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龍聖のブログ一覧

2008年05月05日 イイね!

くるまの「どツボ」5月号

くるまの「どツボ」5月号
今日あたりからGW休みだった自動車ディーラーも休み明けイベント等でようやく開きましたね。

今月のくるまの「どツボ」は先月のニュースでもあった

「トヨタがスバルへの出資比率を8→16.5%に引き上げ」



とのニュースを元に、今後のスバルはどうなるのか、どうなるべきなのか?
…の話をちょこっとしようと思います。

今回の増資でトヨタ・ダイハツ・スバルの関係を強化する思惑があったようです。
ここでは下記の2点についてのお話を。

1:トヨタ・スバル間では「小型FRスポーツ車」の開発

これはかねてからの情報通りインプレッサベースで若者にアピールするスポーティー車の開発・販売をすべく開発をするというもの。
数あるトヨタ車の中で唯一ないジャンルになってしまったスポーツカー系の投入は
国内に限らずトヨタ自体の問題点であった事は確かなようで、このプロジェクトは業界でも非常に関心ある出来事として注目を浴びてます。
果たして「走って楽しめるクルマ」を作る事が出来るでしょうか?

2:ダイハツ・スバル間ではダイハツ製軽4及び「クー」をOEM供給

これはつまりスバルの「軽4開発の撤退」を意味します。
長年親しまれていたスバルの軽の終わりでもあります。
これまでスバル独特の技術と個性で4独サス・直4エンジン・国内日本車唯一のスーパーチャージャー搭載車等ありましたが、これも来年より順次ダイハツベースのOEM車と入れ替えが始まります。
ステラにカスタムの名がついたのはこれの予告編だったのか?w

ステラ⇒ムーヴのOEM
R2⇒ミラのOEM
サンバー⇒ハイゼットのOEM
R1⇒車種ごと廃止(但し、電気自動車は残るかも)

こうなるようです。

ダイハツのコンパクトカーはブーン・クーとありますが、スバルの投入するのは
海外はブーンのOEMで国内はクーのOEMで落ち着いたようです。

まあ、水平対向エンジンにこだわったのはいいとしても、それだけではやはり今の市場では対応しきれなくなったのはまぎれもない事実で、その為国内では1番ボリュームのあるコンパクトカー及びミニバンで利益が稼げなかった結果、GMと切れたスバルはトヨタの提携案にすがるしかなくなってしまったのは元オーナーとしても残念な結果となってしまいました。
まあ、売れセンのない軽4については現状も踏まえても撤退はいたしかたないと思います。
スバル独特の技術がウリにならなけれれば意味がないですからね。
ダイハツ製直3よりうるさい直4エンジン、熟成不足の4独サス。型が古くなりすぎこの時代に3ATしかないサンバーワゴン。ダイハツソニカでさえ、なんと同社のコペンより販売台数が少ないという状況下を見ても、R1・R2に販売増はまず期待薄。

実はダイハツ自身もこれには賛成だったとの噂もあります。

それはなぜか?

ここからの話は内々の話というか噂がほとんどの内容なのでハナシ半分で聞くか飛ばしていただければと思います。

日本政府は将来の税金工面の為そう遠くない将来「軽4」自体をなくす構想があるそうです。
話が長くなるのでここでは自動車税だけを例にしてあげますが、現在軽4の自動車税は7200円。そして、~1000CCの普通車の税金が29500円。差額はほぼ軽4が4台で普通車1台分の税収と1台同士だとかなり少ないです。
仮にさきほど言った軽4制度撤廃で半分しか代替えしなかったとしても税収は増える計算となります。まあ、いきなりはやらないので徐々に上げる対策は取るでしょうが、この先政権政党が自民党にせよ民主党にせよ自動車関連での税金徴収の調整は避けられないでしょう。

ここ最近、スズキが軽から普通車に生産シフトを変えているのは、表向きは収益性と逝ってますが、実はこの可能性をかなり脅威に感じた結果の対策とも噂されてます。
ダイハツ自身もスバルにコンパクトカーをOEM供給する事に普通車シフトの下準備を模索しているのも噂されています。

日本独特の「軽4制度」もあと何年続くかは誰もわかりません。
ですが、最悪のシナリオの可能性もあるという事は、みんカラユーザーの方も危機感を持っていてもいいのではないか、と思います。


