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リバティ-のブログ一覧

2026年09月23日 イイね!

氷河期展 in 九州国立博物館

 皆様方、このSWの五連休は如何お過ごしだったでしょうか?

 自分は、休みの前半は休日出勤とかもあったのですが後半はゆっくり出来たので、福岡の太宰府にある九州国立博物館までラングラーでひとっ走りし、今週末まで開催の氷河期展に行ってきました。



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 九州国立博物館は太宰府天満宮に隣接しており、このSWも相まって駐車場はめちゃ混みでした。

 画像ではあまり人写ってませんが、実際は朝から入場口に数百人の列が出来ていました。


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 そのため、あえて入場を1時間ほど遅らせ、太宰府天満宮内で名物の梅ヶ枝餅(写真忘れた)や抹茶等でゆったりした後に、落ち着いて入ることにしました。


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 老若男女、国内外からと多数のお客さんが来場されてました。

 氷河期とは、恐竜が絶滅した遙か後の約4万年前を指します。
 
 イエス・キリスト生誕から始まった西暦がたかだか2000年前ですから、想像つかないくらいの太古ですね。


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 まず、入場して最初にケナガマンモスがお出迎えしてくれ、その迫力に圧倒されます。

 この頃にはすでに後述する、ネアンデルタール人やクロマニヨン人達が存在していましたが、生きるためにこんな巨大生物たちと戦ったり共存したりとかなりハードな時代だったんですね。


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 ギガンテウスオオツノジカ

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 ステップバイソン

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 オーロックス

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 ホラアナライオン

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 ホラアナハイエナ

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 スミロドン・ファタリスの頭部(通称サーベルタイガー)

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 ホラアナグマ

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 ケサイ

 この時代は氷の世界で、当然ジャングルやサバンナなんてものはないので、学名通り洞穴に住んでいたんですね。

 もし、この地でこれらの生物に遭遇したとしても、とても生存競争で勝ち残る希望は全くありませんw


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 サイガとジャコウウシ

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 ホッキョクギツネとクズリとシャモア

 氷河期後期になると、ようやく地球が暖かくなり始めたため、毛で覆われたマンモスは逆に生き辛くなり、時代に即した小さめの動物が台頭してきました。

 これなら、何とか人間でも生き残れそうw


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 ネアンデルタール人(左)とクロマニヨン人(右)の頭蓋骨の実物が展示されていました。

 最新の科学調査や研究で、性別や年齢、死因なんかも分かってきたようで、凄い話です。


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 ネアンデルタール人

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 クロマニヨン人

 画像でも分かるように、やはりクロマニヨン人のほうが知能や適応能力が高かったようで、こちらが現代人に通じる進化をしてきたことが伺えます。


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ナウマンゾウ

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 ヤベオオツノジカとハナイズミモリウシ

 氷河期は、まだ日本はユーラシア大陸と南北が陸続きだったそうで、これらの生物も渡り歩いてきて、古代の日本人とともに生きていたそう。


 いや~、このような大がかりな展示会は久しぶりだったので、子供心に戻って大興奮、SW最終日を優雅に過ごすことが出来たので、明日からも頑張れそうです。
Posted at 2026/09/23 21:36:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | イベント・オフ会 | 日記
2026年09月12日 イイね!

ラングラールビコン ファイナルエディション登場

 これまで、ラングラー限定車の情報を事前にこっそり教えてくれてた担当営業さんが数年前に系列ディーラーに移ったので、最近はほとんど限定車の情報をWEBで知る始末ですが、先日いきなりの特別限定車が発表されました。


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 その名もタイトルにあるとおり、ラングラールビコンのファイナルディション!!

 この発表を聞いたとき、自分は思わず「へっ?、ファイナルエディション!?」となりました。

 ランエボに乗っていた時も、最終モデルのファイナルエディションは所有してましたが、この“ファイナルエディション”と言う名は、文字通り販売が終了するモデルの最後の最後で、惜しまれつつ最終記念モデルとして唯一発売されるものです。

 この、大事でとっておきな隠し球をそんなに早く、勿体ぶらずにさらっと出しちゃって良いの?、ラングラーも販売終了って事!?


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 まあ、メーカー曰く、あくまで現行モデルの2ドアバージョンとして最終だそうで、引き続き販売はしばらく続くし、いずれ4ドアのファイナルエディションも出るのでしょう。



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 このモデルの特徴として、内外装ともにファイナルエディションに相応しいほどの、特別スペシャルな専用装備やご成約プレゼントがあるわけでもなく、通常の2ドアルビコンと同スペックながら、ハードトップとフェンダーがサハラと同じく、ボディ同色になっているだけです。

 これって、つまりアメリカ本国における、ルビコンXと同種ですよね。

 だから、今後の期待もかねて、まだファイナルエディションの名前を出して欲しくなかったし、普通にルビコンX出だせば良かったのにね・・・。


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 ラインナップとしては、ホワイトが50台、アンヴィルが90台の計140台。

 驚くべきは価格で、過去最高額の899万円となっています。

 自分の’41の2ドアルビコンはちょうど10ヶ月前に854万円で購入しましたが、その際も5年前に買った3.6Lの黄ルビコンから265万円アップに驚愕してましたが、’41からわずか1年経たずして45万円も再アップするとは、もはやSEKAI NO OWARIですねwww
Posted at 2026/09/12 23:08:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年08月24日 イイね!

