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こるまろのブログ一覧

2024年09月19日 イイね!

客船活動265 コスタ・セレーナ寄港

客船活動265 コスタ・セレーナ寄港続くクルーズ客船の寄港ラッシュで、今度は大物コスタ・セレーナがやってきたので、例のごとくいつもの港に客船活動のお勤めに行ってます。

活動は国内外から寄港する大型クルーズ客船を歓迎して、地域のイメージアップと寄港定着(リピーター)に繋げていく観光ボランティアの一兵卒として参加するものです。




まずは、遅めのお昼ご飯で大学前の定食屋さんに行ってきました。

今年は何回目かな? もう準常連客? 店先の狭い駐車場に愛車カマロを堂々と停める。

主な客層の大学生の胃袋を鷲掴みにする人気店でボリューム満点。 良心的な価格が魅力的。


いつもとは違ったものを・・ 今回は初めて生姜焼き定食を頼んでみました。


豚肉と野菜は玉ねぎのみの生姜焼きでした。 野菜は他にもサラダが付いてるので無問題です。

今回も美味しく頂き、お腹いっぱいです。 どうも、ご馳走さまでした♪

さて、いつもの港にやってきて港ターミナルの敷地外、まずは前方の岸壁からコスタ・セレーナです。


コスタ・セレーナ

全長:289.59m、総トン数:114,261トン、乗客定員:2,930名、乗組員数:1,100名、船社:コスタ・クルーズ(イタリア)

コスタ・セレーナは5月に続いて今年2回目の寄港。

セレーナという名前は調和と静けさを表します。

9月中旬になっても猛烈な暑さ。 日中は釣り客がいなくてクリアな状態でした。


この好機に乗じてコスタ・セレーナをバックに愛車カマロの撮影にせっせと勤しみました。


何枚も繰り返し撮影してよく撮れたこの画像をこのブログの冒頭サムネに。


続いて港ターミナルの駐車場に愛車を停めました。 ここでもコスタ・セレーナをバックに。


こちらはカクカクしたデザインの船尾側。 青空にコスタ・セレーナの白い船体が映えます。


港ターミナルに来て出港時間の変更を知る。 当初の予定よりも1時間遅れの20時になってた。

前回のナショナル・ジオグラフィック・レゾリューションは出港時間が1時間半も早まって、

今回のコスタ・セレーナは出港時間が1時間遅そくなりました。

こういった急な変更に臨機応変に対応しなければいけないのも客船活動ではよくあることです。

夕方の出港のつもりが20時だと日が暮れて夜になりそうです。

それまではぶらぶらと過ごして時間を潰します。

いつものスーパーセンターにも寄ってぶらぶら。 アイス買い食いも。

遠くにコスタ・セレーナが見えてます。 

再び持ち場に戻って港ターミナルです。 夕方になると空模様が怪しくなってきました。








そして、夜になりました。 しかも、一時的に雨も降ってきました。

コスタ・セレーナはライトが灯って綺麗です。

出港お見送り参加で貰えるノベルティグッズは今回はソーラーLEDキーホルダーを頂きました。

前にも貰ってるので同じもの2個目です。

出港前のお見送りイベントは子供たちのグループによる和太鼓のパフォーマンスでした。

元気いっぱいの和太鼓演奏に外国人乗客から拍手喝采を浴びる。

お見送りイベントが終わり、出港予定の20時を過ぎても係留ロープは外される気配は無く。

さらに出港時間が遅れる模様。

そこで、前方の岸壁に先回りしてここから出港の様子を眺めることにしました。

ちょうどコスタ・セレーナが離岸を始めたところ。

真っ暗なんですが愛車カマロと一緒に出港するコスタ・セレーナを撮ってみました。


ちょうど良いタイミングでの2ショットも真っ暗過ぎてカマロが見えない・・。


この夜は奇しくも満月でした。 ちょうど雲の間から光ってはっきり見えます。


中秋の名月とコスタ・セレーナ。

出港時間が遅くなり夜になりましたが、満月も撮れたのでこれはこれで良かったのかなと。

海面に映り込むコスタ・セレーナの灯りも綺麗です。 目の前を通り過ぎるのを見送って。

ということで、今回の客船活動も終了です。 ありがとうございました♪

No.4350
Posted at 2024/09/19 21:53:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | カマロ | 日記
2024年09月18日 イイね!

