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2019年05月17日 イイね!

水中撮影:161009-10-03 緑の楽園・子浦港外/伊豆半島周遊シュノーケリング行 の事


<スミツキトノサマダイyg、ミスジチョウチョウウオyg他@九十浜海水浴場>


2016/10/09-10
伊豆半島周遊シュノーケリング行の最終日。
西伊豆の子浦港の外、子浦日和山遊歩道(こうらひよりやま)の途中にあるポイントのまとめです。
黒潮の分流が最初に伊豆半島にぶつかるのが子浦です。その後、中木、ヒリゾ浜へと流れてゆきます。

今回訪れた子浦港外のポイントは、私も去年教えていただいた知る人ぞ知る本当の穴場です。
子浦の港の一番奥から、遊歩道(子浦日和山遊歩道)という名の断崖絶壁の山道を1kmほど歩くか、SUPやカヌーで海路を行かねばたどり着けません。

それでも行く価値があるのは、10mを超えるミドリイシの大群生があるためです。
2010年まではヒリゾ浜にも同規模の群生があったのですが、巨大台風で壊滅してしまいました。今でも見られるのは、ここ子浦の他には妻良や田子のダイビングポイントぐらいでしょうか…

盛夏はそうでもありませんが、9〜11月にはサンゴにつくチョウチョウウオ系のygがたくさん見られます。
チョウチョウウオ、トゲチョウチョウウオ、フウライチョウチョウウオ、アケボノチョウチョウウオなどの通常種以外にも、トノサマダイ、スミツキトノサマダイ、ミスジチョウチョウウオ、ヤリカタギ、フタスジリュウキュウスズメダイなど、南方系のちょっとめずらしい幼魚がたくさん見られます。
サンゴ群生以外にも、ヒリゾ浜に準ずるダイナミックな地形と魚影があります。


場 所:子浦港外・南伊豆
日 時:161010 11:00〜13:00
天 候:曇り
気 温:21℃
水 温:22℃
波 高:無し
 風 :東北東
透明度:10〜20m

風向き:東北風が望ましい
透明度:良好
魚 影:相当濃い
地 形:崖・岩場
上級者向け
交 通:伊豆急・伊豆急下田駅からバスで45分
駐車場:有り
トイレ:公衆トイレ有り
海の家:なし

撮 影:水中:NIKON 1 J4 + 1 NIKKOR 18.5mm f/1.8 + WP-N3
       INON UCL-165M67
    陸上:NIKON D700


週末を利用して、伊豆半島をぐるっと巡るシュノーケリング行に出かけました。
初日の川奈港のまとめです。

天気予報によると、初日は強い南西風、翌日は東風に変わる予定に。
風裏を選んで、初日は東伊豆の川奈港から南伊豆の九十浜海水浴場。
中木の民宿、殿羽根さんで一泊して、翌日は西伊豆の子浦港外へ向かうことにしました。


最初に訪れた川奈港は、東伊豆にあってさらに北東に向いた港です。
南西風には特に強いのですが…透明度は若干低下中でした。
名物のアオウミガメにも会えなかったのですが、ミノカサゴやキジハタなどに会えました。


水中撮影:161009-10-02 ZEN=RA de 九十浜 & DOM=BANE Night&Day/伊豆半島周遊シュノーケリング行 の事
水中撮影:161009-10-01 曇天・川奈港/伊豆半島周遊シュノーケリング行 の事




<子浦日和山遊歩道@子浦港>
ご参考まで。
アクセスは結構厳しいものがあります。



<子浦日和山遊歩道@子浦港>
子浦港の一番奥にある階段から、子浦日和山遊歩道(こうらひよりやま)がスタートします。



<子浦日和山遊歩道@子浦港>
港からすぐの角の祠。



<子浦日和山遊歩道@子浦港>
子授地蔵。



<子浦日和山遊歩道@子浦港>
子浦から300m。
山際を行く落居1.1kmの方角へ向かいます。
1.2kmの海沿いの迂回路は通行止めです。



<子浦日和山遊歩道@子浦港>
通行止めの手前まであえて行ってみました。鏡の鼻の展望台から海が見えます。
向かうポイントは、右に見えている岬、ころばせ地蔵のある地蔵鼻の向こう側です。



<子浦日和山遊歩道@子浦港>
二番目の子浦へ0.5kmと表示のある立て札から海方向へ崖を降ります。
よく見ると石が敷かれているのがわかると思いますが、相当な傾斜です。



