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ひがしかぜのブログ一覧

2024年11月22日 イイね!

これはきのこか?

これはきのこか?






神奈川県伊勢原市






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Posted at 2024/11/23 07:55:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | きのこ | 旅行/地域
2024年11月16日 イイね!

BRIDEAR LIVE 2024『Into the World Forever Tour』

BRIDEAR LIVE 2024『Into the World Forever Tour』 BRIDEAR.......  メタルのガールズバンドですが、記録を調べると幕張メッセでのLOUDPARK2023の会場に着くとOAのBRIDEARの途中だったのが初ということになっています。しっかり聴いたのはSAKIつながりで参戦した今年9月のRockLine Odyssey 2(西新井文化ホール)になります。この時は予習なく曲は知らずに聴いてますが「特に最後の3曲くらいが良かった」とあり、V形のbassにも着目してたみたいです。少なくとも気に入る曲はある...ということですが、ワンマンライブとしては今回が初となります。メンバーの誰かのセリフに反応してチケット買っちゃったんですね。Gacharic Spinも野音で「ぽっちとしてください」と言われてポチっとしたのがワンマンライブ参戦のきっかけでした。

 会場はO-EASTではなくWEST。今回はライブ参戦史上初の出来事がありました。それは整理番号1番....といってもCの1番でして、当日Aが呼ばれてB→Cになると思いきやBがなくていきなり「Cの1番の方~」と呼ばれて慌てました。前の方にいたので問題なく入れましたが...場内では中央付近5列目くらいに陣取りました。そこからよく見えて、V形base はIbanezでギターはESPと..はっきりしないがDEANに似たロゴマーク?らしきものが見えました。当分の間楽器は増えない予定ですが..... なお、皆さん普通に2本指でピックを握っているのが見えたので、RockLine Odysseyで3本指に見えた(と記録ある)のは勘違いだったようです(私は相変わらず3本のままですが、最初の最初に弾く力が強すぎたのが起源かもしれませんがよくわからず、矯正も難しそう

 今回のライブは“ワールドツアー”の一環だそうで曲調や活動の場は違っていますが、まったく個人的にはかつてMary's Bloodのライブで感じたような新鮮さというか"感じ"がありました。会場が小さめの箱だったのも影響してるかもしれません。まだよく知らないので、これからですねぇ....
 

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Posted at 2024/11/17 22:15:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | イベント | 音楽/映画/テレビ
2024年11月10日 イイね!

石田組 結成10周年@日本武道館

石田組 結成10周年@日本武道館ヴァイオリニストの石田泰尚率いる「石田組」の結成10周年公演@日本武道館

 クラシックのコンサートが日本武道館で行われるのはイベントなどを除いては非常に稀であり、近年では清塚信也氏、角野隼斗氏など人気のピアニスト公演はあったものの、弦楽合奏団単体でのコンサートではおそらく初の快挙になるとのこと(https://spice.eplus.jp/articles/333348)ですが、私にとっては一体どういう脈絡なのか? クラシック音楽を聴くこと自体は嫌いではなく、おそらく学校音楽、銀河鉄道999のサントラや坂本龍一などを起源として、ラ・フォル・ジュルネというイベントやジョン・ウィリアムズの映画音楽をオーケストラで聴くイベントにも何回か行っていますが、石田組はその方向からではありません。

 この件は 石田組×SUGIZO 越境@ LINE CUBE SHIBUYA の記録で書いているのですが、2012年ころ何かのはずみでSUGIZOの動画(Kanon)が気に入って感性的にあっていたみたいで(
なぜ合うのかという起源は↑だと思う)、この越境のイベントの情報に接した時に思い出して聴きに行ったのがきっかけです。そこで石田組のことも知ったので、石田組とは間接的な出会いから始まってます。SUGIZOの件がなくてもなにかの拍子で石田組と出会うことになったかは神のみぞ知る。

 さて、現地の武道館に行ってみると客層が“メタルフェスの男女を入れ替えたような”状況で、キャーキャーした感じもあるビジュアル系の客層ともまた違う、これまでなかった世界でした。

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石田組 結成10周年ツアー 日本武道館

【東京】2024年11月10日(日) 開場16:00 開演17:00 日本武道館
1.布袋寅泰:BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY
2.レッド・ツェッペリン:天国への階段
3.レインボー:スターゲイザー
MC
4.ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ
5.ファリャ:火祭りの踊り
6.ビゼー:ファランドール
MC
7.クイーン:ボヘミアン・ラプソディ
8.クイーン:ボーン・トゥ・ラブ・ユー
1部終了〜休憩
9.ピアソラ:アディオス・ノニーノ
10.ピアソラ:タンゲディアⅢ
11.ピアソラ:リベルタンゴ
MC
12.ニーノ・ロータ/コッポラ:ゴッドファーザーメドレー
13.U.K.:シーザーズ・パレス・ブルース
14.レッド・ツェッペリン:カシミール
MC
15.ディープ・パープル:紫の炎
En1.ラヴェンダーの咲く庭で
En2.タケカワユキヒデ:The Galaxy Express 999
En3.水野良樹:ありがとう
En4.オアシス:ホワットエヴァー

