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こるまろのブログ一覧

2017年08月14日 イイね!

出雲駐屯地サマーフェスタ2017 ②

出雲駐屯地サマーフェスタ2017 ②陸上自衛隊出雲駐屯地サマーフェスタの続きです。

10時のオープニングを迎えイベント本格開始となりました。








【オートバイドリル】 

6人の精鋭部隊によるオートバイドリル。 

軽く挨拶代わりのアクセル・ターン&ブレーキ・ターンから、交差したりジャンプしたりの荒技まで。

アクロベイティック走行の数々が披露され、集まった観客たちの喝采を浴びた。

高度な技術を必要とする走行しながらの射撃もありました。



【模擬戦闘訓練】 

敵陣地に突入&制圧を見立てた迫力のある模擬戦闘訓練が繰り広げられた。

模擬戦闘訓練は装備品オールスター出演? まずは軽装甲機動車や87式偵察警戒車が登場。

87式対戦車誘導弾積載専用の73式トラック(三菱ジープ)が走ってきて

敵陣に向け87式対戦車誘導弾を素早く設置。

さらに、93式近距離地対空誘導弾も敵陣に照準を定め発射機をもたげる。

否応にも緊張感が高まりました。 固唾を呑んで見守る。

見てた場所から遠いところに155mm榴弾砲FH-70が設置されました。

その砲塔からド迫力の爆音と火柱が出る。 空砲発射の度に観客がどよめいた。

2連装の地雷原処理用ロケット弾を積む92式地雷原処理車(マインスイーパー)まで登場。

巨大な発射装置をもたげるので耳を塞いだが、発射は無くポージングのみと分かる。

74式戦車が敵陣に向け決定打となる一撃をぶち込む。
物凄い爆音がします。 

最後に96式装輪装甲車から隊員たちが飛び出し、射撃しながら一気に敵陣に突入し制圧しました。

いやぁ、実戦さながら迫真の模擬戦闘訓練に完全に引き込まれ手に汗しましたね。



【戦車などの試乗体験】 

次はお待ちかね、いよいよ戦車に試乗します。

みん友のジュゴン9さんが先に並んでくれてたお陰で、一番人気の戦車に一番に乗れることに。

戦車試乗は昨年の同サマフェスに続き2回目となります。 

後方に取り付けられた籠に8人くらいで乗車しました。

グラウンドを一周し爆走します。 今年は体験試乗中の動画は撮ってません。

それこそテキサス・スーパー・ロデオ・マシーンのごとく荒れ狂う74式戦車にマネキン人形のように振り落とされないよう必死に籠の手摺りに摑まりました。

今年もド迫力の戦車試乗やっぱり楽しめましたね。 サマフェスに来たら乗っておきたい。

後の組の戦車試乗を動画に撮ってみました。

エンジン&キャタピラの爆音、激しい変速ショック、巻き上げる砂煙。


試乗した後は、お楽しみ抽選箱から戦車などのカードを1枚引いてそれが記念にもらえました。

その中に1%?!の確率で「当たり」があり、当たりはカード全種類を網羅した下敷きがもらえます。

なんと、ここでジュゴン9息子さん(ジュニア)が当たりを引き当ててしまいました。 凄い!

羨ましい・・。


続いては、高機動車(メガクルーザ)に試乗してみます。


高機動車(メガクルーザ)の体験試乗も昨年の同サマフェスに続き2回目となります。


今年はなんと助手席に座ることが出来ました。


前方を走る96式装輪装甲車の後を追うようにして走りますが・・ 今年は昨年と少し違った。

高機動車のみ途中で舗装路コースを外れオフロードを走るサプライズ場面がありました。

オフロード走行のお陰で、今年の試乗はこの高機動車(メガクルーザ)が一番楽しかったかも。


試乗した後は、またお楽しみ抽選箱から戦車などのカードを1枚引いてみます。

その中に1%?!の確率で「当たり」があり、当たりはカード全種類を網羅した下敷きがもらえます。

なんと、先ほどのジュニアに続き、ジュゴン9さん(シニア)が当たりを引き当てました。 凄い!

羨ましい・・。


しかし! この後、まさかの奇跡が起こります。

ブログ続きます・・。
Posted at 2017/08/14 19:46:42 | コメント(1) | トラックバック(0) | カマロ | 日記
2017年08月13日 イイね!