<子浦日和山遊歩道@子浦港>
崖を降りると古い休憩所の跡があります。
ここから沖側へもうちょっと下る必要があります。



<子浦日和山遊歩道@子浦港>
崖の地層。



<子浦日和山遊歩道@子浦港>
ようやく到着。



<子浦日和山遊歩道@子浦港>
上を見るとこんな崖です。



<子浦日和山遊歩道@子浦港>
子浦港の巨大防波堤の間から外洋が見えます。
沖には不思議な岩が…座礁防止の人工の岩礁「こけし島」だそうです。



<@子浦港外>
早速入水。透明度良好!20mは見えています。



<ツノダシ他@子浦港外>
ツノダシもいました。



<ニセカンランハギyg他@子浦港外>
波打ち際の幼魚。
カゴカキダイyg、ニセカンランハギyg、ニザダイyg、チョウチョウウオyg、カミナリベラyg、アオブダイygといったところですね。



<ソラスズメダイyg他@子浦港外>
子浦港外といえばサンゴ。
浅瀬からたくさんあります。



<ハマサンゴ他@子浦港外>
ハマサンゴ系(フタマタハマサンゴ?)がボコッと小山になっています。



<ハマサンゴ他@子浦港外>
手前は板サンゴ系のセンベイサンゴかな?



<ミツボシクロスズメダイyg@子浦港外>
イソギンチャク畑も点在しています。



<ナンヨウツバメウオyg@子浦港外>
水面に漂うナンヨウツバメウオ。



<イセエビ@子浦港外>
穴を覗くとガシャガシャしています。



<ブダイ@子浦港外>
緑系なのでオスですね。
メスは赤っぽいです。



<コウイカ@子浦港外>
ソフトコーラルの谷にコウイカ。



<コウイカ@子浦港外>
サッと色が変わります。



<ツノダシ@子浦港外>
ツノ三連。



<ツノダシ@子浦港外>
良い配置。



<アカハタ@子浦港外>
大きなアカハタ。



<コノハミドリガイ@子浦港外>
ウミウシもいます。



<オトヒメエビ@子浦港外>
BARBER乙姫。



<スミツキトノサマダイyg他@子浦港外>
早速スミツキトノサマダイygが登場。
伊豆ではなかなか珍しいです。



<イバラカンザシ他@子浦港外>
イバラカンザシはそこそこ。



<エダミドリイシ他@子浦港外>
エダミドリイシの群生に到着。



<エダミドリイシ他@子浦港外>
長さ10m、幅5mほどの規模です。



<スミツキトノサマダイyg他@子浦港外>
ソラスズメダイの群れの他、サンゴの間をよく見ると、スミツキトノサマダイ、トノサマダイ、ヤリカタギなどチョウチョウウオの幼魚が集まっています。



<ヤリカタギyg他@子浦港外>
白黒のヤリカタギygと黄色に黒丸のトノサマダイyg。
どちらも伊豆ではなかなかお目にかかれません。



<トノサマダイyg他@子浦港外>
トノサマダイygとスミツキトノサマダイyg。
背中にぼんやりした水色の楕円があるのがスミツキです。



<フタスジリュウキュウスズメダイyg他@子浦港外>
可愛いフタスジリュウキュウスズメダイyg。
こちらもまた珍しいです。



<トノサマダイyg他@子浦港外>
伊豆の象徴にして名脇役ソラスズメダイ。



<トノサマダイyg他@子浦港外>
そもそも、まずエダサンゴの群生がないと彼らは集まらないんですよね。



<ミスジチョウチョウウオyg他@子浦港外>
ミスジチョウチョウウオygとスミツキトノサマダイyg。
ミスジチョウもなかなかお目にかかれません。



<ミスジチョウチョウウオyg他@子浦港外>
ミナミギンポも現れました。



<フタスジリュウキュウスズメダイyg他@子浦港外>
フタスジとスミツキ、トノサマ。



<トノサマダイyg他@子浦港外>
トノサマとスミツキは結構仲がいいようです。



<スミツキトノサマダイyg他@子浦港外>
よく見ると下の方にトゲチョウチョウウオygの背中も見えています。



<カゴカキダイ他@子浦港外>
カゴカキダイの群れも回遊してきます。



<フタスジリュウキュウスズメダイyg他@子浦港外>
ここにも三種。



<ヤリカタギyg他@子浦港外>
チョウチョウウオの中で、ヤリカタギだけはちょっと特殊な形をしてます。



<ミスジチョウチョウウオyg他@子浦港外>
ミスジチョウは式根島でも見られなかった種類です。



<ヤリカタギyg他@子浦港外>
顔だけだしているトノサマと尻尾だけちらりと見えるミスジ。



<フタスジリュウキュウスズメダイyg他@子浦港外>
ヒリゾ浜で、たまーにミツボシクロスズメダイygの群れに紛れていることのある、フタスジリュウキュウスズメダイyg。
名前が長い!w



<フウライチョウチョウウオyg他@子浦港外>
ここでは逆に数が少ない、通常種のフウライチョウチョウウオygとトゲチョウチョウウオyg。



<フウライチョウチョウウオyg他@子浦港外>
割と仲良し。



<スミツキトノサマダイyg他@子浦港外>
良い光景です。



<スミツキトノサマダイyg他@子浦港外>
スミツキ、ミスジ、ヤリカタギ、フタスジが揃ったところで終了です。



<ころばせ地蔵@子浦港外>
ころばせ地蔵の岬からダイブするお子様たち。
カヌーでアクセスされたようです。



<中木港@南伊豆>
帰りに中木にちょっと寄りました。



<中木港@南伊豆>
密航者だ!



