での一施設としての設置とのこと。
どうやらUSJのようなライド型アトラクションではなくて、ミュージアム施設風になるようですね。
そうか、としまえん閉園しちゃうのかー、段階的にプールや遊具も閉鎖していくとのことですが、個人的には寂しさしか感じないニュースであります。


としまえん、関東地方においては古くから遊園地の代表的存在でしたからね。
いわゆる絶叫マシン的な遊具を導入したのも全国に先駆けてという感じでしたし、夏季のプールはそれこそ当時は関東一円からお客さんが集まる感じでしたから。
現在はどうかわかりませんが、入場制限もしていましたしね。
7つのプールの豊島園、なんてキャッチフレーズもあったなぁ。
本格的なウォータースライダーの導入もここのハイドロポリスからだと思いますし。
(全くの余談ですがハイドロポリスの、特に直滑降タイプのスライダーはポロリが生じる確率が高いことでも一部では有名でしたね汗)
あとは、としまえんには広いグラウンドもあって、私の勤務先の大運動会も何度かやったっけ。
1926年の開設で94年の歴史があるのかぁ・・・
あ、関西の方はひらかたパークの関東版だと思っていただけると、当たらずとも遠からずかと思います。
運営母体も同様に私鉄ですからね。
で、何で私が寂しさしか感じないかというお話ですが、はい、もう何度もこのブログではネタにしておりますね。
大学時代、夏はここのプールでバイトしていたんですよ。
(夏季以外は渋谷のスーパーでバイトしてました)
確か1年、3年、4年の時にやっていたのかな?
1年の時はまだハイドロポリスが出来ていなかったので、デッキチェアが設置されていた有料ゾーンの担当、3年からはハイドロポリスの担当、残念ながらモテモテという評判の監視員ではなかったわけですが。
しかし本当に私の青春の想い出が結構詰まっていましたよ。
ああ、楽しかったなぁ。


当時のとしまえんのプールバイト、大学生はいろんな大学から集まっていて仲良しグループではありませんが、みんなで遊びまくったなぁ。
間違いなく全体的な感じとしては、あの頃のバブル期の学生のほうが男子も女子も節操なく遊んでいた気がします。
今と違って草食系は男女ともにいませんでしたからね(爆)
当然バイト代は全て遊び代に消えていった気がしますが、それでもみんなでウェーイってやるほうが価値ありましたからね。
バイト終わりはいつも池袋で飲み会&カラオケをオールで。
休みの日やバイト期間が終了してからもクルマを連ねて横浜へ行ったり、まだ出来て数年のディズニーランドに行ったりしたなぁ。
下の画像は再掲ですがカラオケボックスでの一枚ですね、私は後列右側のほう。



あとは高校生バイトもいて、女子高生は伝統的に日本女子体育大学二階堂高校の運動部の生徒が来ていて、いやー、その子たちにもMMK(motete motete komaru)でしたよ我々。
やっぱりクルマ持っていたのが強かったよなー、大学生は。
他にも当時の運営会社の国土計画の新入社員の女子たちとも遊んだっけ。
まさにドラマ「夏・体験物語」の世界だったよなぁ、と遠い目の私。
雑誌で言うと「ホットドッグプレス」の世界?
あの頃の連中とは卒業してもしばらくは交流ありましたが、今はみんなどうしているのかな?
一応名簿みたいな連絡先みたいなものも作っていたのですが、それもいつしかどこかになくしてしまい、名前すら忘れてしまった部分もあり。
フェイスブックあたりでそのうち当時の知り合いに巡り合えるかも、なんて思っていたのですが、未だかつてそういうこともないですし。
30年ぶりの同窓会でもやってみたいものですが、ま、期待薄ですかね(笑)
Posted at 2020/02/03 08:20:41 | コメント(1) | トラックバック(0) | 昔話 | 日記

プロフィール

昭和42年生まれのサラリーマンです。 見た目も含めてまだまだ若いつもりでいるのですが、そう思っているのはひょっとして私だけかも・・・なんて思う今日この頃です。...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2025/8 >>

      1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31      

愛車一覧

フィアット 500C (カブリオレ) フィアット 500C (カブリオレ)
長男がAT限定で免許を取得したためコペンちゃんからの乗り換えです。 再びのチンクちゃんで ...
BMW 1シリーズ ハッチバック BMW 1シリーズ ハッチバック
嫁さんのクルマです。 チンクちゃんからの買い替えですが、もう超お気に入りになったようで、 ...
ダイハツ コペン ダイハツ コペン
嫁さんにBMWを独占されてしまったので、私の趣味車として購入。 コンパクトなマニュアル車 ...
フォルクスワーゲン ゴルフ ヴァリアント フォルクスワーゲン ゴルフ ヴァリアント
フォルクスワーゲン社のキャンペーンで、ゴルフ購入に使用出来る50万円クーポンに当選! こ ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation