• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

Super Cityのブログ一覧

2018年11月17日 イイね!

朝一番の始動はEVスタート出来るけどしない

朝一番の始動はEVスタート出来るけどしないこんにちは(ΦωΦ)/

うちのクラハイ、朝一番のHVシステム起動時には、EVスイッチを押しながらスタートスイッチ入れると、はなからエンジンがかからない状態で駐車場を抜け出すことが出来ます。


でも、やらないで、毎回エンジンの暖気をやってしまいますσ(^_^;





それは、このモデルは始動時アイドリングの時間が凄く短くて、真夏日なんかは30秒も続かずエンジンを止めてしまう…。

触媒が温まるとさっそく止めちゃうんだと思うのですが、それだとミッションもまだ冷えたままだし、そのまま走り出すという使い方は通常エンジン車よりも苛酷な稼働を強いることになっちゃうんです。

だいたい毎週末以外はクルマ出さないことがほとんどで、エンジンオイルなんかは1週間あればオイルパンにほとんど落ちちゃうって何かの本に書いてありましたから、出来るだけ労りながら走りたい。





なので、兎に角最初から回して温めて、走り出してしばらくはアクセル踏むのを抑えて、ミッション、デフ、ドライブシャフト、サスペンションダンパー・アーム、タイヤなど駆動系が暖まって馴染むまで、ゆっくり走ることを納車以来ずっと励行しています。


Posted at 2018/11/17 18:15:54 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマへの想い | クルマ
2018年04月10日 イイね!

10~20代の若者アンケート、「車買いたくない」5割超・・・?

10~20代の若者アンケート、「車買いたくない」5割超・・・?こんにちは(0 0)/

NETの記事に、最近こういうタイトルの内容のものが多く掲載されるようになりました。






フォローされているコメント欄の多くは、クルマに興味の無い若者を嘆くことに対して「時代錯誤。金があろうが無かろうが、オサーン世代とは必要なもの、欲しいものの優先順位が変わっているだけ、ガラパゴスな考えを押し付けるな」というのが主流かな。

今回の記事は↓「関連情報URL」から参照ください。

ううむ、・・・まあ、そうなんだろうな。


だいたい、ディーラーに自分のクルマを持ち込むたびに、
↓こんなとこ潜り込んで雑巾がけする「50半ばのオサーン」なんて、変態扱いだろうしwww









ただ、タイトルの5割超の対象が、・・・

「大学生を含む10~20歳代を対象にウェブで調査を昨年行った。」
「回答した1,000人のうち、車を保有していない800人に聞いた結果。」

こりゃあ、統計データとして本当に成立しているのかな・・・
この非常に狭い範囲のアンケート結果をもとに記事を公表することに、有力紙の上層部は本当に
許可を出しているのかな・・・

個人的に感じるのは、かなり乱暴、ですかね。。。



でも、会社の独身者、20~30代前半の若い世代の子にそういう会話を振ると、やっぱり私の周囲では自分用のクルマを購入していない人が多いので、ここのアンケート集計結果は800人の範囲では嘘では無いと思えます。


こういうデータもいまやPCから様々な種類のものを、簡単に検索できるようになりましたので便利。


例えば、

(一財法)自動車検査登録情報協会「わが国の自動車保有動向」
https://www.airia.or.jp/publish/statistics/trend.html

ここでは、例えば「平均車齢推移」(自動車が初度登録してからの経過年の平均)。
新車販売台数が減少し、自動車が長く使われると車種別の平均車齢推移がどんどん伸びるという統計値で、年々それは伸びており、近年自家用車は平均で8年を超えたとか、

例えば「平均使用年数推移」では、昨年は12.91年だったとか、いろいろデータが拾えます。



まあでも、私自身はクルマに工業製品以上の人格を感じてしまうガラパゴスな変態オサーン。

なので、「ふーん。時代は変わったのね!」、という事で良いや( *´艸`)

クルマを楽しむ事が是だった時代に生まれた自分は、とっても幸せ。これで良いや。





そうそう。

Dらーさんでのパンク修理は、自転車のそれと変わんないくらいでした。

これで暫くはもつとして、今月はタイヤ選びで楽しむんだあ!(^^♪


何にしようかな。何が良いのかな。

散々騒いどいて、オラ結局エコタイヤ履いて「ちゃんちゃん」なんて、なっちゃうのかな。


↓クルマのパーツならどんなものでも、こうやって品定めしてる時が兎に角ワクワクします💛













いま履いてるエコタイヤ、Yokohamaは、コスパ高いんですけど、

 ・・・ うーむあの タイヤ空気ハウリング音 「ヒューーン」がねえ(汗






兎に角、どんな車種がマイカーであっても、

クルマを趣味として愉しむ世代に産まれたことを
幸せに思います。



おっしまい(^_-)-☆
Posted at 2018/04/10 14:29:13 | コメント(8) | トラックバック(0) | クルマへの想い | クルマ
2018年02月25日 イイね!

