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2017年06月27日 イイね!

NBロードスター キットカーその2

NBロードスター キットカーその2NBロードスターを振り返るシリーズ。前回に引き続き、第二世代NB型ロードスターをベースにしたキットカーのご紹介です。

因みにではありますが、日本国内において、キットの状態で輸入したパーツを使って車両登録することは厳しいそうです。なぜならば、衝突試験などをクリアするために、多くの実験車とその分析データを用意する必要があり、現実的に個人の範疇を越えるコストになってしまいます。

しかし、これはお国柄によって違います。米国はもとよりカスタマイズ文化がありますからその辺が緩くて、比較的自由にキットカーも取り扱われます。レストアでもFRP外装にして作り直すとか、他車種の大排気量エンジンを積むとか普通にやっているのです。凄いのは、保険も適用される事。

また英国では、国内産業の振興のため「年間200キット未満」であれば厳しい規則もなく、ビルダーは製造販売することができます。ユーザーも完成車に比べると税金が安くなるメリットがあることから、自社工場を持つ専門メーカーから個人の趣味に近いビルダーまで多数の業者が参入しています。

ロータスやTVR、ケーターハムなどは、ビルダーからメーカーになったことでも有名です。

だからこそ、お手軽な中古価格帯になりつつあるNB型Miata(MX-5)の優秀な(=壊れない)コンパクトFR素材を活かしたくなるのは当然の流れ。クルマの楽しみ方としてどの様な「突き抜けた」進化を遂げているのか、さらにキットカーをご紹介です。


MEV Replicar / DBR1(米国)
Mills Extreme Vehicles (MEV)


こちらは1958年に5台のみ制作され、ル・マンなどで活躍したアストンマーチンDBR1のレプリカキットになります。ドナーはMiata(1990-2005)、NA/NBロードスターです。

グラスファイバー製のボディは、オリジナルの図面、写真、測定値から忠実にコピーされています。その下に軽量のフレームシャーシを備え、軽量かつ高い剛性を保ちます。

サブフレームまで含めた下回りを大胆に流用。この写真を見ると、ロードスターって本当にホイールベース内にメカが詰まっていることが分かります。

ボディカラーは勿論ブリティッシュ・レーシング・グリーン!コークボトルシェイプなスピードスター。
見た目からして速そうでカッコいいです。


CATFISH(米国)
Bauer Limited Production


CATFISHとはナマズのこと。このクルマもMiata(1990-2005)ベースになります。
まさにビルダー理想のスポーツカーといった感じで、エッジの効いたデザインが魅力的です。

基本、パワートレインと足回りをパイプフレームに組み合わせていきます。外装はFRPですが、内装はアルミの隔壁を採用しているとのこと。

スピードスタールックの小さいフロントウインドも素敵ですが、なによりドアが無い割り切った仕様なので、ダイナミックなキャラクターラインが目を引きます。

ロングノーズ・ショートデッキなプロポーションはBMW Z4やNDロードスターのバランスにも近しく、素直にカッコイイですね。


MX-250(英国)
Tribute Automotive


こちらもMX-5(1990-2005)をドナーにした英国のキットカー。フルカウル仕様で、魅惑のクーペボディにする事が出来ます。(※ドアノブに注目)

こういうキット状態を見ると、まさに原寸大のプラモデル!ワクワクしてしまいます。
余談ですが、このビルダーはBMW Z3やMR-Sをベースにしたキット(フルカウル)も販売しています。

コーダトロンカなリアビューは、古き良きスポーツカールック。英国車よりもイタリア車を連想します。もしかして、トランク容量増えている?

ちなみにオープン仕様はMX-250Cというネーミング。こちらもベースのロードスターを生かしてトランクルームが存在します。実用性万歳。


ITARIA2(米国)
SIMPSON DESIGN


こちらはMiata(1998-2005)、つまりNBロードスターをベースにしたキットカー。モチーフは「Ferrari 275 GTB」です。

その圧倒的な完成度はキットカーの領域をはるかに超え、オーラすら感じます。ちなみにコチラは標準モデルの「ITARIA2 GTB」。B(=ベルリネッタ)で固定屋根といきたいところですが、それはモチーフ車へのオマージュということで・・・ハードトップ仕様になります。

もうひとつのバリエーションが「ITARIA2 GTC」。違いはリアスクリーンの処理で、GTCは最近ロードスターRFでも採用されたバットレスの処理になっています。これ、やばいカッコよさですよね・・・