出演組員
石田泰尚 – Solo Violin (神奈川フィルハーモニー管弦楽団・京都市交響楽団)
佐久間聡一 – 1st Violin (フリー)
塩田脩 – 1st Violin (東京都交響楽団)
村井俊朗 – 1st Violin (フリー)
田村昭博 – 1st Violin (日本フィルハーモニー交響楽団)
双紙正哉 – 2nd Violin (東京都交響楽団)
大宮臨太郎 – 2nd Violin (NHK交響楽団)
ビルマン聡平 – 2nd Violin (新日本フィルハーモニー交響楽団)
丹羽洋輔 – 2nd Violin (NHK交響楽団)
中村洋乃理 – Viola (NHK交響楽団)
生野正樹 – Viola (フリー)
萩谷金太郎 – Viola (東京都交響楽団)
古屋聡見 – Viola (フリー)
辻本玲 – Cello (NHK交響楽団)
西谷牧人 – Cello (愛知県立芸術大学)
弘田徹 – Cello (新日本フィルハーモニー交響楽団)
大宮理人 – Cello (フリー)
米長幸一 – Contrabass (神奈川フィルハーモニー管弦楽団)
高山智仁– Contrabass (日本フィルハーモニー交響楽団)
市川哲郎– Contrabass (群馬交響楽団)

-------- https://spice.eplus.jp/articles/333348 -------


 武道館は必ずしも音がいいわけではないという話は以前に読んでいて、「ライブの聖地」となっているのはビートルズ来日公演が作用してるんじゃないかなぁ、そこからキャパや音質とは別次元の象徴と化したのかと思いますが、この日の石田組の公演、音がとても良かった。ひょっとしてロックじゃないからか?(
もちろん“ライブ用耳栓”は使ってません、このジャンルなので。セトリにはロックの名曲もありますが) 一方で、アンコールでTシャツに着替て出てきたときには「あ、ロックのライブみたい」と、ちょっと(私には)ウケました。

 純然たるクラシックのコンサートにも来て欲しいというMCありました。もちろんそうだと思いますが、石田組のスタイルはそれはそれでなかなかの訴求力だと思いますね。オーケストラだったり、たまにいろいろなジャンルを聴いているのはいずれ音楽全般を見渡したいという野心もあってのこと、道半ばというより遥か彼方ですけど。


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Posted at 2024/11/12 15:38:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | イベント | 音楽/映画/テレビ
2024年11月09日 イイね!

今年も....

今年も....












今年も鳥に半分食べられた柿の実を発見することができました。
熟れているものから食べられるようです。







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Posted at 2024/11/09 10:05:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | ストリート | 日記
2024年11月08日 イイね!

Unlucky Morpheus 15th anniverasy “REINCARNATION”

Unlucky Morpheus 15th anniverasy “REINCARNATION” Unlucky Morpheus は初ではなく、だいぶ前に予定を入れていたものです。会場は久しぶりの豊洲PITになります。今回は帰宅時間が怪しくなりそうなので後泊先を確保していましたが、その宿から会場まで2.5km歩くのもさして苦にはならない、日頃の探索の習性に加えてジョギングで体重コントロールしている成果もあるでしょう。体重そのものは学生バンド時代のレベルに落とせてます(とはいえ、脂肪と筋肉の割合も保水力も違うから二十代の肉体に戻るわけはない。スタンディングもそんなにキツくはないのですが、今回は後方指定席となりました。


 開演すると男性デスボイスで始まり、あれっ? こんなんだったっけ?と思いながら聴いていると一旦終わってまた始まりました。実はUnlucky Morpheus は初ではないがワンマンライブは初で、記録では


Pure Rock Japan Live 2019 violineがいる、とだけ記録
Pure Rock Japan Live 2023 『Welcome to Valhalla』が気に入ったとある。
VICTORIUS 偉大なる恐竜たちのツアー(2023)
         「あんきも」提灯とメロディアスな感じがいいとある。


なので、今回はワンマンで普段どんな感じでやっているかは知らずに参戦してます。アコースティック コーナー もありましたが、アコギにはまだ手を出していません。violineがいるバンドには EAST OF EDEN もありますが、そちらはライブ未参戦)

 確かにステージ上にviolineがいるのは大きな特徴ですが、それだけではビジュアル的にはともかく音的にはSEやkeyboardistでもある程度迫れるので(そもそもDTMから始まったバンドらしい)より重要なのは曲でしょうけど、普通にメタルなのに加えてリッチーブラックモア時代からあるような)クラシック要素を感じるものや(スケールによる?)エスニックさを感じるようなものが印象的でした。その雰囲気がviolineで増幅される。「メタルバンドなんだけど、あれもこれもやる」みたいな語りになっていましたね。

 あと、コロナの頃の「声出し禁止ライブ」の件、コロナ禍の時に(私に言わせれば集団ヒステリー的に)実効性があるのかないのか?な統制が多くの人の心(と財布)に悪影響を及ぼしてしまったと思います。また何か流行ったらまた同じようにやるんですか? と言いたいです。(私は反ワクチン派ではありません。そうではなくて恐怖心をあおってやってる感を出すだけの“対策”ならやめたら? ということです


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Posted at 2024/11/10 09:07:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | イベント | 音楽/映画/テレビ

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