<中木港@南伊豆>
キンちゃんでしたっけ。



<中木港@南伊豆>
ナライの吹く黄昏の中木は世界で一番素敵な場所です。
名残惜しすぎますが撤収です。


<スイートハウスわかば@伊東>
伊豆半島を北上中、伊東の名店、わかばさんに寄りました。



<スイートハウスわかば@伊東>
伊豆最強と名高いスイーツのお店です。



<スイートハウスわかば@伊東>
ボリュームもスイート感も最高でした!



<スイートハウスわかば@伊東>
パンケーキ食べたい!パンケーキ食べたい!



<@伊東>
うぴょ!?

ということで終了です。
子浦港外はアクセスは中々に難儀ですが、エダミドリイシの群生と秋の季節回遊魚祭りは本当にオススメです。
上述のお子様のように、ボートやカヌーでアクセスするのも楽しそうですね。



水中撮影:161009-10-02 ZEN=RA de 九十浜 & DOM=BANE Night&Day/伊豆半島周遊シュノーケリング行 の事
水中撮影:161009-10-01 曇天川奈港/伊豆半島周遊シュノーケリング行 の事


Flickrアルバム:
161009-10 Snorkeling @ Port KAWANA
161009-10 Snorkeling @ Beach KUJYUPPAMA
161009-10 Snorkeling @ Port KOURA


ブログ:お出かけ 東伊豆・川奈港
ブログ:お出かけ 南伊豆
ブログ:お出かけ 南伊豆・子浦港


2019年05月14日 イイね!

水中撮影:161009-10-02 ZEN=RA de 九十浜 & DOM=BANE Night&Day/伊豆半島周遊シュノーケリング行 の事


<トウシマコケギンポ@九十浜海水浴場>


2016/10/09-10
伊豆半島周遊シュノーケリング行の初日の午後、南伊豆の九十浜海水浴場。その夜の中木の民宿・殿羽根さんのまとめです。

九十浜海水浴場(くじゅっぱま)は下田の手前、須崎御用邸や爪木崎のある須崎半島にあります。
白砂のとても綺麗なビーチなのですが、周囲に白浜など有名海水浴場も多いためか、比較的のんびりとした雰囲気のちょっとした穴場的ポイントです。

南伊豆、須崎半島の東岸にあって北東に開口部が向いた入り江で、ヒリゾ浜などが南西風で使えない場合にちょうどよいです。実際、この日は須崎半島のちょうど反対側にある、こちらも有力なポイントの恵比須島に向かったのですが、南西風で大荒れで断念したのでした。

水質はさすがの南伊豆で、透明度は10m以上。美しい白砂に癒やされます。大きなアカエイ、大きなコチなどの砂地の生き物の他、ナンヨウツバメウオ×6の群れ、キヘリモンガラyg、トウシマコケギンポなどに会えました。


入水後はさらに南下し、中木の民宿・殿羽根(どんばね)さんにチェックイン。こちらは夏はヒリゾ浜渡しもされている、かっちゃん船長さんのお宿です。

そして今回最大のお楽しみが…DOM=BANE Night!!
秋の南伊豆は、伊勢海老漁が解禁に。各所で伊勢えび祭が開催中です。この日は通常の晩御飯に、伊勢海老をなんと一人二本もつけていただいてしまいました!

通常でもアカハタの煮付けに地魚お刺身盛り、各種フライ、サザエのつぼ焼き、トコブシの煮貝など。この時点で贅沢極まる盛りだくさんメニュー。そこに伊勢海老のお造りと鬼殻焼きが!伊勢海老の東のメッカ、中木の最高の伊勢海老は、刺し身で甘くぷりっぷりの舌触り。火を通すと旨味と香りが倍増します。もう最高…むしろ究極かつ至高の伊豆ご飯です!!

