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Dell@一二四朗のブログ一覧

2019年12月01日 イイね!

俺的イケてる世界の自動車TOP100 2019年版

超お久しぶりです.
半年ぶりの更新になっちゃいました.
思いのほか,物ぐさが進行してて
ロクに更新してないです.

それは,さておき

やってきましたこの季節.
今年は元号も変わって令和となりました.
毎年のこの時期と言えば~

俺的イケてる世界の自動車TOP100!
かれこれ続いてます,今年は6シーズン目!

このランキングの傾向は至って単純!

基本的に新車やお求めやすい価格にあるクルマが有利.

どんなに素晴らしい名車も,そもそも手に入る値段でなかったり
維持管理のしにくい車などは,残念ながらランキングから漏れていきます.
それを覆して有り余る魅力があればランキング入りも夢ではありませんが
それには大分高いハードルを越えないといけません.

それでは6年目のイケてる自動車ランキング発表です!






2019年の俺的イケてる世界の自動車TOP100



ブラウザはそのまま!




最初は栄えある殿堂入りの発表です.




「俺的イケてるカッケーの殿堂」

初代殿堂:メルセデス W124/C124/S124
2代殿堂:シトロエンC6
3代殿堂:マツダ ロードスター ND5RC
4代殿堂:レクサスLC500

5代目殿堂:アルピーヌA110



こやつだ!!

2シーズンぶりのフランス車による殿堂入り!

最近はA110Sなる
更にスポーティーさにレシオを振ったモデルが出てくるなど
A110のブランディングにルノーはちゃーんと
カネを入れているなぁとハタから見てて思います.
GT4規定車種やカップカーしかり,R-GT車両でのターマックラリー仕様など
モタスポも草レース界隈で,色々A110を売り込んでる様子.

街中でも何度か見かけましたが,かっこええ~!
ポルシェ ケイマンのライバル車といえば本車が
比較対象としてよくあげられますが
ポルシェが色々完璧な王者キャラ過ぎて目の上のたん瘤の私は
ぜーったいA110を応援します.ええ.


カッコイイからねしょうがないね!





それでは本編ランキングですっ!




1位:ベントレー コンチネンタルGTコンバーチブル ☆RANKUP
【コメント】:脱いだらアカンて
2019年のイケてる自動車ランキング,栄えある1位はこのクルマ.

一昨年のランキングでは初登場26位で,前年も26位で推移していました.
コンチネンタルGTに昨年よりコンバーチブルが追加されたことで
事態は急変です.

な ん で す か エ ッ チ !

コンバチになっちゃってもうホントあんたって子は....
お値段高すぎて本来このランキングじゃちょっと上来るの難しいハズなのに
そんな,しゃらら~んとした雰囲気まで出し始めたら
1位になっちゃうじゃん....モタスポも頑張ってるときたら

1位になっちゃうじゃん........

しちゃったじゃん........

純粋に,クルマというヤツァこんなにキレイなんだなぁという
飛び越しましたよ色々,そらぁもう色々.
コンバチまでそろえてきたんだら26位なんてとんでもねぇ
コレが2019年の1位です!

(クーペ/コンバーチブルの両モデルを含みます)



2位:トヨタ GRスープラ ☆NEW
【コメント】:It that a SUPRA!?
もちろん,このクルマがトップ3に入ることは定期路線でした.
しかし,コンチネンタルが脱いだために,スープラは今しばしこの座と相成ってしまった.
ベントレーここ一番のピンナップが出てきてしまっては
やや分が悪かった.としか言えませんが
SEMAショーやオートサロンをはじめ,世界中でスープラの復活は
歓喜を持って迎えられました.
ネットのミームには"Is that a SUPRA!?"と叫んで驚くネタが溢れ
80と新型のみならず,70もぜーんぶまとめて,スープラを見かけたら
とりあえず叫ぶことが一部で流行中です.

中身は現行BMW Z4の兄弟車であるため,エンジンもBMW製となります.
ここが賛否の別れるところで,トヨタは自前でエンジンも用意できない.
などと,一部アンチからはやり玉に挙げられております.