どんな時も寄り添ってくれる、クルマという相棒

どんな時も寄り添ってくれる、クルマという相棒こんばんは~(ΦωΦ)

今日も横浜市内を所用で走ってきました。
愉しいドライブは、無事故で無事に帰り着いてこそ、1週間の疲れを癒やすクスリになるのです。



なので、ばっちり安全運転…

多分(;^_^A






んで、夕方、スーパーの駐車スペースにクルマを無事に納めて…


やっぱり、寄る年波で運転したあとは疲れるんです。

なので、そのままちょっと、車内で休息。





こんな時でも、クルマって、

ワダスが落ち着くまで、いつまでも待っていてくれる。





クルマって、ただの機械じゃありません。

ホントに、心を癒してくれる、相棒です。





あ、そういえば、このフロントグリル。





プラスチック加工製品なのに。

Dラーで買うと、10数万円するんだそうです(@_@)

国産車の部品も、高いもんなんですね。



んで、今日はもっとびっくりしたこと。



キャベツが、





1個700円って、まじか!(o_ _)o


まあ、サラリーマンはこんなことに、

いちいち驚くのでつよ(T^T)
Posted at 2018/02/25 20:26:35 | コメント(6) | トラックバック(0) | クルマへの想い | クルマ
2018年01月02日 イイね!

豊かなるかな、クルマのある生活

豊かなるかな、クルマのある生活こんにちは。(´▽`)ノ

神奈川県内の今日は、文字通り雲一つない快晴の好天に恵まれて、新年二日目にして気分は最高で御座います(*'▽'*)





うちのクラハイちゃん、新年初ショットはやっぱり、
200系MC前期モデルの最大の特徴である、
ブルークリヤーレンズなので御座います。





そして、車内からは、Eセグメントセダンの優位性である、広い後席と開口面積の大きい窓からの眺め。






家族持ちには、この広い後席が有難い。


昨日は、東京都内から来た親戚を、都内まで一般道環8経由で送って来ましたが、道が空いてて気持ち良く走れました。








今回、かなり硬めの脚設定値ですが、明らかなギャップ越え以外なら十分ゲスト同乗に耐えることが判りました。








今は箱根駅伝大会の往路規制の余波で横浜市内は少々クルマ混んでますが、午後は軽くドライブしながら自宅に帰るつもりです。


話は全く変わりますが、カーボンディフューザー、思い付いたときに買っておいてよかったです。





こういったボディパーツって、時期が過ぎてしまうと欠品になってしまい、あとで欲しくなっても新品では手に入れられなくなってしまうんですよね…。








いずれにしても、今年もこの子で愉しいカーライフを送って行きたいと思います(^^)/
Posted at 2018/01/02 12:41:24 | コメント(6) | トラックバック(0) | クルマへの想い | クルマ
2017年11月07日 イイね!

PRIUS PHV、AQUAに試乗しての雑感・・・楽しいクルマ造りとは

PRIUS PHV、AQUAに試乗しての雑感・・・楽しいクルマ造りとはこんばんは(0 0)/

クラハイちゃんの弄りは置いといて、
ここのところDらーさんで試乗させて貰った、
TOYOTA社が誇る超燃費スペシャルモデル
2車について、感じたところを喋りますの💛


石原さとみさんの「バビューン!」CMで御馴染みになった、PRIUS PHV。

先般ブログで、その改良成った秀逸なブレーキについて、驚いた旨コメントしました。

いわゆる、カックンブレーキとおさらばしちゃった、開発陣の素晴らしい仕事について。





なので、まあエクステリアデザインに関しては好き嫌いの世界なので置いといて、
その走りの部分で、近年TOYOTAが提唱する「楽しいクルマ」とは、何を目指すものなのか。





まあ、多くのドライバーが選択する車種は、私自身もそうですが一家に一台唯一、しか持てない
家庭事情、経済事情、住宅事情という制約のなかで、

家族全員が乗れて、運転がし易くて、積載能力も長けてて、んで、燃費も良い。


こうなると自ずからスポーツカーが選択肢の一番に挙がることはなかなか難しい。

そういうなかで、PRIUS PHVというのは、価格は通常PRIUSより高く、車体の大きさはあんまり
変わんなくて、その看板たる超燃費性能をフルに発揮するには自宅に充電設備が欲しい。



