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こるまろのブログ一覧

2017年08月09日 イイね!

美保基地C-1輸送機体験搭乗券当たる

美保基地C-1輸送機体験搭乗券当たるちょっと時間が空いたので美保基地に航空機を見に行ってみました。

何が飛んでるかな?






滑走路に現れたのはT-400基本操縦練習機です。


数機が次々と飛行を繰り返します。 

しかし、飛行してる姿を撮影するのはとても難しい。 背景が空だしT-400は的が小さい。
自分の安いコンデジだとピントを合わすのに数テンポ遅れるのでかなり無理がありました。

何か大きいのが飛んできました。


今年春、美保基地に国内初配備された新型輸送機C-2です。

T-400と違い、的が大きいのでまだなんとか撮影出来ました。

今度は着陸するところ。

カマロの真上でもっと大きく撮影したいのですが、どうにもタイミングが合わない。

離発着を繰り返します。 何枚も撮りますが殆どがタイミング合わずピンボケばかりです。

ここでは比較的まともに撮れたものだけを掲載しています。

船と違い航空機の撮影は難しい。 ただ眺めるだけにしといたほうがいいかもしれない。


ところで、近年は自衛隊関連のイベントに行くことが多くなりました。

これまでは、艦艇、車両、航空機などの装備品一般公開ばかりでしたが、いよいよこんな領域にまで足を踏み入れようとしています。

美保基地音楽演奏会ふれあいコンサート♪

無料です。 入場整理券をもらってきました。

9月9日(土)、どんな感じか試しに一度行ってみようと思います。 楽しみです(^^♪


それとは別に美保基地から何やら封書が届きました。

開けてみて入っていたのは・・

なんと、申し込みしてた抽選に当選しました!

C-1輸送機体験搭乗券。 しかも、朝一便を示すC-1便。 自衛隊機の体験搭乗は初体験です。

こちらが体験搭乗する中型戦術輸送機C-1です。 

9月23日(土)、自衛隊機の初体験搭乗で空を飛びます。  楽しみです(^^♪
Posted at 2017/08/09 10:41:22 | コメント(1) | トラックバック(0) | カマロ | 日記
2017年08月08日 イイね!

菅沢ダム見学会リターンズ (後編)

