こんばんは、龍聖でございます。
今年もあと10日あまりとなりました。
今年の自動車業界は9月までとその後とで
元気さが天と地の差ほど違いました。
今、ちょっと元気がありません。来年は
好転する事を願いつつ今日もお届けしていきます。
え~、まずは先週お出しした『
OEMクイズ』の答えから参ります。
<初級編>
①
マツダ・AZワゴン ⇒ スズキ・ワゴンR
②
スズキ・ランディ ⇒ 日産・セレナ
③
トヨタ・キャミ ⇒ ダイハツ・テリオス
④
日産・ピノ ⇒ スズキ・アルト
⑤
ダイハツ・ブーン ⇒ トヨタ・パッソ
⑥
スバル・デックス ⇒ ダイハツ・クー
⑦
AZ-オフロード ⇒ スズキ・ジムニー
⑧
スバル・R2 ⇒ ダイハツ・ミラ
⑨
日産・クリッパー ⇒ 三菱・ミニキャブ
⑩
日産・モコ ⇒ スズキ・MRワゴン
<中級編>
①
トヨタ・スパーキー ⇒ ダイハツ・アトレー7
②
マツダ・スピアーノ ⇒ スズキ・ラパン
③
ダイハツ・アルティス ⇒ トヨタ・カムリ
④
マツダ・スクラム ⇒ スズキ・エブリー
⑤
トヨタ・デュエット ⇒ ダイハツ・ストーリア
⑥
いすゞ・ジェミニ ⇒ ホンダ・ドマーニ
⑦
日産・キックス ⇒ 三菱・パジェロミニ
⑧
マツダ・ラピュタ ⇒ スズキ・Kei
⑨
ホンダ・ジャズ ⇒ いすゞ・ミュー
⑩
いすゞ・アスカ ⇒ スバル・レガシィ
<上級編>
①
いすゞ・フィリー ⇒ 日産・エルグランド
②
マツダ・タイタン ⇒ いすゞ・エルフ
③
いすゞ・ジェミネット ⇒ スズキ・カルタス
④
トヨタ・トヨエース ⇒ 日野・デュトロ
⑤
トヨタ・ブリザート ⇒ ダイハツ・タフト
⑥
ホンダ・ホライゾン ⇒ いすゞ・ビックホーン
⑦
いすゞ・エルガJ ⇒ 日野・レインボーHR
⑧
スズキ・キャラ ⇒ マツダ・AZ-1
いくらかお答えいただいた方もいてくれれましたが、みなさんわかりましたか?
せっかくなので、現在のOEM車のラインアップをここで紹介しておきます。
<トヨタ>
・パッソ(ダイハツ・ブーン)
・パッソテッセ(ダイハツ・ブーンルミナス)
・トヨタラッシュ(ダイハツ・ビーゴ)
来年からはダイハツより「
ムーブコンテ」「
ハイゼット」はOEM発売する事が決まっていますが、
もう1台はどの車種はまだ決まってません。本家ダイハツとスバルとの兼ね合いでタント系は
ないと思われるので、次期エッセではないかと予想されます。
個人的にはスポーツモデルが少ないだけに「
コペン」を扱ってくれるとおもしろいと思います。
コペンをダシにして「
FT-86」を呼び水に出来ると思われますし、トヨタが販売を扱う事で
次期型がないとも噂されているコペンに2代目が登場する期待が大きく出てくるからです。
どうでしょう、トヨタ様。ご検討いただけないでしょうか?w
一方、トヨタが軽自動車を扱う事について、さすがにダイハツはちょっと厳しいかもしれません。
これまでは、トヨタとダイハツでお互い持ってない車種同志で連携して紹介していく方式を
取っていましたが、今後はガチで競合する事も出てきます。「昨日の友は今日の敵」です。
スバルも不安はありますが、ダイハツほどではないでしょう。
他のメーカーはさほど不安はもってないようです。逆にトヨタが軽を扱う事で軽自動車自体の
関心が出てきて軽自動車への期待が増すかもしれない、と。
いずれにしても、今後の軽自動車への展望が大きく変わる事は間違いないでしょう。
