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2026年01月29日 イイね!

闇に葬り去ったww6

シリーズ6段!


今回は軽量化!
ドアにボンネットにトランクに窓ガラスとか・・・


これも全部戻ている訳ではありません。
現状でも使っているのがあります。

トランク
ハードトップ
バッテリー

バッテリーはドライセルの回で書いているので触れません。


さてさて、皆さんは軽量化ってどの段階で着手しますか?

私は一通り抜けた経験から言わせて頂くと

「一番最初」

だと思います。
私がぶち当たった問題点として

「足回りのセットアップをする前に軽量化を済ませて置け」

と言いたいです。

足回り決まってから軽量化、特に数十キロとか軽くなると折角決まったセットアップもアライメントもみんな

「壊れ」

ます。
狂うとかではなく壊れます。
そこまで影響出てしまうので。
たかが軽量化・・・・とか言いますが、軽量化でタイヤの接地面圧の圧力が変わるとそれを飲み込むために、

タイヤのグリップ総量と面圧の加減を見てバネレートが決まって、バネに見合う減衰力を発揮できるダンパーの用意とそこからセットアップにアライメント。
その要素の中で運転手のドライバビリティに前後のバランス調整、ロールの発生とか移動の過渡期の特性などを見ながら調整します。

基礎的な話なのでこれ以上の解説はしませんが、必要なら直接聞いてくださいね!
私はプロでは無いので基本無料です。
まあプロじゃないから本当に聞きたい答えを回答できるかは不明ですが、そこはプロじゃないんでww

でも足のセットアップって基本だけでこれだけの事をやって、もっと言うと空気圧とか燃料の残量とか気候とかも加味すると、


「足回りセットアップしてから軽量化したら車の動きが壊れる」


って表現が正しいと思います。
お金と時間掛けて折角やったセットアップが一瞬で壊れて終了します。

1キロ違うと体感が出て来るので、それ以下の軽微なものは呑み込める場合もあるけど、敏感な人だと300gで変わったの感じる人も居ると、セットアップが嫌になりますよねw
金で解決とか言われても・・・・・(;^ω^)


さて、軽量化の部品。
鉄製の純正部品を置き換えると大体数キロ単位で変わってくるので、やるのは一番最初と思ってます。
足の部品もどこを走るのにどのタイヤを選ぶかで変わるし。
タイヤの銘柄変えると、深くそのタイヤを理解して使いこなせないと、タイヤを十全に活かせていないと思う・・・・

タイヤの銘柄を変えるってのはここまで手を入れないといけないと私は思ってます。
一度決めたタイヤはある程度分かるまで、一年くらいで特性が大きく変わるなんてなっちゃいけないとタイヤメーカーに言いたい。
私がAUTOWAYさんが以前販売していた「ATR社 ATR-K・sports」は10年以上、少しグリップ上がったりしたけどほとんど変わらない安定した品質でいてくれたので、運転もセットアップも上手くなりました。
年でコロコロ特性変わって、同じ銘柄でも買うたびにセットアップが全てやり直しになるスポーツタイヤというのは

「ユーザーにとって勉強にならない」

タイヤの特性を直ぐに読み取って対応できる経験と調整のスキルが有れば性能高い方を選ぶのと、性能上がったのを喜ぶのは良いのですが、それで底辺ドライバーの私としては

「ユーザーが運転上手くなるのを阻害する悪徳タイヤ」

という評価を「今だから振り返って言える」と思ってます。


お金あるから良いタイヤは正しいですが、それでタイムアップしても本来上がるべき自分の運転技術向上には適しているかは別の話。

なので私は性能向上より初期ロットから最終ロットまで安定して変化が少ないタイヤをベースに練習するのが運転上手くなるし、セットアップも理解する近道だと思います。

タイヤですらこうなのに、軽量化は最後じゃない、最初!

で、決めたなら変えない。


どうしても運転上手くなってくるとエンジン出力とか変えたくなるけど、それも一番最初!
足回りをセットアップする時に車両重量もバランスも大きく変わらない状態で仕上げていくのが良いと思います。
出来れば車高も変えなくて良いようにしてから、自分が扱いやすい車高を見つけてから足回りをやると早く仕上がります!

仕上がって走り込むとそこからまた調整したくなりますが、それは調整に留めて、軽量化とか大幅なエンジン出力アップとかやると全てやり直しになるので。

足回りのセットアップは色々な要素が一杯あるので、やらざるを得ないけど回数を少なく出来ると、気持ちよく決まった足で長く走っていられる!