菅沢ダム見学会リターンズ (後編)この後編は、前編の続きとなります。

一触即発の殺伐としたダークサイドの前編とは異なり、後編は明るく楽しいブライトサイドな内容となっています。

ここからが正常なあるべき姿のジ・アザーサイド・オブ・菅沢ダム見学会といえます。



ダム堤体内の見学を終え、次はお待ちかね巡視船に乗ってのダム湖見学です。

天端(ダムの一番高いところ)を歩いて反対側へと向かいます。

天端から見る巡視船乗り場です。 湖上に浮かぶ四角い物置のようなものが巡視船だ。

乗り場から巡視船までかなり急な角度の坂になっている。

天端を渡り切り菅沢ダムを振り返って。

「国土交通省菅沢」 に続く 「ダム」 の文字は、新設された選択取水設備に隠され封印されている。

乗り場です。 安全のためオレンジ色のライフ・ジャケット着用が義務付けられた。

中では冷たい麦茶が用意されており、セルフサービスで頂くことが出来ました。

乗り場から降りる階段はとても急です。 ほぼ真下に巡視船があるように見える。

躓いて前転しないよう細心の注意を払い降りました。

この巡視船はいつもは湖面のゴミを回収したりするのに使用される船。 最大10名乗船定員。

湖内見学では、クルー(乗組員)3名+一般見学者5名で乗船することになりました。

着座。

それでは出発します。

ダム湖(日南湖)をぐるりと巡ります。 天気が良く湖は穏やかでした。 長閑な雰囲気。 

ダム湖(日南湖)の大きさは、流域面積:121k㎡ 、湛水面積:110ha、総貯水容量:19,800千㎥、有効貯水容量:17,200千㎥

巡視船の速度は3ノット(5~6km/h)くらいとのこと。

ちゃぽちゃぽと波を切りゆっくりと進む。 波を切る音と水鳥のさえずりが聴こえる。
湖面に赤い魚の影も見えたので鯉もいるのだと思います。

ダム湖の水は少なかった。 絶壁の岩肌が見える。 

満水時は木の生えてないところまで水が上がるという。

ダム湖目線で見る景色はちょっとしたアドベンチャー気分で楽しい♪

上流からの流木などを堰き止める網が張られています。

ここで巡視船は向きを変えターンします。

ダムを真横に眺めながらいったん通り過ぎ、今度はダム湖の右側へと進みます。

左手に見えるのが乗り場(艇庫)です。 階段が垂直に見える。

ダム湖の右側に行ってから再びターンして今度はダムに近付いて行く。


ここで撮った動画(2分42秒)がありますのでよろしければご視聴ください。 

この巡視船によるダム湖見学ののんびり長閑な雰囲気が伝われば幸いです。

ダム湖目線でダムを見上げることが出来るのが、巡視船によるダム湖見学の醍醐味かな。

ダム湖見学は楽しい。

ダム湖をぐるりと廻って乗り場に戻ってきました。 

乗船は時間にして約15分。 昨年(約20分?)と比べると短く少し物足りなさはある。

ダム湖見学は20分間隔で行われました。 

今年は間隔が短く、より多くの人が乗ることが出来るように変わったようだ。

次の組のダム湖見学の様子を眺めています。

ボートとは違う四角い箱状の船が何とも言えない楽しい乗り物でした。


今年のダム見学会では昨年と比べ、いくつか改善されたことを感じました。

昨年は5km離れた地元の祭り会場に行かないと食べられなかったダムカレーが、今年はダム敷地内で食べられるように極めて著しく改善されていた。 

昨年の親切な地元のお母さんたちが作るダムカレーはとても美味しかった。
今年もダムカレーは食べずに帰れない。 本日限定販売の菅沢ダムカレーを頂きます。

こちらが菅沢ダムカレーです。(漬物付き)

昨年は見た目普通のカレーでしたが、今年はご飯の盛り方がダムの形に工夫されてます。
地元の食材を使ったダムカレーはやはり美味しかったです。 どうも、ご馳走様でした(^^♪

ダム湖見学とダムカレーに救われ、菅沢ダム見学会の後半は楽しいものとなりました。
Posted at 2017/08/08 20:51:27 | コメント(2) | トラックバック(0) | コルベット | 日記
2017年08月07日 イイね!

菅沢ダム見学会リターンズ (前編)

菅沢ダム見学会リターンズ (前編)ご存知の通り当ブログでは様々なところにお出掛けしては、行く先々のご厚意によりいろいろと貴重な体験をさせてもらっています。

しかし、菅沢ダムについては昨年の見学会での一部職員による不親切・不誠実な耐え難い対応のため、自らの奥歯を噛み折るほどの怒りを覚え凄まじく印象が悪い。

(関連ブログ : 菅沢ダムの見学会?に怒っている

なので、今年の見学会については行こうか迷いましたが、他に予定も無いので来てみました。

さほど楽しみにしてたわけでもないが、開始9時のところを何故か勇んで1時間前に着いてしまう。

昨年はとても不愉快な思いをしたが、巡視船での湖面見学は楽しかったし、地元のお母さんたちが作るカレーは美味しかった。

この日、会場となる菅沢ダムには一般車両は入場出来ません。 別の離れた場所からシャトルバス運行がある。 しかし、ダム湖畔に駐車場があるのでそこに停めてからダムまで歩きます。


歩いてすぐ菅沢ダム入り口に到着。 昨年の同看板と比べると「菅沢ダム見学会」の下に今年は、

わざわざ「ダム内部の一般公開」と「ダム湖内見学」と継ぎ足してある。 昨年、ダム内部で職員Aが言い放った驚愕のセリフ 「これは見学会ではなく一般公開です。」 が脳裏にフラッシュバックする。

菅沢ダム堤体です。 辺りはまだ職員、スタッフたちが見学会の準備中で忙しくしている。


管理事務所下に受付がありました。 ダム湖見学の整理券があるので1枚もらう。

昨年はこの整理券1枚をもらうのにどれほど苦労したことか。 

ダム現地に来てるのに整理券もらえず、5kmも離れた祭り会場に行ってもらってこいと言われる。 
挙句にもう順番待ちでいっぱいだからもう巡視船には乗れませんと嘘をつかれる。 
あのとき不親切・不誠実な対応をした職員Bの顔を思い出すと今でも腹が立つ。 

