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2019年07月16日 イイね!

ランフラットタイヤ変形を巡るディーラーへのクレームに展開あり

ランフラットタイヤ変形を巡るディーラーへのクレームに展開あり










タイヤにコブが出来たことに対する、

ディーラーの工場長の、

○ 安全無視

○ コンプライアンス軽視

の姿勢について抗議しクレームを入れたことは

過去のブログ、整備手帳のとおりです。

 「ピンチカットを巡りディーラー・メーカーとバトル中
 
 「初の車検は信頼喪失への序章か







その後の7月13日、

店長と面会し改めクレームを入れました。


双方に事実関係の誤認があるといけませんので、

私がA4用紙10枚にまとめた文書をお渡し、

事実関係に間違いはないか確認した後、

話を進めました。

クレームの要旨は次のとおりです。



□□□□□□□□□□□□□

標準装備されているランフラットタイヤはダンロップ製である。

製造メーカーであるダンロップはHP上で

『コブが出来たタイヤはバーストの危険あり。至急交換を』

と明確に注意喚起している。

しかもコブが出来たタイヤは危険であるとともに、

カーカスコードが切断した「破損状態のタイヤ」に該当し

道路運送車両法の保安基準に抵触する恐れがある。

にもかかわらず工場長は

「車検を通しますよ。」と平然と言っている。

こちらが抗議するも

納得出来る根拠に基づく説明も謝罪も無い。

このような安全軽視、コンプライアンス無視の

工場長を置いているディーラーに対し、

日産車オーナーは安全性に大きな不安を覚える。

この点についてご説明と改善を願いたい。

□□□□□□□□□□□□□





店長は今年春に着任した人で初めてお会いしました。

店長は、私のかなり突っ込んだ質問にも丁寧に答えられ、

事前にしっかりと勉強し面会に臨まれていることが窺えました。

こちらが感じた安全面への不安や応対の不手際に対し、

明確に謝罪されました。




文書で論点を整理していたこともあり、

面会は1時間余りで終わりました。

文書を添えてボールを投げましたので、

この後はクレームに対する回答を待つことになります。

この件は本社にも既に報告済みとのことでした。

私への正式回答は本社と協議したものであることを要望してあります。










しかし、


何故か、


今の梅雨空のように、


気が晴れません。


この件のことを考えると気が重くなるのです。






何が気を重くさせているのか、


それは自分が「他人を批判」している行動です。


とても看過できないレベルのことであるとは言え、


他人を批判することはしたく無い私にとって、


クレームはとても気が重い行動です。






前職時代、大小様々なクレームに対応していたので

クレーム対応には慣れていますが、

受けるのと、するのとでは大違いです。





それに、いつも気を遣ってくれる営業担当者の

立場を慮ると申し訳ない気持ちで一杯です。


そのようなことから気が晴れません。





で、2日後の15日、

店長に電話をし、

クレームは終わりにすることを伝えました。



「クレームは終わりにします。

今後、安全軽視、コンプライアンス無視の姿勢が

無いよう改善され、社員研修をして頂ければそれで良いです。

店長には誠意を感じました。

クレームへの回答はいりません。」 







もちろん変形したタイヤは厳正に検査をしてもらいます。



ただし、店長には

「私に問題は無くタイヤに問題があった」場合であっても、

一切の保証は不要で受け取らないことを伝えました。



理由は、私が保証目当てでクレームを入れたり、

検査を牽制するために様々な質問をしていると

受け取られたくないためです。







店長から

「日本自動車タイヤ協会が

『タイヤ検査の詳細なデータ提供は本人の意思確認が必要』

と申していますので協会に電話して下さい。」

と言われていたことから、16日に電話しました。




ところが、

協会からは

「最初の時点でご本人の承諾書を頂いているので、

そのような意思確認は必要ありません。」

と(笑)


連絡は行き違いがないようにして欲しいものです。








ついでにタイヤ協会に

検査はどのような方法でするのか聞いてみました。



その結果、検査は外観目視だけで行うことが分かりました。

つまり材質検査などの詳細かつ科学的な検査はありません。

そのため経年劣化による変形とか、そのようなことは分からないそうです。



タイヤ協会の位置付けからして

協会の検査は最初から期待していませんでしたが、

お聞きした外観目視だけの検査であれば尚更期待出来ません。

それにしてもこの程度の検査で結果を出される私たちは残念な立場です。



この点についてはディーラーの店長も疑問を感じたようです。

今日、連絡の行き違いがあったことについて、

店長からお詫びの電話があり、その中で、

タイヤを切り開いて検査するとは言うものの、

見るだけのの検査で検査をしたことになるのはおかしい、

疑問に感じることは私からも協会に質問していきます、

と言って頂きました。







そんな色々なことがありますが、


今回のタイヤの変形に関しては、

みん友さん達からアッと言う間に

多くの貴重な情報とアドバイスを頂きました。

それがあったから無知ゆえの誤解や勘違いの無いクレームを

入れることが出来たと思っています。



みんカラをやっていて良かった、

みんカラの皆さんは頼りになる、

そのことを改めて感じた私です。

これからもよろしくお願いします。

本当にありがとうございました。




・・・



・・・



・・・




えっ?