さらに、もうひとつのクーペボディ「ITARIA2 GTO」といったバリエーションになっています。

こう見ると、NBの(世界一かっこいい)純正サイドミラーや、ドアノブもデザインに溶け込んでいて、なるほど名前のとおりイタリアンルック。所有欲を擽(くすぐ)ります・・・

こちら、圧倒的完成度なのも納得で、キットカーとはいえクルマ持ち込みで個別に仕上げる形式でデリバリーされたとの事です。

ちなみにこちらのビルダー、NAベースの「Blue Ray3」(写真)や「Manta Ray」と

NCベースの「ITARIA3」などで、これまた圧倒的な完成度を魅せてくれます。


さて、キットカーを日本で合法的に乗るには、すでに組立済の車体を輸入する手段が有効とのことです。輸入車として適切な手順を踏み、保安基準をクリアすれば新車登録は可能になるという事ですね。

NBロードスターという枠を超えてキットカーを探してみると、本当に選り取りみどりで・・・自動車文化の懐の深さを感じずにはいられません。

また、国内に目を向けてみると光岡自動車がビルダーからメーカーになったことが挙げられますね。今でも販売されている「卑弥呼(※NCベース)」や、かつては「ゼロワン(NAベース)」がありました。

また、最近ではロードスターガレージ社からトヨタ2000GTやミウラのスーパーレプリカ(※NAベース)が発表されていて、その完成度もさる事ながらロードスターという素材の良さを実感せずにはいられません。

ドナーという表現は「素のロードスター」に重きを置くならば、気になる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、趣味車として誕生したロードスターは多くのFun(=愉しさ)を提供してくれる存在です。見て、触って、走って、イジって・・・の究極が、キットカーなのだと思います。

ただ、見た目は違えども、その愉しさの源泉には偉大なる「MX-5」があるという事を、少しだけでも主張したいと思うのでした。
Posted at 2017/06/27 19:59:44 | コメント(3) | トラックバック(0) | ロードスター | 日記
2017年06月26日 イイね!

NBロードスター キットカー その1(追記アリ)

NBロードスター キットカー その1(追記アリ)NBロードスターを振り返るシリーズ。今回は第二世代NB型ロードスターのシャシーを利用したキットカーのご紹介です。

クルマ1台は約30,000点の部品で構成されているそうで、全てが専門パーツだとコストが跳ね上がってしまいます。したがって、一般的にはメーカーの垣根を越えてパーツやコンポーネント(構成部品)が共有・流用されていることは周知の事実です。

ロードスターも例に漏れず他車パーツ流用が多いクルマですが、逆に専用パーツにお金をかけているのは有名ですね。

その代表格が専用の脚回りやシャシー(車体)。開発段階でも「コストのかかるダブルウィッシュボーン(WB)を何故採用するのか」「パワープラントフレーム(PPF)の効果が不明瞭だ」なんて話があったそうですが、これらのメカが結果として世界でも通用するハンドリングに育ったのはご存じの通り。
つまり、世界にも希に見るコンパクトFRなシャシーなのです。

NBロードスターの現役時代は1998年~2005年。2017年現在、既に安価な中古車が市場に出回っていまして、そのシャシーを流用しなければ勿体無い・・・ということで、独自ブランドのキットカーが世界で販売されています。

キットカーとは、自宅のガレージなどで組み立ての出来るクルマのことで、過去の名車や現在の高級車のデザインがモチーフとされていることが多いです。

ロードスター本来の姿からはかけ離れているかもしれませんが、今回はあえてまとめてご紹介します。

Zero GT(米国)
Brain Ball Motorsports


Miataベースしたこのクルマの心臓は、ドナーよりBPエンジンもしくはB6エンジンが選択可能で、エアロパーツと給排気ユニット、ECUも含めたパッケージとして販売されています。

ロータスセブン系の外観はシンプルかつ機能美に溢れていますね。カスタマイズ文化がある米国ですから、バケットシートも自分好みにされています。余談ですが、日本国内でもサイドマフラーが最近車検OKになったとか。

ただし、フロントサスペンションはジオメトリー変更をごっそりしているので、どんなハンドリングなのか気になりますね。ベースはMiataとありますので、NA/NB両ドナー対応です。


CapeFear7(米国)
CRS,Inc


Miata(1990-2005)をドナーにするとのことで、こちらもNA/NB両対応のロータスセブン系キットカー。見慣れたNBの15インチホイールとシートが結構似合っていていい感じです。