そして、この事で逆に軽自動車の税金面の問題がどっちに転がるかも変わってきそうです。
トヨタが軽自動車を扱う事で圧力がかかり税率アップがストップする可能性もあるし、逆に
トヨタが軽自動車を扱う事で軽自動車保有比率が上がり、その結果税金徴収の為に税率が
上がる危険も絡んできます。
トヨタが軽自動車を発売し始めるのは来年の秋頃だそうです。
トヨタは年間6万代規模での供給を考えているとか。これで軽自動車同志のバトルだけでなく
とコンパクトカーとのバトルも激戦が予想されます。これは動向を見守って行きたいと思います。
<日 産>
・ルークス(スズキ・パレット)
・モコ(スズキ・MRワゴン)
・キックス(三菱・パジェロミニ)
・クリッパーネオ(三菱・タウンボックス)
・オッティ(三菱・EKワゴン)
・バネットバン(マツダ・ボンゴバン)
日産はスズキよりモコをOEMで供給し始めてから、一気に軽自動車の扱い車種が増加しました。
スズキとしても、生産数が確保出来るのは歓迎ですし、パレットとMRワゴンだとそう本家との
競合も少なく相乗効果があるようです。
三菱側としては現在軽自動車の販売台数が厳しい状況なだけに、日産が少しでも台数を
売ってくれる事はありがたい事で、生産工場は稼働があるので感謝をしているそうです。
来年、スズキはMRワゴンが新型にスイッチしますが、その新型も継続販売をしていくでしょう。
実際本家MRワゴンですけど、今年は月平均1000台ペースで販売をしていますが、
モコの方はその5倍近い月平均4800台を売っているそうです。本家を圧倒してます。
それだけ売ってくれるモコを引き続き日産が売ってくれれば製造元は万々歳でしょう。
スズキの販売店側もMRワゴンは販売の主力ではないので、ワゴンRの邪魔さえしなければ
問題ないと考えてるんじゃないかな。w
<マツダ>
・AZ-ワゴン(スズキ・ワゴンR)
・AZワゴンカスタムスタイル(スズキ・ワゴンRスティングレー)
・AZ-オフロード(スズキ・ジムニー)
・キャロル(スズキ・アルト)
・スクラムシリーズ(スズキ・エブリイシリーズ)
・ファミリアバン(日産・ADバン)
マツダは昔からスズキから軽自動車のOEMをしていて、その付き合いは長いものなので、
今後もその関係は続いていくでしょう。
販売台数的には、本家スズキの販売台数よりも約10分の1ほどしか売れてないので
スズキ側としても競合等で特に不安も何もなさそうですし、マツダ側も販売の必要上
扱っているといった感じのようなので、今の様な付き合いでちょうどいいのでしょう。
<スバル>
・ルクラシリーズ(ダイハツ・タントエグゼシリーズ)
・プレオシリーズ(ダイハツ・ミラシリーズ)
・ディアスワゴン(ダイハツ・アトレーワゴン)
・DEX(トヨタ・bB)
・トレジア(トヨタ・ラクティス)
軽自動車の販売をすべてOEMにしたスバルにとって、軽自動車の販売が今後どうなっていくのか
実に気になる所でありますが、今の所苦戦必至って感じですね。
まだ、ステラは継続販売してますが、R1やR2がなくなった今、スバルの4気筒軽自動車が
無くなっていくのはちょっと悲しい気もしますが、普通車のように確固たる知名度が少ない
スバルの軽自動車たちにはこうなるのは予想できた事かもしれませんね。
最後の砦であるサンバーバン&トラックがいつまでスバルで発売されるか?くらいですかね。w
普通車のOEMは基本トヨタからの供給ですが、この度登場したトレジアはDEXのような
エンブレムだけ変えたまがい物ではなく、ちゃんとスバルらしさを残したOEM車として
登場した事は、スバルファンへの配慮があったと思います。
ただ、トレジアの「タイプユーロ」ってグレード名はなんかホンダっぽいけど。w
<スズキ>
・ランディ(日産・セレナ)
スズキは、日産とマツダにOEM車を供給する側でありますが、その際に日産側から
ミニバンであるセレナを交換協定で供給してくれる事が出来た結果、販売店としては
実にありがたい事だと言われています。先日新型になった日産・セレナですが、
その新型も引き続きOEM供給される事も決まり、販売店はひと安心だそうだ。
ただ、ハイウェイスターは今回も供給されないそうです、残念。w
新型ランディは明日21日から発売開始です。
あ、そういうば、スズキの軽で1つだけOEMされてない車種があります。
そう「
ラパン」です。スズキの代名詞であるアルトでも供給してるのに…。
それだけラパン大事にしてるのか、はたまた他社との供給の話をする時の切り札として
残しているのか? まあ、何にせよ、ラパンはいいクルマですよね~。♪
<ダイハツ>
・COO(トヨタ・bB)
ダイハツもスズキ同様、OEM車は供給する側です。今はトヨタにブーンシリーズを供給し
スバルに3車種供給していますが、今後はついにトヨタにも供給する事になります。
製造元としては総台数は増えると思いますが、販売店側としては複雑でしょうね。
唯一供給されている「COO」も月平均50台ほどしか売れてなく、スバルノDEXでも月に
100台ペースで売っているだけに、bB自体が派手系のクルマなのにCOOの方は
どこかおとなし目な顔なのが良くないのでしょうか?
ほぼダイハツ上層部用に供給されていたトヨタ・カムリのOEMであるアルティスはすでに
OEM供給を止めてます。これでダイハツ上層部の方々は安心してクラウンやレクサスに
乗ってるんでしょうね。w
<三菱>
・デリカバン(マツダ・ボンゴバン)
三菱も日産だけですがOEM車は供給する側です。商用バンだけ手持ちがないので
マツダより型は古いけどボンゴバンをOEM供給してもらってます。
三菱は今後「i-miEV」をPSAプジョー・シトロエングループに供給する事が決まってます。
今の三菱にとって、売れる元となるクルマがないだけに厳しい状況の中、日産がオッティを
月1000台ペースで売ってくれるだけにも大きいと思います。
来年はますます試練の年になりそうです。(爆
各社、自力で自動車開発をし販売車種を用意出来ればいいのでしょうが、なかなかそう簡単に
出来る訳にはいかないのが実情。そうなると、このOEM供給というシステムは実に理に
叶っているやり方ではあります。本当は日本に自動車メーカーが多過ぎるのも問題なのですが
まあ、全部がトヨタやホンダ・日産ばかりでもクルマがつまらなくなるので、それなりに会社が
あるのはいい事ですが、OEM車が増えると多くのメーカーが存在する意味も無くなってくるので
ますます業界の統廃合が必要な時が来るのではないでしょうか。
そんな中、もう1つの手段である「共同開発」という手段に打って出る会談がありました。
日産・三菱、自動車の共同開発を含め、関係強化を発表
日産自動車(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン)と三菱自動車工業
(本社:東京都港区、社長:益子 修)は14日、両社が事業協力関係を拡大することに合意したと