ちなみに、名物のイソモノ(磯につく小さな貝やフジツボ、カメノテなど)のお味噌汁がまたとんでもないのです。
見た目はちょっと癖がありますが、味はむしろ超上品。濃厚極まる旨みとコク、そして甘み。ふくよかまろやか、深ーい滋味。個人的には出汁界最強の一角だと思っています。

と言っておきながら、翌朝に出てくるのが…前日の伊勢海老の頭と殻をまるごと使ったお味噌汁!
とにかく爆発的な伊勢海老の旨味。ミソのコクと風味、身もたっぷり残っていて、これまた個人的には伊勢海老は味噌汁が一番。シャア専用ズゴック的にフォトジェニックでジャブローなルックスは、名実ともに味噌汁界最強間違いなしです。

ということで、不思議と若干胃が重くなりつつも、今回のシュノーケリング行のメイン、西伊豆の子浦港へと向かうのでした。


場 所:九十浜海水浴場・南伊豆
日 時:161009 13:30〜15:30
天 候:曇り
気 温:24℃
水 温:22℃
波 高:無し
 風 :南西やや強
透明度:7〜15m
撮 影:水中:NIKON 1 J4 + 1 NIKKOR 18.5mm f/1.8 + WP-N3
       INON UCL-165M67
    陸上:NIKON D700


週末を利用して、伊豆半島をぐるっと巡るシュノーケリング行に出かけました。
初日の川奈港のまとめです。

天気予報によると、初日は強い南西風、翌日は東風に変わる予定に。
風裏を選んで、初日は東伊豆の川奈港から南伊豆の九十浜海水浴場。
中木の民宿、殿羽根さんで一泊して、翌日は西伊豆の子浦港外へ向かうことにしました。


最初に訪れた川奈港は、東伊豆にあってさらに北東に向いた港です。
南西風には特に強いのですが…透明度は若干低下中でした。
名物のアオウミガメにも会えなかったのですが、ミノカサゴやキジハタなどに会えました。


水中撮影:161009-10-01 曇天川奈港/伊豆半島周遊シュノーケリング行 の事




<@九十浜海水浴場>
九十浜と言えば、浜へと降りるこの激坂!泳いだ帰りは結構辛いです。



<@九十浜海水浴場>
珍しく素潜りの先客がいらっしゃいま……沖で泳いでいるあの紳士!全裸だァーッ!!w



<@九十浜海水浴場>
我々はウェットスーツで入水。
波打ち際はちょっと砂が舞っていますが、水質は上々です。



<@九十浜海水浴場>
美しい白砂の水底が続きます。



<キビナゴ@九十浜海水浴場>
キビナゴの群れ。
晴れていたらもうちょっと素敵に見えるはずです。



<ブイ@九十浜海水浴場>
ビーチからエントリーして、沖に向かって左(北)にある小さな入り江の岩場。
事前情報では、このブイによくタツノオトシゴがついているとのことでした。



<キンメモドキyg@九十浜海水浴場>
可愛いキンメモドキyg。



<マゴチ@九十浜海水浴場>
砂地から巨大なマゴチが飛び出してきました。
全く気が付かずびっくりです。



<クサフグ@九十浜海水浴場>
クサフグもお休みです。



<ウミスズメ@九十浜海水浴場>
綺麗な白砂に紛れるため、ウミスズメも美白に。



<ナンヨウツバメウオyg他@九十浜海水浴場>
須崎御用邸近くの入り江まで泳いできました。
ナンヨウツバメウオygがたくさんいます!