今年は、当たり前のことですが、ダム現地でダム湖見学の整理券がもらえるようになってました。
昨年、話の分かる他の職員さんに訴えたことが、今年はきちんと改善されていた。


管理事務所1階の宿直室?でダムカードがもらえるので窓口に顔を出してみる。 

すると、中の担当者が挨拶も無いどころか、いったい誰が来たのかという表情をされる。 
一般客だと伝えるとダムカードを手渡しではなく、カウンターに置き指で押すようにし差し出される。
さらに、ダム見学会の開始時刻より早い時間に訪れたためか、どうやってここに入って来たのか?、一般の車はここに入れないと言うので、車を置いて歩いて来たと答えるのだが、何度も繰り返し車に乗ってここに入ってきたのか?としつこく疑われる。 朝から不快感MAXです。 

わざわざ遠方からダムを訪れてくる客に対してこの態度か。 しかも、見学会というダムにとって年に一度のイベント日にこの塩対応だ。 きちんと気持ち良い対応を心掛けてほしい。

拳を握り締め怒りを抑える。 管理事務所の2階に常設展示コーナーがあるので上がってみる。
エアコンが効いてて涼しい。 少しここで気持ちを落ち着かせることにした。


もらったダム湖見学整理券(1回目9:40発)とダムカードです。

ダムカードは以前もらったものと同バージョンでした。 あんな不快な思いをするならもらわなければよかった。

2階の常設展示コーナーでは、菅沢ダム建造時の様子を記録したビデオが流されていました。

『菅沢ダム竣工までの軌跡』 上映時間約12分。 椅子に深く座りしっかりと視聴する。

ボンネット・トラックも登場。 

菅沢ダムは昭和43年(1968年)完成、来年で50周年を迎えます。
建造当時の様子を予めビデオで視聴することで、この後のダム見学会では思い入れ、感情移入した視点で見学することが出来ました。


管理事務所1階に降りると、そこで昨年不親切・不誠実な対応をした職員Bと遭遇。
挨拶をされるが、絡みたくないので生返事で流す。


ダム見学会開始時刻の9時になりました。 ダム堤体に潜り見学をします。

長い階段を下ります。 濡れているので滑らないように注意。 

途中で岐路に立たされる。 主ゲート室に行く順路と、堤体最深部に行く順路の2ルートあった。

堤体最深部に行く順路は昨年の見学会ではありませんでした。 今年は見学範囲が広がった。

まずは、新順路の堤体最深部に降りてみました。 

堤体最深部はとても涼しい。 職員に20℃くらいと聞く。 体感ではもっと低温に感じる。

ダムボトムを歩きだすと、その先に一条の光を見出しました。

光に誘われて 歩き出すこの道は

地上へと繫がる道であった。

ダム堤体の一番下にある出口です。 涼しいダムボトムとは一転、外に出ると夏の暑さ。

菅沢ダムの下流側には初めて立ちます。 そこからダム堤体を眺める。

菅沢ダムは重力式コンクリートダム。 堤高:73.5m、堤頂長:210m、堤体積:204千㎥

続いては、再び堤体内を通って主ゲート室に向かってみます。

ここから主ゲート室に向かうには、堤体内の階段をいったん上り、

また別の階段を下ります。

主ゲート室には昨年も行ってます。

主ゲート室に着いて大きなコンジットゲートを覗き込む。

洪水調節をする時にこのゲートから放流します。


主ゲート室では、昨年見学会を見学会と認めず頑なに一般公開だと言い放った職員Aと遭遇。
質問もしないのに一方的に説明を始めるが、絡みたくないので生返事で流す。


主ゲート室の窓から下流側の眺めです。 先ほどはあの橋の上に立ってました。

堤体内を見学した後は再び階段を上がり堤体上に戻ります。 階段はいったい何百段あったのか。
翌日は脚が軽い筋肉痛に。


ここまで書いてブログもう少し長くなりそうなので、前編と後編に分けることにしました。

後編では不快なことは何も起きず、見学会を楽しむ本来あるべき展開となります。 

ブログ続きます・・。
Posted at 2017/08/07 20:18:38 | コメント(3) | トラックバック(0) | コルベット | 日記
2017年08月06日 イイね!

