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峠×シビックのブログ一覧

2024年06月11日 イイね!

段戸裏谷きららの森~野鳥天国🐧

段戸裏谷きららの森~野鳥天国🐧


どうも、峠×シビックです




夏鳥探鳥で辛酸を舐めまくって学んだこと




ひとつ、夏鳥は渡ってきてしばらくすると山の上にいく



ひとつ、冬鳥と同じく早朝の動きが活発





以上2点から次に探鳥にいくなら、早朝の段戸裏谷きららの森にしようと思っていました





でも冬の日の出は6時とかなのでいいですが、今の時期日の出は5時ですからね〜




うちから1時間半かかる設楽の山奥に5時に着くのはかなりの気合いがいります💧






ということでその前哨戦として10:00発11:30現地着で、きららの森を探索してきました☺︎








スーパーデュークでいくつもりだったんですが、ちょっと疲れが残る日だったので、FD2を出すことにしました🚗





高速で豊田勘八まで



最近FD2はまったく回してないので、せっかくだからコイのエラ洗いしてやろうと思って矢作回りを選択




愛知側のクネクネから矢作湖畔をガンガン回して走ったら、





疲れちゃいました😅




バイクはむき出しだからフィジカル的に疲れるんですが、FD2はまず車幅に疲れる



矢作は道幅狭いので気使います




あとはやっぱり回転域ですね



バイクだとレッドゾーンは1万以上であまりそこまで回すことはありませんが、FD2は8000レブなので普通に回して走れます



ずっと高回転だとやっぱ疲れますね🥱


まあ、楽しいんですけど☺︎







そんなこんなで稲武に到着



時間がもったいないので昼食はセブンでおにぎり買って車内で食べます





11:45段戸湖駐車場到着



早速散策開始です😄




ここのことがまったくわかってないので、立て看板の案内に沿って歩くことにします



自然観察路と表示があったので、そちらへ進むことに



順路がよく整備されてとても歩きやすい




ここは段戸裏谷原生林という名が付いており、ブナ?の巨木が並ぶ原生林が広がっています







こんな感じの雰囲気☺


ただ歩いているだけで癒されます😊





でも森の中は薄暗く、野鳥撮影には厳しい環境。。



今日は鳥が撮れるのか





そんなことを思いながら歩いていると、カラスのような大柄な影が頭上に飛来








カケスですね


今回もあまりいい写真じゃありませんが、初めて撮れました☆



カケスはデカさ故、存在感を隠せませんので、見つけるのは簡単かも(笑)





奥へ進むとオオルリの聞きなれたさえずりが



相変わらず樹上の葉の陰にいるようで、簡単には撮らせないぞ、という空気(笑)





で、ですね


ここで30分粘ったら一度だけ姿を見せてくれたんですよ


いけーーってかんじでシャッター切ったんですけど、なんと直前に景色撮るのに設定を変えてまして



それを戻し忘れる痛恨のミスでまたもやオオルリ撮影は不発😂


つくづく縁がないというか。。


一応一番マシな写真を載せときます😞






野鳥撮影に集中していれば。。悔やんでも悔やみきれず






歩いていくと分岐があり、〇〇橋1kmの表示を発見


橋があるなら写真映えするかな、と思ってそちらを選択



進んでいくと段々道がなくなってきて、ついには順路不明に🤔



まだ1kmも歩いてないし、誰もいかないから道がなくなっちゃったのかな



入っちゃいけない区域だったらまずいので、周辺の写真を撮って引き返すことに

















この辺りはほんとに静かで周りは一面原生林


現実じゃないような不思議な感覚になりました



同時になかなか怖い状況でもあります



なんの鳴き声かわからない声が響いていたり、野生動物が突然背後から来てもおかしくないので



もののけ姫でこだまが一斉に石を投げて威嚇してくる場面を思い出しました☺





順路に戻る途中、コツコツ木をつつくキツツキいますよサインが



音がする方へ近づいていくと、いました!






アカゲラですね



初めて見ました


アカゲラ、木をつつく時、めっちゃ振りかぶるんですね


コゲラのそれとは音量から違いました☺


近くに巣があるようで、そこには幼鳥もいるようでした








無事順路に戻り、自然観察路を歩いていると小さな野鳥が数羽忙しく動き回っているのを発見





う~ん、このコは種類がわからなかったです


コガラかな?