出雲駐屯地サマーフェスタ2017 ①

出雲駐屯地サマーフェスタ2017 ①一昨年昨年に引き続き、今年も陸上自衛隊出雲駐屯地サマーフェスタに行ってきました。

一昨年の同サマフェス初参加で、すっかり自衛隊の魅力にハマり、その後様々な自衛隊イベントに通い出すキッカケになってしまいましたね。




8月6日(日) 陸上自衛隊出雲駐屯地サマーフェスタ2017

9時開門、10時イベント開始。

朝9時開門予定のところを楽しみにし過ぎて7時50分に到着です。

なんと、開門前3番手に並ぶ。 そして、時間が経つにつれ、後方には車両の行列が発生します。

列の十数番手後には、この世界に引き込まれる原因となったミリオタのジュゴン9さん親子も到着。

予定より早く8時40分に開門。 隊員さんの指示に従い駐屯地敷地内の駐車場に停める。

画像右端の白いスバル・レガシィがジュゴン9さん親子の車です。

今年も親子水入らずに割って入るように合流させてもらい3人での行動となりました。

正門のところにある常設展示の戦車です。

75式戦車(左)と74式戦車(右)です。

受付で大会プログラム(兼スタンプラリー台紙)とオフィシャル内輪をもらう。

内輪は自分だけピンク色の迷彩色が気に食わず、後で緑色のと交換してもらった。

10時からの各イベント本格開始前にスタンプラリー回れる3箇所は回ってしまいました。

あと2箇所、スタンプ空いてるところには「Z」と「O」が入ることは容易に想像が付いた。


隊員さんたちよる模擬売店も楽しみの一つです♪

何故かプロの露天商並、またはそれ以上の美味しい料理が100円~200円の激安で提供される。

10時オープニングイベント前に腹ごしらえ。 人気なので売り切れないうちに食べておきます。

模擬売店の飲み物販売は懐かしいラムネのみだが100円提供で有難い。 
(この他、施設売店内でもお茶、ジュースを100円で売ってました)

焼きそばです。

200円。 何故、自衛隊員が作る焼きそばがこんなに美味しいのか不思議ですが美味しいです。

イカ焼きです。

1本100円。 香ばしく焼き上げたぷくぷく身のイカに甘ダレまいうー。

焼き鳥です。

1本100円。 焼き加減と塩コショウ、自衛隊員にしておくのが勿体無い腕前でした。

冷やしうどんです。

驚異の200円提供。 模擬売店ことごとく激安でしたので、全メニュー制覇も可能でした。

最後は、かき氷です。 4種類あるシロップのうち、このブルーハワイをチョイス。

これも100円。 10時イベント本格開始前から、模擬売店メニュー完全制覇!
どうも、ご馳走様でした(^^♪


とても天気が良く快晴。 夏の猛暑の下、中の隊員さんが一番頑張ってました。

陸自ゆるキャラ登場するやいなや、ちびっ子たちに大人気で炎天下にしつこくまとわりつかれる。


かく言う自分も、普段は見向きもしない主にちびっ子向け自衛隊服試着コーナーに目を奪われた。

美人自衛官さんと2ショット撮影が出来るとあって、ちびっ子たちを押し退け自衛隊服初試着です。

いや、自衛隊服などどうでも良かったです。 10時イベント本格開始前にこの日最大のハイライトが訪れてしまいました。 美人自衛官さんに感激しきり。 どうも、ありがとうございました。(*^^*)

試着記念(というか撮影記念?)にいくつかある景品の中から一品を選ぶことが出来た。

陸上自衛隊のピンバッチを1つ頂きました。

この後、10時よりイベント本格開始で、オートバイドリルや模擬戦闘訓練が始まります。

ブログ続きます・・。
Posted at 2017/08/13 22:06:59 | コメント(2) | トラックバック(0) | カマロ | 日記
2017年08月12日 イイね!

車検継続かサンセットか

車検継続かサンセットかカマロの車検期限が一ヶ月後に迫ってきました。

6月に予期せぬ故障で運転席側パワーウインドウが不動になるも、7月に部品交換修理を終え見事に復活。

21年目の車検に立ち向かう意欲はあります。




ところが先日、気になる超常現象を発見してしまいました。

雨の日、お腹の下から漂う虹色の液体。 No Rain , No Rainbow 雨が降らなければ虹は出ない。

毎週のように給油する行きつけのGSで、そんな心の悩みを打ち明けたところ、すぐにリフトアップし点検してくださいました。

スタッフとともに自分自身も下に潜り状態確認すると、やはりデフの周りにオイルが滲み出てました。
(画像撮り忘れた)

車検は通るレベルだけど、長く乗るなら修理したほうが良い。 そんなアドバイスを受ける。

パワーウインドウを修理したばかりなのに今度はデフか。

車検時期と重なって金銭的、精神的なダメージを受け軽いめまいを感じよろけた。

5月から自動車税、コルベットのタイヤ交換、カマロの(予期せぬ)パワーウインドウ修理と雪崩式に出費が続く。  ボクスターの摩耗したタイヤの交換もしたいが保留にしたままだ。

ジャブが効いて足にきてる。 ノックアウト寸前?!

