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せっきぃ(555のブログ一覧

2011年10月30日 イイね!

ラリー北海道の戦利品

ラリー北海道の戦利品早いものでラリー北海道のセレモニアルスタートから1ヶ月が経ちました。

今日はカミさんの実家に行かず、自宅で引っ越し荷物の整理をちょっとだけ。

箱の中からラリー北海道でもらった品が出てきたので、ここでちょっとご紹介。

写真左上から下へ順に、まずはプロトンのドライバー、コドライバーサイン入りポスター。

上がクリストファー・アトキンソン、下がアリスター・マクレーです。

その下のサイン入りカード、左がカラムジット・シン、右が田口勝彦。

右上の旗、プロトン(CUSCO)が配っていて最終的には3個もらいました。
ナイロン製の立派な旗ですが、初日にもらったのは気温が下がった翌日以降に硬くなり、それを無理に振ったので上下が破れてきました。

その右、青のキャップはSWRT(スバルワールドラリーチーム)の2005年版クリス・アトキンソンキャップ。
ツバの裏側にクリスと、コドラのステファン・プレボのサインを頂きました。
*2005年だとコドラはグレン・マクニール(現在は#3ガウラヴ・ギルのコドラ)だったけどね^^;
 ちなみにクリスとステファン・プレボのコンビは2007年から。

旗とキャップの下、サトゥリア・ネオのカタログ表紙にカラムジット・シンのサイン。

その隣り、ラリー北海道プログラムのエントリーリストに新井敏弘のサイン。
新井選手には握手もしていただいたんですけど、その温もりはサインを貰った事よりも覚えています(^^ゞ

その下はオマケで現在発売中のWRC PLUS誌、ラリー北海道特集ページ。
右下にラリーショーの写真があり、アリスターの列に並ぶウチのカミさんが写っています^^;


戦利品(サイン)は全てラリーショーで貰ったものです。
翌日以降のサービスパークや、陸別のリモートサービスに出向けばまだまだ何か貰えたんでしょうけど、何かラリーショーだけで満足しちゃいました(^^ゞ

Posted at 2011/10/30 14:44:44 | コメント(2) | トラックバック(0) | APRC ラリー北海道2011 | 日記
2011年10月24日 イイね!

道の駅にて

道の駅にて北海道の道の駅で、案内標識を模したマグネットプレートと、カントリーサインの(写真には無いけど)マグネットプレートを見つけました。

最初に寄った道の駅「樹海ロード日高」では物珍しいのと、国道番号(おにぎり)が入ったデザインにテンションが上がり↑↑↑カントリーサインを含めて全種類を1枚ずつ購入しましたが、

これでは全ての道の駅のマグネットを集めたくなりそうなため、ラリーパークが設置された本別町の「ステラ★ほんべつ」ではグッとこらえて手を出しませんでした。

が、やはり旅の思い出に1枚は欲しいですよね?

って事で、翌日に立ち寄った「あしょろ銀河ホール21」ではR241が入った案内標識型のマグネットを買いました。

意志薄弱です^^;

ちなみに、案内標識の形にウチの子供が大興奮だったのは言うまでもありませんw

ちょっと前に、NEXCO西日本が販売したオリジナルTシャツが大当たりしただけに、マグネットだけでなくTシャツなんかにしてもイケるかもね?


そうそう、これって薄いマグネットなので、購入時に複数枚重なっている事に気付かず、足寄では同じ柄を2枚購入・・・orz
Posted at 2011/10/24 21:32:54 | コメント(2) | トラックバック(0) | APRC ラリー北海道2011 | 日記
2011年10月23日 イイね!