すごく小さくて可愛い鳥でした♪







時刻16:00


よく歩きました



夏鳥探鳥を初めて以降では久しぶりに鳥をたくさん見れたし、アカゲラはそこそこ解像感高く撮れて気分は晴れやか(オオルリはキツかったけど😅)




きららの森は標高が900mほどで、やはり山の上には普段出会えないような野鳥がたくさんいて、あっという間の時間でした



ネット情報によると、ここにはミソサザイ、コルリ、コマドリの目撃例もあるようなので、また足を運びたいと思います☺







おまけ







モリアオガエルもいた😁



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Posted at 2024/06/11 16:16:58 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2024年06月04日 イイね!

原作クラッシャーは悪なのか

原作クラッシャーは悪なのか


どうも、峠×シビックです



原作を無視したドラマを放映したことで原作者が自殺してしまうという事件は記憶に新しいところですが、放映したテレビ局と原作漫画の出版社が経緯を確認してまとめた報告書がまた物議を呼んでいますね




物議の詳細はネット記事に譲りますが、まだまだ日本には悪しき権威主義のようなものが、様々な分野で蔓延っているんだな、と感じます



コンプライアンスとか言って、表向きはクリーンなイメージを装っていますが、内情の黒さと外面の白さのギャップに中の人は四苦八苦なんでしょうね







さて今日話したいのはそんなことではなくて



タイトルの通り、「原作クラッシャーは悪なのか」についてです




最初にわたしの意見を書いておくと、「おもしろければOK」です




この問題はひとつに、「原作を先に体験するか原作を元に作った作品を先に体験するかによる」と思います




わたしは昔から漫画が好きなので、原作が漫画作品のドラマや映画は大体、原作を先に体験しています



そうすると、原作が先入観となり、違いを感じると過剰に拒否反応が出る(笑)




でも、ドラマ化、映画化作品を先に体験して、原作に遡った場合は両方の肩を持つ感じになるから面白いです



原作に遡ろうと思うのは、ドラマ化、映画化した作品が面白かったからだし、遡って読んだ原作は、やはり作品の大元としてリスペクトがあります








人気原作のドラマ化、映画化というのは、その作品をどう見るかによって評価は異なってきます



原作に思い入れが深い場合は、原作に忠実なほど心地よい作品になりますし、キャスティングも「イメージ通り」が高評価に繋がったりします




逆にドラマ化、映画化された作品から触れる場合、原作に引っ張られるバイアスはないので、あくまで作品が面白いか面白くないかが評価になりますね




70年代80年代の洋画作品なんかはほとんど原作を知らないで映画のみを見ていますので、原作クラッシュかどうかもわからなかったりします






今回、原作者が自死を選んだこともあって、いろんな所で「原作の根幹となる大事な部分は変えるべきではない」というような論調を見かけます




わたしはそうは思いません




例えばスティーブンキング原作、スタンリーキューブリック映画化作品の「シャイニング」は、キングの原作を読んでまったく別の着想を得たキューブリックが、自分の作りたい作品としてキューブリック版シャイニングを生み出しました



キングはこれを作品に対する侮辱だ、として当時相当揉めたみたいなんですが、今世に知られるシャイニングはおそらくキューブリック版だと思いますし、それが作品を楽しむ側の評価なんだと思います








原作愛があるから、原作リスペクトが感じられる、というのは原作ラバーの側の視点であって、やっぱり作品というのは、「製作者自身がどんな作品を作りたいか」という情念の有無や大きさで決まるのだと思います




原作改変しても、製作者の思いが作品として結実すれば、一定以上の評価は得られるのではないかと思います




脚本がすでにある漫画作品を使って手っ取り早く商売にしようとするから薄っぺらい作品になるのであって、原作から大きくかけ離れても面白い作品は面白いんです








ただ、原作がある作品をドラマ化、映画化するなら、タイトルは変えるべきだと思うんですけどね



ジブリ作品なんて、中身もタイトルもまったく違うけど面白い作品多いです😊




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Posted at 2024/06/05 00:14:15 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2024年05月29日 イイね!

