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STAGのブログ一覧

2009年09月07日 イイね!

- Asus 「EeePC 1000HD」 - ・・・HDの意味は・・。

業界の中でもEeePCって現在ばく進中ではありますね。これはやっぱりスペックを見てもパフォーマンスを見ても・・・やはりAsusがちょっと突出しているような気がします。まぁ色々ありまして、こういったMiniPCって殆ど規格が変えられないようなんですね。だから冒険しようにしても出来ないって事で・・。

そういう業界の裏話はどうでもいいとして・・新しいEeePCである1000HDが発売されます。このHDと言う意味も含めてとりあえず製品情報を見てみましょうね。

「ASUSTeK Computer Inc.(略称ASUS)は2009年9月4日、160GBの大容量ハードディスクに見やすい10.1型ワイド画面を搭載したベーシックモデル「Eee PC 1000HD」(イー・ピーシー・センエイチディー)を日本市場向けに発売することを発表しました。

 2009年9月8日(火)より販売を開始する予定です。

 「Eee PC 1000HD」は、160GB大容量HDD+10.1型ワイド画面+約5.4時間のバッテリー駆動となっており、シンプルで使いやすいベーシックモデルです。入力しやすいキーピッチ17.5mmの大きなキーボード、多彩な操作ができるマルチタッチパッド、30万画素のWebカメラ搭載など、快適に使うための機能が満載です。

・160GB大容量ハードディスク+10GBの無料Webストレージ
 Eee PC 1000HDは、160GBの大容量ハードディスクドライブを搭載しています。数多くのアプリケーションを安心して導入できるほか、写真や動画、音楽ファイルなどを余裕で保存でき、メディアプレイヤーとしても活用できます。インターネット経由でファイルを保存できる10GBの無料Webストレージ(Eee Storageサービス)を装備しているため、他のマシンとのデータ共有も簡単です。


・Super Hybrid Engineによる最長約5.4時間のバッテリー駆動
 ASUSが独自に開発した省電力機能「Super Hybrid Engine」を搭載し、最長で約5.4時間のバッテリー駆動時間を実現しています。長時間の移動や外出時も、バッテリーのみで安心して使えるスタミナがあります。


・見やすいディスプレイと使いやすいキーボード、タッチパッド
 Eee PC 1000HDは、見やすい10.1型ワイド液晶ディスプレイに、キーピッチ17.5mmの大きなキーボードを装備し、快適に操作できるデザインに仕上げました。タッチパッドは、ジェスチャーでズームイン・ズームアウトやスクロールができる「マルチタッチ」に対応し、マウスなしでも多彩な操作が可能です。手のひらを置くパームレストのサイズも大きく、長時間の入力による疲労を軽減します。


・内蔵Webカメラ+Windows Live(TM)で楽しくコミュニケーション
 30万画素のWebカメラとアレイマイクを内蔵し、プリインストールしているWindows Live(TM)を使って手軽に友達とビデオチャットを楽しむことができます。Windows Live(TM)には、ビデオチャットの他にも写真データの整理や共有などのネットを楽しむためのツールが満載です。また、現在、最も利用されている無線LAN規格IEEE802.11b/gに対応した無線LAN機能を装備しているため、駅やカフェなどの公衆無線LANサービスで気軽にインターネットを楽しむことができます。 」

・・・まぁ一番目を引くのは・・34800円と言う価格ですね・・それから・・160GBと言うHDD・・・これはいわゆる一つの「ストレージ」としての運用を暗示していると思います。但し、ドライブは当然無いので、外付けになりますけどね・・。HDの意味はHDDを表すのではないかな~って思います。EeePCは最初の頃SSDに拘っていましたが、大容量で小型のHDDが安く出てきたので、そういう面でこの価格に出来るのだと思います。

あと、Asusはオンラインストレージとして10GBくれるので、そういう面でもネット環境があった方がよいですね。ちなみに、セレロンの低電圧版353と言うのは900MHz駆動・・・まぁはっきり言って2005年にはあったCPUらしいので、そういう面で恐ろしく安く出来ているのだと思います。ただ・・ネットブックとして使うならあまり遅いと感じる事も無いだろうし、快適ではあると思います。(Pentium3時代を思い浮かべれば・・)

価格は34800円で9月8日発売。スピンドルが必要なくストレージで持ち歩きたい人にはお勧めできると思います。
Posted at 2009/09/07 18:02:44 | コメント(2) | トラックバック(0) | 新製品ブログ 2009年9月~ | 日記
2009年09月06日 イイね!