キット自体はスターターキット、ベース(基本キット)、レーシングキット(autocross)、デラックスキットと予算に合わせて選択可能です。

なにげにキチンと幌まで用意されています。衝突安全基準なんてどこの国の話?って感じで素敵ですね。


Exomotive EXOCET(米国)
Mills Extreme Vehicles (MEV)


こちらもMiata(1990-2005)がドナーなので、NA/NB両対応のモデルになります。

このキットの凄いところは、ほとんどそのままロードスターの車体を流用して、側だけ変更しているので信頼性が高いとのことです。

キット内容はベースキット、スポーツキット、レースキットという構成になっていまして、好みに合わ瀬田ボディ補強(ロールケージ)を選択可能です。

ロータスセブン系とはいえ、ロードスターの素性の良さをそのまま活かしているので、どんな走りになるのか超気になりますよね・・・思いっきり軽そうな見た目!
過去にとらわれない洗練されたスタイルであることも素敵な感じです。


EXOCET Off-Road(米国)
Mills Extreme Vehicles (MEV)


上記ライトウェイトスポーツからのバリエーションで、オフロードバージョンもリリースされています。

剛性強化したダブルウィッシュボーンの足回りをがっちり固めて、不整地走行に対応です。

チラリと見えるデフギアにロードスターの名残を感じます。

ジムニーの道をロードスターで走るようなワクワク感!たまんないですね。
後輪で蹴るのはFRの証。もちろんベースはMiata(1990-2005)です。


Japanise Cobra(日本)
S2レーシング


こちらは国内でもたまに目にする、S2レーシング社の(厳密に言えばキットカーではなく)フルボディキットです。ベースはNBロードスター。その名のとおり、モチーフはACコブラです。

このクルマ、コンプリートカーだとドアノブがNAタイプにしていますね。一見NAベースのようですが、ドアのパーテンションでNBだと分かります。

海外にも輸出されているそうなので、カスタマイズファンからは高い評価を得ています。

まずは此処までで一段落・・・次回に続きます。
Posted at 2017/06/26 20:25:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | ロードスター | 日記
2017年06月26日 イイね!

みんカラ:モニタープレゼント!【プロスタッフ】

Q1. 普段お使いの洗車用品は何ですか?
回答:もしかしたら、一番使っているのは「フクピカ」です。水洗いが中心になります。

Q2. あなたが使った事のあるプロスタッフ製品何ですか?
回答:CCウォータープロテクト300


この記事は みんカラ:モニタープレゼント!【プロスタッフ】 について書いています。


※質問を編集、削除しないでください。
Posted at 2017/06/26 14:22:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2017年06月25日 イイね!

「人馬一体」見学

「人馬一体」見学本日は終日ジメジメした天気。幸いにして気温がそれほど上がらなかったことでしょうか。

昨日は病院の検査の都合でめっちゃ疲れて何もできず、今日は悔しいので次女ちゃんと散歩がてらのドライブをしていたのでした。

渋滞を避けようと裏道を走っていたら、たまたま乗馬クラブの横を通りまして・・・見学して来ました!

毛並みが美しい馬と一緒に歩ったり走ったりする様は正に人馬一体。インストラクターの方がおっしゃる声が聞こえてくるのですが「馬の気持ちを感じてください!」ってのが印象的。自分はロードスターの声、きちんと聞こえているかな〜とか思ったりして。

場内では結構小さい子も馬に跨(またが)っていて、次女ちゃんも「やりたい」と言っていたのですが、残念ながら体験参加は小学生以上、かつ身長124センチ以上との事で・・・両方ともアウト!いい宿題ができました。
Posted at 2017/06/25 22:14:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | 家族 | 日記
2017年06月22日 イイね!

世界一になったNBロードスター(おかわり)

世界一になったNBロードスター(おかわり)NBロードスターを振り返るシリーズ。前回はAUTOCAR誌2003年6月(JP8月号)にあった「300万円以下のベスト・ハンドリング・カー」企画記事のご紹介でした。そして、その2ヶ月後の2003年8月(JP10月号)にて価格・クラスを飛び越えてコンペをした「ベスト・ハンドリング・カー2003」企画でもNBロードスターが受賞することになりました。


その内容は前回と過去のブログでもご紹介していたのですが、今回は、日本語版AUTOCAR誌の翻訳をご紹介させて頂きます。

少しだけ内容をおさらいさせて頂きますと、スーパーカー、GTカー、ラリーカー、ホットハッチ、スポーツカーなど各分野のクルマが価格・クラスを超えて評価される企画で、その年の「一番愉しいモデル」を選定します。