ほしいのに買えない?富士フィルムがライカになる日

ほしいのに買えない?富士フィルムがライカになる日


どうも、峠×シビックです



富士フィルム社長の今後のカメラ事業の方向性についての発言が波紋を呼んでいますね


曰く、「これまでの安定供給からある程度生産数を制限し、ブランド価値を高める方向へシフトします。例えばライカのような」




これに対しては賛否両論、様々な意見が出ていますね







コロナショック以降、商品の納期が長くなっています




2年前に初めての一眼カメラ購入の際、富士フィルムのXS10が候補にありました



実際に購入したSONYのα6400は店舗在庫ありだったのに対して、XS10はメーカー在庫なし、また納期未定で、その時点でわたしの候補から消えました




その後も富士フィルムのカメラは品薄状態が続き、店頭では扱っていない店舗もしばしば



先頃発売になったコンパクトデジカメX100Ⅵは予約販売でも買えず、発売日には転売によって定価+10万程度でネットに出回る始末




そんな状況下での先の社長の発言です




つまり、ここ数年、富士のカメラが品薄だったのは、材料が確保できない為でも、流通がうまくいっていないわけでもなく、ブランド価値を上げる為に意図的に生産数をコントロールしていたということです





わたしはこれについては富士のカメラユーザーではありませんので、「へ~」としか思いませんが、ユーザーはちょっと複雑でしょうね




今後どれくらいの供給量を考えているのかわかりませんが、今持っている富士のカメラを新型に買い替えたい時、手に入らないかもしれないんですから








さてこの内容を聞いた時、ライカより思い浮かんだのがロレックスです




わたしが厄年を迎えた頃、一生モノの時計を、との熱が高まった時がありました



その際、高級時計の代名詞であるロレックスも候補にあったのですが、ロレックスの正規店にいっても、一部の人気モデル(俗にいうスポロレ)は店頭になく、メーカー在庫もなし



では並行品はというと、当時で定価+50万ほどの値でショーケースの中に並んでいました



スポーツロレックスはデザイン面でも絶妙にマイナーチェンジを繰り返しており、市場価値を維持しています



例えば80年代、90年代のモデルも今とほとんど見た目が変わらず、アイコンとしてロレックスがほしい層にとっては同じ価値なので中古価格が下がりません





この状態はわたしが知る限りでも数10年続いており、ロレックスは先の富士のように販売戦略として意図的にやっているんでしょうね




ロレックスは商品供給量をコントロールして、ある程度の商品を定価で流通させる→商品が買えない飢餓感を煽り、並行や転売などで定価以上の価値を仕立て、商品価値を神格化していく→結果さらにロレックス伝説は確固たるものになり、定価流通も活性化する、みたいな感じでしょうか





わたしはそこまでロレックスや富士のカメラに思い入れがないので、商品が手に入らないとわかった時点で興味の対象から外れてしまいますね








企業も生き残りをかけて会社の舵を切っているわけですから、それでもそのメーカーのものを使い続けるかはユーザーに委ねられています







でも思うんですけど、「ライカ目指して生産数下げます」ってのは黙ってやるべきことなのでは?😅



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Posted at 2024/05/29 17:42:06 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2024年05月27日 イイね!

標高を上げろ☆段戸裏谷原生林きららの森探鳥

標高を上げろ☆段戸裏谷原生林きららの森探鳥


どうも、峠×シビックです



大げさなタイトルですが、先日の皮むきツーリングのついでに寄った探鳥スポットの話です😅




ひとしきり走って時刻15:00


そろそろ帰ろうかというところで、そういえばと思ったことが



段戸裏谷ってこの辺り?



段戸裏谷とはネットに載っていた愛知の野鳥スポットです



場所は段戸なので先日ツーリングで寄った、ばんじゃーる駒ヶ原の辺りかな?