何のオチも無く、

これでブログが終わるのはおかしいですって?


クレームを終わりにした理由に納得できない?

本当のことを言えと?


さもなくばクレームを入れるぞって?


クレームを終わりにしたのは、

店長が女性だったからだろって?

え~、そこのアナタ!

どこから見ていたのですか~(笑)








Posted at 2019/07/17 21:33:10 | コメント(37) | トラックバック(0) | スカイラインV37 | クルマ
2019年07月15日 イイね!

脱落したVWバスのヘッドライトカバー補修は思わぬ結果に(^^;

脱落したVWバスのヘッドライトカバー補修は思わぬ結果に(^^;











お気に入りのティッシュボックスのVWバス♪








そのVWバスにアクシデント発生!



フロント左側(向かって右)のヘッドライトカバー

が脱落しました(涙)







これは右ヘッドライト。カバーが付いています。








こちらはカバーが脱落した左ヘッドライト。







ということでヘッドライトカバーを装着します。




ヘッドライトのリングに

爪楊枝で少しだけ瞬間接着剤を付け、








ヘッドライトカバーをくっ付けます。








見事な取り付けです(^^)








これで今までどおりVWバスを見て楽しめます♪







と思いきや、


ところが、


時間の経過とともに、


白濁化するヘッドライトカバー・・・





瞬間接着剤とヘッドライトカバーが

あらぬ科学反応を起こしたのでしょうか(T T)





そんな残念な結果に終わりましたが、

キニシナイ、キニシナイ o(^▽^)o



VWバスにはこれからも我が家のテーブルの上で

ティッシュの配送に頑張ってもらいます♪








Posted at 2019/07/15 22:57:45 | コメント(13) | トラックバック(0) | スカイラインV37 | クルマ
2019年07月05日 イイね!

祝・愛車と出会って3年

祝・愛車と出会って3年
















織姫と彦星が天の川で出会う日に、

赤い糸に引かれて出会った愛車と私(笑)






それから早くも3年。




この間、先代の愛車たちと同じように、

たくさんの思い出を作ってくれた愛車♪
















































































































































































相棒さん、これからもよろしく♪












Posted at 2019/07/06 17:21:47 | コメント(45) | トラックバック(0) | スカイラインV37 | クルマ
2019年07月03日 イイね!

水泳と出会って10年♪

水泳と出会って10年♪











52歳になって妻と一緒に始めた水泳、

ちょうど10年になりました








当時、

私は25m泳ぐのがやっと、

妻は正真正銘の金槌という、

ふたりともまるっきりの初心者でした(笑)




最初は入門コースから始め、

次に初心者コース、中級、上級コースと上がり。

更にマスターズのBクラスに昇級し、

今は最も上のAクラスで練習しています。




県大会のレコードホルダーになった妻は

週6回はプールへ行くほどの熱の入れようです。

金槌だって泳げるようになるさ!の見本かも(笑)



↑妻のスタート





初心者の私が52歳になってから始めた水泳なのに、

ここまで続き、

そして「全国」が冠された大会に

出場出来るまでになれたのは、



クラブの熱意あるコーチと、

そして何よりも、

水泳で出会った仲間たちの存在のお陰♪















一人では絶対に出来ない苦しい練習も、

仲間たちと一緒なら不思議なことに乗り越えることが出来ます。

仲間の力ってすごいですね。




ここまでの10年、ほぼ順調に来ましたが、

ただ1年間に8回ものギックリ腰を起こした、

一昨年秋から昨年11月までの1年間はほとんど練習が出来ませんでした。





そのギックリ腰の救世主が現れたのは昨年11月。

そこで治療を受けた後は、

14年間あれだけ毎年起きていたギックリ腰が、

14年間あれだけ多くの病院や整骨院、鍼灸院で治らなかったギックリ腰が、

ピタリと治りました。

筋・筋膜疼痛炎理論の東洋医学恐るべしです。






ということで今年1月から水泳の練習を再開。

少しずつ練習の強度を上げてきて、

6ヶ月経った今はかなり泳げるようになってきました。



ハードなインターバル・トレーニングも、

ひぃひぃ喘ぎながら何とか最後まで泳げるように(^^)



