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Super Cityのブログ一覧

2018年04月10日 イイね!

10~20代の若者アンケート、「車買いたくない」5割超・・・?

10~20代の若者アンケート、「車買いたくない」5割超・・・?こんにちは(0 0)/

NETの記事に、最近こういうタイトルの内容のものが多く掲載されるようになりました。






フォローされているコメント欄の多くは、クルマに興味の無い若者を嘆くことに対して「時代錯誤。金があろうが無かろうが、オサーン世代とは必要なもの、欲しいものの優先順位が変わっているだけ、ガラパゴスな考えを押し付けるな」というのが主流かな。

今回の記事は↓「関連情報URL」から参照ください。

ううむ、・・・まあ、そうなんだろうな。


だいたい、ディーラーに自分のクルマを持ち込むたびに、
↓こんなとこ潜り込んで雑巾がけする「50半ばのオサーン」なんて、変態扱いだろうしwww









ただ、タイトルの5割超の対象が、・・・

「大学生を含む10~20歳代を対象にウェブで調査を昨年行った。」
「回答した1,000人のうち、車を保有していない800人に聞いた結果。」

こりゃあ、統計データとして本当に成立しているのかな・・・
この非常に狭い範囲のアンケート結果をもとに記事を公表することに、有力紙の上層部は本当に
許可を出しているのかな・・・

個人的に感じるのは、かなり乱暴、ですかね。。。



でも、会社の独身者、20~30代前半の若い世代の子にそういう会話を振ると、やっぱり私の周囲では自分用のクルマを購入していない人が多いので、ここのアンケート集計結果は800人の範囲では嘘では無いと思えます。


こういうデータもいまやPCから様々な種類のものを、簡単に検索できるようになりましたので便利。


例えば、

(一財法)自動車検査登録情報協会「わが国の自動車保有動向」
https://www.airia.or.jp/publish/statistics/trend.html

ここでは、例えば「平均車齢推移」(自動車が初度登録してからの経過年の平均)。
新車販売台数が減少し、自動車が長く使われると車種別の平均車齢推移がどんどん伸びるという統計値で、年々それは伸びており、近年自家用車は平均で8年を超えたとか、

例えば「平均使用年数推移」では、昨年は12.91年だったとか、いろいろデータが拾えます。



まあでも、私自身はクルマに工業製品以上の人格を感じてしまうガラパゴスな変態オサーン。

なので、「ふーん。時代は変わったのね!」、という事で良いや( *´艸`)

クルマを楽しむ事が是だった時代に生まれた自分は、とっても幸せ。これで良いや。





そうそう。

Dらーさんでのパンク修理は、自転車のそれと変わんないくらいでした。

これで暫くはもつとして、今月はタイヤ選びで楽しむんだあ!(^^♪


何にしようかな。何が良いのかな。

散々騒いどいて、オラ結局エコタイヤ履いて「ちゃんちゃん」なんて、なっちゃうのかな。


↓クルマのパーツならどんなものでも、こうやって品定めしてる時が兎に角ワクワクします💛













いま履いてるエコタイヤ、Yokohamaは、コスパ高いんですけど、

 ・・・ うーむあの タイヤ空気ハウリング音 「ヒューーン」がねえ(汗






兎に角、どんな車種がマイカーであっても、

クルマを趣味として愉しむ世代に産まれたことを
幸せに思います。



おっしまい(^_-)-☆
Posted at 2018/04/10 14:29:13 | コメント(8) | トラックバック(0) | クルマへの想い | クルマ
2018年04月05日 イイね!

4年と1ヶ月、34,300kmももったBluearth-A(汗

4年と1ヶ月、34,300kmももったBluearth-A(汗こんにちは(0 0)/

タイトルの通り、新車納車時のDUNLOPを
納車から4年後の2014年3月に28,400kmで
いまのBluearth-Aに取り換えてから、先月で
ほぼ同じ4年が経ちました。