話が暗くなりましたね、すみません。では、本題に戻します。


…ですが、幸いな事にトヨタのラインナップとスバルのラインナップで競合する車種がほとんどないので、トヨタも現行のレガシィ・インプレッサ・フォレスターの3車種は今後もそのままとなるそうです。
とりあえずはディーゼルエンジンの熟成、来年と予想される新型レガシィの成功が大命題となるでしょう。

これに似た境遇を体験したのが、今好調の「MAZDA」であります。

バブルの崩壊で経営危機に直面しフォード傘下となったMAZDAでしたが、今ではフォードでも重要な企業になりました。

日本にいい例がありのですから、スバルもMAZDAに負けず、

「日本にはSUBARUがある!」

と提携主のトヨタや世界の自動車業界に言わせるように新たな気持ちで頑張ってほしいと思います。

 ファンはスバルの復活を信じていますから、がんばってください!


長文になりましたが、これにてクルマの「どツボ」5月号は終了です。
6月号をお楽しみに。


 (=゚ω゚)ノジャ、マタ!!

Posted at 2008/05/05 23:52:14 | コメント(6) | トラックバック(0) | クルマの「どツボ」 | クルマ
2008年04月14日 イイね!

クルマの「どツボ」番外編

普段は40前後しかいかないブログのアクセス数が、このクルマの「どツボ」の限っては、
なぜか200前後のアクセスをいただいてます。

ひとえに本家「クルマのつぼ」と間違えてきた人が多いんでしょうがね。(爆)

今回は番外編として、その本家「クルマのつぼ」が終わってしまった話をちょっとしてみようと思います。


元々は長寿番組だった「新車情報!」の後継番組としてスタートしました。
岡崎五郎さんも自動車評論家としてはかなり名の知れた方ですが、御大三本さんの後釜という事で色々と比較される面もあり番組作りでも色々と苦労があったようです。ですが、私は結構好きで毎週見てました。
でも、岡山(テレビせとうち)では去年の秋で放映がなくなってしまい残念でなりませんでした。そしてそのあとに始まった番組がなんと「ハロプロ」、…つまらん。w

最終的には3年間続いた「クルマのつぼ」ですが、今後からは岡崎五郎のくるまでいこう!として再出発するそうです。
しかも、今度のアシスタントはなんとあの「フジトモ」こと「藤島知子」さんを起用するというじゃないですか?! うちの「クルマのどツボ」にもアシスタントに来てくれないかなぁ。(爆)
これはかなり気合はいってますね!
第1回は「GT-R」だそうです。こいつは楽しみだ!

…と言いたい所ですが、たぶん岡山じゃあ放映しないんだろうな…。(爆)

今、地上波で見れるクルマ情報番組はこの岡崎さんの番組と「カーグラフィック」くらいになってしまいました。さみしい限りです。
最も、時代がインターネットになった為、「動画」という形で様々なクルマ情報が見れるようになったのでこれはこれでいいのでしょうね。

以上、番外編でした。
Posted at 2008/04/14 22:27:54 | コメント(4) | トラックバック(0) | クルマの「どツボ」 | クルマ
2008年03月28日 イイね!

クルマの「どツボ」 5

クルマの「どツボ」 5

今回のクルマのどツボは、久々に買った

←CARandDRIVER 4-26号 から、

人気国産絶版車リスト

でそれらのクルマを懐かしもうと思います。




  「日産 スカイラインGT-R(R32~34)

元々は1969年に「レースで勝つために」デビューさせたスカイラインのスポーツバージョンでした。
その目的通り、このスカイラインGT-Rは破竹の50勝(3年間)を成し遂げるのであった。
だが、1977年の排ガス規制に対応が出来ず1度消えました。
それから年月は経ちみなさんもご存じのように1989年にR32で見事にGT-Rは復活を成し遂げるのでした。
280馬力をかもし出すGT-Rはトルクスプリット4WDという電子制御4WDで再びレースで大活躍、新しい伝説を築きあげる事となりました。
そして1995年、R33型にバトンタッチします。
このR33型はベースのスカイラインがR32より大きくなった為肥大化したように見えR32の速さを感じないスタイルに見えましたが、実際はニュルでもテストを重ねR32より高性能なGT-Rに仕上がってました。
そして1999年、直6最後のR34GT-Rが登場しますが、過去同様今回も「排ガス規制」の為R34を持ってGT-Rは絶版車になりました。
今は最新型のGT-Rが出ましたが、やはり

 GT-Rは直6だよ!