↑ちなみに休憩は2回、

クロール100mでとります(笑)





しかし1年間のロスは大きく、

筋力、スタミナとも未だ元には戻っていません。

若い人ならあっという間に元に戻るのでしょうが、

何もかも衰える一方の

もう直ぐ63歳になる私には苦難の道です ∑(; ̄□ ̄A





とは言え、仲間たちと練習出来る幸せは格別です♪

昨夜も女子高生や大学生に引っ張られながら、

最後まで鬼の練習メニューをこなせました。




これからも仲間たちの力を借りながら、

少しでも成長できるよう楽しく頑張ります。




えっ、言い訳はいい加減にしろって?

プールには水着の女子を見に行っているだけだろうって?



誰ですか!

そんな本当のことを言っているは (*^.^*)






Posted at 2019/07/03 22:37:09 | コメント(15) | トラックバック(0) | 水泳 | スポーツ
2019年07月02日 イイね!

ピンチカットを巡りディーラー・メーカーとバトル中

ピンチカットを巡りディーラー・メーカーとバトル中










去る休日のこと、

買い物に行くために運転席側ドアの前に立ったところ、
右前のタイヤに何だか違和感が。

よく見てみるとタイヤにコブがあるではないですか(@@)

















40年以上車に乗ってきて、こんなことは初めてです。
コブの周辺には何の傷もありません。

どうしてコブが出来たのでしょう?
いずれにせよコブがあるなんて怖いです。


丁度その日が車検のためにディーラーに入庫する日だったので、
ディーラーの担当者にコブのことを伝え愛車を預けました。




翌日、ディーラーからコブの件で次のような電話がありました。

「整備担当者が見てもタイヤに傷はありませんでした。」

「念のためタイヤメーカーにも見てもらいましたが、
 同じく傷はありませんでした。」



傷が無いというのは、
タイヤをぶつけて生じた傷が無い、ということです。
ディーラーがタイヤの傷をチェックしたのは、
私がタイヤを何かにぶつけてコブを作ったのではないかと疑ったからです。
後で書くピンチカットを疑った訳です。




ディーラーは更に次のように言ってきました。

「外見上の傷は無いので,
 タイヤの内側を調べる精密検査をすることになりますが、
 それでよろしいですか?」

「期間は2ヶ月かかります。」
「検査で異常があれば交換した新しいタイヤは
 保証で無料となります。」

「しかし異常がなければ有償となります。」
「1本7万円です。」





タイヤは消耗品ですから

 通常使用による摩耗、
 自己責任による損傷、
 経年劣化、

によるタイヤ交換は自費であることは当然です。



しかし、通常使用でいつの間にか変形したタイヤを
場合によっては自費で交換せよというのは
理解出来ません。

まだ保証期間内ですから(笑)
(タイヤは保証対象です。)




そこで、タイヤのコブについて調べてみました。
タイヤにコブが出来るのは二つの原因があるようです。


一つ目は経年劣化。
経年によってサイドウォールが劣化して
コブが出来ることがあるそうです。



私の愛車の場合、納車から3年経っていませんから
経年劣化によるコブは考えられません。

(たまたま品質の悪い個体であったとしたら、
 それは有りかもしれませんが。)





二つ目はピンチカット。

勢いよく縁石などに乗り上げたり穴にはまったときに、
タイヤのサイドウォールが、
縁石とホイールのリム部に挟まれ、
それによってカーカスコードが切れ、
そこの部分が空気圧に耐えきれず膨くらみコブが出来る、

それをピンチカットと言うそうです。

ダンロップのサイトをご参考に。



先ほどの経年劣化が無いとすれば、
残る原因はピンチカットではないかと思われます。

しかし、いくら記憶を辿っても、
 縁石とか大きな石などに乗り上げた
 道路の穴にはまった
という記憶はありません。


走行中に大きな衝撃を受ければ
ビックリして記憶に残っているはずです。
が、それがありません。


一月に1回ほど近くのスーパーまで運転する妻にも
そんな記憶はありません。





ピンチカットが発生した場合、
タイヤに縁石などにぶつけた痕跡が残ることが多いそうです。

ところが、
先に書いたように、
その道のプロであるディーラーの整備士に加え、
タイヤメーカーの社員までが念入りに外見を点検したのに
そのような痕跡は無かったのです。