幸せの時間を長く維持するために今回の話を書いてます。



もう一つ、軽量化には落とし穴もあって、大体の場合は軽量化で剛性とか耐久性とかも引き換えです。
軽量化ヤッホーって、「内装が無いそう」で「見た目がいかついエアロ」に「迫力のウィング」載せて、ウィングが飛んで行く、エアロが外れて飛んで行く・・・・なんて事故が起こりうる。

空気の抵抗って意外と大きいので、取り付けの強度や耐久性の確保は担保してインストールしないと大参事に。。

ボンネットをFRPにして軽量化すると、ブレーキ踏んだ荷重移動でフロントに荷重が載りにくくなってMRでフロントにエンジン無いビートだとフロントタイヤへの接地荷重(面圧)が上手く載せにくい。
結果いつもよりブレーキペダルの時間を長く踏まないといけなかったり、旋回するための操舵が繊細に成ったり、ステアリングインフォメーションが希薄に感じたり、加速は良くなるけど、良くなるのは

「加速だけw」

で、それ以外の操作がシビアになって、運転疲れて、改造も結局やりつくして

「車を売ってステップアップだー」

って純正戻ししたら凄く運転しやすくて、売る手続きしたの大後悔なんて事になりかねない(想像)


私はビートのボンネットは現在「純正」の重いの使ってます。
それは加速より乗りやすさで「運転が楽しい車」を目指しているので、その為には純正ボンネットの重さが色々都合が良い。

この「色々」を深読みしてくれれば楽しいと思いますが、考えるの嫌なら無視でOKです!

これは運転からの話で、車をデコレーションするにはボンネットは造形の自由が有った方が良い、それも有って良い話なので否定しているわけではありませんからね!

あくまで私は!

って事です。
ビートのドアもFRP、ガラスもアクリル、普段使いで雨は漏るし、走行中の負圧でアクリルは車外側に引っ張られて折れそうになるし。
心が折れてドアは純正に戻しました。
夏、どんなに暑くても窓が開けられないとか、エアコン無いと「リアル死ぬ」ので、サーキット用に調整してますが、

「エアコンもオーディオも完備のままサーキット走行している」


タイムもそこそこですが、命と快適性と利便性に楽しさまで削って私はビートを運転したいとは思っていないので、仕様は変えずです。


余談ですが、今回からタイヤをNANKANG CR-Sを基準に据えるために「足回りまで全てやり直した」のはそれだけ本気でタイヤの転嫁を決断した訳で、ハイグリップタイヤならではの走りの楽しさに「次いつ走るか」を考えるのが楽しいです(*'ω'*)

こう思えるのが楽しい車の真骨頂だと私は思ってます!
私の道ですね(*'▽')
(だから万人に受け入れてもらう必要は無いと思ってますが参考になる人が居れば幸いだなとブログ書いてます!)


Posted at 2026/01/29 17:38:08 | コメント(4) | トラックバック(0) | 闇に葬り去った | 日記
2026年01月29日 イイね!

闇に葬り去ったww5

闇に葬り去ったww5エアバルブの話。


ちょうど良い写真を勝手に転載させて頂いてますm(_ _)m(ごめんなさい@問題なら消します)



これね、軽視しちゃダメっすよ!

52年前の某レースでの大惨事になった原因らしいです。

結果的に「ゴムのエアバルブ以外信用するな、ゴムのエアバルブは毎回交換」

ってのが理想かと。
これ私も金属のエアバルブでスローパンクチャーして、出先で片側のタイヤ外径が1Km移動で変わるほどだった為、LSDに過大な負担掛けながら相当な距離を走らされた事があって、でも金属エアバルブだと径とか長さ大きさが厳密なので交換が難しいですし、気密Oリング終わった瞬間からほぼ走行不能になるので。

あと、値段高くて毎回は変えられない、ゴム部品あるのに。

また例の事故はレースアクシデントでスタート直後に他車のタイヤが自車の金属エアバルブに接触していたようで金属エアバルブがパンク起こして、そのままのレース開始になって結末が悲惨な事に。
もちろん推測の範囲ですが、「ゴムのエアバルブであれば防げた可能性が高い」という見解も有るとかないとか。

私も身を持って


「金属エアバルブ危険」



と思い、私はエア漏れで苦闘した時に金属エアバルブをゴムエアバルブに交換して貰いました。

当然値段が違うから交換は相当渋られたけど、交換後のトラブルは無いし、交換しても大きい出費では無いのであんしん料として丁度良いかと思います。

私的に「金属エアバルブは逆にナンセンス」と思ってます。

もちろんね、古き良き時代の憧れとかでファッションとして割り切った利用には良いのですが、競技で、特にレースで利用するにエアバルブへの物理的なダメージに対する対策としてゴムのエアバルブが有効と思うので、この事故の話を聞いて以降は他に着いていた全ての金属エアバルブをゴムエアバルブに私は切り替えました。

