
3月に入り日ごと春めいてきたし、確定申告e-TAX送信も終わったし、現在ひいてる風邪が治ればふらりと旅に出たいところです。
お城巡りの旅ですが・・ にわかにダム巡りの意欲も沸々と再燃しています。
お城とダムを巡る旅。(二足の草鞋は忙しそうだ)
先日、尾原ダムのイベントでダムマグネットステッカー三種盛りというダムグッズを買いました。

画像はその晩の小料理屋で自慢げに広げた場面。 (食べかけのおでんは四種盛りだった)
尾原ダムからの帰り際、カマロにダムマグネットステッカーを貼ってみようとしたのですが・・

意外にも磁石を貼れる箇所が少ないことに気付く。 ダムマグネットステッカーを貼ることが出来たのはエンジンのボンネットと左右のリアフェンダーだけだった。
後続の車にアピールできる真後ろから見れる箇所に貼れないと分かったのは想定外でした。
コルベットについては、1953年にデビューした初代モデルからアウターパネルがFRP製を継承していることは知られています。 ダムマグネットステッカーが貼れるかどうかは言わずもがな。

一応念のため確認してみると、アウターパネル全面ダムマグネットステッカー貼れませんでした。
イメージ的に頑強なアメ車ですが、コルベットとカマロに関してはプラスチッキーであった。
いっぽうでドイツ車のボクスターについては、以前に日産のプレゼントキャンペーンで猫バンバンのマグネットステッカーが当たった際(ブログ:
猫バンバン当たる)に、フロントボンネットなど部分的にはマグネット貼れるの確認してました。
で、今回のダムマグネットステッカーを。 まずは幌ルーフ後ろのカウル部分に貼れた。

鉄板が使われており磁石がくっつく。
リアトランクフードもマグネットOKです。 磁石くっつく。

ただ、流面系ボディなので後ろ向きというよりはほとんど上を向いてしまう。
以上の箇所は以前の猫バンバンでもマグネットがくっつくの確認してたので知ってました。
で、今回は他の箇所も確認してみたのですが、前後のウレタンバンパー以外のところ・・

フロントボンネット、幌ルーフ後ろのカウル部分、リアトランクフードの他に、前後左右のフェンダー、左右のドアにもダムマグネットステッカーが貼れることを確認でき驚きました。
今まで気にしてなかったが、前後のウレタンバンパー以外は全面鉄板パネルだと改めて知り驚く。
よくドイツ車は質実剛健な作りと言われますが、ダムマグネットステッカーのおかげで意外なところにアメ車とドイツ車の違いを感じた気がします。 (僅か3台での当社比ですけれども)
以上、本日はネタが無いのでダムマグネットステッカーで話を引っ張ってみました。
外食は、お昼に四川を謳う中華料理店を訪ねた。
前回訪問時はパイコー品切れで食べれなかったパイコー麺リベンジを果たすためです。
今回は無事にパイコー麺(豚からあげ)を食べることが出来ました。

パイコー麺(排骨麺)はお店によりパーコー麺と呼ぶこともあります。 大きな豚肉の唐揚げが乗っており、その下には野菜やきのこもたっぷり隠れていた。 スープは意外とあっさり塩味で美味しい。
このお店のメニューではサンラータンメンの次に好きだ。 どうも、ご馳走さまでした(^^♪
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ボクスター | 日記
Posted at
2019/03/05 19:56:49