<ナンヨウツバメウオyg他@九十浜海水浴場>
なんと6尾も。
こんなにたくさんいるのは初めて見ました。



<ナンヨウツバメウオyg他@九十浜海水浴場>
いい感じです。



<メジナyg@九十浜海水浴場>
綺麗なメジナygの群れ。



<アカエイ@九十浜海水浴場>
巨大なアカエイが隠れています。
さすがに1mを超えるとすぐ気が付きました。



<ホウライヒメジ@九十浜海水浴場>
通称オジサン。
間違って須崎御用邸に近づきすぎてしまったので、一旦ビーチに戻り、今度は沖に向かって右(南)側の崖前の岩礁へ。



<フウライチョウチョウウオyg@九十浜海水浴場>
フウライチョウチョウウオygもがんばっていました。



<キビナゴ@九十浜海水浴場>
こちら側にもキビナゴの群れ。



<イセエビ@九十浜海水浴場>
イセエビが隠れていました。



<ノリ@九十浜海水浴場>
綺麗なグリーンです。



<アナハゼ@九十浜海水浴場>
色味的にアヤアナハゼかもしれません。



<アナハゼ@九十浜海水浴場>
アナハゼ先輩は動じません。



<トウシマコケギンポ@九十浜海水浴場>
トウシマコケギンポが威嚇してきます。



<トウシマコケギンポ@九十浜海水浴場>
素敵なパープルです。


<トウシマコケギンポ@九十浜海水浴場>
こう見えて大きさは小指の先より小さいくらいでした。



<ミナミハタンポyg@九十浜海水浴場>
ハタンポygの群れ。



<イセエビ@九十浜海水浴場>
ABハウス。



<ナンヨウツバメウオyg@九十浜海水浴場>
撤収前にナンヨウツバメウオを見に来ましたが、2尾だけになっていました。



<ヒガンフグ@九十浜海水浴場>
最近、相模湾でも増殖中のやや南方系のヒガンフグ(アカメフグ)。



<ヒガンフグ@九十浜海水浴場>
最大で30cmほど。味はトラフグに並ぶそうです。



<@九十浜海水浴場>
ということで15:30で終了です。
天気のいい日にまたチャレンジしたいですね。
ぱぱっと片付けて、下田を通過して今夜の宿、中木の殿羽根さんへとむかいます。



<民宿・殿羽根@中木>
ハイ来ました!伊勢えび祭!
通常の晩御飯に伊勢海老を一人二本もつけてしまいました…スイマセンスイマセン…w



<民宿・殿羽根@中木>
高級魚アカハタの煮付け!



<民宿・殿羽根@中木>
そして伊勢海老!
あ、まだ動いて……合掌……



<民宿・殿羽根@中木>
個人的に南伊豆で一番の隠し名物だと思う、イソモノのお味噌汁。
カメノテやフジツボはちょっと見た目に癖がありますが、味はむしろ超上品。まろやかでふくよかで……
身の食べ方は女将さんが親切に教えてくださいます。



<民宿・殿羽根@中木>
さくっと翌朝に。ちょっと食べ過ぎ飲み過ぎのきらいがありますが、アジの干物とオクラやお漬物など裏の畑でとれた地野菜メインのヘルシーな伊豆朝ごはんがうれしいです。
が、ちょっとおかしな物が写っていますね…



<民宿・殿羽根@中木>
赤色のズゴック!
ま、間違いない…ヤツだ…!ヤツが来たんだ!

これまた個人的に、伊勢海老は味噌汁に限ると思いますw


と、最高の栄養補給も終えて、二日目の西伊豆・子浦港に続きます。



水中撮影:161009-10-01 曇天川奈港/伊豆半島周遊シュノーケリング行 の事


Flickrアルバム:
161009-10 Snorkeling @ Port KAWANA
161009-10 Snorkeling @ Beach KUJYUPPAMA
161009-10 Snorkeling @ Port KOURA


ブログ:お出かけ 東伊豆・川奈港
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ブログ:お出かけ 南伊豆・子浦港


Posted at 2019/05/14 22:38:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | シュノーケリング@南伊豆 | 旅行/地域
2019年05月13日 イイね!

水中撮影:181006-08-05 神引展望台他&帰路/式根島・伊豆諸島シュノーケリング行 の事


<神引展望台と富士山@式根島>


2018/10/06-08
伊豆諸島の式根島シュノーケリング行で訪れた各ジオスポットと帰路の船旅をちょこっとまとめました。これで終了です。

各シュノーケリングポイントへの移動の合間に、式根島の展望スポットも回りました。
新島を望む島南東部の小の口公園、新東京百景にも選ばれた島西部の神引展望台などです。

特に神引展望台は、八丈島以外の伊豆七島が全部、さらに遠く富士山も望める絶景スポットです。
荒涼とした絶壁の雰囲気と、見下ろす紺碧の青すぎる海。振り返ると式根島の原生林。物凄い雰囲気です。
この日は某国営放送のガチ取材クルーも来ていました。それだけの価値ある絶景です。


今回三日間お世話になったのは、式根島の南東にある漁師宿の肥田文さん。
綺麗なお部屋と親切なサービス、美味しい島料理でおすすめです!
一般の部屋の他にドミトリーもあるので、独行の多い私には助かります。
ダイビングショップさんも併設でなおさらグッドなのです!
式根島 湯ったり宿ひだぶんGH


帰路は東海汽船の大型船で、お昼から夕暮れまで約9時間の航海です。
この日は天気も凪も最高。夕日も見られて実に優雅なクルージングになりました。

実はGWは同じ東海汽船の高速ジェットフォイル船で帰ってきたのですが、こちらは東京まで時速80kmでなんと2時間ちょっと。16時に乗船して18時過ぎには到着してしまいます。
ただ、速いだけにシートベルト着用でずっと座っている必要があり、ちょっと窮屈な感じもしました。
お値段も倍近く。荷物の大きさ制限も厳しく、大型船ではお咎め無しだった私のキャリーバッグもジェット船ではプラス1,000円の追加料金を収めることになりました。