という人も少なくないです。おかげで直6GT-Rはまだ高値で推移してます。

よくR34をガンダムルックスと言いますが、私はガンダムに似てるとは思いません。(爆)


  「日産 シルビア

このクルマも歴史は長く初代GT-Rよりちょっと前に登場しました。
ですが、私たちの記憶には「S13」型以降の方が浸透してますね。
基本は全長4.5mで5ナンバー枠に収まる手頃な大きさのクーペとして若者に近畿のモデルとなりました。
このクルマもGT-R同様2002年の排ガス規制でなくなりました。
次期車種はまだですが、復活するならやはりFRで復活して欲しいですね。


  「トヨタ スープラ」

このクルマは1970年代後半に誕生した「セリカXX」の後継車種でした。
トヨタはラグジュアリーにソアラ、スポーツ路線はスープラで販売されてました。
ソアラはレクサスSCとして今でも残ってますが、このクルマも2002年排ガス規制で消えていったクルマです。
グラマラスなスタイリングは今でも古さを感じず直6・3Lツインターボは同エンジンでアリストも搭載してましたが、アリストより軽くスポーツ仕様のスープラでは強烈な加速でたのしませてくれたクルマでしたね。


  「マツダ RX-7

世界唯一のロータリーターボをひっさげ、2ローター1300ccながらツインターボで後期型は280馬力をマークする生粋のジャパニーズスポーツカーでしたね。
このクルマも2002年の「排ガス規制」で消えたクルマでしたが、ここみんカラでもユーザーさんが多くみんなに愛されたクルマでしたね。
今はRX-8がありますが、やっぱ「7は8とは違うのだよ!」と、かのランバラルさんも言ってた通り、RX-7の復活を切に願うものです。


  「ホンダ NSX

いわゆるバブル絶頂期の1990年、オールアルミ製のミッドシップスポーツカーとしてホンダが出したスーパーカー。
NAで280馬力を醸し出すVTECエンジン・全高わすか1160mmの超低空クーペはさすが「これぞ日本が世界に挑戦状をたたきつけたジャパニーズスーパーカー」の一言でした。当然値段も1000万と、価格もスーパーでした。w
このクルマも先に述べた車種同様2002年の排ガス規制で消えたクルマです。
中古でも庶民には手を出しづらいクルマですが、この価格を考えたら今のGT-Rが決して高いクルマではないと改めて思わされます。
ホンダさん、次期NSX、マダー?(爆)


  「スバル アルシオーネ

「500miles a day」というコピーで登場したグランドツーリングカー。
新開発水平対向3.3lにジウジアーロデザインで気合入りまくりでしたが、
デザインが当時では斬新すきたのと燃費が相当悪いと言われあまり売れなかったクルマでしたが、今でも愛好者は大事にこのクルマに乗られてます。
たいへんでしょうが、走行トラブルに気をつけて日々走ってくださいね。


  「三菱 スタリオン
1980年代に登場したスタリオンですが、映画キャノンボール2でジャッキー・チェンがこのスタリオンで疾走するシーンは今でもよく覚えてます。
まあ西部警察で不動の人気を得たクルマでしたが、売れ行きはそれなりにでした。w



他には

  トヨタ・スターレット最終型(1995~1999年)
  ホンダ・ビート(1991~1998年)
  スズキ・カプチーノ(1991~1998年)

 が、掲載されてました。


売れなくて絶版になった車種と違い、排ガス規制という環境の波に流され絶版車になったこれらのクルマですが、今愛車として乗られているオーナーさんはもう最終型でも10年選手がほとんどではありますが乗れなくなるその時までその味をじっくり堪能して欲しいと思います。
Posted at 2008/03/29 01:08:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマの「どツボ」 | クルマ
2008年03月23日 イイね!

クルマの「どツボ」 4

クルマの「どツボ」 4
最近存在すら忘れてた「クルマのどツボ」です。(爆)

今回も趣向を変えて、ガソリン高騰も不安なし?!
レギュラーガソリン仕様の大型普通車
紹介しようとと思います。



マツダアテンザ

最近FMCして2台目になったアテンザですが、排気量を2・3→2.5にしてレギュラーガソリン仕様に変わりました。まあ200cc上がっても税金同じだしこの考えには賛成です。
初代の良さを継承しつつ熟成度アップして高級感もあがりましたが、販売が欧州メインな為更にクルマが大きくなりました。
少々日本ではもてあまし気味の大きさですが、スタイルは良くなってるので今後の売れ行きにも期待できそうですね。