確かに,自社製エンジンを積まないフラッグシップがある・・・・・な

世の中考えてみたら,色々他社製エンジンを積んで走ってるスポーツカーは
ごまんとあります.ランボルギーニ ウラカンだって中身アウディでしょうって
大雑把に言えなくもない.ただ,ランボもトヨタも,モノは使っているけれど
チューニングはしっかり自分でやって,色を付けてるわけですね.

トヨタは,そんなGRスープラに,2JZもどうぞどうぞコンバートしてくださいと
公式で言っちゃうぐらい,チューンドカー業界にも本車をアピールしています.
(どっかのショップが,LC500の2UR-GSE乗っけるやんねぇかなって期待してる)

スカイラインもメルセデスのエンジン乗っけっちゃう時代だし
ゼロから全部開発して,1000万のスープラになるよりは
こうして兄弟車として復活しつつも,NSXやGT-Rほど
遠くへ行かなかったスープラは中々,英断だったのではと思う訳です.

それに,トヨタにはフル自社製のGRスーパースポーツが
和製ハイパーカー最初の1台目として控えてますので
そちらも気になるところです.

加えてGT4規定車両の展開がすでにアナウンスされている点も高評価
モータースポーツもしっかり視野に入れてる.
だから,今のトヨタは素晴らしい!



3位:スバル WRX STI(VAB)
【コメント】:最後まで
ついに発表されてしまいました.
EJ20を搭載し,スバルの4WDスポーツの雄であるWRXも
明確に生産終了がスバルからアナウンスされ,ファイナルエディションの発表.
遡ること25年以上前,1000湖ラリーでそのデビューを華々しく飾ったGC8の
Gr.Aインプレッサ555から走り続けた系譜.
スープラという名称が令和になって復活した傍ら
WRXの心臓として,スバルの名機であったEJ20は引退していきます.
そしてWRXも次期型が出るまでしばし休憩

日本車のらしさが詰まったWRXとEJ20に敬意を表して,表彰台の一角を
務めて頂こうと思います.



4位:マトラタルボ ムレーナS

5位:ルーフ CTRイエローバード

6位:フィアット500C ツインエア
7位:ルノー スポールスピダー ☆RANK UP
8位:ランチア 037ラリー ☆RANK UP



9位:トヨタ ヤリス ☆NEW
【コメント】:これください
トヨタのヴィッツが,このたびヤリスと名前を変えて来年2月に国内デビューします.
で,この小っちゃなBセグがどうしたんだって?
それはですね,トヨタのニュー・グローバル・アーキテクチャのBセグ用である
GA-Bプラットフォームを使用して,産み出された一台.
先日行われた記者関係を招いた試乗会でも
"走り"が段違いで良いともっぱらのウワサ,気になります.とっても.

スタイリングについても賛否両輪ですが
私はすでにもう見慣れつつあり,もっと近くでしげしげと眺めたくあります.
強いて言えば,国内も5穴の脚を使って欲しかったなぁと贅沢を宣ってみたり.

それに今回は,福祉車両のノウハウも一部取り入れ,ターンチルトシートなる
4つのリンクを介して椅子が乗降者をサポートするという
中々利便性全振りの装備をしながら,それがあったために角が立つような
ダメなところが出てきていなかったりと
トヨタがBセグに勢いよく飛び込み直してきました.

ボディ,アシ,ヒト,全方位でネガを潰しまくって
新開発の直3で,燃費にも極め付けのストレートをブッ込んできている意欲作
まだ,通常モデルしか発表されていませんが,来る"GR"は当然楽しみで

テンロクターボ四駆の"GR-4"も開発中とかなんとかで
早く詳細教えてトヨタさん!!!!
買いますから!!!!!!!