客船活動264 ナショナル・ジオグラフィック・レゾリューション再び

客船活動264 ナショナル・ジオグラフィック・レゾリューション再び最新鋭の極地探検クルーズ客船ナショナル・ジオグラフィック・レゾリューションが前回から短いスパンで再び寄港したので、夕方の出港を見送る客船活動でいつもの港に出動しています。

活動は国内外から寄港する大型クルーズ客船を歓迎して、地域のイメージアップと寄港定着(リピーター)に繋げていく観光ボランティアの一兵卒として参加するものです。



まずは、行きつけのGSに寄ってセルフで満タン給油します。

クレカとアプリの値引きを駆使してハイオク179円/Lでした。

給油のおまけでトイレットペーパー4ロール頂きました。


それから海までぶらいぶ。

お目当てだった海辺のお食事処はリサーチ不足で定休日だったので滞在時間は僅かでした。

港ターミナル近くのスーパーセンターにやってきました。 新たな装いの外観工事もほぼ完了。


最初にフードコートに行きます。 悲報として原材料の高騰による値上がりのお知らせ。


それでもまだ450円の醤油ラーメンに無料の味玉トッピングを付けて美味しく頂きました♪


食後のデザートとして明治エッセルスーパーカップ30周年の期間限定ずんだ味を買い食い。


日用品?のお買い物はサントリー伊右衛門のお茶サワー6缶パック+さばみそ煮缶付きを。


そして、満を持して港ターミナルに行って客船活動です。 青空!

実は急な変更のお知らせがあり、予定されてた出港時間が1時間半も早まってました。

ナショナル・ジオグラフィック・レゾリューション

全長:124.4m、総トン数:12,786トン、乗客定員:126名、乗組員数:112名、船社:リンドブラッド(アメリカ)

ナショナル・ジオグラフィック・レゾリューションは鳥の口ばしのような船首が特徴的な最新鋭の客船。

南極などで流氷を押しのけたり砕いたりしながら進むため船首があのような形になってるとか。

出港お見送り参加で貰えるノベルティグッズは同じもの3本目になるマーカーペンをチョイス。


出港時間が急遽1時間半も早まったことで、出港前のお見送りイベントは中止となりました。

歌や演奏などの賑やかなパフォーマンスは無し。 なので、ただ手を振って見送るのみでしたが。

そこで、今回は趣向を変えて初の試みとして港ターミナルのお隣にあるタワーに上って・・

クルーズ客船の出港を見届けることにしました。

タワーの入場券を買います。

それからエレベーターに乗ってタワー最上階43mの展望室へ。

展望室から寄港してるナショナル・ジオグラフィック・レゾリューションの眺めです。

これまでこの場所からクルーズ客船を見たことが無かったので新鮮な眺めでした。

タワーの登頂認定証があったので登頂記念のスタンプを押しました。


タワーの展望室からは遠くにキューピー山と呼ばれる和久羅山+嵩山も見えます。


それでは、ナショナル・ジオグラフィック・レゾリューション出港の時間となりました。

船首と船尾に何本も繋がれていた係留ロープが全て外されてます。

真横にスライドしてナショナル・ジオグラフィック・レゾリューション離岸の図。

最新鋭のクルーズ客船、このとき周りにタグボートの姿は無くて自力で離岸しています。

それからお尻を振って大きな船体の向きを変え始めます。


正面を向いたところでパチリ。


180度旋回の制御は全自動で。

なお、タワーの窓ガラスに汚れがあり画像に縦筋が入ったように見えてます。

全長124mの船体が横向きになりました。

真横から見ると蒲鉾型の特徴的な形が分かりやすいです。

船体の向きが整いゆっくりと進行を始めるナショナル・ジオグラフィック・レゾリューション。


出港していくナショナル・ジオグラフィック・レゾリューションの後ろ姿をタワーの上から見送りました。

ということで、今回は客船活動初めての試みでタワーの上から見送りをしてみて新鮮でした。

No.4349
Posted at 2024/09/18 22:51:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | カマロ | 日記
2024年09月13日 イイね!