<2003年テスター>
ティフ・ニーデル(元F1ドライバー/BBCトップギアのキャスター)
ジャスティン・ウィルソン(ジャガーF1ドライバー)
佐藤琢磨(BARのF1ドライバー)
マイケル・ベントウッド(BMW BTCCドライバー)
フィル・ベネット(プロトンBTCCドライバー)
マーティン・アンダーソン(ロータス車両力学のテクニカルマネージャー)


上記ハンドリングテスター7名がガチンコで走り込み、全32台から7台を選出。そこからさらに2台に絞り込まれました。では、最終ジャッジ内容からの引用です。

<以下、AUTOCAR 2003年8月(JP10月号)より>
Autocar’s Best Handling Car 2003
スポーツカークラス予選3区では、エリーゼが善戦。Z4もなかなかでした。
しかしMX-5のハンドリングの良さは頭一抜けていました。


決勝にコマを進めたのはポルシェ911GT3(996)とマツダMX-5(ロードスターNB8C)でした。この2車が決勝に勝ち残ったのです。しかし、片や現行のポルシェ911の中でも最も硬派で、最もドライバー指向のモデル。片や200万円台で買える日本車。それを直接比較などできるのでしょうか。

ただ、結局のところ、その作業は思いのほか簡単でした。この2台のどちらに軍配を揚げるか、我々は長い時間をかけて議論を交わし、結論が出ないままテストコースを後にしました。しかし編集部に戻った時には腹が決まっていたのです。

純粋にハンドリングのみを評価するという今回のテストの原点に立ち返ったとき、すべては明白に見えてきました。我々が求めていたのは、ドライバーの意志に対してリニアに反応し、喜びを与えてくれるクルマです。その両方を、ドライバーの資質やコーナリングスピードに左右されることなく提供してくれるクルマこそ、このハンドリング・テストの勝者なのです。

この視点に立ち戻ったとき、GT3の持つアドバンテージ・・・素晴らしいドライブトレーンが生む途方もないスピードと、そのスピードがもたらす喩えようのない興奮・・・は意味を持たなくなりました。つまり911GT3を走らせる愉しみは、そのスピード自体から得られる愉しみの分を差し引いて考えねばならないという事なのです。純粋なハンドリングの観点からいって、911GT3は極めて満足ができるクルマです。しかし、その醍醐味を味わい、リアの荷重を保ち、クルマを走行ラインから外さないようにするには、然るべき腕前と然るべき場所を必要とします。

一方、マツダMX-5は、ワインディングロードを愉しく走りたいと思う普通の腕前のドライバーに対しても従順で、大きな満足感を与えてくれるのです。その素晴らしい特性は、今回我々が招いた類い希な才能を備えたドライバー(彼らはその直前までGT3を本気になって走らせていた)をも大いに愉しませてくれたのです。

したがって勝者はマツダMX-5です。“300万円以下で買えるベスト・ハンドリング・カー”は、究極のベスト・ハンドリング・カー世界チャンピオンでもあったのです。



以上が、2003年ベストハンドリングカーの最終評価です。
その感激できる内容は以前のブログでも書いていますので、今回はほかの視点で。

名称は変われども、このAUTOCAR誌の企画は1989年から現在まで続いていまして、近年では秋に行われるのが恒例になっています。そこで、歴代優勝車を並べてみました。


ラインナップを眺めてみると、なるほど納得な面子です。日本車も健闘していましてNAロードスター、初代NSX、R35GT-R、86といったメンバーが連なっています。異色なのはしれっと入っているアリエルで、ノマドはホンダのiVTECエンジンを積んでいたりします。
※余談ですが、NCもNDもノミネート内には入っています。

ただ、このランキングの面白いところは自国車を贔屓(ひいき)にするのではなく、そして価格や性能でもなく、あくまで「今年最高に愉しかったクルマ」をテーマにしていることです。

この中でもMX-5(ロードスター)が飛び抜けてアフォータブルな存在ですが、「愉しさ=Fun」はロードスターの開発テーマにもあった言葉。その開発思想と作り込みは本物で、海外でも評価されていた事実は、本当に嬉しいですね!
Posted at 2017/06/22 19:24:32 | コメント(2) | トラックバック(0) | ロードスター | 日記

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何シテル?   10/18 19:08
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