10位:ルノー メガーヌCC(3代目)
11位:トヨタ86 ZN6後期
12位:メルセデス W201
13位:トヨタ セリカ GT-FOUR ST205
14位:マクラーレン 650Sル・マン
15位:ニッサン スカイライン GT-R BNR32
16位:メルセデス CクラスカブリオレW205
17位:ホンダ インテグラType-R(DC2)
18位:フェラーリ 288GTO
19位:スズキ ジムニー(JB64)
20位:マクラーレン F1


21位:マツダ3 ☆NEW
【コメント】:かっけぇなテメェ
いやーかっこいい,ほんとにかっこいい.
マツダがですね,アクセラをフルモデルチェンジし
海外同様に数字名称として「マツダ3」をデビューさせました.
名前の賛否は置いておいて,これめちゃくちゃカッコイイわけですよ
なんでどうしちゃったの,アクセラってもう少し
なんか野暮ったい感じの田舎娘っていう感じじゃなかった!?
っていう先代を芋っぽい感じだと疑わせるほど
一気に都会派っていうか,屋根開いたらやべぇぞお前
みたいな,凄くイケてる一台なわけです.

それに北米ではレース用のTCR規定車両も造ってたりしてて
お前!!わかってるな!!!!!っていう
兎にも角にも,今後の展開大注目な一台!
まだ,試乗してないので,どこかのタイミングで
マツダのディーラーに冷やかしに行かなきゃ.


22位:トヨタ MR2 GT-S SW20
23位:プジョー 206RC

 
24位:ホンダe ☆NEW
【コメント】:ホンダらしさある
最近,ホンダってもうミニバンしかやってないんじゃないかっていう
なんか寂しさが否めない感じありました.
せっかく,今年は悲願のF1復帰後初優勝かまして
これ書いてる時点で,オーストリア,ドイツ,ブラジルって勝って
レッドブルホンダはとても勢いに乗ってる.けれどNSXはなんかパッとしないし
S2000みたいなのも居ないし,新しいフィットはBセグメント・・・?って疑えるほど
なんか丸々しててポテポテコロリンっていう,良い悪いは別にして
なんか"やんちゃ"な感じが不足しています.

二輪のホンダは言わば"トヨタ"みたいなもんなので,優等生上等なんですが
四輪のホンダって,いつもこうトヨタや日産に対して尖った感じがあったというか
二輪の"カワサキ"的立ち位置だったと思うんですよね.
それが昨今は,トヨタのほうがかなりやんちゃしててヤリスをはじめ
フィット危うし!な攻めたモデル展開しちゃってるもんだから
ホンダのキレた感じが恋しいんです.

それがこのホンダeは,航続距離の競い合いなんてほっぽり投げて
こんな電気自動車バイブス上がんない?のような
ちょっとした出来心で,いろいろまとめちゃったエヘヘ
ってな感じがとても良いんですね.
見た目も,Nコロ感あって,過去ヘリテージを上手く落とし込んでるし
電気自動車なので,そのトルクからも楽しそうな走りに期待感あり!
やっぱホンダってこう,他が中々腰を上げないところをサクっと攻めてる姿が
シックリくるっていうか,そういうホンダが好きです.

実はまだ市販予定段階で,正規に発表されてませんが
久々のホンダの遊び心についついランクインさせることが我慢できませんでした.


25位:トヨタ カローラスポーツ
26位:ニッサン フェアレディZ 2by2 Z32
27位:ランボルギーニ ディアブロ30SE
28位:シトロエン XM 
29位:プジョー307ccスポーツ
30位:トヨタ セリカ GT-FOUR RC ST185

31位:ルノー メガーヌGT (4代目)
32位:ミツオカ ヒミコS


33位:ポルシェ911 (992) ☆NEW
【コメント】:最新は最良
991型と比べると,ケツが野暮ったくなった?なんて
そう思うかもしれませんが,いや割とそうかも
それとなく昔の901や365当たりの縦スリットが入ったアウトレットや
その他,多くのモデルが過去のヘリテージの一部を拝借するように
ポルシェもまた992でそれを少し強めたように思います.