客船活動263 ナショナル・ジオグラフィック・レゾリューション寄港

客船活動263 ナショナル・ジオグラフィック・レゾリューション寄港最新鋭のクルーズ客船ナショナル・ジオグラフィック・レゾリューションが昨年に続き今年も寄港したので、夕方の出港を見送る客船活動でいつもの港にお出掛けしています。

活動は国内外から寄港する大型クルーズ客船を歓迎して、地域のイメージアップと寄港定着(リピーター)に繋げていく観光ボランティアの一兵卒として参加するものです。




今回はクルーズ客船の件がメインなんですが、一部他愛ない日常劇場も織り交ぜてお送りします。


今週末に日本酒呑み歩きの楽しみなイベントが予定されてたので前売り券を買いに行きました。

同イベントは過去3回開催分に全て参加しています。(2018年2019年2023年

それだけに今年の開催も楽しみでした。 繁華街に出てギャートルズ広場の前を通ります。


昨年と同じく呑み歩き参加飲食店のランチ営業でお昼ご飯を食べつつ前売り券を買う算段です。

ところが、暖簾も出てなくて営業中の雰囲気がありませんでした。 何故?

なんとランチ営業はもうしてなかった。 ブラックカレーが食べたかったのに残念!

店内に人の気配があったので、せめてイベントの前売り券だけは買おうかと中に入って訪ねると・・
さらに驚愕の事実が! 呑み歩きイベントは中止になりましたと。 理由は内部のいざこざで。(謎)
飲食店街の内部情報は分からねど、楽しみにしてたイベントの中止は本当に残念でした・・。

駅前の有料駐車場に愛車カマロを停めました。

左ハンドルなので出入口の発券や清算の操作はいちいち車から降りてやってるので面倒です。

駐車場から暑い中を暫く歩いて、人気のカレー専門店とんきんをまたも訪れました。

約1ヶ月ぶりの訪問で今年4回目。

店内に小泉進次郎(まさか次期総裁!?)来店時のサイン色紙と写真が飾ってあります。


注文したのは久しぶりに来たのならこれ、一番人気メニューのバーグカレーです。(3回連続)

今回は画像を撮る前に忘れずにセルフの福神漬けを添えました。

具材の旨味が溶け込んだスパイシーなスープカレーですがビーフ肉の欠片も入ってました。


家庭的な肉厚ハンバーグの上にのってた目玉焼きを落としてハンバーグサイドから撮影。

今回もバーグカレー美味しく頂きました♪

イオンモールに寄ります。

9月中旬になっても猛暑続き。 熱中症対策の水分補給でペットボトルのお茶を買います。

本当は1本で良いところを景品でドラゴンボールのクリアファイルが貰えるので6本お買い上げ。


これでドラゴンボールのクリアファイル(全6種)は先日貰ったのと合わせて2種類目です。


イオンモールの中にある不二家のお店にも寄ってみました。


ちょうどタイミング良くて、秋の味覚のマロンモンブランが半額キャンペーンになってました。

キャンペーンのためショーケースの大半をマロンモンブランが埋め尽くしてます。

半額だから普段なら1個分の価格で2個買えるわけです。 マロンモンブラン2個買いました。


今回はスプーンも付けてもらったので、フードコートに持ち込んで早速美味しく頂いてます♪


さて、ここで満を持して首題の件の客船活動です。

いつもの港にやってきました。

ナショナル・ジオグラフィック・レゾリューション

全長:124.4m、総トン数:12,786トン、乗客定員:126名、乗組員数:112名、船社:リンドブラッド(アメリカ) 乗客126名に対して乗組員が112名もいるので、かなりの手厚いサービスがあって高級な客船であることが窺い知れます。