ラングラーのバッテリーDIY交換

 これまでも何度かブログアップしてますが、月間走行距離がたかだか150km程度の低走行なので、最近ますますバッテリーの調子が悪くなってきました。

 25年の11月に納車されてまだ1年未満ですが、半年過ぎた辺りからエンジンの掛かりが徐々に悪くなってきたため、バッテリーの初期不良でクレーム交換出来ないか、幾度となくディーラーに相談を重ねましたが、走行距離が少ないからですね~と平行線をたどるばかり・・・。

 前車の黄ルビコンの時も同症状で、その際はサービスで交換対応してくれましたが、やはり同じクレームが多かったからでしょうか、今では判定基準が厳しくなったようです。


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 仕方ないので、ここ2ヶ月は2週間に一度の自宅充電を繰り返していましたが、性能が戻る気配になるはずもなく・・・、


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 いよいよ、容量が虫の息状態・・・・。

 ただし、これはあくまでメインバッテリーのほうで、アイドリングストップを司るサブバッテリーのほうはまだビンビンなんですよね。

 しかし、このままでは、いざ出発時にセルスタートで完全に沈黙してしまうのが怖かったので、もはや精神衛生上諦めることとし、納車1年を持たずに両方のバッテリー交換することを決断しました。


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 購入したのは、黄ルビコンの時と同じボッシュ製です。

 サブバッテリーの方は、前回と同モデルですが、メインバッテリーのほうは「ブラックAGM」から「ハイテック」へとモデルチェンジしたようです。
 (名称が変わっただけで、仕様は同じとのこと)

 ディーラーでMOPARの純正バッテリーを購入した場合、メイン・サブ合わせて今は11万円くらいすると思いますが、ボッシュ製をネットで買ったら、ほぼ同スペックでメイン・サブセットで4万円前後です。

 工賃もディーラーでは、作業時間に合わせて5000~7500円するとのことだったので、今回はDIYで行うことにしました。


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 8月後半になっても、今だに熊本は40度に迫る酷暑日が続いているので、朝の6時から作業を開始します。
 
 ラングラーはご覧の通り、ボンネットが通常のストッパーを飛び越えてここまでオープンに出来るので、メンテナンスのやりやすさはバツグンですね。


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 ランエボの頃はバッテリーメモリー使わずに、バッテリーを一気に単純交換し、その後に各種設定をリセッティングしていましたが、輸入車は設定項目が多いのとエラーが出るのが怖かったので、今回は真面目にバッテリーバックアップを行いながら作業しました。

 これはOBD2コネクタに差し込むタイプで単3乾電池8本で60分メモリーしてくれますが、LED表示がないのでホントに機能しているのか、ちょっと不安でしたw


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 さて、まずはメインバッテリーを取り外します。

 ただでさえ車高が高く、エンジンルームの高い位置にあるバッテリーですが、重量が21.3kgもあるので持ち上げるのが大変です。

 ・・・と、3.6Lエンジンと同じと思ってた純正バッテリーも、2.0Lターボの方は実は容量がアップしており、実際は24.7kgもありさらに大変でした。

 事前に取扱説明書を見て、サイズの確認をしていたのですが表記がなかったため、勝手に同じだろう・・・と横着したのは失敗でした。


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 最大の山場のメインを取り外したら、サブはたかだか4.7kgなので楽勝です。


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 さあ、取り外しは無事に完了~。

 上記のとおり、自分勝手な思い込みで3.6Lモデルと同じバッテリーだと思い込んでたので、購入したのも前車同様3.6L用です。


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 スペックを見てみると、メインは純正の容量が75Ahですが、ボッシュ製は70Ahとデチューンしてしまいました・・・OTL。
 
 一方、低温時の始動性を示すCCAは純正が700に対し、ボッシュ製が760と若干の性能アップ。

 ボッシュ製は重さが20.7kgなので、4キロの軽量化に繋がったのは良いですが、次回は商品サイズがL3でなくL4を選ぶことにします。

 L4はメルセデスベンツやBMW等にも使われてるサイズですが、容量が80Ah、CCAが800もあるので、ラングラーの純正バッテリーより半額以下の値段ながら遙かに高スペックなので、こちらを選ばない手はないです。


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 ご覧のようにサイズをミスったばかりに、右側に隙間が出来ました。

 よくレース車は、少しでも軽量化のためにあえて低容量のバッテリーを積むと言いますし、4キロ軽かったので作業も幾らかは楽になったので、今日のところは前向きに考えますw


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 交換後、始動チェックをしますが、12Vを切ってた電圧が14Vまで一気に回復。

 設定もリセットされておらず、アイドリングストップも問題ありませんでした。

 思わぬ高い出費となりましたが、久々のDIYは楽しくて良い筋トレにもなりましたw


 その後、作業後の確認もかねて、西原村の方まで軽くドライブ。


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 熊本では珍しい、本格的な瓦そばを食べました。

 肉、きのこ、山菜のトッピングが選べましたが、山菜のみ追加し、代わりにサイドメニューの辛味噌ホルモン焼きを注文。

 九州で瓦そばを食べることはあまりないですが、熱々の瓦で麺がパリパリになり、レモンを浸したつけ汁で食べるこのそばはかなり美味でした♪
Posted at 2026/08/24 21:51:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | ラングラー | 日記
2026年06月13日 イイね!

