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2018年08月17日 イイね!

地球10周

地球10周昨日の朝、到達しました。4年半前に39万キロ超えていたはずなのに、そこからの数千キロが4年以上かかって、ようやく到達。最近ホントに走っていません。
それにしても、他の軽自動車と乗り比べても、こっちのほうが楽しい&気持ちいいと思える剛性感やパワー感は、ちょっとすごすぎます。
Posted at 2018/08/17 13:34:19 | コメント(2) | トラックバック(0) | ヴィヴィオ | 日記
2018年02月14日 イイね!

治ったかも・・・。

治ったかも・・・。ヴィヴィオ2号(ホントは4号なんですが・・・通算では。)のエンジントラブル、治ったかもしれません。

今日帰ってから、ふと思い立ってエンジンを掛けてみると、やっぱりこの前と同じ「ぶおーんぶおーん」というハンチングモード。やっぱり治らんな~、と思いながら、真っ暗な中で負圧ホースをあっちこっち弄ってみていると、ちょっと怪しいホースを発見。

それを外して、仮の別なホースでつないでみましたが、やっぱり「ぶおーんぶおーん」は止まらず。

やっぱ、だめか~、と思いながら、今度はスロットルセンサーのカプラーを抜いてみたけれど、「ぶおーんぶおーん」の間隔が若干短くなるだけで、あまり変化なし。

そこで今度は片っ端からカプラーを抜いたりはめたりしてみたところ、負圧センサーのカプラーを抜いたところで、突然音が変わった!あれっ?と思って、もう一度はめてみたら、一気に普通のエンジンに戻って、「ぶお~」と普通のアイドリングがスタート。ハンチングが止まってしまいました。

ということは、圧力センサーの接触不良?

それとも、ホースが割れて負圧が正確に出なくなったためにコンピューターが変なセーフモードに入っていたのが、圧力センサーを外したことでリセットされた?

いずれにせよ、様々な原因でヴィヴィオはこのモードに入るらしく、「ヴィヴィオ病」(と呼んでいない人も多いですが)の話は、いろいろな方のページに登場します。様々な理由で負圧に異常が起こった時、ヴィヴィオのコンピューターがこういう変なモードに入るのが、ヴィヴィオ病の正体なのかもしれません。

フェイルセーフなのか、誤作動なのか、どちらにせよ走行不能に近い状態になるのでセーフモードとは呼べないですが、たぶんそんな感じなんだろうと思います。

そのあとしばらく走ってみましたが、不調になる兆候はなし。相変わらず素晴らしくシュンシュン回る、楽しいエンジンです。

乗り比べてみたら、自分のヴィヴィオ1号(ホントは2号だけど・・・通算では。)の悪いところも見えてきて、いろいろ手を入れなきゃいけないな~、とちょっとびっくりでした。
Posted at 2018/02/14 22:29:49 | コメント(2) | トラックバック(0) | ヴィヴィオ | 日記
2018年02月12日 イイね!

ヴィヴィオ病?

ヴィヴィオ病?今うちに居候しているヴィヴィオ(KK3)は、エンジンの調子が悪いということで買ったのですが、最初えらく調子が良くて、どこが悪いのかな?という感じだったのですが、ようやく本性を現してきました。

巷で「ヴィヴィオ病」なるものがあるらしいことを、今回知りましたが、症状としてはダイアグノーシスではトラブルコード54(吸気系のダクト脱落など)が表示され、激しいハンチングを起こしてアクセルを踏んでも回転が上がらない、という症状です。

症状を見る限り、数名の専門家の方は「どっかからエアを吸ってる症状に見えるよ」という判定なのですが、それが突然直ったり、再発したりする感じです。

発症中もエンジンの始動には問題がなく、エンストはしないけれど、アイドリングで強いハンチング(1秒間隔でエンジンがかかったり止まったりする感じ)を繰り返し、アクセルを開けると、踏んだ瞬間ドン!と前へ出て、次の瞬間エンストし、また掛かって飛び出す、という感じの強いギクシャクが繰り返されます。

