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リバティ-のブログ一覧

2026年10月20日 イイね!

山都方面ドライブ

 先週は天草方面へ海ドライブしてきましたが、今週は山都方面へ山・・・と言うか盆地ドライブしてきました。


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 ああ・・・、今回のブログもドライブ中の画像はほとんど撮っておらず、いきなり道の駅清和に到着。

 ここの道の駅は人形浄瑠璃が楽しめる清和文楽館が一緒になっておりますが、この日は9月に行われた地元の八朔祭で使われたルフィーの大造り物が展示されていました。


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 また、駐車場ではバイクのツーリンググループが小休止してました。

 バイクには疎い自分でも、カワサキグリーンのニンジャ位は知ってますが、実に鮮やかなグリーンで大好きな色なので、もしバイクにハマってたならば、絶対このカラーとモデルを選んでたでしょうね。


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 次に向かったのが、713年創建と言われる幣立神宮。

 ここは、かつてはそこまで人気の観光スポットでは無かったように思うのですが、何かの雑誌かなんかで屈指のパワースポットであると紹介され、スピチュアル好きにとっては聖地になってるとか何とか・・・。

 自分も仕事で、この神社の近所の施設には何度も訪れてますが、ここ数年ホント参拝客が増えたようです。


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 階段を上っていくと、確かに神秘的な空間を感じます。


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 どれも古い建物で、脈々とした歴史を感じます。


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 本殿の左側に小さな鳥居が立っており、そこを200mほど下ると水神宮があるそうです。


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 ひたすら下っていきます。

 途中、特徴的な双子杉や五百枝杉がありましたが、うっかり写真の撮り忘れ・・・。

 と言うのも、道中の枝にマムシだかアオダイショウがうねうねしてたので、すっかりそれに気を取られてましたw


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 こんな奥深いところに水神宮がありました。
 
 ここも不老不死伝説や龍王が鎮まる聖域だそうです。


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 さて、幣立神宮の次に向かったのが、矢部の通潤橋ですが、ここにも八朔祭で出展された、くまモン・・・ならぬ悪モンが鎮座していました。

 この通潤橋・・・、熊本県内の小学生は必ず見学旅行で一度は訪れるところですが、個人的にも何度行っても飽きない場所です。

 前回はいつ行ったかな・・・と過去のブログを振り返ってみたら、2020年の8月でした。
 
 自分で書いたそのブログを読み返してみましたが、当時はまだコロナ渦だったようで、文章に「密です」なんて使っていたのが、色んな意味で懐かしいですね。


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 10年前行ったときは16年度熊本地震の被害、6年前はコロナ渦、そして今回は26年度熊本地震の影響で大きな被害こそなかったものの、現在もまだ安全点検中のため、上記画像のように途中に立ち入り禁止の柵がしてあり、石橋の上まで登ることは出来ません。


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 それでも、今日は特に人が沢山集まっています。

 そう、この後放水ショーが行われるためです。


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 13時になったので、放水ショーが始まりました。

 放水の言い伝えに関しては、前回の同ブログで説明してるので割愛しますが、熊本県民にとってこの通潤橋とこの放水はホント誇りに思いますね。


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 近づけば近づくほど、放水の迫力たるや。

 初めて見たであろうチビッコ達がギャーギャーとテンションMAXだったのが、こちらまで元気が出てきました。


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 放水ショーはその後15分くらい続きましたが、ようやく水流が弱くなってきたので、ここで駐車場に戻りました。

 ホントは、この後自然公園や五老ヶ滝を散歩がてら見に行きたかったのですが、震災後の安全が十分に確保されてから、改めて行きたいと思いますね。

 最後に、道の駅矢部でここの名産品の矢部茶を使ったソフトクリームを食べましたが、濃厚な抹茶を堪能してたために、ここでも写真を撮り忘れるという大失態w
Posted at 2026/10/20 22:58:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | グルメ・温泉 | 日記
2026年10月12日 イイね!