- Panasonic 「LUMIX DMC-GF1」 - ・・・近接撮り専用

マイクロフォーサーズ規格と言うと、パナソニックやオリンパスが推し進めてきているモデルなんですが・・まぁ・・ちっちゃいです。最近のデジタル一眼レフもだいぶコンパクトになってきましたが・・マイクロフォーサーズだけは格が違いますね。

但し、望遠レンズをつけてしまうと明らかに不釣合いになってしまうのが弱点と言えば弱点ですが・・そういう面でマイクロフォーサーズモデルは、スナップ感覚で撮影できるモデル対象であると言えるのかもしれません。

「DMC-G1(2008年10月発売)、DMC-GH1(2009年4月発売)に次ぐ、パナソニックのマイクロフォーサーズ機「LUMIX G」シリーズの新製品。今回はパームグリップ部や内蔵LVF(ライブビューファインダー)を省略し、コンパクトデジカメを思わせるスタイリングで登場した。また、G1では不可能だった動画記録にも対応している。

 従来通り、マイクロフォーサーズ対応の交換レンズを装着可能。LVFは外付けオプション「DMW-LVF1」として用意する。

スタイリングはコンパクトデジタルカメラの「LUMIX DMC-LX」系を思わせるもの。本体サイズは119×36.3×71mm(幅×奥行き×高さ)で、DMC-G1より幅5mm、奥行き8.9mm、高さ12.6mmの小型化に成功している。重量はDMC-G1から10g軽い約285g。その代わりLVFを外付けとし、液晶モニターもフリーアングル式ではなく固定式を採用した。アスペクト比3:2、3型46万ドットという液晶モニターのスペックに変化はない。外装にはアルミニウム素材を採用。

 6月発売のマイクロフォーサーズ機、オリンパス・ペンE-P1と類似したサイズながら、内蔵ストロボを装備。照射角は14mm(35mm判換算で28mm相当)となる。パナソニックでは本機を「内蔵フラッシュ搭載のレンズ交換式デジタルカメラとして世界最小・最軽量ボディ」と説明している。E-P1と違い、ボディ内手ブレ補正機構は搭載していない。

 撮像素子はDMC-G1と同様、有効1,210万画素の4/3型Live MOSセンサーを搭載。アスペクト比16:9、3:2、4:3の記録が可能だが、DMC-GH1が搭載する「マルチアスペクト」(アスペクト比を変えても記録画素数を損なわない)ではなく、いずれも4:3からの切り出しになる。また、DMC-GH1から採用が始まったアスペクト比1:1も選択できる。1:1に関してはDMC-GH1も4:3からの切り出しで、本機も同様となる。

動画記録機能も搭載。ただしDMC-GH1が採用するAVCHDではなく、コンパクトデジタルカメラのDMC-TZ7やDMC-ZX1が搭載するAVCHD Liteを採用した。フルHD(1,980×1,080ピクセル)での記録は不可能だが、1,280×720ピクセルでの記録に対応する。 60p記録(センサー出力30コマ/秒)に対応。転送レートは17Mbps、13Mbps、9Mbps。DMC-GH1と同様、Motion JPEGでの記録も選択できる。

記録メディアはSDHC/SDメモリーカード。バッテリーパックはDMC-GH1およびDMC-G1と共通。リチウムイオン充電池のDMW-BLB13を使用する。ビエラリンク対応のHDMI端子も装備。」

・・・このモデルはオリのE-P1と比べられるところが多いでしょうね、大きな違いは、ボディ内手ブレ補正は付いていなくて、フラッシュは内蔵であると言う事。あと、ライブビューは固定式。

