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2018年09月18日 イイね!

初秋を求め霧島スカイラインへ

初秋を求め霧島スカイラインへ











全国的には秋の気配が感じられる今日この頃。

しかし、鹿児島市は相変わらず気温30度超えの日々(涙)

夏がと~~~っても長い鹿児島はいつまでも暑いです。

ということで涼と秋の気配を求め、霧島スカイラインのドライブへGO♪







緩急のあるワインディングが続く霧島ロード。

運転が楽しいです♪







愛車もクネクネ道が嬉しそう(^^)








丸尾大橋








丸尾の滝








三脚無しの手持ち撮影。

全身を銅像の如く固め、窒息寸前まで呼吸を我慢し、低速シャッターにチャレンジ(笑)








モミジがほんのり色付いていました。

さっそく初秋の雰囲気♪



この辺りのモミジが真っ赤に染まるのは11月になってからですね。







道を進むにつれ気温が下がっていきます。








晴れたり曇ったり小雨が降ったりの、諺どおりの秋の空と女心(^^;









左に行くとえびの高原。右に行くと霧島神宮。

今回は左へ。









グングン高度を上げ人気スポット「大浪の池」の西側を過ぎる頃にはすっかり涼しくなりました。










以前は有料道路だった霧島スカイライン、今は全線無料!



霧島スカイラインファンとしては嬉しい♪







県境を過ぎて鹿児島県側から宮崎県側に入ると、そこは「えびの高原」♪

取りあえず1枚パシャリ。



セダンとは思えないスポーティーなスタイル。

「愛車に見とれる可笑しな自分」に呆れる自分(笑)






その愛車の脇腹をチョメチョメくすぐるススキ(笑)



愛車が「そこはダメー」と言っておりました(虚構)







えびの高原に来たら立ち寄るお気に入りの赤松林(^^)








赤松を見ながらまったり♪









ススキの穂が風に揺れていました。

えびの高原はもう秋ですね。









一足早く秋を感じ、



通勤では味わえない高ブーストとエンジンの高回転、タイヤへの強負荷を味わえて、

愛車も大満足のドライブになったようです(^^)







Posted at 2018/09/18 22:10:00 | コメント(11) | トラックバック(0) | スカイラインV37 | クルマ
2018年09月11日 イイね!

早くも秋の味覚、銀杏登場♪

早くも秋の味覚、銀杏登場♪












先日、セーラの墓参りに行ったら墓の周りに銀杏が落ちていました。




さっそく拾う妻



何でも口にする食いしん坊のカールですが、

さすがに銀杏の臭いにはかなわないようです(笑)







鹿児島で銀杏が拾えるのはいつもならまだ先のはず。

今年は随分と早い気がします。



皮をむいた後は乾燥させます。



茶封筒に入れて電子レンジでチンすれば、簡単に殻がむけるらしいですね。

しかし妻はペンチで次々に割っていました。

夫を力で支配しているそのまんまの強引さです(笑)







今回は油で揚げていただきました。

秋の味覚、銀杏、とっても美味しいです!



ビールと焼酎のお湯割りに良く合いました♪




Posted at 2018/09/11 22:40:55 | コメント(11) | トラックバック(0) | 食べ物 | グルメ/料理
2018年09月10日 イイね!

5年目のセーラの墓参り

5年目のセーラの墓参り














セーラが天国に旅立って5年目。

5回目の命日の墓参りに行ってきました。







セーラがいなくなってから我が家にやってきたカールも一緒に♪



こんなに低いアングルでカメラを振り回せるなんてギックリ腰が

すっかり良くなったということですね♪







お花をお供え。



花より団子だったセーラは不満かも(笑)








ここは共同墓地なので色々なお供えものがあります。

氷が供えてありました。



きっと氷が好きだった仔なんでしょうね。






りんごが好きな仔もいたんですね。










ここにいると、かつて愛した犬や猫たちへの変わらぬ思いが伝わってきます。










椎間板ヘルニアも治って元気になったカールですが、

ここでは神妙にしていました。









セーラに会いたい気持ちは5年経っても消えないのですね。









捨て猫のチョコを優しく子守りしてくれたセーラ。



そのためか、チョコはセーラを母親のように慕うように。

セーラが私の腕の中で天国に旅立った時には、チョコも一緒に看取ってくれました。






私が単身赴任でいないときには、代わりに家族をしっかり守ってくれた頼もしい犬でした。











お茶目でひょうきんでドジで甘えん坊だったセーラ。










ガンの手術と闘病生活を乗り越えて復活してくれた時は家族で嬉し泣き(^^)









これからもリリーと一緒に天国からカールとチョコのことを見守ってね♪



今年もお線香を忘れてゴメンね。

来年は忘れないから(^^;






Posted at 2018/09/10 23:05:49 | コメント(11) | トラックバック(0) | 犬と猫 | ペット
2018年09月06日 イイね!

