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THE TALLのブログ一覧

2026年01月28日 イイね!

コンタクトレンズの上下

コンタクトレンズの上下 目の玉にピンセットを突っ込まれるという手術(こっち参照)を受けてから、右眼に乱視が入った。近視に老眼に乱視、問題てんこ盛りだわ。(-_-;)
 乱視対応遠近両用度付サングラスを作ったので、それを使えばロードスターのドライビングは問題がない。困るのはヘルメットを着用する時。(-_-;)

 サングラスは、ヘルメット着用時にも使えるよう、テンプルがストレートなこっち参照)フレームを選んだ。
 だが、スノースクート(こっち参照)はゴーグルをかけたい。それでコンタクトレンズを使用。

 バイク(こっち参照)はプロシェード・システムを使いたい。トンネルに入った時は、スモーク・バイザーを持ち上げればクリア・バイザーになるからである。
 しかし、サングラスをしていてはクリア・バイザーの意味がないので、結局はコンタクトを使用。

 
…というたわけだが、乱視用コンタクトレンズには上下がある。
 小さいマークを見つけて装着しなきゃいけないのであるが、このマークがよく見えないのだ。
 そもそも、コンタクトレンズって視力に問題がある者が使う品。そこに根本的な矛盾がないか(笑)?
Posted at 2026/01/28 00:02:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 用品 | 日記
2026年01月27日 イイね!

ベタ雪

ベタ雪 寒波がやって来て、すっかり冬景色。

 乾いた雪ならいいんだが、湿雪だとバンパーのセンサー部に貼りついてソナーが使えなくなる(こっち参照)。

 警告音をカットすりゃぁいいんだが、頻繁に操作するスイッチじゃないからあわてふためくことになる(笑)。

 ピーピーとうるさいんだわ。(-_-;)
Posted at 2026/01/27 00:42:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | ヴェルファイア | 日記
2026年01月26日 イイね!

公助と自助

公助と自助 大雪警報が出てたぐらいだから、お気に入りの斜面(こっち参照)の深雪を堪能しよう…と早起き。
 でも、N-BOXを見た時点で…こりゃダメだ。

 降りすぎだよ。(-_-;)
 スクートを積み込んであるヴェルファイアは、駐車場から出せる気がしねぇ。
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 午前7時には、行政から委託を受けた業者が重機を出してくれたので、最低限の生活道路は確保。
 なのだが…
 自宅の前には雪のフェンスができるんだな。これがまた、踏み固められた雪なので固く重い。
 こっから先は自助努力だ。
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 ヘロヘロになって、スノーダンプ(こっち参照)で近くの用水に放り込む。
 ホントは…行政側は用水に雪を入れないよう広報してる。詰まって流れが悪くなると、溢れて浸水の原因になるからだ。
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 どや! キレイになっただろ!
 これでお終いではない。用水路をなんとかせねば。先程の重機も用水に放り込んで行ったんですけど(笑)。
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 数時間おきにコレを崩しに行かねばならない。
 この雪の塊の下に用水の水が流れていても、解けるのは水に接している部分だけ。上側はアーチ橋のように残ってしまうのだ。

 降り方が激しくて、午後からもう一度除雪。午前中に15㎝ほど新たに積もったからなぁ。
 イテテ…腰痛が(笑)。
Posted at 2026/01/26 06:02:47 | コメント(3) | トラックバック(0) | 単なる日記 | 日記
2026年01月25日 イイね!

ゼロハン・スポーツ

ゼロハン・スポーツ 80年代初頭、50ccクラスのアメリカン・タイプに、ラクーンがあった(こっち参照)が、ホンダはコストダウンを考えてか、エンジンやフレームを使いまわしていた。

 オフロード・タイプに仕立てたのが「MT5」。


 そして…
 スポーツ・タイプに仕立てたのが、「MB5」だった。

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 当時ホンダが力を入れてたコムスター・ホイールが懐かしい。ちょい大きな80ccエンジンに換装した「MB8」もあったっけ。
 スズキはというと、「RG50」
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 50ccでもキャスト・ホイールが当たり前になってきた時代。
 世の中はバイク・ブームが盛り上がりつつあり、カワサキも遅ればせながら「AR50」で打って出る。
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 ただの後追いじゃぁ商品性が無い。他社が2本リア・サスペンションだったが、AR50にはユニ・トラック・サスペンションを採用。他社のサスが古臭く見えたもんだ。
 このARにはホンダと同じように80ccがあったなぁ。

 だが、ゼロハン・スポーツで他者を一歩リードしたのはヤマハRZシリーズの末弟、「RZ50」。
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 なんせ50㏄なのに水冷、当然ながらリア・サスペンションはRZと同じモノクロス・サス。火炎ホイールも大人気だったRZ250のイメージそのまま。
 
 このRZにスズキが対抗馬として送り込んだがのが「RG50 γ」
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 水冷エンジンにフル・フローター・サス、ANDF(アンチ・ノーズ・ダイブ・フォーク)に角型パイプ・フレームと、さらに新技術を満艦飾!

 80年代当初は50㏄クラスさえ、次々と新技術が導入された夢のような時代だった。
Posted at 2026/01/25 02:23:16 | コメント(5) | トラックバック(0) | 単なる日記 | 日記
2026年01月24日 イイね!

ゼロハン・アメリカン

ゼロハン・アメリカン 原付のこと書いてて(こっち参照)昔のことを思い出した…もう半世紀近く前になる。

 バイクブームが盛り上がりつつあった70年代末から80年代初頭。“原付”なんて呼び方はせず、“ゼロハン”なんて表現してた。
 自主規制で国内販売の排気量上限は750㏄。ステータスとして“ナナハン”と呼ばれてたから、50㏄は“ゼロハン”である。

 そんな時代、映画『イージー・ライダー』の影響かアメリカン・タイプが流行り始めてた。
 音叉フェチの小生が、一時期乗ってたのは「RX-50 スペシャル」だったよ。


 ホンダは「ラクーン」で応戦。このデザイン好きだなぁ。程度いい中古がありゃぁ、今でも欲しいぐらい。
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 “ザ・原宿バイク”ってのが宣伝文句のラクーン、後年に同名の電動アシスト自転車もあったっけ…。

 この2社よりいち早くリリースされてたのが、スズキの「マメタン」だった。
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 廃刊になっちゃった雑誌「モト・ライダー」に3車の比較試乗記事が掲載されてて、食い入る様に読んだ記憶がある。

 RX-50 と ラクーン、今でも欲しい2台だ。
Posted at 2026/01/24 05:59:44 | コメント(6) | トラックバック(0) | 単なる日記 | 日記

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 夏は自転車とバイク、冬はスノースクートと年中ハンドルを握っています。今回、人生最後の1台にロードスターRFを手に入れました。
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