ホンダインスパイア

こちらも最近FMCしたインスパイアですが、販売がアメリカメインなのでアテンザ以上にクルマが大きく、ホンダのフラッグシップレジェンドよりもデカくなってます。
ホンダにも事情があるでしょうが、レジェンド終わったな!w
こちらは3.0→3.5になりレギュラー仕様にしましたが280馬力ありますのでパワー不足は感じないでしょう。さらにお得意の気筒休止システムの改良で3・4・6気筒を状況によって切り替わるという複雑な機構で燃費軽減に貢献してるようです。
これから出るアコードもそうですが、ホンダはミニバンとフィット以外はアメリカ主体のクルマばっかで日本じゃクルマが大きすぎます。
アメリカの経済が大変な時期を迎え、ホンダ社自体も気をつけないとトヨタ追撃どころではなくなるかもしれないぞ。w


GM キャデラックCTS

ここではCTSをメインにしてますが、キャデラック社のエンジンはレギャラー仕様が多いです。
アメ車といえばデカイ・走りがイマイチ・燃費悪いと言われてましたが、
最新車種は欧州車を意識してるせいかかなりよくなってます。
スタイルは誰がみてもアメリカン!な感じを残しつつ、かっこよくなってますね。
クルマの大きさはインスパイアと同じくらいです。
日本人はドイツ車崇拝主義者が多いので、せっかく輸入車に乗るならベンツやBMWもいいけどアメ車もね。w


フォードムスタング

現行ムスタングは昔のスタイルを色濃く残したデザインで懐かしさ満点ですが、エンジンはすべてレギャラー仕様です。ドロドロV8を比較的お手頃価格で乗れる数少ない車種です。
ちなみにエクスプローラーもレギャラー仕様です。


まあ、簡単に紹介しましたが、こういうデカイクルマに乗るなら
燃費うんぬんを言うな!とも言えますがね。(爆)

Posted at 2008/03/23 19:52:02 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマの「どツボ」 | クルマ
2008年02月16日 イイね!

クルマの「どツボ」 3

クルマの「どツボ」 3細々と営業してる「クルマのどツボ」です。

今回は趣向を変えて、今自動車業界は決算期ですがこの次期でしか買えないと思われるちょっと変わったMT車を紹介しようとと思います。

しかも、コンパクトカー限定だZE!(笑)



まず1台目は、以前も紹介し上にも画像を付けたフィアットパンダ100HPです。

ちょっと日本車よりは高めですが、数少ないホットハッチです。
試乗インプレはこちらにて。

どうです、この男らしいデザイン!wフィットRSなんかより超インパクト大ですよ。
出たのは去年の秋ですがそろそろ販売終了とのウワサもあるので、
今がラストチャンス!かもよ。


2台目は、特別仕様車になりますが、Polo GTI Cup Editionです。

詳しい内容はPOLO HPにてご確認ください。

元々POLOにはGTIが設定されてましたが、それを更にGTIカップようのエアロや
17インチアルミなど見た目も「どうだ!」と言わんばかりのスタイルに仕上がってますね。
限定200台で更に赤は50台のみ!(残りは黒)シリアルナンバーも付いてまさに少数ならではの贅沢な仕様。
こちらも少々お高めですが(元のクレード+30万高)希少価値は大です!

ここまでまあ、輸入車ばっかですね。
正直、国産コンパクトカーのMTなんてデミオかフィットくらいなんで輸入車寄りになりました、すみません。


…が、実はもう1台国産車で意外なクルマのMTが出ました!

日産・ティーダ

え~、ティーダ? とお思いでしょうが、あるんですねぇ。

ティーダには1800ccがあるのですが、これになんと「6MT」の設定があるんですよ。
このMTは、新型X-TRAILの6MTを使ってます。
見た目はおとなしそうですが、NISMOエアロで武装すれは立派なホットハッチに早変わり!w

ティーダについての情報は日産ティーダ HPにて。


とかくMTの少なくなった日本ですが、探せば買えるMT車はまだあります。
この決算期に買い替えをご検討の方は、こういうMTもいかが?

Posted at 2008/02/16 18:55:40 | コメント(5) | トラックバック(0) | クルマの「どツボ」 | クルマ

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何シテル?   05/13 16:39
再び色々ありまして、乗り換えです。 2回目のホンダ車でまた白に戻りました。 引き続き宜しくお願いいたします。。♪   一般人からみたらオタク系だと思...
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