グニュグニュして多少入れにくいけど、石飛んできて当たったくらいでは壊れないで空気を逃さないゴムのエアバルブの柔軟性がサバイバル競争を潜り抜けゴールラインを目指すには有効と思ってます。
(異論あるならご自分のブログなりでお願いしますm(_ _)m)

ゴムのエアバルブはキャップもプラで軽いし良い事多い。

短い金属エアバルブだと空気入れの先端が太いのだとアクセスし難いですし、脱輪してコースの舗装路部分の継ぎ目とかで何があるかわからないので、空気入れ形状に左右されず物理ダメージに懐がある運用ができるゴムエアバルブお勧めです(o^^o)


なお、金属バルブ専用ホイールとか言っても、ゴムで合うサイズあるので問題ありません。
しかもタイヤ屋さんで在庫有る場合が多いので、「金属バルブ嫌だからゴムのバルブに変えて!」って言って、「サイズ違うからダメ」とか言われても、「近いの自己責任で対応するから変えて!!」って言えば、大体似たの付けてくれる。

普段使いから快適です(*'ω'*)
Posted at 2026/01/29 17:36:49 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
2026年01月26日 イイね!

レブスピード誌の紙面最終号が発売されました!

レブスピード誌の紙面最終号が発売されました!以前より案内のあった

「三栄書房 レブスピード」誌の紙面の最終号が本日発売になりました!

紙面掲載の方はもちろんですが、縁やゆかりのある方もぜひ!

私も買いました(o^^o)


私は紙面より編集長の塚本氏に全日本ジムカーナ参戦した時に力強いお声がけ頂いて以来のお付き合い。

先日のオートサロンもご挨拶に伺いました。

最終号以降はWEBでの映像主体になるようで、編集長職は続くようですが、一旦の線引きのようです。


DVDが235分と言う超大作なのでと、最終号に「創刊号の復刻版がフルにおまけ」と言う太っ腹でギガ盛(^○^)


最終号が「増版」とか掛かるよう、車好きは1人一冊で35年の年月を頑張った紙面を送り出しましょう!

最終号は2500円ですが、スーパーアタックとかオートサロン2026とか締切ギリギリまで頑張った塚本編集長に増版をプレゼント!


バックオーダーで仕事増やしてやりましょうw(悪)
Posted at 2026/01/26 21:25:26 | コメント(3) | トラックバック(0)
2026年01月26日 イイね!

闇に葬り去ったww4

バッテリーの話w



バッテリー無しでは車は動きません。
ので、今もバッテリーは使ってますが、色々使ってみた感想を含めて参考になるかなってのを書こうかと思います。


なお、現状で私のビートのバッテリーは

「ショウライ・LFX09L2-BS12」

を使ってます。
これ、さらに容量大きいのとか使わないように注意して下さいね(#^^#)
(14ってのありますが。。。)
理由はこの下で書く予定の「ドライセルバッテリー」の話を最後まで読んで頂ければ容量大きいの私は勧めないの理解頂けると思いますが、中には使って問題無かった人も居るだろうから「参考意見」として不都合や差異が有ってもスルーでお願いいたします。

ただ、バッテリーは容量が大きいほど競技走行的には有利になります。
そして今使うショウライバッテリーは私の使い方で「6年使ってやっと経たってきた」感じなので、十分元取っているなと思ってます。
こういう実績でリピートしようと思ってますが、それが全てのビート側個体でもショウライバッテリー側の個体でも同じ効果が有るとは限らないし、約束されている訳でもないので、勘違いや思い込みはしないように気を付けてね(*'ω'*)





さてでは闇に葬り去ったwwドライセルバッテリーの話。

今は無くなったM2販売という車用品の通販メイン所のを最初入れました。
ドライセルバッテリー採用の経緯は、当時は私の運転が下手くそで、フロントへの荷重を重量で賄おうとして助手席足元へバッテリーを移設するのに伴って採用しました。

まあこれはMR使いとしては「果てしなく下手くその証」みたいな事なのですが、どうしてもリアに重いバッテリーがあるの

「当時理解できなかった」

ために。
今思うと「超恥ずかしい」って話なんですけどね(;^ω^)