ラリー北海道を振り返る -番外編-

ラリー北海道を振り返る -番外編-番外編と称して“痛車”ラリーカーの写真を放出。

タイトル画像は#80 CUSCOジュニアラリーチームの「高崎くす子」号。

フロントだけ見えている#81も同様のカラーリングです。

10/3の帰り道、夕張市内のコンビニ駐車場でも#81を見かけたなぁ。


LEG1 SS4 リクベツロング1での写真。
#75 メロンブックス号


#80 高崎くす子号


#81 高崎くす子号

全日本戦でアクシデントが続いたためSSキャンセルとなり、ドライブスルーで通過となりました。


続いてはLEG2 SS13 パウセカムイでの#75




今回サービスパークの販売ブースでも目立っていたメロンブックス号。

帯広平原通のリエゾン待ちでも、ここのハイエースが2回ほど通過してその存在をアピール?してました。

日曜日のサービスパークでもメロンちゃんのぬいぐるみを片手に持ったお子さんを結構見かけ、観客の間に着実に浸透している様でした。

ウチのカミさんも金曜日のサービスパークでは引いていたけど、日曜日には「あ、メロンちゃん」と口走るくらいですから・・・。
Posted at 2011/10/23 23:42:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | APRC ラリー北海道2011 | 日記
2011年10月20日 イイね!

ラリー北海道を振り返る -セレモニアルフィニッシュ編-

ラリー北海道を振り返る -セレモニアルフィニッシュ編-17時からのセレモニアルフィニッシュを見るべく、15時半頃に北愛国交流広場のサービスパークへやってきました。

ラリージャパンの時はお昼ごろからポディウムの周囲に場所取りの人がいたので、1時間半前じゃ良い場所は取れないなあと思っていたら、規制線が張られていてポディウムの方には行けない様子。

しばらくサービスパークを見て回っていると、イベントステージでは昨日のオバちゃんや地元FM局の司会によるチャリティオークションが行われており、気の毒なくらい盛り下がっていました↓

その頃ポディウムの方にもまばらですが観客の姿が!
ECOラン北海道」の表彰が行われていました。
(参加料が無ければエントリーしても良かったんだけどね。)

ECOラン北海道の表彰式が終わり、ポディウム周辺に行けるようになったので、ボクはポディウムからはやや離れた真正面に見える位置に陣取りました。

・・・場所取りと思われる熱心な人はそれほど多くないなぁ。
(それともみんなチームテントの前に居るのかな?)

16時半過ぎ、陽も傾いてきた中、隣接する最終SSを走り終えたラリーカーがサービスへ戻ってきます。


そして16時50分、ゼロカーがフィニッシュ。

大井さん、お疲れ様です。

続いてAPRC登録車両の表彰式(※)
3位 アリスター・マクレー


2位 田口勝彦


優勝 ガウラヴ・ギルの順に登壇。




歓喜のシャンパンファイト。



ところでブッチギリ優勝の新井選手は?

そう、総合優勝の新井選手はAPRC登録選手では無いので、ここでは表彰されません。

APRCの表彰式が終わると、ラリー北海道の総合成績による表彰式です。

APRC表彰式の後に総合の表彰式(さらに全日本選手権の表彰式)って、何だか分かりにくいですよね

ようやく新井選手の出番です。


総合3位 田口勝彦、総合2位 ガウラヴ・ギル、総合優勝 新井敏弘

ここではシャンパンファイトはありませんでした。

新井選手、シャンパンファイトが無くて嬉しそうです。

え、(・・? 嬉しそう?

そう、全国的に冷え込んだこの日は、シャンパンファイトにはあまりにも寒いのです。

APRC表彰式でシャンパンファイトを行ったMRFチームの両クルーは再びポディウムへの登壇で、さぞや寒かった事でしょう。

ポディウムを降りた新井選手がさっそうと走り去って行きます。



さて次は全日本ラリー選手権の表彰式です。




ごめんなさいm(__)m

あまりにも寒くてサービスパークから撤退しました。

今までのラリージャパン同様、最後の1台まで迎えてあげたかったけど、
子供が風邪をひいたら大変なので・・・(言い訳)

駐車場に向かう途中、インプレッサ(の後ろで談笑する新井選手)




こうして、後ろ髪引かれる思いでサービスパークを後にしました。

振り返れば、あっという間の3日間でした。

同じ地域での開催のため、つい2004年~07年のWRCと比べてしまい見劣りするのですが、WRC以上に選手と近いイベントでしたね。
(そして改めて世界選手権の集客力を実感したイベントでもあります。)

来年は開催時期が2週間早まるので、今年ほど寒くない事でしょう。
また行ってみたいなー。


以上、半月に渡り引っ張ったラリー北海道のメインレポートは終わりですm(__)m


※表彰式終了後の車検でガウラヴ・ギル選手のランサーに車両規定違反が見つかり、成績から除外されました。
ここではリザルト修正前の順位で載せています。
Posted at 2011/10/20 22:26:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | APRC ラリー北海道2011 | 日記
2011年10月17日 イイね!