なんか文句垂れてるみたいに思われるかもしれませんが
何が911をこうもイイと思わせるか
それは"変わらない事"です.こうして992になっても
やっぱりRR形式にこだわってるし,そうしないと911原理主義者に
火を付けられかねないのは,911を見るよりも明らかですが
スポーツカーって進化が至上命題ですから
一気に速くしようと思ったら,ガラッと変わるのも止む無しなんですが
それをせず,ひたすら今もって901から磨き続けて
まだ磨くの!?っていうポルシェの姿勢は
多くの自動車メーカーがリスペクトすべき部分だと思います.

まぁでもそれやり過ぎて潰れたブランドいっぱいあるし
ポルシェもそれで死にかけてるし,これ参考にならないパターンですね.


34位:メルセデス 300SEL 6.3 W109
35位:ロータス カールトン
36位:フィアット/アバルト 124スパイダー
37位:ロータス エスプリ スポーツ300
38位:ルノー ルーテシアGT


39位:ポルシェ タイカン ☆NEW
【コメント】:来たよ黒船
出ちゃったよ,ポルシェが出しちゃったよ
ミッションEの発表から早4年,しっかり"919ハイブリッド"の意匠を
適度にちりばめて,電気自動車ってのはこうだろって
ポルシェが世に解き放ってきました.
正直言って,技術オタク集団のポルシェが電気自動車に斬り込んできたってことは
これがしばらく,EVをちゃんと走らせて"クルマ"と形容させると
ベンチマークにせざるを得ないというか,これに続いて
GT路線でもスポーツ路線でも,EVで走りのクルマを出そうとしたら
これが確実にライター達にとって

でもタイカンの方が○○だったなぁ~

って言わせるに違いなくて,その点先に列挙したホンダeは
航続距離やらなんやら全部を,ミニマムに切り詰めて
シティーコミューター的キャラクターを付与しているので
ホンダは良いとこ突いたなぁって思うんですね.

911が多くのスポーツカーにとって,厄介な相手であると同時に
このタイカンも多くのEVグランドツーリングカーにとって厄介であることは
想像に難しくありません.

40位:ベントレー ミュルザンヌ

41位:ニッサン GT-R R35
42位:アルピナ ロードスターS
43位:アストンマーチン DB7 i6
44位:メルセデス AMG GT R/Cロードスター C190/R190
45位:マツダ ランティス
46位:ランチア テージス3.2V6
47位:ポルシェ ボクスター 986
48位:ルノー メガーヌⅡ RS
49位:フェラーリ F40
50位:マツダ サバンナRX-7 SA22C

51位:シトロエン エグザンティア V-SX
52位:トヨタ スープラRZ JZA80 ☆RANK UP
53位:アルファロメオ ジュリア クアドリフォリオ ☆RANK UP
54位:MG TF
55位:スバル インプレッサ WRX STi バージョン3 GC8
56位:フォード シエラRSコスワース4x4
57位:ヤマハ OX99-11
58位:マツダCX-3 DK5
59位:レクサス LS
60位:シトロエン BX 19GTi

61位:ルノー21ターボ
62位:ランチア デルタHFインテグラーレ16V
63位:フェラーリ エンツォ
64位:ホンダ NSX Type-S Zero NA2
65位:プジョー 205T16
66位:BMW 635csi E24
67位:ランボルギーニ ウラカンLP610-4
68位:ランチア ストラトスHF
69位:ジャガー XJR4.0スーパーチャージド
70位:メルセデスベンツ SL R129

71位:ホンダ シビックSiR EG6
72位:スズキ イグニス FF21S
73位:メルセデスベンツ SLC R107/C107
74位:マセラティ シャマル
75位:MG メトロ 6R4
76位:アウディ TT3.2クワトロ 8N
77位:ニッサン フィガロ FK10
78位:ブガッティ EB110GT
79位:アルピーヌルノー A210
80位:トミーカイラ ZZ-S