発表しました。この合意によって、日本の軽自動車事業やグローバルな小型商用車事業を
はじめとする、両社双方の事業競争力が高められることが期待できます。
現在、日産自動車と三菱自動車は、日本市場において、軽自動車や小型商用車分野で
OEM契約を結んでいますが、今後、従来のOEMの拡大に加えて、両社は更なるシナジー効果を
生み出すビジネス機会を検討しているとの事。この新たな協力関係は、両社が既に締結している
他のビジネスパートナーとの事業協力関係を補完するものであると言ってます。
OEMの拡大について、合意された案件は
•日本市場向けに、日産自動車の小型商用車を三菱自動車に供給すること
•中東市場向けに、三菱自動車のSUV(多目的スポーツ車)を日産自動車に供給すること
さらに、日本市場向けに、日産自動車の上級セダンを三菱自動車に供給することも検討してる
そうです。場合によってはギャラン以上のクルマを確保すべくフーガあたりが供給される可能性も
あるのかもしれませんね。
OEM以外の分野で、以下2つのプロジェクトにつき、検討を進める。
•三菱自動車のタイ工場での日産「ナバラ」の生産 ならびに、将来的には両社の次期型1トンクラスピックアップ車の開発・生産協力
•日本市場向けの軽自動車の商品企画、開発を行う50:50の合弁会社の設立
日産自動車社長のカルロス ゴーンは、「今回の合意は、当社の新興国における拡大、
海外の生産能力の確保、そして日本国内の軽自動車事業の拡大を支える上で、極めて
重要なものである。三菱自動車との協力は、世界中で複数の企業とパートナーシップを
築いてきたルノー・日産アライアンスが、常に進化し、各社のニーズと共通目標にもとづき、
両社にメリットをもたらす新たなWIN-WINの関係を実現し続けている証である」と述べてます。
つまり、今OEM供給されている三菱車は、他に日産が供給しているスズキのOEM車と
比較して劣るモノであるという認識もあるのでしょう。逆に考えると日産と三菱の共同開発車が
うまくいけば、スズキからのOEM車の供給を減らす考えもあるのかもしれませんね。
三菱自動車社長の益子 修は、「経済や市場環境が大きく変化するなか、現在、当社では
PSAプジョー.シトロエン社との間でSUVや電気自動車の分野において事業提携を展開する一方、
事業領域ごとに、最適な解決策を導く相手、協業内容を追求している。今回の日産自動車との
事業協力の強化は、2003年から始めた軽自動車や商用車のOEM相互供給によって
構築してきた良好なビジネス関係に基づくものである。OEM相互供給の拡大は、
『地域性』『商品ラインアップ』を補完し合うものであり、一方、1トンピックアップ車と軽自動車に
関するプロジェクトは、それぞれの事業競争力を高めるための、ベストソリューションと考えている」
と述べています。
以上が主な提携概要ですが、日産も再びトヨタに追いつく事は難しくともホンダを追い越して
日本2位のポジションを確保する事は出来ると言う考えもあるのでしょう。
その為には、単独での開発等は厳しいので、どこと手を組むか?というのを模索している中、
現在技術はそれなりにあるが、販売については頓挫している三菱に白羽の矢が立つことは
師z年の流れかもしれませんね。ここだけの話ですが、もし、日産が手を組むのが三菱ではなく
スバルだったとしたら、どうなっていたでしょうか?