純正装着のDUNLOP Veuro SP-Sport 2050。2014年3月撮影。







タイヤの肩部分も、トレッドもまだ残りはありましたけれど、タイヤ溝のとこをよく見ると、
結構なひび割れが(汗


んで、DらーでYOKOHAMA Bluearth-A の新品に交換。





取り外した、DUNLOP。





新しい、YOKOHAMA。


















・・・あれから、またまた4年が経ち、


いまのYOKOHAMAの状態は。。。。









比較して頂くとそれと解りますが、今回の総走行距離は34,300kmだったので、DUNLOPの時に
比べて同じ4年の期間で20%ほど多く走行したことになりますが、

トレッド溝はまあ似たようなものですが、今回はもう、肩部分がほとんどすり減っちゃっています。

ひび割れのほうは、DUNLOPに比べると現時点でもまだYOKOHAMAのほうが少なかったですけど。




まあ然し、この感じだと、タイヤ踏面のゴムが減るのよりか、サイドのビードがいつ露出しちゃうか、
という段階にあると思うので、そろそろ次期タイヤ選びを。。。(滝汗



初代DUNLOP、2号はYOKOHAMAと来まして、  ・・・しかもエコタイヤを履き続けてきて、

次はどうしよう。。。


タイヤ選びについて、エコタイヤ履いてて走りが云々は無いですよねって某自動車評論家の方に
聞いたら、「エコタイヤ?  ・・・うーん」と、何のコメントも頂けなかったしW


然し、このエコタイヤ、空走状態にするとまあ兎に角、ブレーキ踏まない限りはどこまでも転がって逝くんです、流石に燃費重視。  ・・・しかも、走行中の騒音は静かでね。。。


因みにそのあたり、YOKOHAMAは走行中、タイヤ内の空気が脈動するのかハウリング音みたいな連続音が車内まで侵入してくるのですが、吸音スポンジ入りのDUNLOPはそれがほぼ無かった。



うーん、結局200クラハイではサーキットに走りにも逝かないつもりだし、峠も一年のうち1回しか逝かなかった(逝けなかった)し、やっぱ次も静かでよく転がるエコタイヤかなあ。。。

だいたい、車重が1,840kgから有る重量級だしw



なんてことで、タイヤ選び開始。

勿論、そういう使い方なので韓中東亜製タイヤははなから除外。

装着したら、またアップします( *´艸`)
Posted at 2018/04/05 13:18:05 | コメント(5) | トラックバック(0) | 整備 | クルマ
2018年04月02日 イイね!

TEINのダンパー減衰力レヴューと、塗装タッチアップメンテ

TEINのダンパー減衰力レヴューと、塗装タッチアップメンテこんばんは(0 0)/

ここのところ、ブログアップをちょっとサボっておりましたSuper Cityです。







で、街乗り用セダンとしては戦闘力を増し、既にノーマルクラウンとは別物の乗り味になったうちのクラハイ君は、毎週末に独り乗りで第三京浜、国道1号湘南等の短い高速道路と実家逝きの一般道での燃費トライに加え、老婆と小娘を後席にお乗せして静かなハイヤー街中走行をこなすという、ファミリーセダンならではの二刀流生活をしております。





タイトル画像でクルマ好きな方々には判ってしまいますが、サスペンションコイルはクラウンハイブリッド純正品をそのまま使い、ダンパーのみTEIN製を組んでいます。








減衰力調整のバランスとしては、フロントをリヤの減衰力強度より一つだけ目盛りを弱く設定。








以前のブログにアップした値のまま、つまりアジャスト範囲のかなり強い位置に固定したままで走っり続けている訳ですが、ステアリングをコーナー入口で切り込む際、フロントが自然な感じで向きを変えて行く感覚が自分にとって一番良いのが、リヤがちょっとだけ強い設定だというのは、間違っていないようです。


試みに更にリヤの減衰力をグッと低めてみるという手もありますが、フロントのアジャスターと違い、リヤのそれは荷室を区切るパネルの奥にあり、取付・取外しに掛かる時間以上に、私だと間仕切りパネルを壊しそうな気がするので、やっていません。





ストリート用カスタムパーツと言えども、204GWSクラウンハイブリッドの純正KYBサスペンションダンパーがSport Modeになった時より数段減衰力設定が硬いので、運動性を求める場面ではとても良い強さ加減です。

一方、後席に客人を乗せて走る際には、飛び出たりへこんだりしているマンホールの上をこのままで無造作に通過すれば、ノーマルに負けない反発力で跳ねてしまいますね。。。

然し、縮みはじめの瞬間の柔らかさがこのカスタムダンパーはKYB純正ダンパーより優しい「入り」を示すので、なるべくマンホールを避けるよう心掛けるだけで、とても優しい走りを実現出来ます。