81位:アルピーヌルノー A110 1600S
82位:シェルビー GT500'67
83位:アルファロメオ T33/2 ストラダーレ
84位:メルセデスベンツ Sクラス W222
85位:ジャガー XJ-S
86位:ホンダ S2000 AP1
87位:ニッサン R390ロードゴーイングVer'98
88位:サーブ 99ターボ
89位:トヨタ カローラレビン GT APEX 2door AE86
90位:マツダ ベリーサ DC5W

91位:マツダ アテンザ GJ2FP
92位:トヨタ セルシオ UCF10
93位:フェラーリ 365GTB/4 デイトナ
94位:メルセデス 300SL W198
95位:プリマス スーパーバード
96位:日野 コンテッサ1300クーペ
97位:いすゞ ベレット GT Type R
98位:トヨタ 2000GT MF10
99位:シュコダ オクタビアRS
100位:童夢 零


【2019年版俺的イケ車ランクに寄せて】
もうこれ6年もやってるのか・・・・・
10年続けられるかな.

さて,今年はホンダのF1復帰後初優勝やトヨタのル・マン2連勝
日産もFEで初優勝を飾るなど,ちょっと前までは
こんなに日本メーカーが世界のレースで勝つ姿が
ぱったり止んでたので,嬉しい限り.

WRCではヤリスWRCを駆る,O.タナックが2004年以来の
非セバスチャン,引いてはフランス人以外のチャンピオンとなりました.

そんなタナック,来年はトヨタに居ないっていうね...なんでや!!!!

って絶望してたんですけど
先週,トヨタ公式から来年のWRCレギュラー陣の発表があって

S.オジェ(13年~18年の6年連続チャンピオン)
E.エヴァンス(今年のMスポーツフォードのエース)
K.ロバンペラ(あのハリ ロバンペラの息子,天才)

っていう衝撃のラインナップになった訳ですよ.
驚きですよね.でもコレ,タナックとヌーヴィルを擁する
ライバルチームに対抗するにはこれ以上ないラインナップになったなと
そう思う訳です.

今年,トヨタはタナックが猛烈に強くて,そこでPSのフルポイント
獲っちゃうの!?っていう衝撃の攻めたすげぇ走りが
何回もありました.
ただ,僚友のラトバラとミークがやらかすやらかす.
得られたはずのポイントをぼろぼろ落っことして
メイクスは防衛できませんでした.

マキネン監督もそれはアカンかったわ....と反省したのでしょう
タナック電撃離脱から,このラインナップを揃えてくるとは
流石としか言いようが無く,2020年のWRCを楽しみ待つことが出来ます.

オジェが抜けてしまったので,シトロエンはというと
衝撃の撤退宣告.うせやろ!!!!!!!!!!
なにしてんだよ!!!!!ラッピの立場無いじゃん!!!!!!!

シ「オジェおらんくなったからやめるわ」

そう言い残して,WRC至上もっともメイクスタイトルを獲得した
シトロエンは去って行ってしまいました・・・・え・・・なにこれ

そして,オジェらに席を追われたラトバラはというと
来年は,5戦のスポット参戦が噂されています.
なんでも,ラトバラ放出が決定してからモリゾー社長が
ラトバラのこれまでの貢献に対して,席を用意してやってと
声をかけたとかなんとか,噂が聞こえてきてます.

当のラトバラも,ラッピ同様にMスポーツのシートを狙うか
とも噂されましたが,本人が走るならトヨタで!と明言
日本人,そういう義に熱い人に弱いので,モリゾー社長の
鶴の一声も納得というカンジ.

ミークはまぁ....ね.....

それでね!来年の東京オートサロン2020で
なんとこのトヨタのWRC記者発表があるとかで
オジェ,エヴァンス,ロバンペラに遭えるらしいよ!!
行かなきゃね!!!!!!!


それじゃ,また来年!
新型ヤリスGRが出たら買ってきます.




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Posted at 2019/12/01 22:10:17 | コメント(1) | トラックバック(0) | 雑記 | 日記

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何シテル?   06/28 19:06
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