スバルは軽自動車の問題があった為にトヨタ・ダイハtうグループと手を組みましたが、もし
軽自動車の開発を諦めていなければ、タイミング次第では今回日産が手を指す述べた先が
スバルであった可能性も大いにあった事でしょう。
マツダという線も可能性としてはあたかもしれませんが、マツダがトヨタとEV関係の提携を
結んだ為、残ったのが三菱だけだった、とも言えますが…。w
企業提携と言うモノは、時に企業の存続を左右する出来事なので、慎重かつ繊細に進めて
いかなければいけない半面、大胆にいかないといけない時もある。社長はツライ所ですね。(爆
では、次のニュースですが、昨今EV車が続々開発されていますが、そんな中異色のクルマが
まさかの、EV車として最デビューするとの事です。
スポーツカー「トミーカイラ」、EVで復活
トミーカイラZZ」は、トミタ夢工場の富田義一氏とレーシングエンジニアの解良喜久雄氏が
開発したオリジナルスポーツカーで、1995年に発表され2年後に販売が開始されました。
アルミ製バスタブモノコックにFRPボディを載せたオープン2シーターで、「日産プリメーラ」由来の
2リッター直列4気筒をキャブレター化(!)して、ミドに横置きしていました。
英国で生産され、「ロータス・エリーゼ」の好敵手として話題にもなったのは知る人ぞ知る話。w
2001年には、丸目2灯のトミーカイラに続き、異型ヘッドランプを用いた「ZZ II」が登場。
「日産スカイライン」の2.6リッター直6ツインターボを搭載する予定だったが、こちらはついに
市販されることはありませんでした。
新生「トミーカイラ」を手がけるのは、京都大学ベンチャー・ビジネス・ラボラトリーに属する
ベンチャー企業のひとつ【(株)グリーンロードモータース】です。
同社は、環境対応自動車の開発・販売を手がける企業で、生産施設をもたないいわゆる
ファブレス企業で、プロジェクトごとに協力会社を募って、企画を推進する企業です。
そのグリーンロードモータースは、前者に電気モーターとリチウムイオンバッテリーを搭載し、
150km/hの最高速度と100kmの航続可能距離を実現するEV車を「トミーカイラZZ-EV」とし、
2010年12月6日から予約受付をオフィシャルサイトにて開始しました。
また12月9日には、「トミーカイラZZ II」のEV仕様も開発、生産することも発表しました。
来年には発売される事が決まった『トミ-カイラ ZZ』ですが、EV化されたことでガソリン車とは
比べものにならない発進加速と、一気に効く回生ブレーキの操作感を得て、より魅力的に
生まれ変わった、と開発陣は意気揚々と申されたとか。w
リチウムイオンバッテリーを搭載し、回生ブレーキをも備え、航続可能距離は約100kmらしい。
ただ、車重はわずか640kgと言う事で、加速感は相当なモノであろうと推測されます。
最高速度は150km/hらしい。日本で走るなら150km出れば問題ないでしょうし、このクルマは
圧倒的な加速感を武器にしてるそうなので、これでいいと思います。
予定販売価格は680万円だそうで、某高級EVスポーツカーよりは安そうです。¥
一方、「トミーカイラZZ II」は、新たな企業連合体「京都電気自動車開発ワーキンググループ」によって、
開発、生産、そして販売が進められる予定だそうです。
かつて話題となった『トミーカイラ』がまさかこんな形で復活する事になるとは思っていません
でしたが、興味は大いにあります。当然買えませんが、i-miEVでも結構いい加速をするので
これは相当凄いんだろうなぁ。ミ☆
今年も多くのクルマニュースがございましたが、1~2月は去年からの継続でブログ上げしていた
『龍聖・クルマちゃんねる』から始まり、3月より不定期更新の『龍聖のニュース23』に
番組変更。そして、この11月からは『龍聖のカーニュースステーション』とまた名前を変えて
ここまで自分なりにクルマの話題を語っていった訳ですが、いかがでしたか?
お見苦しい面も多かったと思いますが、みんカラ自体がクルマサイトである以上何かしら
クルマネタはする必要があるんじゃな
イカ、って気があってやってきました。
来年からはみんカラ自体への訪問が減りますが、クルマが好きな事は変わることなく過ごすと
思うので、この番組は何とか続けていく所存ですので、来年も宜しくお願いいたしますね。
♥
では、最後はこれまで通りクルマ動画でお別れです。
先月末に発売されたPS3ソフト『GT5』ですが、みなさん今日もプレイしてますか?
今日はそのプレイ動画の中から、まさか!?の出来事が起こった動画を紹介します。
へぇ、こんなことも起こるんですね。w
新年2011年最初の『龍聖のカーニュースステーション』は新春の1月3日の予定です。
(一身上の都合で、うp日がズレる可能性もありますが、その際はご了承願います)