ローギアでアイドリングだとガクガクしながら前へ進むので、とりあえず短い距離ならハザード点けて徐行しながら自走で帰れる感じです。

他の方のページを見ていると、同じような症状で実際に吸気系のパイピングが破れていたという方もいれば、スロットルセンサーのカプラーに水が入っていた、という方もおられて、いまひとつ特定できない感じですが、現状で気づいていることは、

①アイドリングで、どこかからエアを吸っている音がするような気がする(パワステポンプの音と若干区別できていないかもしれない。)こと。
②タコメーターの動きがおかしい(動かないわけではなく、実際の回転数より大幅に低い表示になり、動きが安定しない)こと。(それ以外の電気系には異常がなく、普通に作動している。ただし、前オーナーさんがいろいろなものを後付けしている関係で、配線は相当弄られている。)
③ブレーキペダルの踏み込み初期が異常に重く、効き始めるまでの空走感がひどいこと。
④治るときは自分で勝手に自然治癒して、普通に走ってしまうこと。

ぐらいの感じです。そのような点から、今考えているのは
①どこかでアース不良をおこしているなどの電気系トラブル。
②スロットルセンサーか、燃調をコントロールする圧力センサーのセンサートラブル。
③ブレーキブースターのトラブルで負圧が抜けている。
④インテーク系の配管または負圧ホースの破れ。

などを想定しています。どなたか経験のある方おられましたら、ぜひアドバイスをお願いします。
Posted at 2018/02/12 21:27:45 | コメント(7) | トラックバック(0) | ヴィヴィオ | 日記
2018年02月09日 イイね!

砲弾

砲弾先週、もうだれも住んでいない母方の実家の家の片付けに行って、こんなものを発見してきました。

幼いころ、爺さんから「これは海軍の駆逐艦の・・・」というような話を聞いた気がするのですが、いろいろ調べてみると、どうも違うような気がします。

直径が信管は砲弾の後方に取り付けられるタイプなので、榴弾や成形炸薬弾ではなく、徹甲弾らしい。さらに直径が47ミリほどなので、それで調べてみると、一式機動四七粍速射砲で使われた戦車砲の砲弾のような気がします。

旧日本陸軍の九七式中戦車の主砲などに使われていたもの。

ネットで調べてもなかなか確定的な画像も出てこないので、曖昧ですが、これはこれですごいものなのかもしれないな、という気がします。
Posted at 2018/02/09 23:31:18 | コメント(2) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2018年02月08日 イイね!

またまた居候・・・

またまた居候・・・最近、知り合いの方から突然メールが来て、ヴィヴィオを降りる、と。

廃車するかもしれないとのことだったので、それはもったいない!と言って話をするうちに、結局自分のところでいったん引き取ることになりました。

欲しい部品をいろいろ外したりとか・・・(笑)

今日、初めて乗ってみました。
いろいろいじってある関係でだいぶ自分のヴィヴィオとは感じが違ってびっくりしましたが、さすがKK3。速い!
車重も違うし駆動系の抵抗もあるから、差があるのは当然ですが、それにしてもA型KK3は速いです。走行は11万キロと、自分のヴィヴィオの4分の1程度しか走っていないし、ミッションのシンクロもC型のダブルコーンに換えてあるとのことだし、シートはビストロの赤縁取りのブラックレザー仕様に交換されているので、けっこういい感じです。

ただ、フロントに修復歴(修復してない?)があって、ラジエーターのコアサポートが歪んでいます。
逆に交換はしていないところを見ると、事故の程度はそこまでひどくなさそうです。

リアのトランク底は、とってもきれい。雨漏りの後もなく、自分のヤツのほうが汚い!

ただ、メンテのしてある自分のヴィヴィオがこんなに静かでしっかりしていることにも、改めてびっくり。単純に乗り比べたら、自分のクルマは5万キロぐらいしか走ってない感じがしました。

ヴィヴィオの整備のツボはだいぶわかってる感じがするので、ゆっくり仕上げて、次のオーナーさんに引き継ごうと思います。
Posted at 2018/02/08 20:08:01 | コメント(5) | トラックバック(0) | ヴィヴィオ | 日記

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