正直に言えばスリムコンパクトデジカメのデジタル一眼版でしょう。マイクロフォーサーズ規格が合えば望遠ズームも付けれるのでしょうが・・正直ハンドルに苦労すると思います。やっぱりこう言うモデルは明るい広角ズームまでが限界でしょうね。

既存のモデルと比べ、動画撮影には向いているでしょう。・・・小さいから。ただ・・手ブレ補正が本体にないので、あまり派手な動きには向いていないと思うんですけどね・・

もともと広角やマクロ系の撮影を主眼において開発されているとは思うので、日常のスナップやマクロ被写体を撮影するにはいい選択肢ではないかと思います。価格はレンズキットが9マソ~、メインターゲットはやはり女性ユーザーではないかと思います。男性はもうちょっと万能機に憧れるかもしれませんねww
Posted at 2009/09/06 16:47:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | 新製品ブログ 2009年9月~ | 日記
2009年09月05日 イイね!

- Logicool Marathon Mouse 「M705」 - ・・・売れないはずが無い!

ちょっと前にLogicoolのマウスって「ジ○ン」でMicrosoft系マウスが「連邦(ロゴが結構似てるからww)」って言っちゃったんですが・・まぁそんなどうでもいいネタは置いといて・・最近のワイヤレスマウスの寿命ってものすごく延びましたよね・・

単三電池2本がいいバラストになるんですが・・ざっと半年持つマウスもザラにあります。最近の省エネマウスって凄いんですね。それが・・今日ご紹介するM705と言うマウス・・「マラソンマウス」と呼ばれるだけあって物凄い省電力を実現・・・とても面白いマウスなので紹介しておきます。

「ロジクール マラソン マウス M705は、通常のワイヤレスマウスの半分以下の電力で済む省電力設計により、最大3年間のバッテリー寿命を実現しました。

さらにUnifyingテクノロジーを採用し、1つの超小型レシーバーで複数のマウス、キーボードを使用できるので、USBポートを犠牲にしません。

またアドバンス2.4GHzワイヤレステクノロジーで確実で安定したワイヤレス接続を可能にします。そして通常のホイール機能、水平スクロール機能に加え、高速スクローリング機能を搭載。

1回のスピンで約7秒間回り続け、長い文書やウェブページを一瞬でスクロールできるため、作業効率が飛躍的にアップします。

■省エネ世界No.1のワイヤレスマウス:ロジクールならではの技術により、一般的なワイヤレスマウスの半分以下の電力で駆動するマウスの開発に成功。最大3年間の電池寿命を実現しました。電池交換にかかる手間や電池代を大幅に節約できます。

■マウスもキーボードもUnifyingレシーバーでつながる:Unifyingレシーバーなら、1つのレシーバーで複数のマウス、キーボードを使用できるので、USBポートを犠牲にしません。また、超小型なので挿したままでもOK、いつでもすぐに使えます。Unifyingレシーバーとキーボードとの通信データは暗号化されるのでセキュリティーも万全です(ロジクールアドバンス2.4GHzワイヤレステクノロジーの標準仕様)。

■「戻る/進む」ボタンとアプリケーションスイッチャー機能:カスタマイズ可能な親指で操作できるサイドボタンを3つ装備しているので、アプリケーションの切り換えやウェブページの「戻る/進む」など頻繁に行う作業がワンクリックで実行できます。

■高速スクロール機能搭載:通常のホイール機能、水平スクロール機能に加え、高速スクロール機能を搭載。1回のスピンで回り続け、長い文書やウェブページを一瞬でスクロールできるので、作業効率が飛躍的にアップします。」

・・・ぶっちゃけ、物凄い省電力機能ですね。電池はオーソドックスな単三電池2本駆動ですが・・・使用可能時間(年数と言った方がいいのか?ww)は最長3年・・私もマイクロソフトのインテリマウスのワイヤレス使っていますが・・半年でも電池入れ忘れるくらい持つので・・この期間がいかに長いか分かります。