帰りの時間が11時から16時になるのはスケジュールの自由度が全然違ってきます。
ただ、この日のように優雅な日中のクルーズを楽しめるなら、大型船のほうがいいかも…と悩みどころです。




水中撮影:181006-08-04 石白川海水浴場、モウヤ岩礁/式根島・伊豆諸島シュノーケリング行 の事
水中撮影:181006-08-03 秘密の丸根ヶ浜/式根島・伊豆諸島シュノーケリング行 の事
水中撮影:181006-08-02 中の浦海水浴場、泊海水浴場/式根島・伊豆諸島シュノーケリング行 の事
水中撮影:181006-08-01 さるびあ丸で行こう/式根島・伊豆諸島シュノーケリング行 の事


2018/10/06-08
伊豆諸島の式根島へシュノーケリングと観光に行ってきました。
10/6の到着から帰りの船の出る10/8の午前中まで、式根島の海を堪能しました。

結論から言いますと、最高でした。
式根島はシュノーケリング・アイランドと言って過言ではないと思います。


今回は10/5の夜に東京の竹芝桟橋から東海汽船の大型船で式根島へ。寝ている間に移動して翌朝到着するというシステムです。
早割やインターネット予約割引やなど割引サービスがいくつかあって、往復でだいたい1万円〜1万2千円です。

個人的には伊豆諸島といえば、ドルフィンスイムやスクーバダイビング。実際にこれまでに訪れた、利島や大島はダイナミックすぎて、ボートかタンクを背負わないとなぁという感じだったのですが。今回初めて式根島を訪れて、その印象がガラッと変わりました。

式根島の大きさは一周12km。リアス式の海岸線で穏やかな入江がたくさんあります。メジャーな海水浴場だけでも、中ノ浦、泊、大浦、石白川(いしじろがわ)の4つ。隠しビーチ的な穴場の入江も各所にあります。

海中は伊豆の海のゴージャス版といった感じで、黒潮の本流が当たる離島ならではの透明度、サンゴや魚種の豊富さはさすがです。上述の4つの海水浴場でも十分楽しめるのですが、地元の方に教えていただいた、ちょっと不便な場所にある隠しビーチは本当に素晴らしかったです。

潜るポイントは島の南北に分布しており、外洋への開口部も色々です。つまり、風向きや潮加減次第で、その日のベストなポイントが選べます。
島が小さいので移動するのも簡単です。とくにレンタルの電動自転車がオススメ。いちいち着替えず、ウェットスーツを着たまま各ポイントを巡るのは、想像以上に楽しいものでした。

風向きと波具合を見て、初日は島北西部にある中ノ浦海水浴場、北にある泊海水浴場。二日目は島南東部にある隠しポイントの丸根ヶ浜。三日目は島南東部にある石白川海岸とその沖にあるモウヤ岩礁を選びました。
各ポイント別に別記事でまとめますが、どこも本当に素晴らしかったです。




<小の口公園@式根島>
枚数の都合ではぶいた二日目の朝の名所巡りです。
まずは島南東にある小の口公園。
ザトウクジラのオブジェと光害0の夜空が有名です。



<小の口公園@式根島>
公園から見える東の海。新島との間は黒潮の分流がすごい勢いで流れています。



<小の口公園@式根島>
南を見ると、右手に見える石白川海水浴場とその沖にあるモウヤ岩礁。
丸根ヶ浜は手前に見切れています。



<ファミリーストアみやとら@式根島>
島中央にある、お弁当のみやとらさん前のハイビスカス。



<ファミリーストアみやとら@式根島>
嘘みたいなピンク色です。



<大浦海水浴場@式根島>
島北部にある大浦海水浴場へ。
馬の首と呼ばれる巨大な岩があります。



<大浦海水浴場@式根島>
完全に水を飲むお馬さんに見えました。



<神引展望台@式根島>
島西部にある新東京百景の絶景、神引展望台に到着。
某国営放送の取材バンが駐車場に。雑然と積まれた機材が…これ凄いヤツや!



<神引展望台@式根島>
テレビカメラにハチゴロー(AF-S NIKKOR 800mm f/5.6E FL ED VR)がついている!
大砲望遠の最高峰。200万円オーバーの超弩級レンズです。



<神引展望台@式根島>
荒野の絶壁を登ってゆきます。



<神引展望台@式根島>
海が青いです。



<神引展望台@式根島>
名勝 神引展望台。



<神引展望台@式根島>
頂上の展望台で撮影中でした。
しかしなぜ海パン……そういう私もウェットスーツにギョサンなんですけども。



<神引展望台@式根島>
展望台から見下ろす絶景。
手前から神引湾、中の浦、大浦です。



<神引展望台@式根島>
神引湾をズーム。
素晴らしい水質です。



<神引展望台@式根島>
一番奥の展望台より。真北から東方向にパンしてみます。
画面左に静岡県と伊豆半島。富士山も見えています。
画面右に三角形の利島、その手前に平らな新島沖の地内島(じないとう)です。