もう二度と走ることが出来ない体になってしまったカール

もう二度と走ることが出来ない体になってしまったカール












8月10日、妻から

  「カールが大変、歩けなくなった!」

と緊急の電話が入りました。

ただ事ではない事態なので午後の仕事は休んで直ぐに帰宅!




家に帰ると横たわったカールが・・・

抱き上げようとすると「キャイーン」と悲鳴をあげるので抱くことも出来ません。

数日前から元気が無くおかしいなと思ってはいたのですが。

この日の痛がりような尋常ではありません。

きっとどこかが痛むのでしょうが、どこかわかりません。

しかし、このままではどうにもならないので悲鳴を上げるカールを車に乗せ掛かりつけの

動物病院へ。




検査の結果「椎間板ヘルニア」の疑いが濃厚とのこと。

見せていただいたレントゲン写真からしてほぼ間違いないと思われました。



先生から

「投薬で治る場合もあるし治らない場合もあります。

もし投薬でダメな時は手術が必要です。」

との説明が・・・


しかし、

  「投薬にせよ手術にせよ例え治ったとしても今後は走らせてはいけない、

  激しい運動をすると再発することがあります。」

との説明でした。

いずれにせよ走ることが大好きなカールには辛い辛い結果しかありません。 





元気に走っていた頃のカール。










走ることが大好きだったのに。走らせてはダメだとは辛いです。







「カール、Come!」と呼べば嬉しそうに私の所に一直線にすっ飛んで来ていたカール。

この姿をもう見ることは出来ません。








先生の説明を聞きながら「カールはつくづく不幸な星のもとに生まれた犬だ」と思えて

しまいます・・・


元の飼い主には見捨てられ、糞尿まみれ、皮膚病まみれ、毛玉まみれの状態で保護され、
  


我が家で体力がついて走ることが出来るようになったのに、

レッグペルテス症(大腿骨頭壊死症)であることが判明し、大腿骨の骨を切除手術
  


それがやっと治って再び走れるになったと思ったら今度は椎間板ヘルニアに。

次々と不幸に襲われる何とも不運な犬です。




病院から帰ってその後二日間は寝たきり状態。

後ろ脚は麻痺しビローンと伸びたまま。

このまま寝たきりになるのだろうかと不安な思いが募ります。





そんな中、

3日目になって立ち上がろうとする意思を見せるように♪

立ち上がろうとするものの麻痺している後脚が動かず腰がふらついて直ぐに倒れてしまいますが、

この意思に感動!

妻は涙、私は恥ずかしいので心の中で涙(笑)



麻痺して動かない後ろ脚を引きずりながらも、

前足だけで前に歩いて行こうとするカール!



若い女性がいると急にお利口犬に態度を変えるお調子犬だと思っていたのに、

こんな健気な面があったとは(笑)

小さな体で飼い主をこれでもかと泣かせてくれます(^^;






そして1週間目、2週間目の診察で先生から順調に回復しているのと嬉しいお言葉が♪

「手術の必要はありません。」

ホッ(^^)

ただし

「走ったりジャンプしたりすると再び発症する可能性があります。

散歩程度なら良いですが激しい運動はしないように。」

との注意がありました。




そして、そのことは、

ボール遊びで走り回ることと、

全力でダッシュすることと、

猫のチョコにジャンプして遊ぶことが大好きなカールから、

1番の楽しみを奪うことになります。



カールを走らせないことは、

車好きから二度と愛車の運転が出来ないように車と運転免許証を取り上げるようなものです。

残酷なことですが、カールのためには仕方がありません。





あ、可哀想なのはカールだけではありません!

飼い主もまた可哀想なのです。

再発予防のため椎間板ヘルニア用サプリメントを一生飲み続けさせなければなりません(涙)



この保護犬、私の脛をこれでもかとカジってくれますね(笑)





今回のカールの頸椎版ヘルニアは私のギッックリ腰とほぼ同時期に発症しました。

私の真似をしなくても良いものを、犬は飼い主に似たのでしょうか(笑)

それとも実はカールは忠犬で、私と痛みを分かちあおうとしたのか?