・・・って、なんかメーカーの宣伝カタログみたいになっちゃいましたけど、単体価格設定が純正ダンパーの価格のほぼ半額であることを考えますと、一般ユーザーの方もこうしたカスタム化をどんどん考えても良いのではないかと、私は今となってはそう思っています。

ガリガリ峠やサーキットを揺れまくりながら走る、というシチュエーションだけじゃなくてね。



・・・んで、あと、話はガラっと変わってボディ塗装面のタッチアップ補修の件。



以前、女性の革靴ヒールでABS下地の黒いとこまで小さい傷が出来ちゃったサイドステップ。


ホイールもリペアして、フロントも




リヤも




とてもきれいな脚元になったのに、





サイドステップは・・・僅かな傷なので、タッチアップやったんですけど、塗料を少々多めに塗ったので垂れそうになり、それを下から筆でひょい・・・とすくったら、








ここ↓





マイカの粒子が乱れてばっちくなっちゃったwww





んで、それから暫く走ってたら空気中の汚れが少しずつ付いて、目立つようになっちゃったので、少し周りの塗装面から盛り上がっているタッチアップ面を紙やすりで削って、綺麗にしようと思いました。


・・・でも、大々的にやると周りの「傷がついていない綺麗な」塗装面も削っちゃうでしょ。



んで、



無い頭で考えて、考案した方法・・・・・


「耳かき」ww







この、先端裏側に、小さいサイズに切った紙やすりを、セメダインで貼る・・・・







んで、やってみたら、うまくタッチアップ塗装だけ、汚れの目立つ範囲を削れると解ったのですが、

旧い紙やすりだからか耐水性があまりもたず、全部やり切る前に、水でボロボロに(T T)



・・・・



もちょっと、うまい事考えて、廻りを傷付けないように 何とかしてみます。。。。
Posted at 2018/04/02 19:18:00 | コメント(2) | トラックバック(0) | 整備 | クルマ
2018年04月01日 イイね!

まだ綺麗だから、今日は洗車やめちゃおうかな…

まだ綺麗だから、今日は洗車やめちゃおうかな…ううむ…

今週はクラハイちゃんのボディ全体か、、何となく埃っぽいというか、花粉がというか。
DIY洗車しようかと思ったんですが、1週間疲れちゃったし、一応青空駐車じゃないし…

















綺麗は綺麗だから、今日は洗車やめちゃおうかな


…なんて、めげております(;^_^A


Posted at 2018/04/01 14:28:04 | コメント(4) | トラックバック(0) | クルマと生活 | クルマ
2018年02月25日 イイね!

どんな時も寄り添ってくれる、クルマという相棒

どんな時も寄り添ってくれる、クルマという相棒こんばんは~(ΦωΦ)

今日も横浜市内を所用で走ってきました。
愉しいドライブは、無事故で無事に帰り着いてこそ、1週間の疲れを癒やすクスリになるのです。



なので、ばっちり安全運転…

多分(;^_^A






んで、夕方、スーパーの駐車スペースにクルマを無事に納めて…


やっぱり、寄る年波で運転したあとは疲れるんです。

なので、そのままちょっと、車内で休息。





こんな時でも、クルマって、

ワダスが落ち着くまで、いつまでも待っていてくれる。





クルマって、ただの機械じゃありません。

ホントに、心を癒してくれる、相棒です。





あ、そういえば、このフロントグリル。





プラスチック加工製品なのに。

Dラーで買うと、10数万円するんだそうです(@_@)

国産車の部品も、高いもんなんですね。



んで、今日はもっとびっくりしたこと。



キャベツが、





1個700円って、まじか!(o_ _)o


まあ、サラリーマンはこんなことに、

いちいち驚くのでつよ(T^T)
Posted at 2018/02/25 20:26:35 | コメント(6) | トラックバック(0) | クルマへの想い | クルマ

プロフィール

「tpd さんお疲れ様(^-^)/~~
ワダスも水洗い15分と手抜きですが、拭き取りにはやはり1時間費やすという…疲労感バッチリな(o_ _)o」
何シテル?   04/15 18:35
2010年3月、クラウンハイブリッドを納車。ブログは「みんカラ」が初めてです。 30歳頃迄、二輪で箱根峠とFISCOに出没。今は街中で安全運転。 【過去車歴...
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H25年3月10日(日)・ミッション修理・車検完了♪ 
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