ラリー北海道を振り返る LEG2 SS13&15 パウセカムイ編

ラリー北海道を振り返る LEG2 SS13&15 パウセカムイ編10月2日 この日は足寄町で行われるSS15 パウセカムイを観戦するため、午前7時にホテルをチェックアウト。

この日の朝は気温2℃ 辺り一面は霧が立ち込め視界不良。
とにかく寒い朝でした。

ラリージャパン2006以来のパウセカムイ観戦です。
陸別町にほど近いR242の第3利別橋を渡ってから砂利道を1kmほど山の中に入って行き、'06年の駐車場より1km程手前の場所が駐車場になっていました。

駐車場からSS観戦場所までの約1.3kmは徒歩で移動のアナウンスでしたが、足寄町のハイエース(10人乗り)が1台待機しており、観客をピストン輸送していました。

とは言え、観戦場所へのアクセスはSSコース内を数十メートル歩かねばならず、競技中は立ち入りが出来ません。(そのため競技中は入退場禁止)

9:36からのSS15を観戦しに8:20頃駐車場に着いたのですが、この時点でまだSS13の競技中なのです。

と言う事で、“緊急時ルート”と言う名の小川と丘越えの獣道が常時開放されており、ここを通じて観戦場所の出入りが出来るようになっていました。

ちなみにカーナンバー下位の全日本ラリー選手権登録車がSS13を走り終え、スイーパーが去ってコースオープンとなり、次にSS15開始のゼロカーがやってくるコースクローズまでの間隔は僅か6分でした。

これじゃ緊急時ルートを開放しておかないとね^^;

朝露に濡れた山の中、観戦にはそれなりの装備が必要で、ボクはジーンズの上にユニクロのMLBウィンドブレーカーの下を履き、上着はデサントのコズミックサーモジャケットという、震災時の格好です。

陽が射していれば暖かいのですが、曇ったり風が吹くと寒いです。
10月初旬の北海道をナメテました・・・。


観戦に話を戻しましょう。

場所はラリージャパンのパウセカムイの有名な牧草地帯の観戦場所へのシャトルバスが発着していた、ガードレールのある直角コーナーを見降ろせるところです。

'06年時はラリーカーが左側から来て右へ駆け抜けて行っている(直角の左コーナー)のですが、今回は逆に回っています。

'07年のラリージャパンもリバースだったっけかな?

上方からエンジン音とラリーカーが巻き上げた小石が「カンカンカン」とガードレールに当たる音が聞こえ、一旦音が遠ざかってからラリーカーが現れて、直角コーナーを曲がり観客の前を駆け抜けて行きます。

LEG2は前日の成績順に出走なので、最初にやってきたのは#18 新井選手。




ちなみにコーナー内側の下側規制線テープ(SS15前にカメラマンが多少手直ししてました)がえぐれているのは、SS13で新井選手がインカットして行った際に出来たそうです。^^;

#1 田口選手


チャンピオンが狙える僚友のギルがリヤサスを破損したので、前日の最終サービスでR4キットを譲った為、足回りは通常のGr.N仕様に戻ったそうです。

#4 アリスター・マクレー


#5 炭山選手



連続写真はここまで。

APRC出走車両を見届けて、観光の為に観戦場所を退場しました。
ホント、全日本選手権にエントリーした選手の方、最後まで応援しなくてゴメンナサイ。
(でも結果的にSS13のスイーパーまで見てるので・・・)

ちなみに帰りのルートを歩いて駐車場へ向かっている時に、ハイエースの運転手さんに拾っていただいたので、大きなロスなく退出でき大変助かりました。

-つづく-




Posted at 2011/10/17 00:33:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | APRC ラリー北海道2011 | 日記

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