やはり古い外国車3台の維持は大変。 ここは意地の見せどころなのか。



カマロといえば2年前の車検で交換したファンベルトの鳴きが最近また酷くなりました。

いつものショップに鳴き止めのシリコンスプレーしてもらえば止むのだが、それだけのためにいつもいつものショップに行くのも気が引ける。

なので、ホームセンターで自分で使う用にベルト鳴き止めスプレーを買ってきました。

これでいつでもどこでもベルト鳴きをあやすことが出来ます。

ただ、ホームセンターで買ったこのスプレー、最初は調子よく鳴き止むが暫く経つとまた鳴き出して、いつものショップで使われるシリコンスプレーと比べそんなに効果長持ちしない。


悩ましい。 車検継続か、それともサンセットか。


夕陽を見に海に来ました。

ロマンチストです。

雲掛かってますが、とても綺麗な夕陽でした。

先日この場所に見に来たときと比べると、雲のせいか滲んで真ん丸に写りません。
肉眼では綺麗に丸く見えたのですけども。 カメラの設定を勉強してみないと。

近くの河口に架かる橋の上から、三角州越しに夕陽を撮ってみました。


夕陽は何を語る?


夕陽は沈む前が一番赤く空を染める。


沈む夕陽と三角州と。

お気に入りの場所になりそうだ。

夕陽が沈み落ちて。

今週は、車検を受ける前の無料見積もりに挑む予定です。 まだ沈ますわけにはいかない。
Posted at 2017/08/12 10:19:54 | コメント(3) | トラックバック(0) | カマロ | 日記
2017年08月11日 イイね!

コスタ・ヴィクトリア出港を見送る

コスタ・ヴィクトリア出港を見送るコスタ・ヴィクトリア寄港、午後の部です。

夕方の出港を見送るため再び港に戻ってきました。







まずは、また対岸から眺めようと思ったら、ちょうど海上保安庁の巡視船がやってきて驚いた。
 
今まさに接岸するところに出くわしました。 (画像左端にコスタ・ヴィクトリア写ってます)

よくこの場所に着岸してる海保巡視船PL53「きそ」ですが、接岸する場面は初めて見ます。

岸壁でロープを繋ぐ係りの人に車が近いからあっちに行ってと言われる。

いったん離れるふりをしつつ、その場で旋回して戻ってきました。

海上保安庁巡視船PL53「きそ」(全長:約95m、総トン数:約1,800トン)

ウオータージェット推進機x4基搭載。 

激しく白波立って水しぶきが飛ぶ。 迫力ある場面を目の当たりにしました。

改めて、対岸から遠くに眺めるコスタ・ヴィクトリアです。 本来の目的物はこちら。

続いては、寄港してる岸壁に移動してコスタ・ヴィクトリアに近付き迫ります。

大型クルーズ客船おもてなしサポーター活動のため、寄港岸壁に入場しました。

おもてなしサポーターとは、国内外から寄港する大型クルーズ客船を歓迎しおもてなしして、地域のイメージアップと寄港定着(リピーター)につなげていく観光ボランティアの活動をしていくものです。

コスタ・ヴィクトリア

船籍:イタリア、全長:252.91m、総トン数:75,166トン

乗客定員:2,394名、乗組員数:800名

今回のクルーズ航路 : 釜山(韓国)~境港~金沢~舞鶴~釜山(韓国)
乗客:約1,500名(主に韓国人)

岸壁では、コスタ・ヴィクトリアを見上げ眺めたり、観光バスで戻ってくる韓国人乗客をウオッチングしたりして過ごします。

韓国人乗客は素通りしてしまいますが、テントで焼き鳥を売ってました。 


美味しそうな匂いに誘われて購入です。

外で食べる焼き鳥まいうー(^^♪

出港前のおもてなし催事は、久しぶりに市職員関係者たちによる鬼〇郎音頭でした。

芸を磨いた専門パフォーマーによる地元民謡や和太鼓などの伝統芸能に比べるとやはり寂しい。

出港の時間です。 皆で手やひまわり(造花)を振ってお別れします。

エレクトーン生演奏のBGMが感動の場面に色を添える。

接岸してた向きは予め外海の方向になっています。 まずは横方向に離岸。


それからゆっくりと進行を始めて出港していく。

ありがとう、さようなら。 See You !