今の矛盾との話を是正すると、今軽いバッテリ-使うのは加速の為。
その分リア側のトラクションを確保するために足のセットアップで飲み込んで貰ってます。

MRでフロントが下がって「前かがみ」姿勢が静止状態なのは「前荷重を掛けらない運転下手くその印(〈私の認識です)」ですからご注意くださいね(見た目重視は別です)、水平~後傾くらいのどこかに良い所が有ります。
車高下げて見栄えを良くするなら、峠道で攻め込んだら運転手は兎も角、ビートが壊れるので止めてください。
簡単にオーバー(=ルーズ)出てスピンからの事故になります。
白線踏んだだけでリアタイヤ飛んで行くのを止められる技術か速度出さないかの2択です。

まあこう断言するのは「自分がその道を抜けて来たから」なので、なんでこういうことを言うのか分からない人はジムカーナでもサーキットでも走り込んでください。(ようこそ、お待ちしてます!)

伊達に平塚で講師代行していたわけじゃない、少しでも参加した人に運転楽しんでもらうために私に見えた問題点を解決する手段を提供してました。(聞かれたらだけどね)
主には車両側部品の問題・車両側セットアップの問題・運転手側操作の問題に分けてあげると問題を理解しやすいと思ってその判別を提供してました。



話戻して・・・・

当時の私で下手くその訳わからないセッティングのために助手席足元に極力軽いドライセルバッテリーを上下さかさまの傾斜で置きたいから、ドライセルで当時格安だったのでM2販売のを採用して移設しました。

M2販売のはビートには容量が足りず、純正バッテリーって20時間率の性能表記だったと思いますが、ドライセルは5時間率とか40時間率とかで表記されていて、性能が直接比較できず良く分かりませんでした。(調べたら容量半分くらいでしたw)
M2のは約2年くらいで端子に白と緑の緑青(=ろくしょう@銅の錆)が大量に吹いて、最後は端子もげて終わりました。
それでも2年持った!!

けど、バッテリーの容量が純正の27B19Rより性能低いし容量低いしだったので、どうしたものかと似たようなバッテリーで代替したら、M2のと性能表記同じなのに1年持たずに緑青だらけで終了。

容量足りないなら並列に2ヶとか考えたけど、その2ヶ分の1.5倍の値段で、純正バッテリーを超える容量の42B24Rの性能を持つドライセルバッテリー

「オプ〇ィマ」

を助手席足元に入れた。

が!!

今度は容量大きすぎてオルタネーターに不具合出て、購入して半年たたずにオルタが終了してバッテリーもオルタ死んで容量使い切って終了。
恐らく大きすぎるバッテリー容量にオルタネーター側の容量足りずフル稼働しっぱなしで過熱で、

「オルタネーター終了」

という感じ。(推測)
高かったオプティマバッテリーより、オルタネーターに過負荷掛ける方がダメージ大きいと理(〈ことわり)を知るww

この時にビートの寒冷地モデルの38B19Rなら42でも行けるだろうと思ったのが運の付き。(19はバッテリーの形状なので)
当時ネットで調べて行ったら・・・・

「寒冷地仕様のバッテリー容量でオルタ死亡案件」

が他車種で結構事例が有って、さらに容量大きいのに耐えられるわけないよねって理解した。

なので、普通のバッテリーでビートには27B~32Bくらいの性能表記の物を私は選ぶようにしてます。
純正に近いか少し少ないくらいなのでショウライの該当モデルを使ってますが、「容量一つ上のはビートに使うな」と、私が言うのはこういう失敗の上。

それでも電飾ちかちかさせて、大きいスピーカーでガンガン行くには大きいバッテリーが必要と思うけど、オルタネーターの性能がバッテリー容量を下回るとオルタが死にやすいようなので、容量と許容量には注意を払うのお勧めです。

詳しい話は電子の専門家さんに聞いてね、俺にはわからんが、自分に降りかかった話と対応した話は「理屈より現物主義」なので、ショウライバッテリーは6年耐久した実績は事実です。

まあそんな訳で闇に葬り去ったwwのReスタートはドライセルバッテリーの話から。


もし今からやるのでも、バッテリーはオルタ性能で最大値決まると思ってますし、ビートの最大値は32B辺りが最大だとも考えてます。

もちろんね、今のバッテリーだとこう言うのの保護機能とか有り得ると思うのでオーバースペックでもイケるかもしれませんが、当時はこうでした。

翻って今使うショウライバッテリーはこの時期の始動性に難が出るので「競技なら良いけど一般には分からない」という評価です。
競技利用だと「メッチャ軽いから一択」なんですけどね(;^ω^)
一般道の一般移動にバッテリーの軽さが必ず良いか不明なので。