美しき正統 コスタ・ヴィクトリア寄港

美しき正統 コスタ・ヴィクトリア寄港引き続きいつものパターンとなりますが、大型クルーズ客船おもてなしサポーター活動です。

おもてなしサポーターとは、国内外から寄港する大型クルーズ客船を歓迎しおもてなしして、地域のイメージアップと寄港定着(リピーター)につなげていく観光ボランティアの活動をしていくものです。



まずは、やはり対岸から眺めてます。 前回のコスタ・ネオロマンチカに続き、今回寄港したこちらの客船もお馴染みコスタ・ヴィクトリアです。

同じコスタ・クルーズ社の客船コスタ・ネオロマンチカ(56,769トン)よりも、このコスタ・ヴィクトリア(75,166トン)はひと回り大きい。

運良く対岸は釣り人がおらず、自由にスペース活用出来ました。 カマロを堂々横付けする。

撮影作業は難無くスムーズに捗りました。

続いて、寄港岸壁に入場します。 すぐ目の前に客船がある近さに停めれるのがこの岸壁の魅力。

青い空、白い雲、天気も良かった。

コスタ・ヴィクトリア

船籍:イタリア、全長:252.91m、総トン数:75,166トン

乗客定員:2,394名、乗組員数:800名

今回のクルーズ航路 : 釜山(韓国)~束草(韓国)~ウラジオストック(ロシア)~境港~釜山(韓国)

乗客:約1,000名(主に韓国人)

この日は韓国国営放送KBSが取材に訪れてました。 カメラの前に立ち観光PRする市のクルーズ担当さん。 KBS取材の様子は以前にも目撃したことありましたが、今回初めてその様子を自らのカメラに収めることに成功しました。

出港までの時間は特に何をするわけでもなく暇でウロウロしています。

この日は寄港岸壁のすぐお隣に見える敷地に潜水艦が置いてあるということで一時騒然に。


そのすぐ右手には何やら不思議な物体も並んでいる。


左手には円柱のものも見えて、あれは潜水艦ではなく風力発電機ではないか?ということになる。

「隠岐国 海士風力」と書いてあるので、隠岐の島に運ぶ風力発電機の部品なのだろう、きっと。

カマロの横にちょっと年季の入ったハチマルヒーロー的な車が停まりました。


美しき正統 トヨタ・マークⅡ??

画像は綺麗に見えますが、実際は側面にマシンガンを浴びたようなまだらな塗装跡が点々と。

しかも、ものすごく遠方のナンバーで怪しい雰囲気。 何かの取り引きでこの港に?

黒塗りのワゴン車です。 リアガラスのワイパーも2本あるんですね。

出港前のお見送り催事、今回は地元の民謡でした。

まずは、歌と楽器演奏。

盛り上がったところで、さらにダンサーが加わりパフォーマンスは最高潮に。

デッキ上の韓国人乗客たちから歓声と拍手が上がる。

出港のとき、おもてなしサポーターボランティアの仕事としてお別れの手を振ります。

客船後方に航空自衛隊の輸送機C-2が飛んで行くのが見えました。

青い空と海に映えるコスタ・ヴィクトリアの美しい船体。

眺めていて清々しく気持ちが良いです。 これも出港シーンを見届ける魅力。

外海に向けてゆっくりと進むコスタ・ヴィクトリア。 

とても良い天気のもと、素晴らしい出港となりました。

チップ専用船GLORIOUS SAKURA(210m,49,192t)の横を抜ける。

このあたりまでお別れの手を振ってます。 今回の活動も無事終了。 お疲れ様でした。


この日の外食です。 

以前に一度訪れたパチンコ店裏の敷地内で隠れるように営業してる隠れた名店を再訪です。

前回食べたカツ丼が旨かったことが忘れられず、再びそのカツ丼を食べに来ました。

半熟卵が苦手なので、今回は予め厨房のお母さんに卵は固くと申し出をして快諾頂きました。

セットのミニうどんは完全に脇役です。 カツ丼食べる合間にスープ代わりにして頂く。

カツ丼はカツの下味が効いてるのかやはりとても旨かった。 また食べに来たい。
どうも、ご馳走様でした(^^♪
Posted at 2017/08/06 21:51:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | カマロ | 日記
2017年08月05日 イイね!