今回お隣に寄港してたチップ専用船はGLORIOUS JASMINE(43,823t)でした。

その横を通って出港してくコスタ・ヴィクトリアを小さくなるまで見届ける。 

今回のおもてなしサポーター活動も無事終了。 お疲れ様でした。
Posted at 2017/08/11 07:38:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | カマロ | 日記
2017年08月10日 イイね!

コスタ・ヴィクトリア入港を出迎える

コスタ・ヴィクトリア入港を出迎える最近、初寄港とか最大級とか要注目の大型クルーズ客船が入港する場合は、朝早く岬の灯台がある公園に入港を出迎えに行くようになりました。

ところが、一昨年5月に大型クルーズ客船に魅了され寄港岸壁に通い出したのに、公園デビューしたのはそれから1年以上経った昨年9月になってからのことです。

何度も寄港し既にお馴染みのコスタ・ヴィクトリアが初入港したのは、私が公園デビューする以前のことでした。

なので、見慣れてしまったコスタ・ヴィクトリアの入港を、岬の灯台がある公園で出迎えたことはありませんでした。 これまで機会を逃してたというか・・。

そのことにふと気が付き、今回は朝から岬の灯台がある公園に出掛け、コスタ・ヴィクトリアの入港を出迎えてみようと思い立ったのでした。

加えて、前回から非常に短いスパンでのコスタ・ヴィクトリア寄港なので、ブログのワンパターン化を避けたい思いから、いつもと違う行動をとったという裏事情もあります。


朝9時入港予定なので、岬の灯台がある公園には1時間早い8時に来てみました。

駐車場からは公園を突っ切り灯台のところまで歩きます。

すると、もうコスタ・ヴィクトリア大きく見えてました。

予定より早い入港だ。

ここからタグボートが先導します。


初めて見るコスタ・ヴィクトリア入港時の姿。

灯台の横を通って港に入ってくる。

目の前にくるとやはり大きいコスタ・ヴィクトリア。 (全長:252.91m、総トン数:75,166トン)


静かにゆっくりと進行、とても優雅だ。 つい見惚れるうっとり八兵衛。


目の前を通り過ぎて、寄港する岸壁に向かっていきます。

ここで出遅れた感ありますが、公園内を全力で走り追い掛けました。

駐車場のカマロに飛び乗り、そこからまた200mほど追い掛け、次の撮影スポットへ。

真横に並べるようには間に合いませんでした。 少し通り過ぎてしまった後だ。 残念。


今度は寄港岸壁の対岸に回ってきました。 これからコスタ・ヴィクトリアが接岸するところ。

今回のコスタ・ヴィクトリアだけでなく、これまで全てのクルーズ客船で接岸シーンを見るのはこれが初めてです。

向きを反対に変えてから接岸するようです。 その様子を眺めます。

間をいろいろな船が通りますが気にしないでください。

実際はかなりコマ細かく何枚も撮影してますが、誌面の都合で大幅に端折ります。

ターンする場面で真後ろの姿が撮れました。

入港時のターン・シーンは初めて見るので、清々しい朝に新鮮な思いです。

接岸する向きはどちらでも良い気がしますが。 予定時間より随分早めの入港でしたし。

今回のように予めターンし外海に向けて出港しやすくしとくケースが多いみたい。

過去に何度も寄港し慣れた客船なら尚更予めターンしての接岸が多い気がします。

向きが整いました。 接岸してロープを繋いでいきます。

コスタ・ヴィクトリア寄港、午前の部はこれで終了です。 次は夕方の出港を見送りに来ます。


お昼の外食は、精肉店直営のレストランでとんかつ定食を頂きました。

いつも途中でソースが足らなくなるので、店員さんにお願いし予めソースは並々と注いでもらった。
サクサクジューシー。 さすが、肉屋のとんかつ美味しいです。 どうも、ご馳走様でした(^^♪
Posted at 2017/08/10 07:42:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | カマロ | 日記

プロフィール

「ボクサー相手に逆エビ固めとか昭和は凄い時代だったな〜(@_@)
チャック・ウェップナーさんは87歳健在。」
何シテル?   04/02 22:41
はじめまして! みんカラはじめました。 どうぞ、よろしくお願いいたします。<(_ _)>

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