それはまずありませんから(笑)





あれから約4週間、今のカールは完全復活して元気いっぱい♪

庭に出すと走り出そうとするし、高い所にいるチョコにジャンプしようとするしでヒヤヒヤ。

そこで新たにカールに教え込んでいるコマンドが「走るなー」「飛ぶなー」です(笑)

こんなコマンドを覚えさせなければならないのは、

カールがとても良い状態に回復したということなので喜びたいと思います(^^)








おまけ

ところで犬の椎間板ヘルニアはダックスフンドなどの胴長短足の犬種に多い病気。

プードルが椎間板ヘルニアになるのは珍しいらしく先生も?でした。

でも飼い主には心当たりがあります。

カールは胴長短足なんです(笑)



ちなみにプードルの体型は三つに分けられています。

 ハイオン  胴より脚が長い(ハイオン・レッグス)

 スクエア  胴と脚がほぼ同じ長さ 

 ドワーフ  胴が脚より長い(ローオン・レッグス) 




つまりカールはドワーフ。

横から見た場合カールの体は長方形の胴長短足(笑)







ハイオンで脚が長く優雅だった天国にいるスタンダード・プードルのリリーに比べれば一目瞭然。








しかもカールはガニ股(爆)



爆笑



ま、そこが愛嬌たっぷりで可愛いのです♪




Posted at 2018/09/06 22:43:56 | コメント(40) | トラックバック(0) | 犬と猫 | ペット
2018年09月05日 イイね!

予約殺到の「Z7」購入を断念・・・

予約殺到の「Z7」購入を断念・・・










ニコンが発表したフルサイズミラーレス機「Z7」「Z6」

価格設定からすればZ7が上位機種、Z6が下位機種という位置付け。

あ、カメラに関心の無い方はスルーを。長いですよ(笑)





今回の発表では、ニコンが遂にフルサイズ・ミラーレス一眼を出したことが

大きな話題となっています。

更にはニコンが長年守り続けてきたFマウントと呼ばれるマウントサイズ(内径44mm)に加え、

新たに大口径のZマウント(内径55mm)を規格化したことがカメラ界の注目を浴びています。

ただ新マウントが発表されたとは言っても当面はFマウントとZマウントのレンズが

併行販売される形になるのでしょうが、将来(かなり先)、ミラーレス機の弱点が解消されれば

Zマウントに統一されるのかもしれませんね。





そんな歴史的な第1号機となる「Z7」と「Z6」ですから私も大きな関心が!!。

何と言ってもミラーレス機はレフ機に比べ軽量化が図られるという大きな魅力がありますので!

最近、寄る年波には勝てずギックリ腰でのたうち回っている私には、

軽量化は素敵な女性と食事に行くのと同じぐらい魅力的なことです(^^)




(ニコンのカタログ写真から)







で、これはもう「Z7」を購入するしかないと!



(ニコンHPから)




資金をあらゆる方向からかき集めて発表当日に事前予約を入れることに!

もちろん妻には絶対バレないよう隠密行動で(笑)




そしていよいよ製品発表当日が到来♪

大いなる期待を持ってニコンHPのZ7のサイトへGO!


   と

   こ

   ろ

   が

   ・

   ・

   ・
   

ところがですよ、


何と言うことでしょう・・・


スペックがぁ~~~~キタイハズレ(涙)



これは静止画用のカメラかいな?

と思うしかないZ7のスペックじゃありませんか。

犬や猫といった動体撮影が主で、輝度不足環境でも使うことが多い私には向かない

スペックに口がアングリ(^^;




以下「Z7」のスペック上の不満です。(あくまでも私個人の主観による不満です。)

○ 実質的な連写可能枚数が少ない。

連写速度はカタログ上9コマ/秒となっているものの、それはAF-S時だけのこと。

動体撮影で連写が必要なシーンではAF-Cで撮影することになりますが、

この場合のAE追随の連写枚数は5.5コマ/秒。

対して今所有しているD850は常時AE追随の連写枚数9コマ/秒(バッテリーグリップ装着)。

D850の方が大きく勝っています。

ニコンのHPには連写9コマ/秒と特出しで表示してあったので、当然AF-S,AF-Cを問わず

全コマAE追随の9コマ/秒と理解したのに、よ~く仕様の詳細を見てみると違うのですね。

このあたりの表記にはちょっと釈然としないものが。 




 
○ バッファー容量があり得ないほど少ない。 

連続撮影可能枚数はRAW(圧縮RAW/12ビット)で23枚だけ。

D850は200枚も一気に撮れるのに。

連写を要する動体撮影では直ぐにバッファフルになって使い勝手が悪そう。

その弱点を少しでもカバーしようと高速メモリーのXQDカードを採用した?

しかしXQDには後で書く問題が!





○ AFが低輝度撮影環境に弱い。 

AFの検出範囲が-1~19EVと頼りない。

D850は-4EVから検出可能なのに。 

室内撮影が多い私にはこれは困る!