雨音は諸般の知らせ コスタ・ネオロマンチカ寄港

雨音は諸般の知らせ コスタ・ネオロマンチカ寄港再び船ブログが続きます・・。

暑い夏の日も大型クルーズ客船おもてなしサポーター活動に余念がありません。

おもてなしサポーターとは、国内外から寄港する大型クルーズ客船を歓迎しおもてなしして、地域のイメージアップと寄港定着(リピーター)につなげていく観光ボランティアの活動をしていくものです。


今回寄港したのは当ブログではお馴染みのコスタ・ネオロマンチカです。 前回は舞鶴港で見た。

まずは、いつものように対岸から眺めています。

そして、コスタ・ネオロマンチカをバックに愛車カマロと撮影しようとしますが、

釣り人がどうしても邪魔でした。 釣りは忍耐。 暫くの間、粘り強く待つ。

念力が通じたのか、釣り人は場所を変え居なくなってくれました。

スペースを自由に使えるようになり、カマロを斜めに停め直してポーズを決めてみる。


続いて、おもてなしサポーター活動で寄港岸壁に入場すると、ここで驚いたことが。

さっきいた対岸は雨降ってなかったのに、ここは岸壁一面が濡れてる。 夏の通り雨が降った様子。

出港時間までの間、岸壁では暇なのでウロウロして過ごします。

コスタ・ネオロマンチカ

船籍:イタリア、全長:220.52m、総トン数:56,769トン

乗客定員:1,800名、乗組員数:622名


今回のクルーズ航路 : 博多~舞鶴~金沢~境港~釜山(韓国)~博多・・・・・以降繰り返し

乗客:約1,100名(主に日本人・韓国人など)


雨といえば、右側(運転席側)ワイパーの拭き残しスジが気になっていました。 
でも1月に交換したばかりなのにおかしいな?

しかし、自身の整備手帳を見直してみると、1月に交換したのは左側(助手席側)だけだった。 
すっかり両方とも交換してた気がしてた。 こういうときに整備手帳は便利です。

探すと未交換新品が積んであったので、右側(運転席側)ワイパーブレードを交換します。

岸壁で過ごす時間を利用しお気軽メンテ。 整備手帳 : ワイパーブレード交換(左側:運転席側)

すると、雨が降り出してきました。

出港前のお見送り催事に使われる万灯に雨が掛からないようブルーシートで覆う。

しかし、次第に雨は強くなって本降り状態に。

万灯(たくさんの提灯)が濡れないよう皆でブルーシートごと地面から浮かせてます。

けっこうな雨脚でした。 この雨の影響でとある新たな問題を知らされることに。

まさかの油流出事故が発生!

それはコスタ・ネオロマンチカではなくカマロに起きた。 車体底から虹色の液体が流れてる。

ガソリン? デフオイル? (この件については後日続報あるのでブログお待ちください)

雨は強くなったり弱くなったり。 出港前のお見送り催事は雨が弱くなった隙に手短に

万灯のパフォーマンスが無事に披露された。 (額に万灯乗ってます)

雨模様の中での出港となりました。

離岸し外海に向けてゆっくりと進行するコスタ・ネオロマンチカ。

手やひまわり(造花)を振ってお別れです。 See You!

今回のおもてなしサポーター活動も無事終了です。 お疲れ様でした。


さて、この日の外食は油ものです。 創業100年を誇る老舗のお食事処で天丼を頂きました。

海老2尾と野菜かき揚げテンコ盛り。 創業以来継ぎ足してるという秘伝の黒いタレ掛かってます。
胃もたれ胸焼けお腹いっぱい。 どうも、ご馳走様でした(^^♪
Posted at 2017/08/05 18:30:06 | コメント(2) | トラックバック(0) | カマロ | 日記

プロフィール

「ボクサー相手に逆エビ固めとか昭和は凄い時代だったな〜(@_@)
チャック・ウェップナーさんは87歳健在。」
何シテル?   04/02 22:41
はじめまして! みんカラはじめました。 どうぞ、よろしくお願いいたします。<(_ _)>

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