天草方面ドライブ

 3連休の中日に、天草までラングラーでドライブしてきました。

 そもそもは8月末か9月を予定してたのですが、7月末に起こった26年熊本地震の影響で、天草への通過地点の宇城地方は震災の影響を受けていたので、しばらくの間見送ってました。

 ・・・が、最近のTVを見ていると、復興に向け地元の方々や行政の頑張りをひしひしと感じてたので、今回行くに至った次第です。

 途中、ガス爆発事故があった嘉島のクレア(熊本民はイオンモール熊本とは言わない)を通ったのですが、ガッツリ綺麗に足場が組んであって復旧工事が行われていました。


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 その後、宇土から三角に向かい、まずは三角西港で小休止。

 大正ロマン残るこの港ですが、今日はマルシェやハロウィーンイベント、普段通りの釣り人達で賑わっていました。

 さて、今回の目的は天草の海鮮料理を食べに行くことだったのですが、目的地だった大矢野の「福伸」はこの地域で最も人気のある料理店で、開店直後にも関わらず数十組の行列で、早くも受付をストップしている状態でした。

 そこから少し手前にある「浜んくら」も新鮮な海鮮が食べられるので、これまでも何回も訪れてますが、今日はすでに2時間待ち・・・。


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 そこで、福伸から少し先にある、「ふくずみ」に行ってみることにしました。

 こちらのお店も昭和から続く人気店で、これまでも何回も訪れてます。

 今日は1時間半待ちでしたが、これ以上回っても多分どこも同じだろうと言うことで、受付表に記入した後、松島の港や神社、近隣を散歩して時間を潰してました。


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 ようやく順番が回ってきたので、入店し注文したのはさかき御膳(3980円)。

 以前より値上がりしたのは致し方ないですが、新鮮濃厚なウニとプリプリの刺身、サクサクの天ぷらはいつ来ても絶品♪

 遠出した甲斐がありました。

 
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 食後は藍のあまくさ村に寄って、海産物のお土産とジェラートを購入し、しばらくのんびり過ごします。


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 行きは宇土ルートでしたが、帰りは不知火ルートを通り、今度は三角港で再び小休止。

 ここでは地元の名物、コノシロを使った姿寿司を購入して、晩ご飯の一品とします。

 最後に松橋の宇城菜館に寄って、地元の生産者の野菜類を購入します。

 震災後しばらくこの施設は、災害派遣の中継地として活用されていましたが、無事施設の再開とお客さんの入りをみて、こちらとしても実に嬉しかったですね。

 7月の地震で、熊本市内はさほど大きな被害は出なかったものの、やはり実際に宇城地域を回ってみると、震災の爪痕はまだまだ各所に残っていました。

 10年前は自分たちが住んでる地域が酷い被害を受けましたが、様々な援助により10年かけて復興することが出来たので、今度はこちら側が応援する側となり、出来ることは何でもしていきたいです。


 さて、今回の旅行ブログを作成して思ったのが、最近ずっとドライブネタ出してなかったので、我ながらホント下手くそになりましたw

 ブログを見てくださる方々が、もっとイメージしやすいようにドライブ中の模様や、見た景色、お店の様子や購入したものをもっと写真撮っておけば良かったです。
Posted at 2026/10/12 14:57:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | グルメ・温泉 | 日記
2026年10月10日 イイね!

【ハイドラ13年4ヶ月の想い出】

【ハイドラ13年4ヶ月の想い出】<ハイタッチ!drive利用履歴>
 累計走行回数:1,613回
 累計走行距離:107,918.49km
 累計走行時間:4,308時間8分
 累計ハイタッチ数:3,573回/2,279人
 累計獲得コレクション数:646個
 累計獲得バッジ数:154個/263個
 累計訪問チェックポイント数:1,892個/18,267個
 累計テリトリー数:ー
 最長ドライブの距離:1,092.18km
  ドライブした日:2019/10/31
  ドライブした車種:三菱 ランサーエボリューションX
 ハイタッチの多かったドライブ:533回
  ドライブした日:2014/04/19
  ドライブした車種:三菱 ランサーエボリューションX
 ハイタッチ回数が多かったユーザー:
  ・ハイパーターボ さん 53回
  ・ばり。 さん 22回
  ・X-plozion さん 19回
 もっとも多くドライブした愛車:58,071.91km
  ドライブした車種:三菱 ランサーエボリューションX
 もっとも多くハイタッチした愛車:2,227回
  ドライブした車種:三菱 ランサーエボリューションX

<ハイタッチ!drive初走行の想い出>
 初めてドライブした日:2013/06/02
 初めてドライブした愛車:三菱 ランサーエボリューションX
 初めてハイタッチ!した車種:トヨタ ヴォクシー
 初めてハイタッチ!したユーザー:フルバーニア さん

<想い出を振り返ってみましょう>



 まずはアプリ運営の皆さん、これまでハイタッチして頂いた皆様、オフ会で時間を共有して頂いた各オーナー様方、大変お世話になりました&有り難うございました。


 この度、ハイドラアプリ終了の報を聞いて、とても残念で寂しく思っていたのですが、昨今の事情を考えると致し方ない部分もあるのでしょうね。

 有り難いことに、運営さんが最後に各個人のこれまでの利用履歴を公表してくれたのは、嬉しいサプライズでした。

 自分のデータを振り返ってみると、最初の8年はランエボ10やランエボファイナルに乗ってた頃で、オフ会やカーイベントの待ち合わせだったり参加者確認、ツーリング中のルート確認やカルガモ走行でのはぐれ防止に役立っていました。
 
 それと同時に、目玉でもあるチェックポイント巡り。

 チェックポイントやバッジを増やしたいがために、県外旅行に行った際もレンタカーを使用したりして、各県の観光スポットや名物箇所を巡る参考になったものです。

 ただ、ラングラーに乗り換えてからのここ5年、特にコロナ以降はオフ会に行くことも減ったし、県外旅行に行くこと自体以前よりは少なくなってたので、アプリ起動の頻度は減っていきました。

 それでもバッジが計154個も集まったのは、自分としては中々頑張ったかなと思っていますが、そのバッジ表示もすべて消えてしまったのは、一財産失った気がしてとても残念です。

 今後は代替えとなるアプリもなさそうなので、クルマ好きとしてはいささかの寂しさはありますが、あとはみんカラサイトそのものがサービス終了しないように、微力ながらmyサイトの更新や皆さんとの交流を続けていければと思っています。

 最後に繰り返しとなりますが、ハイドラ運営の皆さん、これまで無料で素敵なサービスをどうも有り難うございました&お疲れ様でした。
Posted at 2026/10/10 13:21:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | スマホ・アプリ | タイアップ企画用
2026年09月23日 イイね!

氷河期展 in 九州国立博物館

 皆様方、このSWの五連休は如何お過ごしだったでしょうか?

 自分は、休みの前半は休日出勤とかもあったのですが後半はゆっくり出来たので、福岡の太宰府にある九州国立博物館までラングラーでひとっ走りし、今週末まで開催の氷河期展に行ってきました。



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 九州国立博物館は太宰府天満宮に隣接しており、このSWも相まって駐車場はめちゃ混みでした。

 画像ではあまり人写ってませんが、実際は朝から入場口に数百人の列が出来ていました。


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 そのため、あえて入場を1時間ほど遅らせ、太宰府天満宮内で名物の梅ヶ枝餅(写真忘れた)や抹茶等でゆったりした後に、落ち着いて入ることにしました。


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 老若男女、国内外からと多数のお客さんが来場されてました。

 氷河期とは、恐竜が絶滅した遙か後の約4万年前を指します。
 
 イエス・キリスト生誕から始まった西暦がたかだか2000年前ですから、想像つかないくらいの太古ですね。


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 まず、入場して最初にケナガマンモスがお出迎えしてくれ、その迫力に圧倒されます。

 この頃にはすでに後述する、ネアンデルタール人やクロマニヨン人達が存在していましたが、生きるためにこんな巨大生物たちと戦ったり共存したりとかなりハードな時代だったんですね。


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 ギガンテウスオオツノジカ

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 ステップバイソン

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 オーロックス

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 ホラアナライオン

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 ホラアナハイエナ

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 スミロドン・ファタリスの頭部(通称サーベルタイガー)

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 ホラアナグマ

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 ケサイ

 この時代は氷の世界で、当然ジャングルやサバンナなんてものはないので、学名通り洞穴に住んでいたんですね。

 もし、この地でこれらの生物に遭遇したとしても、とても生存競争で勝ち残る希望は全くありませんw


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 サイガとジャコウウシ

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 ホッキョクギツネとクズリとシャモア

 氷河期後期になると、ようやく地球が暖かくなり始めたため、毛で覆われたマンモスは逆に生き辛くなり、時代に即した小さめの動物が台頭してきました。

 これなら、何とか人間でも生き残れそうw


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 ネアンデルタール人(左)とクロマニヨン人(右)の頭蓋骨の実物が展示されていました。

 最新の科学調査や研究で、性別や年齢、死因なんかも分かってきたようで、凄い話です。


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 ネアンデルタール人

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 クロマニヨン人

 画像でも分かるように、やはりクロマニヨン人のほうが知能や適応能力が高かったようで、こちらが現代人に通じる進化をしてきたことが伺えます。


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ナウマンゾウ

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 ヤベオオツノジカとハナイズミモリウシ

 氷河期は、まだ日本はユーラシア大陸と南北が陸続きだったそうで、これらの生物も渡り歩いてきて、古代の日本人とともに生きていたそう。


 いや~、このような大がかりな展示会は久しぶりだったので、子供心に戻って大興奮、SW最終日を優雅に過ごすことが出来たので、明日からも頑張れそうです。
Posted at 2026/09/23 21:36:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | イベント・オフ会 | 日記
2026年09月12日 イイね!

ラングラールビコン ファイナルエディション登場

 これまで、ラングラー限定車の情報を事前にこっそり教えてくれてた担当営業さんが数年前に系列ディーラーに移ったので、最近はほとんど限定車の情報をWEBで知る始末ですが、先日いきなりの特別限定車が発表されました。


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 その名もタイトルにあるとおり、ラングラールビコンのファイナルディション!!

 この発表を聞いたとき、自分は思わず「へっ?、ファイナルエディション!?」となりました。

 ランエボに乗っていた時も、最終モデルのファイナルエディションは所有してましたが、この“ファイナルエディション”と言う名は、文字通り販売が終了するモデルの最後の最後で、惜しまれつつ最終記念モデルとして唯一発売されるものです。

 この、大事でとっておきな隠し球をそんなに早く、勿体ぶらずにさらっと出しちゃって良いの?、ラングラーも販売終了って事!?


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 まあ、メーカー曰く、あくまで現行モデルの2ドアバージョンとして最終だそうで、引き続き販売はしばらく続くし、いずれ4ドアのファイナルエディションも出るのでしょう。



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 このモデルの特徴として、内外装ともにファイナルエディションに相応しいほどの、特別スペシャルな専用装備やご成約プレゼントがあるわけでもなく、通常の2ドアルビコンと同スペックながら、ハードトップとフェンダーがサハラと同じく、ボディ同色になっているだけです。

 これって、つまりアメリカ本国における、ルビコンXと同種ですよね。

 だから、今後の期待もかねて、まだファイナルエディションの名前を出して欲しくなかったし、普通にルビコンX出だせば良かったのにね・・・。


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 ラインナップとしては、ホワイトが50台、アンヴィルが90台の計140台。

 驚くべきは価格で、過去最高額の899万円となっています。

 自分の’41の2ドアルビコンはちょうど10ヶ月前に854万円で購入しましたが、その際も5年前に買った3.6Lの黄ルビコンから265万円アップに驚愕してましたが、’41からわずか1年経たずして45万円も再アップするとは、もはやSEKAI NO OWARIですねwww
Posted at 2026/09/12 23:08:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「サクラマチのアップルストアに、話題のスマホ見てきた。
久々にiPhoneの進化と次世代感を感じだけど、ガジェットに37万円は出せんとです。」
何シテル?   10/24 12:29
 ランエボ一筋25年、さんざん好き勝手エボライフを満喫しております。  以前は、走り屋の真似事をしたり、有り金全部クルマ弄りにつぎ込んだり、自前ホームペ...
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 個人的4台目のランエボにして、最後のエボ。  基本的には前車と同じ内容のクルマですが ...
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 3台目のエボです。  悔しいかなインプレッサのカラーコーディネートの良さに憧れがあ ...
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