「ローライトAF」を使えば-4EVからの検出も可能のようですが、

そのためにはON・OFFの操作が必要だとか。

わざわざこのような仕様になっているのは、常時ONにした場合何かしらの影響が生じる

からということかもですね。





○ 劇的な軽量・小型化が図られていない。

期待していた軽量化はD850に比べ-330gの675g。 

そこそこの軽量化は図られていますが、もう一声欲しかったところ。

これはZ7が動画性能を上げるための影響でしょうか。

動画は静止画と違い撮影が途切れることがないので熱対策が大きな問題だとか。

今のところ熱対策のためにはボディを大きくするのはやむを得ないらしいですね。

動画に興味のない私には余計な機能なんですけど(笑)

ちなみにZ7の動画性能は良好のようです。 



重量の話に戻ると、Zマウントのレンズはまだ少なく、特に望遠系やマクロレンズは

当分はマウントアダプタを介する必要がありますので、

僅か135gとは言えその分の重量も加わるし、長さも長くなっちゃいます。
  




○ バッテリーの持ちが悪い。 

ミラーレス機だからバッテリーの持ちが悪いのは当然だけど、それでも330枚だけとは。

D850は1840枚ですよ!(いずれもCIPA企画準拠)

もちろん330枚はCIPA企画準拠によるものなので、撮影スタイルによってはその倍、

あるいはそれ以上の撮影が出来るかもしれませんがそれでも少ない。





○ メモリースロットがシングル。  

何でダブルスロットじゃないの~。 

しかも絶滅危惧種かつバカ高いXQDカードを採用しているし。

しかもしかも世間ではXQDカードの倍の最高速度が可能なSD規格が新たに作られたのに。
 
将来XQD規格と互換性のあるCFexpressカードを使えるようにするかもしれないとのことですが、

これとて高価です。

XQDカードとCFexpressカードはメモリー容量が足りなくなってもSDカードのように

そこらのコンビニでは買えませんから!




○ コスパ悪し。

ボディ本体だけで実売価格40万円超とは(笑)

それだけのスペックがあれば納得できますが、

D850を明らかに凌駕する性能は少ないのにD850よりも随分とお高い。 

これだったら人には超優秀なD850をお勧めしますね。






また、スペック上の問題のほか、「ニコンファンミーティング2018」で実際に実機を

操作されてきた方の評価には次のようなものもあります。


○ マウントアダプタを使ってFマウントレンズを装着すると最初のAFにタイムラグが生じる。

 (つまりAFの初動が遅い。)  




○ XQDカードとZ7の相性が悪くXQDカード本来の性能は発揮されず、

高速タイプのSDカード並みの速度しかない。

(XQDカード本来の4分の1程度の速度しか出ないということですね。

これでは高価なXQDカードを使う意味がないです。) 




結果として動体撮影には向かないカメラであるということです。





と、まぁ~不満点をあれやこれや挙げましたが、

ニコンが社運を賭け渾身の力を込めて作ったカメラですからもちろん優れた点もあります。

このあたりの評価はカメラに何を求めているかによって全く違ってくる訳で、

私とは別の見方をされる方もたくさんおられるはず。

このことは車選びと同じですね。

その証拠に事前予約が殺到して早くも供給不足になるとのアナウンスが流れるほどの

大人気です。

それはそれで大変良いことですね。

沢山売れれば次期機種の開発費が潤沢になりますからね。ニヤリ。






で、私はどうするのかと言えば、

Z7の購入は中止です。

私の求めるカメラすればD850の方が遙かに優れています。

やはり1号機というのはこういうものなんですかね。

何年後になるか分かりませんが、ニコン応援団としては、改良されたZ7の2番機に

期待することにします(^^)

きっとニコンの優秀な技術陣が「これだ!」と唸らせる製品にしてくれるでしょう!






が、話はここで終わりません(笑)




Z7の購入は中止したと言っても寄る年波には勝てません(^^;

そこで、2番機登場までの繋ぎとしてZ7の下位機「Z6」をD850のサブ機にしようかと

考えています。




Z6はボディ+キットレンズ(24-70mmF4)で重量1,175g。

現在メインのD850+24-70F2.8E VRの2,075gの約半分。

メインより1㎏近く軽くなります。これは魅力。

それにZ6の常用ISO感度は100-5120と、まぁまぁ。

またキットレンズ(24-70mmF4)はサンプル画像を見る限りかなり優秀なレンズ!

スペック比のコスパもZ7ほど悪くは無し。






気合いを入れて撮る時や厳しい撮影条件下ではメイン機D850で、

旅行やお散歩スナップはサブ機Z6で、という使い分けです。

この際、XQDカードの1スロットには目をつぶる(笑)





Z6の発売は11月末とまだまだ先。

急ぐことは無いのでゆっくり考えてみます(^^)




Posted at 2018/09/05 20:13:44 | コメント(13) | トラックバック(0) | カメラ | 趣味

プロフィール

「初秋を求め霧島スカイラインへ http://cvw.jp/b/2074461/41960352/
何シテル?   09/18 22:09
Happy37です。 平成28年の七夕に、34年振りにスカイラインに戻ってきました。 MGのスネーク風に言えば「待たせたな」(^^) プロフィール写真...

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