USラングラー限定車 SARGE 登場

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 ジープ誕生85周年の今年、US本国で毎月半ばに発表されているドロップゾーンですが、今月のモデルはズバリ、「サージ」でした。


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 各限定車をイメージしている12種のダックですが、今月のダックが一番ミリタリー色が強かったので、自分も最も気になっていたモデルでした。

 早速見ていきましょう。


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 モデル名はサージですが、カラーがサージグリーンと言う事では無く’41なんですね。

 基本的には’41エディションをベースとしていますが、ホワイトを取り入れた2トーンと言うことのよう。

 ルビコンロゴ、ボンネットの1941、スターマークの白デカールは格好いいですが、グリルとハードトップが白なのは、これまでもジープの限定車でちょくちょく出てきますが、個人的にはこのアメリカ人の感覚がよく分かりませんw


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 ホワイト&’41の逆転カラーもありました。
 
 ミリタリー感は薄れますが、こっちの方がある意味アリかも。


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 専用装備として、’41ホイールとホワイト2トーン外装以外に、インテリアがブラウン調になってますね。

 ラインナップとしては、ラングラーorグラディエーター、2ドアor4ドア、ルビコンorウィリスが選べるとのこと。

 さて、これでこのドロップゾーンシリーズも後半戦を迎えつつありますが、US本国だけの販売であって、どうやら日本には入ってこないようですね。


 ↓ちなみにワタクシの’41ルビコン。

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 今回のサージのようにホワイトの2トーンは趣味じゃ無かったですが、その他のコーデは割と方向性が合ってたみたいで一安心。

 機会があれば、ルビコンロゴをホワイトにしても良いかなと思ってます。


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 ただ、ドアいっぱいにデカデカとしたスターマーク貼る度胸無かったので、フェンダーに申し訳程度にちょっこっと貼ってますw


Posted at 2026/06/13 08:35:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | ラングラー | 日記
2026年06月06日 イイね!

早くもラングラーのバッテリー劣化

 my2代目ラングラーは新車納車されてからまだ半年ですが、徐々にエンジンの掛かりが悪くなってきました。

 症状としては、エンジンスタートボタン押すもアクセサリーは立ち上がるが、エンジンがすんなり始動しない状態。
 
ブレーキ踏み直しやボタン押し直し、キーフォブをボタンに押しつけ等色々繰り返しているうちにやっと掛かる感じです。

 まあ、正直週一運転で年間2000キロしか走らないので、劣化しやすいのは否めませんがね。

 ただ、さすがに半年での劣化は納得できないので、ディーラーに点検してもらうべく持って行くも、一度エンジン始動すればその後は普通なので、再現性は発生せず、結局様子見という状態。

 「また発生したら、バッテリーの初期性能不良でクレーム交換出来ますか?」とサービスに相談するも、年間走行距離が9000キロ以内の場合は対象外だそう。
 
 グムム・・・、前車の黄ルビコンの時は同じ状況で、このクレーム交換対応してくれた前例があるのですが、今はルールが変わったようで泣き寝入りするしかなさそう。

 仕方ないので、自宅にて充電をまめにするしか無さそうです。


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 ちなみに使用する充電器ですが、輸入車界隈の最近のトレンドはCTEKのようですが、自分はランエボに乗ってた頃から愛用しているボッシュのC7。


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 早いもので、もう10年選手です。

 最近、新型が出たようなのでそのうち買い換えるかも・・・。


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 さて、メインバッテリーを測定したところ、まさかの性能値は25%とか・・・OTL。

 そりゃ、掛かりは当然悪いよな。


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 次に、サブバッテリーを測ってみたところ、こちらは80%をキープしていました。

 これってやっぱ、メインバッテリーの性能不良じゃ!?

 そのうち、ディーラーにまた相談に行くつもりですが、あちらにとってはタイミング良く期間が半年過ぎたので、上手くかわされるだろうな~。

 やはり一番怖いのは、いざ外出する際ウンともスンともいわない状態なので、とりあえず1年点検時にボッシュのAGMバッテリーに交換を検討しています。


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Posted at 2026/06/06 15:05:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | ラングラー | 日記

プロフィール

「@新☆サビ抜き鉄火さん、夜のお仕事をされてるんですね。 この画像はご自分ですか!?」
何シテル?   09/12 20:56
 ランエボ一筋25年、さんざん好き勝手エボライフを満喫しております。  以前は、走り屋の真似事をしたり、有り金全部クルマ弄りにつぎ込んだり、自前ホームペ...

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 3台目のエボです。  悔しいかなインプレッサのカラーコーディネートの良さに憧れがあ ...
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