ナショナル・ジオグラフィック・レゾリューションは鳥の口ばしのような船首が特徴的な最新鋭の客船。

船首のあのような形は南極などで流氷を押しのけたり砕いたりしながら進むためであるとか。

ちょうど航空自衛隊のC-2輸送機が上空を飛んで来たのでパチリ。


愛車カマロの駐車位置を変えてみたりもして撮影。


出港お見送り参加で貰えるノベルティグッズは今回はクリアファイルを頂きました。

毎回貰ってるのでノベルティグッズも一巡して、このクリアファイルも前に貰ってて2枚目か。

出港前のお見送りイベントは近ごろ出番が多いゴスペルグループの歌のパフォーマンスでした。


お別れの時間となりましてナショナル・ジオグラフィック・レゾリューションの出港です。

船尾のほうを振って離岸しています。 我々一般参加者も展望デッキから手を振ってお見送り。

目の前で大きな客船が180度転回する何度見ても驚きの光景を眺める。


客船の周りにタグボートの姿はありません。 助けを借りることなく自力で回ってます。


正面を向いたところを狙って。


最新鋭のクルーズ客船なので全自動で船体の向きを転回中。

しかも静かで津波を起こすこともありません。

どっちが前か後ろか分かり難い形の船体、180度の転回が終わって船体の向きが整いました。


外海に向けて進行を始めるナショナル・ジオグラフィック・レゾリューション。


ナショナル・ジオグラフィック・レゾリューションの出港、展望デッキから手を振ってお見送り。


ということで、今回の客船活動も無事終了しています。 ありがとうございました♪

なお、ナショナル・ジオグラフィック・レゾリューションはまた来週もここに戻ってきます。

No.4344
Posted at 2024/09/13 23:23:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | カマロ | 日記
2024年09月07日 イイね!