まぁ環境としてはそれよりも短い場合もあるでしょうけど・・この省電力は侮れないと思います。その他の機能として・・Logicoolのブルートゥース機器であるなら、ワイヤレス受光部は一つだけで良く、キーボードも一緒に使えるというメリットがありますね。さらに高速スクローリングなどのギミックも満載。これだとマイクロソフトも勝てないなぁ・・って思ってしまいます。

9月18日発売で価格は7980円とマウスにしては高い気もしますが、ロジクールのマウスは性能は折り紙つき(軒並み評価が高い)なので、これと省電力機能を考えると決して高くは無い買い物だと思います。個人的にももうちょっと安くなって、マウスとキーボードを統合したいって考えるようになったら購入検討します。なんせ3年だからねぇ・・・
Posted at 2009/09/05 20:24:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | 新製品ブログ 2009年9月~ | 日記
2009年09月03日 イイね!

- クリエイティブ 「ZEN X-Fi2」 - ・・進化してるよ!

Creativeといえばサウンドブラスター・・・って感じで思っていますが、あながち間違いでは無いでしょう。昔はPCのマザーボードはサウンド機能が付いておらず、別に買う必要があったので、昔は1マソ前後のサウンドカード買ってました。今ではHDサウンド機能が付いたマザーボードが、サウンドカードの半額以下って平気でありますが・・・時代は変わったものだなぁ・・。

さて・・今日ご紹介するのがZENシリーズの最新型・・32GBのフラッシュメモリを搭載したX-Fiの新型ですが・・とてもよさそうですね。

「クリエイティブメディア株式会社は、ポータブルメディアプレーヤー「ZEN X-Fi」のフラッグシップモデルとして、3型液晶を搭載する「ZEN X-Fi2」を9月中旬より順次発売する。

 内蔵メモリの容量別に3モデル用意。32GBモデルは直販サイト限定モデルとなる。また、直販先行販売も行なわれる。価格はオープンプライス。店頭予想価格と発売時期は下表の通り。対応OSはWindows XP/Vista/7。

3型/400×240ドットのタッチスクリーン液晶を搭載するポータブルメディアプレーヤー。動画/音楽/静止画の再生が可能で、FMチューナなども備える。内蔵メモリの容量以外、仕様は3モデル共通となっている。なお、「ZEN X-Fi」(32/16GBモデル)とは異なり、無線LANは搭載しない。

 従来モデルより進化させたという高音質化技術「X-Fi」を搭載。X-Fi効果のレベル調整が可能となり、「ユーザー好みのサウンドで音楽を楽しめる」としている。動画の音声やFMラジオでも効果を適用できる。高周波と低周波の各帯域を適切に強化して、圧縮した際に失われるディティールを復元するという「X-Fi Crystalizer」技術や、広がりある音場再生を実現する「X-Fi Expand」技術も導入する。

 再生フォーマットは動画がWMV(最高512×384ドット/800kbps/24fps)、MPEG-4 SP、DivX 4/5、XviD(最高640×480ドット/1Mbps/24fps)を、音楽がMP3(最高320kbps VBR)、WMA(最高320kbps/DRM9対応)、AAC(最高320kbps/m4a形式)のほか、新たにFLAC(最高1Mbps)もサポート。DRM付のAACには対応しない。静止画はJPEGとBMPをサポートする。

 本体にSDHC対応のmicroSDカードスロットも装備。microSDカード内のビデオや音楽ファイルを再生できるほか、カードから本体メモリへファイルの転送も可能。本体にUSB 2.0端子を搭載し、PCと接続してデータのやり取りが行なえる。

 同梱のPCソフト「Creative Central」で、ファイル転送や管理が可能。MPEG1/2などの非対応フォーマットを視聴可能なフォーマットに変換することもできる。CDリッピングにも対応し、FLAC形式もサポートする。」

・・ぶっちゃけ、とてもよいモデルです。正直i-podよりもいいかもしれません。個人的にはタッチパネルって良し悪しだと思うんですが、やっぱり傷つき易いし・・・光沢の液晶で周りから操作できるタイプのものが好きだったりしますが・・。

音に関してはサンブラという一世を風靡したサウンドチップメーカーなのでとてもよいはず。再生フォーマットも多いし内部のメモリーでも8GB以上あるのにさらにSDHCまで使えると言う親切設計。

価格は13800円~24800円・・・24800円で32GBのフラッシュメモリーって昔じゃあり得ないほど贅沢ですが・・最近では普通なのでしょうねorz
Posted at 2009/09/03 18:34:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 新製品ブログ 2009年9月~ | 日記
2009年09月02日 イイね!