<神引展望台@式根島>
富士山遠望。



<神引展望台@式根島>
北東方面。
画面左から、利島、地内島、小さな鵜渡根島(うどねじま)、一際高い三原山のある大島、一番近くで台地状に大きく見える新島です。



<神引展望台@式根島>
東方面。
式根島の原生林の向こうに、新島の神渡鼻(かんどのはな)、その先に浮かぶ早島(はんしま)が見えます。
画面右に見えているのは、神引展望台の最初の展望ポイントです。



<神引展望台@式根島>
南方面。
画面右に遠く三宅島がかすんでいます。



<神引展望台@式根島>
南西には神引山の荒野と神津島です。
さらに西に進むと、式根島南西部の唐人津城(とうじんづしろ)、御釜湾(みかわわん)へと続くトレッキングコースに入ります。
こちらは完全に野生の地。装備を整えて再チャレンジしたいです。



<神引展望台@式根島>
展望台下の絶壁。



<神引展望台@式根島>
神引湾に向かって一気に100m落ちてゆきます。
物凄い光景です。



<泊海水浴場@式根島>
神引展望台から島北部の泊海水浴場を経由。
やはり素晴らしいビーチです。



<泊海水浴場@式根島>
遠浅で穏やかなのでお子様でも安心です。



<泊海水浴場@式根島>
降りたくなるのを我慢して、島南東部の丸根ヶ浜に向かったのでした。



<漁師宿 肥田文@式根島>
飛んで最終日です。
三日間お世話になった肥田文さん前にて。



<漁師宿 肥田文@式根島>
キュートな看板。



<野伏港@式根島>
名残惜しいですが撤収のお時間です。



<野伏港@式根島>
式根島の野伏港から。正面に新島が見えます。



<野伏港@式根島>
新島の南にある早島(はんしま)。
緑に光っているのは、手前にある新島の西浦海岸の浅瀬の白砂の反射かもしれません。



<野伏港@式根島>
西浦と神渡鼻(かんどのはな)。
神渡鼻の向こうが白ママ断崖です。



<野伏港@式根島>
新島=式根島間を結ぶ、村営船にしき号。
距離は約3km、10分ほど。片道430円、往復840円です。



<野伏港@式根島>
港内でもこの美しさ。



<野伏港@式根島>
アオリイカが群れています。



<野伏港@式根島>
港にある式根島観光協会にお邪魔しました。
お土産に地鉈温泉の温泉の素とタオルをゲットです。



<野伏港@式根島>
11時のさるびあ丸がやってきました。



<野伏港@式根島>
神津島から来ています。



<野伏港@式根島>
接岸体制に入りました。



<地内島@さるびあ丸>
乗船して荷物を片付けている間に出港していました。
新島沖の地内島(じないじま)を通過。ダイビングポイントの島で、見るからに水質も良さそうです。



<新島@さるびあ丸>
船尾のデッキに席を確保して、海を見ながらランチクルーズなどを。
お弁当は当然、みやとらさんの明日葉弁当です。



<新島@さるびあ丸>
式根島から新島までは10分ほど。あっという間に新島港に。
式根島の後ろに見える大きな島は神津島。
途中、野伏港へ向かう高速ジェット船とすれ違いました。



<新島沖@さるびあ丸>
デッキからの光景。
帰路もお天気最高。海も凪いでいて最高のクルーズです。



<利島@さるびあ丸>
ドルフィンスイムの利島を通過。



<東京湾@さるびあ丸>
ちょっと仮眠をしている間に、東京湾の入り口に差し掛かっていました。



<第二海堡@さるびあ丸>
あ!第二海堡!
東京湾に三つある、かつての海軍の砲台基地跡です。



<東京湾@さるびあ丸>
素晴らしい夕暮れになりました。



<東京湾@さるびあ丸>
羽田沖を通過。



<東京湾@さるびあ丸>
東京ゲートブリッジと東京スカイツリー。



<東京湾@さるびあ丸>
屋形船を追い越して…



<レインボーブリッジ@さるびあ丸>
レインボーブリッジを通過するともうすぐです。



<竹芝桟橋@さるびあ丸>
18:45、無事竹芝桟橋に到着しました。



<竹芝桟橋@さるびあ丸>
素晴らしい三日間でした!