標高が900m前後あって、見れる鳥も平地とはひと味違うかんじで興味がありました



が、しかしツーリングでよく行くとはいえ、自宅からは1時間半はあり、さすがに探鳥目当てで行くには遠い場所です




Googleマップで検索してみると、ここから30分程度の距離


超望遠も持ってるし短い時間しかいられないけど、いっちょ行ってみるかとバイクを走らせました☺





R153の伊勢神トンネル辺りから県道へ入り走っていくと、周りがきれいに整備された段戸湖が見えてきます



来訪者用の駐車場があり、駐車場横には観光ガイド小屋と公衆トイレ


釣りをしている方がみえたので、湖でのレジャー受付もやってるのかな



バイクを停めてカメラを準備


森の入り口に入山カウンターがあったのでプッシュしておきました😅





湖沿いに遊歩道が整備されていてかなり歩きやすい



何か所かさらに奥へ入っていけるルートがあるみたいで、それらも大体木を敷いて階段にしてあり、かなり整備が行き届いていそうです😊





辺りはまだ明るいですが、遊歩道は木々で太陽が遮られ薄暗くなっています



鳥のさえずりもたくさん聞こえていていい感じ♪





その時、前方10m先で黒い影がガサッと動く


結構大きそうだったのでカラスかな、と思いながらゆっくり前進



それは、



カケスでした😯



カケスってあんなデカいんだ



カケス撮ったことないので焦ってカメラを向けて



撮れた写真は、



ピンボケ😭



α7RⅤは暗いとAFダメなんですよね。。



カケス撮りたかった~😵






遊歩道を奥まで進むと湖の奥側に出て、さらに森の奥へと入れる入り口があります



その奥から特徴的なさえずりが聞こえてたので少し入ってみたんですが、高い樹上の葉の中にいるようでその姿は伺い知れず




時間もないので来た道を戻ることに



今日も敗色濃厚😓




戻る途中、ヤマガラやコゲラを見かけましたが、さっきの場所にカケスが戻ってないか気になって先を急ぎます




しかしカケスゾーンにはカケスなし😓



残念ですが駐車場へ戻ります





カメラを片付けながら何気なく観光案内小屋の方を見ると、




















キセキレイでした😍


暗くなってきててピンがなかなか来なかったけど、なんとかまともな写真が撮れた♪



その辺のコンビニの駐車場にもいるハクセキレイと種類は同じなので、動きも似てますね


タカタカタカ~と一気に走って尾羽ピコピコ


カワイイです♡






はい、ということで、本当に久しぶりにまともな鳥の写真が撮れました😊



夏鳥たちはそろそろみんな山の上へ移動していってるみたいなので、これから朝時間がある時はお山遠征した方がチャンスがあるかもしれません




きららの森はいずれじっくり探鳥してみたい素敵な場所でした☆




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Posted at 2024/05/27 23:00:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2024年05月27日 イイね!

おもしろ難しい広角レンズの世界

おもしろ難しい広角レンズの世界


どうも、峠×シビックです



5月17日、発売日に届いたSONY 16-25mmF2.8Gの広角レンズ😊







届いた後は野鳥撮影以外はこのレンズのみを使って、広角レンズ慣らしをしています☺




わたしは子どもが撮りたくてカメラを手にしたので、被写体を際立たせたくて、これまで中望遠レンズばかり使ってきました



野鳥撮影に行って鳥がいない時に、風景も撮れると少しは溜飲も下がるかなぁと思って、広角レンズに興味を持ち始めまして




SONYから新しい広角レンズが発表されたこのタイミングで導入に踏み切りました☆





わたしの使用用途では広角レンズの出番は少なめなんですが、これを機に広角の特性を勉強して、広角、標準、望遠を自信を持って使えるようになりたいな、と思っています☺







購入後、2回週末がありましたので、子どもと公園に行って新しいレンズでポートレートを撮ってみました



使ってみると、思ったより広角はポートレートと相性が良くて、普段通りの撮れ高がありました😊



いつもはシャッターチャンス優先で、あまり背景を意識する余裕はありませんが、広角レンズは背景ありきになる所がおもしろく、また今までより子どもに近づいて撮ることになって、それが思ったより笑顔を引き出しやすいこともわかりました☺





あと、買う前はあまり考えていませんでしたが、自撮りができるのが意外と良い♡


カメラを始めて以降、撮る専門になったので、わたしが家族写真に登場する機会が激減しまして(笑)




それは別にいいと思ってたんですが、今回子どもと自撮りしてみたら、大して腕を伸ばさなくても全員入って、かつ背景まで写る写真が撮れたので、これからはわたしも入った家族写真が増えそうでなんか嬉しい😁







で、肝心の風景写真ですが、こっちの方が難しいですね~



広角レンズは遠近感を活かした写真が撮れるのが魅力なんですが、そういう目線が鍛えられてないので、今はもっぱら広角が活かせそうな構図探しをしています



まだその着想力も乏しいので、風景写真としてはイマイチ主題の定まらないものになりがちですが、その内、構図、見せたいものをハッキリさせた風景写真が撮れるように楽しんで練習していきたいと思います☺





10日間で撮った、自分なりに広角レンズを活かした?写真例をいくつか置いておきます


ここからレベルアップの軌跡を辿れればいいな~








































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Posted at 2024/05/27 17:07:35 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記

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「@desmo_desmono さん

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何シテル?   08/24 10:55
シビック、インテグラとホンダ車でワインディングを走っていましたが、インテ盗難で気持ちダウンしてスイフトを購入。 ブイテックサウンドが忘れられず2011年11月、...

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