客船活動262 飛鳥Ⅱ寄港

客船活動262 飛鳥Ⅱ寄港秋に向けて再びクルーズ客船の寄港が増えていきますが、9月はまず飛鳥Ⅱの寄港がありました。

ということで、夕方の飛鳥Ⅱ出港を見送るべくいつもの港にお出掛けしています。

活動は国内外から寄港する大型クルーズ客船を歓迎して、地域のイメージアップと寄港定着(リピーター)に繋げていく観光ボランティアの一兵卒として参加するものです。


まずは飛鳥Ⅱの前方からアプローチ。

港ターミナルの敷地外、釣り客が並ぶ岸壁でカマロ背後の釣り客が写らないようローアングルから。

日本船籍最大のクルーズ客船である飛鳥Ⅱは昨年10月以来の今年初寄港。

青空の背景に飛鳥Ⅱの白い船体が映えます。

この場所で暫く冒頭サムネ画像を含めて飛鳥Ⅱをバックに愛車を撮影することに勤しみました。


続いて港ターミナルの駐車場に入りました。 こちらからは飛鳥Ⅱの船尾側を眺めます。


飛鳥Ⅱ

船籍:日本、全長:240.96m、総トン数:50,142トン、乗客定員:872名、乗組員数:470名

出港までまだ少し時間があるので、いったん近くのホームセンターに行って涼みます。


夏が終わるだなんて言わないで。 冷やし中華を食べます。

フードコートの冷麺フェアは期間限定8月31日までのはずが、猛暑のせいか9月に入っても継続。

豪華にも半玉が3個並びます。 通常は半玉1個だけど会員サービスで半玉2個追加。

この夏最後?の冷やし中華を噛みしめながら美味しく頂きました♪

再び持ち場に戻って港ターミナル。 夕方の出港お見送りに一般参加します。


出港お見送り参加で貰えるノベルティグッズは今回は缶バッジを頂きました。

毎回貰ってるのでノベルティグッズも一巡して目新しいものは無くなってます。

港ターミナルの展望デッキから飛鳥Ⅱを眺める。

一般参加者のお見送りはクルーズ客船の岸壁から離れた外野席的な展望デッキからになります。

毎回出し物が変わる出港前のお見送りイベントは今回はゴスペル的な歌のパフォーマンスでした。

飛鳥Ⅱの乗客は日本人ばかり。 温かい拍手が送られ、言葉の掛け合いもありました。

そして、お別れの時間となり飛鳥Ⅱの出港です。 大きな汽笛を鳴らし離岸していく飛鳥Ⅱ。


我々一般参加者たちも外野席の展望デッキから、腕も折れよと力いっぱい手を振りお見送り。


出港していく飛鳥Ⅱの後ろ姿を見届けて今回の客船活動も無事に終了。

9月はクルーズ客船の寄港が多く予定されてるので今後も港に足繁く通います。

No.4338
Posted at 2024/09/07 19:03:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | カマロ | 日記
2024年09月01日 イイね!

地元ローカル山城の講演会

地元ローカル山城の講演会幼稚な趣味から爺臭い趣味まで幅広く手を染めてますが、今回はブログとしてはどうかな?と思える極めて地味なアクティビティで、地元ローカルの山城に関する講演会に飛入り潜入しています。







前日16時から22時までWWEの無料配信が続き、さらに深夜2時から今朝5時過ぎまでWWEのPLE「バッシュ・イン・ベルリン」無料生配信を視聴してたので、寝不足のため気だるいアンニュイな朝を過ごしていました。 この倦怠感を取り除くため何処か出掛けたほうがよいと考えました。

それで今日は手頃なイベントをやってないかな?と検索してみたところ・・

博物館の企画展の中で地元ローカルの山城に関する講演会があることを知りました。

講演会に参加するには事前の申し込みが必要でしたが、申し込み無しに現地に押しかけてます。

何しろテーマが地味でマニアックだったので、定員80名は埋まらないだろうという浅はかな考えで。

初訪問の博物館。 

弥生時代の展示物がメインの常設ですが、現在の企画展では戦国時代の展示をしています。

講演会の飛び込み参加は余裕と舐めてましたが、意外にも定員80名は既に埋まっていました。

テーマが地味でマニアックな講演会なのに意外と人気で驚く。 門前払いで敢え無く撃沈。

仕方ないので展示物を拝見して回ります。 ここは常設展で弥生時代の展示物ばかり。

巨大な古墳「よすみ」の模型が展示。

ロビーの腰掛けも古墳「よすみ」の形をしてました。


こちらは今回の企画展。 戦国時代に地元を治めていた武将たちに関する展示物が並んでいた。


講演会の開始前、受付に行ってみると参加者にキャンセル出てたので運良く潜入できました。

地元ローカルの山城に興味を持つマニアックな参加者たち。 圧倒的に年配層が多いです。

講演会に参加するにあたり頂いた資料です。

自身としては戦国の時代背景には興味無くて、ただ城跡を巡って歩くのが好きなライト層。

約2時間ある講演会の前半は山城とは?の基本的な内容で入りやすかったです。


途中の休憩時間には何やらお勧めの力作本が無料で貰えるとのことで一冊手に取る。

158ページ、本体価格1200円+税。 お城本ではなく歴史本で難易度が極めて高い内容。

後半は地元ローカルにある様々な山城の構造や特徴を紹介。

行ったことない山城、初めて知る山城が多く、またいろいろ巡りたいなと想いを馳せました。

No.4331
Posted at 2024/09/01 23:16:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | カマロ | 日記

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「まぐろ鉄火丼を食べてる。」
何シテル?   08/28 11:27
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Corvette c5 、ABSトラコン警告灯、こんな事例アリ 
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