
皆様、いかがお過ごしですか♬
秋葉 腹雄です♬
いや〜〜、雨風凄かったです♬

たじ兄貴も、かなり飛ばされたんですね!
何してるでアップされとりましたw
風速50mはありますなw

ネットワークの最終調整品ゲットの為に
春日無線さんに猛ダッシュしましたが、
お休みでした( ̄^ ̄)
今週はこれで2度目です♬
明日は定休日なのでどうしようもない♬
速攻、他のネット販売ポチりました!
まぁ、のんびり行きます♬

本日マグロくんもテストしとりましたが
f0の山潰し!駄耳には難しいです♬
では、頭でっかちシリーズを以下に♬
ネット公開を参照です♬
素人にはちんぽかんぽです( ̄^ ̄)
Qとは(Quality factor)共振の度合いを表す値。「Qの値が低い」ということは共振を素早くコントロールし、素早くとめることができていることを示し、逆に「Q値が高い」ということは共振が長く続いているということである。Q値は低いほうが音の立下りが良いので一般的好まれる。しかし、低ければ低いほど良いというものでもない。
Q0(Qゼロ)とはスピーカーの最低共振周波数f0における共振の度合いを表す定数であり、スピーカーエンクロージャーの屋台骨である低域特性を決める大切な値である。海外のユニットではQ0値をQms(機械的共振)とQes(電気的共振)にわけ、そのトータルをQtsと表記しているものもあるがこれをQ0と考えて良い。
Q0(Qts)はエンクロージャーに入れると上昇し、その値をQ0c(Qtc)と呼ぶ。一般的にQ0cの値が0.7~0.8のときが平坦な特性。Q>0.7だとボンツキ、Q<0.8だと低域不足になると言われている。つまりスピーカーシステムを設計する際は、ユニットのQ0の値とエンクロージャーの上昇分を見込んで箱の設計を考えなければならない。
ちなみにスピーカーエンクロージャーはQtcが0.7から1程度が普通に設計されるが、バイオリンなどは30近いあたりになるそうである。これは共振を利用して音を出す楽器と、共振をコントロール(少なく)して音を出すスピーカーの大きな違いである。
以上

オーマイガー♬
っで、毎日遊んでいる訳です♬
教科書やたたき台が無いので、
自分の耳だけが頼りです( ̄^ ̄)
まぁ、あっとるのか、違っとるのかも
わからないで進めてますが、
あ〜〜やれば、こうなるで、
オモロイので良しとします♬
一生に一度で良いので、
ビシッと決めてみたいです♬
では、また明日m(._.)m
Posted at 2017/06/21 19:34:31 | |
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