これにて終了。
式根島最高です!
あんまり楽しかったので、先日のGWにすぐ再訪してしまいました。
そちらもなるべく早いうちにまとめようと思います。



水中撮影:181006-08-04 石白川海水浴場、モウヤ岩礁/式根島・伊豆諸島シュノーケリング行 の事
水中撮影:181006-08-03 秘密の丸根ヶ浜/式根島・伊豆諸島シュノーケリング行 の事
水中撮影:181006-08-02 中の浦海水浴場、泊海水浴場/式根島・伊豆諸島シュノーケリング行 の事
水中撮影:181006-08-01 さるびあ丸で行こう/式根島・伊豆諸島シュノーケリング行 の事


Flickrアルバム:
181008 Snorkeling @ ISHIJIROGAWA Beach / SHIKINE-JIMA Island, TOKYO,
181007 Snorkeling @IKEBA-OONE, Beach MARUNE / SHIKINE-JIMA Island, TOKYO,
181006 Snorkeling @ Beach NAKANOURA, TOMARI / SHIKINE-JIMA Island, TOKYO,


ブログ:シュノーケリング@伊豆諸島・式根島
ブログ:シュノーケリング@南伊豆・ヒリゾ浜 2018
シュノーケリング@南伊豆・トガイ浜
シュノーケリング@東伊豆・川奈港
ブログ:お出かけ 南伊豆


2019年05月10日 イイね!

水中撮影:161009-10-01 曇天・川奈港/伊豆半島周遊シュノーケリング行 の事


<ミノカサゴ@川奈港>


2016/10/09-10
週末を利用して、伊豆半島をぐるっと巡るシュノーケリング行に出かけました。
初日の川奈港のまとめです。

天気予報によると、初日は強い南西風、翌日は東風に変わる予定に。
風裏を選んで、初日は東伊豆の川奈港から南伊豆の九十浜海水浴場。
中木の民宿、殿羽根さんで一泊して、翌日は西伊豆の子浦港外へ向かうことにしました。


最初に訪れた川奈港は、東伊豆にあってさらに北東に向いた港です。
南西風には特に強いのですが…透明度は若干低下中でした。
名物のアオウミガメにも会えなかったのですが、ミノカサゴやキジハタなどに会えました。


場 所:川奈港・東伊豆
日 時:161009 08:30〜10:30
天 候:小雨のち曇り
気 温:24℃
水 温:22℃
波 高:無し
 風 :北西やや強
透明度:5〜10m
撮 影:水中:NIKON 1 J4 + 1 NIKKOR 18.5mm f/1.8 + WP-N3
       INON UCL-165M67
    陸上:NIKON D700



<@川奈港>
スーパーミューとマンティス5とスーパーブリッド。
装備はガルで3年間変わっていないです。



<@川奈港>
小雨も止んで海も凪いでいます。



<ソラスズメダイ@川奈港>
透明度はそこそこです。



<アオリイカ@川奈港>
アオリイカ擬態中。



<アオリイカ@川奈港>
離脱!



<ソラスズメダイ他@川奈港>
ダイバーさんとソラスズメ。



<カサゴ@川奈港>
カサゴに見られています。



<カサゴ@川奈港>
よく見ると良い模様です。



<カサゴ@川奈港>
瞳の中に宇宙が。



<ミギマキ他@川奈港>
キレイなミギマキ。



<タカノハダイ他@川奈港>
タカノハダイとアイゴ。



<ソラスズメダイ@川奈港>
パステルぽい感じが良いですね。



<ブダイ他@川奈港>
岩の間でお休み中。



<ブダイ他@川奈港>
ハコフグygと。



<ブダイ他@川奈港>
チャームポイントは歯。



<@川奈港>
晴れ間が出てきました。



<水中やぐら@川奈港>
今日の透視度だと水面からやぐらが見えません。



<@川奈港>
泡遊び。



<メジナ@川奈港>
最盛期だけあって魚影はグッドです。



<ソラスズメダイyg@川奈港>
ソラyg。



<キジハタ他@川奈港>
超高級魚のアコウ(キジハタ)さん。



<キジハタ他@川奈港>
オオモンハタやアカハタと比べると格段に遭遇率が低いです。



<キジハタ他@川奈港>
綺麗な雉模様です。



<イシガキダイ@川奈港>
こちらも綺麗な石垣模様。



<ミノカサゴ@川奈港>
大きなミノカサゴが出ました。



<ミノカサゴ@川奈港>
くわっと来ました。



<ミノカサゴ@川奈港>
大あくび。



<ミノカサゴ@川奈港>
ちょっと下がるとこんな感じです。



<オオモンハタ@川奈港>
川奈の常連オオモンハタで終了です。


午後からの九十浜海水浴場に続きます。



Flickrアルバム:
161009-10 Snorkeling @ Port KAWANA
161009-10 Snorkeling @ Beach KUJYUPPAMA
161009-10 Snorkeling @ Port KOURA


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