これは、国民のざっくり半分が既存集合住宅に居を構えているニッポンジンには条件が悪い。


んで、実際試乗してみた結果、


・・・あくまでクラハイしか持ってないわだスの意見ですが、


如何せん、試乗前にもりもり期待しちゃったからかも知れませんが、


加速力が弱い。


それも、EVモードでフル加速して逝ったときと、エンジン併用でフル加速した場合とで、

ほとんど差が無く、床までアクセルペダルを踏み続けながらSCさんと顔を見合わせて、

・・・「う~~ん・・・・(´・ω・`)」





EVの雄と言えば、あのテスラ。

モーターショー周辺で、目の前から「ししゅいーん!」って一気に加速して逝った、あのシーンは、
いまでも鮮烈にまぶたに浮かびます。





普段は超燃費スペシャルで、でも、サイボーグ009みたいに奥歯の加速装置を(また、旧い・・・)
かちって噛んだら、それこそ石原さとみさんの「ばびゅーん!」





・・・っていう、間の覚めるような加速を体験できる、


そういうモデル、国内には1台も無いすよね(ーー;y-~



あ、んで、AQUA。


わだスが唯一試乗させて貰ったAQUAは、出たばかりの初代AQUAで、これがね・・・





車体がどっしり路面に当たってて・・・・つまり、脚が地についてて、

走り出したら、「あれ?・・・・これ、燃費スペシャルってだけで出たクルマですよね???」

って違和感に襲われたくらい、実はスポーツカー的なしっかしした脚だったです。

   ※あくまで、わだスのいかれた可笑しな頭で感じたことなので、意見を異にする型はご容赦!


これは、意外や意外、期待できるぞお・・・・


と、思って、試乗ルートのなかの緩やかな上り坂に差し掛かり、床までアクセル踏み全開!

・・・いっくぞおおお!!(^^)!


・・・って、思ったら、


マフラー出口がオイルとスラッジで汚れて詰まった新聞屋さんのスーパーカブみたいに、

スピードメーターの針は50km/h前後を指したまま、  ・・・全然速度が上がらない・・・・



また、SCさんと2人乗りでしたが、顔を見合わせて、


・・・「う~~ん・・・・(´・ω・`)」



全モデルにそういうエンジン積まなくても、楽しい選択枝がラインナップに有ると、随分その、

クルマを購入する際のユーザーがイメージする愛車生活が、豊かに広がりを見せるのでは。。



なんて、いつもそんな変態な考えを思ってます、わだス・・・・



じゃなかったら、常人でもカリフォルニアビーチで颯爽と走るオープンタルガのイメージを生活の中で
リーズナブルに味わうことの出来た、あの時代のクルマたちと、若者の熱狂を、再度思い起こす、

とか・・・


いわゆる、デザインすね、効率や経済性だけに縛られない、楽しいデザイン。

自分の生活に、楽しさや憧れを、このクルマを所有することで、持ち込める、疑似体験できる、


・・・みたいな。






あ、またくだらない、取り止めのないお話しでちた。
Posted at 2017/11/07 18:57:03 | コメント(4) | トラックバック(0) | クルマへの想い | クルマ

プロフィール

「リヤアクスルキャリア、5リンク、各 再発注。 http://cvw.jp/b/712941/48516199/
何シテル?   06/30 12:28
2010年3月、GWS204クラウンハイブリッドを納車してから15年目に突入し、積算総走行距離100,000kmを達成、益々現役です。ノーマルの柔らかさに我慢出...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2025/9 >>

 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930    

リンク・クリップ

ステアリング交換 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/05/07 04:53:45
R56 ミニクーパーS リザーバータンク交換 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/03/18 21:08:01
リコール作業 無事?終了 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/01/24 06:01:04

愛車一覧

トヨタ クラウンハイブリッド Super City 号 (トヨタ クラウンハイブリッド)
14年間乗ってきた9代目クラウンロイヤルサルーン3.0Gを手放し、AUDI A4 2.0 ...
トヨタ クラウンロイヤル トヨタ クラウンロイヤル
1995年購入、9代目クラウン3.0ロイヤルサルーンG。同年FMCによりモノコックボディ ...
ホンダ NSX ホンダ NSX
1990年式ホンダNSX、1992年新車購入。SPOONSPORTSの実測270Km/h ...
トヨタ スープラ トヨタ スープラ
NSXの前に乗っていた2代目トヨタスープラ2.0GTツインターボエアロトップ標準ボディ。 ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation