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2016年08月29日 イイね!

『三菱自は新入社員の「違法指摘」を握りつぶした』というのは、カーオブザイヤー組織と一緒ではないか?

『三菱自は新入社員の「違法指摘」を握りつぶした』というのは、カーオブザイヤー組織と一緒ではないか?今日もカービート・ディベロッパーの制作にいそしんでいるノッシーでございます。

ところで毎日新聞の『三菱自は新入社員の「違法指摘」を握りつぶした

http://mainichi.jp/premier/business/articles/20160803/biz/00m/010/011000c

という記事を読んだことはあるだろうか?

なぜ『障害者手帳を持つ発達障害者の僕』が、RJCカーオブザイヤー組織の前理事として、組織を盛り上げるために頑張ったのにも関わらず、カーオブザイヤー組織を告訴したのか?

それも自分の正体を表し、個人ではなく大きな存在であるRJCカーオブザイヤー組織と戦うことにしたのか?

それは僕が今まで、カービートというメディアを続けてきただけでなく、20年以上メディア制作に関わってきた人間として、ジャーナリストや教育者としての活動した人間として、

今まで『RJCカーオブザイヤー』賞という存在を支持くれてくれた方々にも、クルマ文化を盛り上げていきたいという思いからも、たった一人でも立ち上がらなければならないという気持ちが強かったからです。

この記事には-----------------------------------------------

報告書によると、05年2月に開催された「新人提言書発表会」の席上、新入社員の一人が複数の開発部門幹部の前で、「走行抵抗が法規に従ったやり方で測定されていない」と指摘した。しかし、測定法はその後も改められず、指摘は無視された。この点についても、渡辺氏は厳しい言葉を連ねた。

 「(指摘を)覚えていないということは考えられない。幹部らが違法性を認識できたものと理解している」

-----------------------------------------と書かれております。

しかし三菱自動車の他の社員の方々は、新人社員のごく当たり前の指摘に対して、黙認をしてしまった…

その結果…三菱自動車に関わる社員の信用は失墜し、自動車部品を納品していた会社も倒産し、そこに勤めていた働いている人たちは仕事を失い、

三菱自動車だけでなく手を組んでいた日産自動車の軽自動車の販売台数は減少し、

スペックを信じて購入したユーザーたちは余計な出費とクルマの査定価格の下落に落胆を受け…

三菱自動車は今や日産自動車の傘下になってしまった…

もし、「新人提言書発表会」の席で新人が勇気を振り絞って声を上げた時、同僚や先輩、上司が耳を傾けて『そうだ、皆で改善しよう』と言っていれば

権威に恐れず、ユーザーの立場になって『ものつくりしなければならない』と三菱自動車で働く人たちが立ち上がって行動していれば

自分一人はできないけれど、情報発信することで、進歩あるクルマつくりを実現できるかもしれないと勇気を持って立ち上がる人がいれば

きっとクレーム隠し問題は解消され、信用がアップし、ランエボも存続していただろうし、モータースポーツの低迷にもつながらなかったのではないか…

クルマ好きな僕としては、そう思ってしまうのです…

確かに、僕一人で、RJCカーオブザイヤー組織と戦うのは、本当に怖いし、ツライ目にもあっている上に、風評被害もあります。

しかし、RJCカーオブザイヤー組織の前理事として、また今年は自動車の不正燃費で揺れた年だけに、

『RJCカーオブザイヤー』という賞を支持して頂いた自動車ファン、自動車業界の皆さん、そして自動車に関わる全ての人たちのためにも、

あえて苦難の道を選びました…

RJCカーオブザイヤーは、この会員の人たちによって選考されています
http://www.npo-rjc.jp/member/

個々に経歴や肩書きも見る事ができます。

僕は、この会員の方々にも是非とも言いたい…是非とも、立ち上がって欲しいと…

コレ以上、自動車業界の信用・信頼・真実を歪め続けることにより、ココで立ち上がって、新たな発展のために組織内で行われている定款違反や法律違反と思しきものに、声を上げて欲しいと…

奇しくも毎日新聞のサイトにあるココで説明している記事に書かれている文節にある

--------------------------------------------------------------

「不正発見のチャンスを見逃した」

 特別調査委の報告を受け、同じ会場で三菱自動車の益子修会長兼社長が会見に臨んだ。益子会長兼社長は「報告書の内容を深刻に受け止めている。内部の問題について克服していこうという一体感が不足していた」と反省の弁を述べた。また、新入社員の指摘や、社内アンケートの回答を放置したことについて「不正を発見するチャンスを見逃した。非常に反省している」と悔やんだ。

 一方で、「次に来る新しい体制に、できるだけ課題を整理解決して引き継いでいくことも私に与えられた責任だ」と述べ、当面は現職にとどまる考えを示した。

---------------------------------------------------------------

こんな気持ちで次世代に繋いで欲しくないと思いつつ、今日も頑張っていきたいと思います。
Posted at 2016/08/29 08:32:03 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2016年08月27日 イイね!

本当にアナタは『カーオブザイヤー』を信じられますか?

本当にアナタは『カーオブザイヤー』を信じられますか?今日も、カービート・ディベロッパーの制作をしております、ノッシーでございます。

ところで『RJCカーオブザイヤー』、本当に、ちゃんと選考されているの?という大きな疑問を持つ人も多いと思います。

ちなみに…もし、カーオブザイヤー組織が『法律』に抵触するようなことをしていたら、それでも『RJCカーオブザイヤー』を称賛できますでしょうか?

本来、RJCカーオブザイヤー組織は、東京都が所轄する『特定非営利活動法人(NPО)』であるため、日本のみならず世界視野においても、『オフィシャルな法人』として認知されております。

そのため不正などがないか、チェックできるように東京都でも『特定非営利活動法人(NPО)』サイト(http://www.npo.metro.tokyo.jp/)を設けております。

つまり同サイトの『認証法人情報』から『日本自動車研究者ジャーナリスト会議』というRJCの正式名を入れれば、

活動・会計報告、定款などの情報を一般人であっても、誰もが閲覧できるという透明化された組織なので

だから『RJCカーオブザイヤー』が評価が高いとも、自動車業界では言われておりました。

実は僕、昨年5月まで理事をしていたRJCカーオブザイヤー組織から突然、除籍扱いを受けて、ただいま裁判をしております。

理由は僕がRJCカーオブザイヤー組織の『法律に抵触するような行為』と、『障害者差別解消法基づく禁止事項、配慮義務違反に対する行為』にに許せず、裁判所に僕は告訴した訳です。

そして東京都の方に相談したのも、次のような定款を東京都に提出し、認可を受けているにも関わらず、『定款』違反と言う行為を続けているので、暴走にブレーキをかけるためです。







こうした法に抵触するようなマネをされたら…皆さんは黙って受け入れるのでしょうか?

創設者である、新車情報のキャスターとしても有名で、カービートの勉強会でも講師として講演して頂きました三本和彦さんや、クルマ業界の重鎮である星島浩さんは、

RJCカーオブザイヤー組織を辞めてしまったのも、背景には、こうした問題があるからだと、僕は思っております。

今年は三菱自動車の三度の不正問題、そしてスズキの燃費不正問題で、自動車業界は『襟を正そう』と動いている中、

RJCカーオブザイヤー組織も、そうするべきではないか?

『定款違反』という行為に対して声を上げるか上げないか、RJCカーオブザイヤー組織の選考委員たちの資格も問われる問題であり、

また自動車研究者として、ジャーナリストとしても、真価が問われる事態に陥っている…

僕は前 RJCカーオブザイヤー組織の理事として、また選挙にも立候補して政治の道にも足を突っ込んだ人間として、さらには教育系の財団法人の理事、学校法人の理事として

自慢できるRJCカーオブザイヤー組織であることを、教育の一環として僕の教え子たちに話していくためにも

もし、カーオブザイヤー組織が『法律』に抵触するようなことをしていたら、それでも『RJCカーオブザイヤー』を称賛できますでしょうか?

という疑問に、皆さんに答えて欲しい、考えてほしい…と思っております。

本当は僕も黙ってやり過ごそうと思いました…しかし、僕の教育者として活動している部分の教え子たちから

『なんでノッシー先生は、僕らにイジメや差別をしたらダメというのに、RJCカーオブザイヤーの人たちにイジメられても黙っているの?』と言われれば

やはりクルマ文化を盛り上げるために活動してきた人間として、教育者として、政治にも関わっている人間として、声を上げなければならない…

それがたった一人であっても、痴漢のように陰口で叩くよりも『自分が正しい』と思えば行動する…という姿を将来のクルマ好き、クルマの仕事に携わりたいという子供や若者たちに見せるためにも

声を上げなければならない…

皆さんにも、イヤなこと、めんどくさいことから目をそらさず、クルマ好き、これからのクルマの発展性を考えて頂きたいためにも、

是非とも『RJCカーオブザイヤー』を称賛をできるかどうか、考えて頂きたいと思って声を上げてつつ

今日も一つ一つ頑張っていたきいと思いますm(_ _)m

Posted at 2016/08/27 09:00:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年08月26日 イイね!

カービートの取材も兼ねて、ホンダNSXのプレス発表会へ行ってきました…

カービートの取材も兼ねて、ホンダNSXのプレス発表会へ行ってきました…久々に新車発表会へ行ってきました、ノッシーでございますm(_ _)m

ホンダNSXのプレス発表会へ行ってきました…(^^)

クルマのスペックなどは、他のモータージャーリストにお任せして、僕はカービート・ディベロッパーの視点から…

実はNSXに込められた八郷社長のメッセージに発する言葉には心が揺さぶられ、思わず感動して、涙が出そうになったからです…f(^^;)

その言葉とは『人の生活に役立つ』こと、『操る喜び』こと…コレは『クルマが持っている一番の役目』だと、僕は思っていたことであり、

いかにジャーナリストとして、また教育の世界で生きる人間として、フィードバックさせるべきか、ずっと考えてきたからです。

そしてボーダレス的な発想…開発は日本チームとホンダのアメリカ研究所チームの合同、八郷社長は日本人で、開発責任者はアメリカ人のテッド・クラウス氏、インド人のクレメント・ズソーザ氏という具合に国境などを超えたスタイル…

すなわちクルマというデザインそのものではなく、発想や価値観の多様化、生まれや育ち、生活環境などという差別的な考えを取っ払った、『コレからの生き方のあり方について』NSXにはメッセージとして込められていると思ったからこそ

アツいものが込み上げてきてしまいました…f(^^;)

僕はカービート、カービート・ディベロッパーなど、クルマのメディアを作り、細々と発信を続けておりますが、

そこで大切にしたいと思っているのが、『夢』や『希望』

つまりカービートは、コレまで『クルマが元気になれば日本が元気になる クルマ文化が盛り上がれば希望あふれる日本ができる』と進んできましたけれど

それが間違いではない…そんな気持ちで、昨日のホンダNSXのプレス発表会を取材しておりましたよ…f(^^;)

今日も、一つ一つ頑張っていきたいと思いますよ(^^)
Posted at 2016/08/26 06:44:55 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2016年08月24日 イイね!

障害者手帳持ちの目線からクルマを見ると…

障害者手帳持ちの目線からクルマを見ると…昨日は、カーオブザイヤー組織との裁判対決で、少し疲れ気味のノッシーでございます。

ところで余談ですが…昨日のカーオブザイヤー組織を告訴した裁判についての第2回の口頭弁論がありましたけれど、

僕に対しての示した証拠や答弁書に対して、カーオブザイヤー組織側による反論書や証拠などが提出されましたが、

ちゃんとしていない上に、シッカリとした証拠が示せていないということで裁判官よりRカーオブザイヤー組織側の反論書や、答弁などが却下されました。

次は9月20日に第3回目の口頭弁論が行われる予定です。

さて僕が障害者手帳を持つようになった引っ掛けは…カーオブザイヤー組織内のイジメ…皆さんに大昔から公言したきましたように、僕は発達障害者です。

その中で僕がカーオブザイヤー組織の理事だった時、ある日、カーオブザイヤー組織内の不正疑惑を発見し、コレを理事会で問題にしたところイジメが…

僕はイジメに遭えば遭うほど、燃える性格なのですが…体は逆の反応を起こして、心臓の不整脈、多汗症状、原因不明の38度以上の高熱が1週間も続く、手から力が抜けてモノが握られないなど…

それで調べたところ、過度なストレスによる体調不良とわかり、障害者手帳を持つことになったのですが…f(^^;)

それはクルマにおいても、強く感じます…f(^^;)

障害者手帳を持つ人間なって、障害者目線で色々なものを見てみると、『世の中って障害者に対して考えられているようで、考えられていない作りになっている』と強く感じます…f(^^;)

例えば、ランボルギーニはガルウイングのドアに拘っておりますが、もし足が不自由で車いす生活の人にとってクルマにガルウイングのドアが採用されたら、便利だろうなぁとか

乗り降りするために全席がシートが回転式だとしたら、高齢者でもラクだろうなぁ…とか

それこそ、もっとAIの人工頭脳を持ったクルマが登場して、運転者のサポートするようになれば、障害者も免許が取りやすくなって出かけられようになり、一般の人と交じって働けるようになる…などなど

『必要は発明の母である』と言いますが、本当にカーオブザイヤー組織でイジメに障害者手帳を持つ人間になりましたけれど

障害者手帳を持つ人間になって、『自分がやられば誰がやる』というものも、イッパイ見えてきたようなところもあります…

今日も一つ一つ頑張っていきたいと思いますよ(^^)
Posted at 2016/08/24 07:35:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年08月23日 イイね!

8/29、東京都知事選に突如あらわれた元労相大臣の山口敏夫先生とクルマについても考えてみたい…

8/29、東京都知事選に突如あらわれた元労相大臣の山口敏夫先生とクルマについても考えてみたい…今日のカーオブザイヤー組織との裁判に向けて、ただいま準備をしております、ノッシーでございますm(_ _)m

ところで『山口敏夫』先生を御存じでしょうか?

かつて「政界の牛若丸」と言われ、(’84)第2次中曽根政権に「労働大臣」として入閣し、「政局」となる節目の場面においては、キーマンとして重要な役割を担って参りました。衆議院選挙(10回)当選中、(8回)トップ当選を果たし全国的に指折りの得票数を獲得しています。

また東京都知事の小池百合子さんとも懇意にし、

埼玉県知事である、法政大学の先輩である上田清司 先輩をはじめ、新自由クラブを旗揚げし、今の政治家たちの基盤を作られた山口敏夫先生

新自由クラブに関係した大物政治家といえば…山田宏さん、下村博文さん、海江田万里さん、松原仁さん、松沢成文さん、柿沢弘治さん、中川秀直さんなどなど

山口敏夫先生に『育てられた』という大物議員も多いと思います。

なぜ今『山口敏夫』先生に?

実際に僕自身も地元の埼玉県吉川市の選挙に出てみて、まさか昨日まで仲良いと思っていた同じ埼玉県吉川市の町内会の人たちにも「障害者は余計なことをするな」と言われ

昔の日本、それこそ、バルブ経済が始まる日本に当たり前のようにあった、人情あふれる世の中…希望あふれる日本であった時代を思い出すためにも

カービートとしても、どうしても山口敏夫先生には田中角栄氏が作った道路行政や今のクルマ社会を作った基盤の経緯をはじめ、日本の将来のため、またコレから向かおうとしている高齢社会に対する問題点などを

青二才45歳、障害者手帳を持つ発達障害者の僕にも、教えて頂きたい…そう思って、わがままを言わせて頂き、受け止めて頂きましたm(_ _)m

今回は突然に「都知事選」へ出馬し、東京オリンピックの利権構造を批判してコレからの日本がどうあるべきか、

76という高齢の中、毎日、新宿駅西口小田急前での「辻説法」は、政治に無関心な多くの都民の足を引き留めることに成功しています。

この度、山口敏夫先生の政治活動再会に当たり、「誕生日祝い」を兼ねて「激励会」を開催したいと思った訳です。

都知事選の慰労を行いつつ、コレからの日本を作る若者たち、僕のような障害者手帳を持つ人間でも活躍できるよう、クルマ好きな人間が今の政治家たちに向かってガツンと言って頂ける存在として、再び御活躍して頂きたい。

皆さんに、山口敏夫先生のアツい思いをわかって頂きたいと思い、また山口敏夫フアンの方々、お世話になった方々、奮って参加して頂きたいと思って、書かせて頂きましたm(_ _)m

山口敏夫先生は、激励会の会場となる銀座のクラブは、経営者のご厚意により、格安な費用で開催しますが、十分なスペースがありません。従い、すぐに定員になることが予想されます。ご興味がありましたら、僕の方に連絡を…

<日時> 8月29日(月)PM6:00~8:30
<場所> 東京都・銀座

何卒、宜しくお願いいたしますm(_ _)m
Posted at 2016/08/23 06:51:00 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「カーオブザイヤー組織との裁判所での対決 いよいよ判決に向けて http://cvw.jp/b/427650/38925849/
何シテル?   11/28 11:03
クルマのメディアを中心に活動している貧乏オヤジです(^^) 編集プロダクションの社長でありながら カービートというクルマのメディア(電子本カービー...
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