- Sony Braviaワンセグ 「XDV-S700」 - ・・・ワンセグなので過信は禁物だが・・・

ワンセグと言うと・・最近はカーナビで12セグチューナー内蔵で安価で売り出され始めたので・・とりあえず過去のものとなりつつあります。でも未だにケータイではワンセグが有利で・・その中でも感度がいいものもあれば、私のW63CAのように???って感じのワンセグもあります。

まぁワンセグは専用機で使っていたら多分とても画質とかで満足できるのだと思いますが・・どっちにしても現在は「緊急用」って感じですね。そんな世の中ですが・・とりあえず今日はSonyのブラビアワンセグの新型のご紹介。

「ソニーは、番組録画に対応した「BRAVIA」ワンセグテレビの新モデル「XDV-S700」を10月21日より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は40,000円前後の見込み。

 5型/480×272ドット液晶を搭載するワンセグテレビ。カラーバリエーションはブラックとホワイトの2色を用意する。BRAVIAワンセグシリーズの中でも、ベッドサイドや自室、リビングでの使用を想定しており、お風呂などで使用できるような防水機能は備えていない。バッテリ内蔵で、室内間の移動や室外での利用も可能。

映像エンジンに「モバイルブラビアエンジン」を搭載。カラーマネジメントやコントラスト強調、明るさ補正、輪郭強調を行ない、色鮮やかで見やすい映像が表示可能。ワンセグの受信感度を、従来機種(XDV-100)と比べて約2倍向上している。ノーマル/シャープ/ダイナミックの3種類の画質モードと、低音強調/高音強調/サラウンドの3種類の音質モード(ワンセグ視聴時のみ利用可能)を用意する。

本体に2GBのメモリを内蔵し、番組録画も可能。最大録画時間は10時間。EPGにも対応し、EPGからの予約録画や、日時指定録画もできる。放送時間の変更に自動で対応し、番組終了まで録画する「スポーツ延長対応」機能や、「番組追跡録画」機能も備える。録画番組の1.3倍再生も可能。

 AM/FMチューナも内蔵。高域ノイズを低減して音声を聞き取りやすくする「ノイズ低減機能」(ラジオ聴取時のみ利用可能)を備える。なお、ラジオ番組の録音には対応しない。そのほか、時計表示やカレンダー表示も可能。バッテリでの駆動時間はワンセグ受信時が約6.5時間、FMラジオ受信時が約27時間(ヘッドフォン使用時)。

本体とクレードルにステレオミニのアナログ音声入力を装備。ポータブルオーディオプレーヤーなどが接続でき、プレーヤー内の楽曲再生が可能。本体にはヘッドフォン端子も備える。イヤフォンやACアダプタ、ステレオミニケーブルなどを付属する。 」

・・・とりあえず安価なワンセグTVですが・・F型端子搭載やら録画機能、そしてポータブルオーディオとの連携と、かなり見所のあるモデルではないでしょうか?更には先代モデルと比べても2倍の受信感度を達成したと言う事で、5型という比較的ワンセグと相性の良さそうなサイズのモデルに感度の高いワンセグってのは購入層を刺激するのには十分な要素かな?って感じです。

AM/FMチューナーとバッテリーを搭載しているので、本当に「緊急用」で役に立つかもしれません。発売は10月21日で価格は初回4マソ前後・・性能は悪くないでしょうけど・・フルセグと共用で5マソだったらかなりベストバイではありますね・・。
Posted at 2009/09/02 18:32:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | 新製品ブログ 2009年9月~ | 日記

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「実は色々弄っていた(真の力、解放へ!) http://cvw.jp/b/350874/41751228/
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