なお、ビートのリアオーバーハングにバッテリーが有るの、トラクション稼ぐのに最高に有利な位置に成っていて、あの重さが有るからフロントの車高が下げられるのだなと、ビートの設計スゲェって私は思っています。
今だから設計思想を理解できるけど、当時は無理でした。


話を元に戻して格安のドライセルバッテリーは容量からの計算で2ヶ並列しないと容量足りないとか有るし、容量足りないと加速が遅くなるので・・・競技には致命的に合わない場合が有ります。
また、電源までの電線の距離とか抵抗値とか配線の重さなども考慮すると・・・移設自体不要と言う結論にw

ビートの純正サイズバッテリーが一番小さくて性能足りてバランス取れていると感じました。

私は6年使えた(+オルタ壊れなかった)のでショウライをリピ予定だけど、厳密には純正とは容量違うので真似される場合は「自己責任」での導入をしてください。

不具合有っても「私は知らない」ですからね!(;´Д`)
「私を信じた自分を恨めww」

あとバッテリー容量はオルタ壊す場合が有るから大き過ぎにも気を付けるという基本。
壊れたら「レクチファイア・LED」って基盤変えれば治りますが、ハンダゴテの出力がかなり高く出来ないと直せないので、個人だと無理っぽい感じでした(挑戦したけど敗北w)。

追伸・レギュレータも交換が良いそうです(o^^o)
Posted at 2026/01/26 09:28:21 | コメント(2) | トラックバック(0) | 闇に葬り去った | 日記
2026年01月23日 イイね!

新しいカテゴリ作ったw

古い話を引っ張り出して、お金出して買ったけど結局使うの止めたシリーズ

「闇に葬り去ったww」

ここまで3本書いたけど、好評頂いているようでありがたいm(__)m


まだ、結構ネタが有るのでしばらくこのシリーズ、仕事にひま出来たら書いて行こうと思います。
なので新しいブログカテゴリーを作ってみました。


シリーズ化していきます(#^^#)


相変わらずですが、私が経験して感じた事を書いてますので他の方と違う事を書いていても、それは感じ方が違うので

「差異は止む得ない」

です。
他の方の意見は他の方の意見で違う感性で書かれている以上


「どちらも正しい」


訳ですので、たまたま意見違っても「それが普通」です!
むしろ全員同じ意見ってのがあり得ない訳で・・・・

なので「私の意見も盲目に信じるのは止めてください」、意見・感想の一つであると

「割り切って読んで頂けるアダルトな皆さん向け」

です。
意見が違うとコメントに書き残すような事はしないで、ご自分のブログで熱い意見を表明して下さいね、火消しが面倒になるとブログ書くの辞めちゃいますよw
辞める前段階でその方ブロックしますけどww

どちらが正しい意見かを競ったり論破したいわけでは無く、「私はこうで、こう感じた」って話だけで、内容と表現の正しさや精密さは「正直どうでも良い」と考えてます。

何言われても気にしない、メンタル強めの対応で読むのをお願いいたします。




なお、このシリーズ、

「使うの辞めた訳なので、辞めた理由があり、それは必ずネガティブである」

ので、私が感じたネガティブ部分が人の目に触れます。
そういうの嫌なら遠慮なくブラックリストでもブロックでもして、視界から消してください。
追いませんし、こちらも切りますし、一度切った方の再登録はしないと明言しておりますので二度と関わらないで良いと考えます。

また、一つ大ネタが有りますので、そちらは可能な限りソフトに書きますが、信じたくない人は信じなくて良いです。

ある意味ビートに関わって30年、私がやってきたことの過去の思い出なので、そのネタを自由に使って自分のビートやS660に反映して頂くのは自由ですが、湯チューブのネタとして使う場合は、連絡頂くのと「ネタの元」でこのブログURLを表記して下さい。

では今後ともよろしくお願いいたしますm(__)m

2026年1月23日 MDiエンドウ



なお、ご商売の関係等でどうしても内容消してほしい場合等はご相談に乗りますので、連絡ください。

X https://x.com/mdibeat
DMで願いします。
話の内容は私の著作となります。
Posted at 2026/01/23 16:25:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | 闇に葬り去った | 日記

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「@オデゆきぶん さん>痛そうです、お大事にしてください(^^;;」
何シテル?   01/18 22:43
ビートをマイカーにモータースポーツやってます。 30歳からはじめたモータースポーツ、遅咲きですが2017年にプロレーシングドライバーよりのお誘いを真に受け...

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