というか、どの程度効くか試してみたいww
銅ワッシャ加工します!
穴あけて、電線の被覆剥いて穴に通してハンダで穴埋め。
部品は完成しました!
ネタの宝庫、最終楽章で残っていた最後の一つです!
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んで、装着編w
実はここが一番悩んだww
ダンパーシャフトトップと、アッパーマウントのネジ、
「ブリッツのビート用のネジが判らない」
AIに聞いてみたけど・・・・・(;^ω^)
「ガセ」
でした。
ブリッツのビート用ZZ-Rに共締めできるネジは、シャフトトップが「M12の細目(ピッチ1.5)」
アッパーマウントが「M10の細目(ピッチ1.25)」
ISOの標準がM12だとピッチ1.75、M10だとピッチ1.5なので、「細目」を選べばホームセンターでも売っている。。。。
のだがw
「共締めするにはちょうど良いスペーサーが欲しい」
のでワッシャ重ねるとか色々考えた。
結局フロントもリアもスプリングでスペーサーにした。
ギチギチにして変な振動出ても嫌だし。
これも結局バネを切って高さ調整して、フロント1巻き、リア4巻きと、有って無い感じに(^▽^;)
そんな訳で装着完了!
さて走行は・・・・・もうすぐマツ耐なので終了後に。
今回の狙いは「ダンパーに掛かる静電気を抜くのが目的」、アッパーマウントがアルミで、アルミは通電するらしいけど、色が付いていたりして本当に静電気アースの効果が有るか不明なのと、静電気という微細なものが通電するか不明なので、ダンパートップから銅のワッシャでアッパーマウントを銅線でバイパスさせるイメージ。
効果が有ったなら推定でダンパーの動き方がマイルドになって安定するはず。
何せ狙いが静電気なので微細な違いのはずと予測、「プラシーボ?」くらいの差しか出ない予定なので過大な違いは無いと思ってください。
今回の追加された重さに見合うだけの働きを得られるかどうかはやってみないと分かりません。
効果なくてもバイパスの電線とワッシャー外すだけで「本体を加工していない」のでダメージはわずかな投資した購入金額くらい。
掛かった時間も仕事終わった後に30分を4回くらいなので気にするほどでは無い程度なので。
「多少は効果あると思っているけど、それが良い方向に行くか、ダメな方に行くかはやってみないと分からない」
やってみて効果ない~悪いならダンパーにアルミ材を貼って静電気抜きするのも意味が無い事になるし、過去にアルミ材と放射能で静電気抜きをしたことが有るのでそのくらいは効果があると思ってます。
ダンパーの動きに渋さが無くなるのを期待しつつ、私の時間が無いのでしばらくビート休眠です!
実際のテスト走行は9月に入ったらやってみます(#^^#)
おたのしみに!
Posted at 2026/08/27 10:55:20 | |
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