それはそうでしょう、
ぶつけた記憶はないのですから。

そもそも大事な車を
縁石にぶつけたりするような運転はしません。



ただし、日常的にちょっとした段差や石、
市電の線路を乗り越えたりすることはありますし、
気がつかないうちに小さな窪みの上を
走っていることは当然あるでしょう。

それらは約40年乗り継いできた車でもあったことだし、
ほかの方々の車も同じはずです。




仮にその程度の衝撃でコブが出来たとしたら
そのタイヤは欠陥品としか言いようがありません。

40年以上運転してきて、
こんなことは一度も無かったのですから。



しかもパンクしてから150㎞走れると宣伝している、
サイドウォールが頑丈なはずのランフラットタイヤなのですから、
欠陥品と言われても尚更仕方がないのでは。



あと空気圧が低い場合にも
ピンチカットが起きやすいらしいですが、
私は年間を通じて基準よりも高めの空気圧にしています。




ネット上のピンチカットのタイヤの画像を見ているうちに
コブに一定の法則があることに気づきました。

ピンチカットとして紹介されているコブは
タイヤの縦方向、
つまりセンターキャップ方向に向かって楕円の形をしています。
ご参考にタイヤ館のサイトをリンクします。




このようにコブが縦長になるのは、
タイヤが縁石に乗り上げると、
その衝撃がタイヤの縦方向(センターキャップ側)に向かって加わるので、
サイドウォールにあるカーカスコードは
縦方向に裂けるように切断されていくためではないかと想像します。


つまりピンチカットは、
その衝撃エネルギーの方向性から縦長の形状になる、ということです。


対して私のタイヤのコブはタイヤの横方向、
つまり円周に沿って楕円型をしています。





絶対とは言わないものの、
衝撃エネルギーの方向性からすれば、
このように横方向にコブが出来るピンチカットは
無いのではないでしょうか。




○タイヤをぶつけた記憶も痕跡も無い
○通常のピンチカットとコブの形状が違う、

この二つのことからして愛車のコブが
ピンチカットであるのか疑わしくなります。



そしてピンチカットでなければ
明らかな欠陥品ということになります。

タイヤのコブはバーストにつながるので
直ぐに交換しなければならない危険な状態だそうです。





ちなみにディーラーには、
こちらの了承を得ないで勝手に7万円の新品タイヤを付けたら
1円も払わないと伝えてあります。
勝手に付けそうな勢いでしたから(笑)



2ヶ月掛かるというタイヤのコブの精密検査は、
日本自動車タイヤ協会に委託するそうです。

検査を委託するのはディーラーではなく
タイヤメーカーです。
ディーラーの工場長は
協会を公正な第三者機関と言っていましたが、
多分天下り団体でしょう(笑)


そこの協会では、
どのようなことを検査するのか、
何をもって問題の有る無しを示すのか、

そのことを工場長に聞いても
「分かりません。」
とのこと。
え?
(^^;



しかも協会が独自に
タイヤに問題があるか否かを判断するのではなく、


協会の検査結果を受けた
住友ゴム(ダンロップ)が会社の独自基準に基づいて、
問題の有る無しを判断するそうです。


タイヤ協会が判断する訳ではないのですね(呆)
製造したメーカーが問題が有る無しを判断するなんて、
協会に調査を委託する意味が無い(笑)




そして、
タイヤメーカーの判断に基づいて、
日産は保証対応か否かを決めるとのこと。


つまり日産は、
自らの責任で対応方針を決めるのでは無く、
タイヤメーカーの判断に習って、

言い換えると、
タイヤメーカーの言いなりに
日産としての方針を決めるそうです。





そんなことですから、
住友ゴム(ダンロップ)と日産とディラーが

「タイヤに問題があってコブが出来た。」

と認める可能性は極めて低いので、
この件は自費で対応することになると予想しています。


検査に2ヶ月も掛かること自体不思議ですが、
いずれにせよ厳格で公正な調査を望みたいものです。




ということでピンチカットを巡って、
ディーラー、日産、住友ゴムとバトル中です(笑)



もし私の知識や推測に間違いがあれば
ご指摘をお願いします。

こうすれば良いというアドバイスがあれば
それもお願いします。



さぁ呑むぞ!\(^▽^)/





Posted at 2019/07/02 23:13:19 | コメント(41) | トラックバック(0) | スカイラインV37 | クルマ

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「@kan13 さん、今年も後少しですね、お互い頑張りましょう!」
何シテル?   12/16 23:37
Happy37です。 平成28年の七夕に、34年振りにスカイラインに戻ってきました。 MGのスネーク風に言えば「待たせたな」(^^) 誕生日:日産スカ...

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