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惰眠のブログ一覧

2003年09月13日 イイね!

アクセラ内覧会に行った

アクセラ内覧会に行った横浜のマツダR&Dセンターまで、この秋発売になるファミリア改めアクセラ(写真は台場に展示されていたコンセプト)の内覧会を見に行った。
抽選に当らないと参加できないと言うのは、イベントが定着してきたことの証左ともいえるわけだが、逆に言うと、より「公式性」が高まって、アテンザの発表イベントの時のようなアマチュアっぽさとかざっくばらんな空気(普通口外しちゃいけないようなことまでつい喋ってしまうような)は、期待しづらくなったということでもある。

 抽選に当ったのが13時受付開始となる午後の部だったので、一時間弱の所要時間を見て自宅を出たらこれが大失敗。都内の幹線道路は渋滞、首都高速は渋滞で、第3京浜も首都高神奈川線への連絡で詰まっている。早々に一般道に逃げたもののこちらも渋滞。MRYに到着した時には、既にイベント冒頭のご挨拶が始まっていた。

 今度の内覧会は、いままで覗いたアテンザやデミオ、RX-8と違って「まだ発売されていない車」が対象のため、写真は撮れないし説明内容の録音も出来ないことになっている。
 安全やデザイン、走行性能などテーマごとに分科会形式で説明を受けて回ったのだが、まぁいずれは自動車雑誌などで一斉に解禁されるような、基本的には「当り障りのない」話ではあった。
 ボルボ・フォードと共同開発した金と手間のかかったフロア(プラットフォーム)の話など、もっと色々突っ込んで聞きたかったが時間が許さなかったのが残念である。多分、自動車雑誌では例によって例のごとく「間違っているとまではいえないが、正しくない情報」しか流れてこないだろうから、こういう機会に聞けることはじかに聞いておきたかったのだ。
 ただ、ボルボやフォードとは別のサスペンション形式を選択したマツダは、どうやら本気で欧州市場でVWゴルフに真っ向勝負を挑むつもりでいることが伝わってきて面白かった。
単に向こう見ずなのか、それとも己を知り相手を知らば即ち百戦危うからずなのか、それは判らないけれども、この車に対する並々ならぬ自信の程はよく判った。
 しかし、アテンザ用の2.3リッターエンジンを投入するというのは…ゴルフのVR5やGTiあたりに狙いを定めているのだろうか。

 スタイリングは細かいディテール以外MXスポルティフと同一。この日初めてその存在を知ったセダンボディも悪くないが、個人的にはハッチバックに軍配を上げたい。
会場では、この10年プレッソに乗りつづけてきたという女性が「アクセラも10年乗りつづけられるほど愛着の湧く車だといえますか?」といった趣旨の質問をしていたが、この気持ちはよく理解できる。あとは乗ってみてどうか、だろう。
ユーノス500より優れていることだけは今から絶対の自信を持って断言できるけれども(笑)。
Posted at 2003/10/06 00:13:29 | コメント(1) | 日本の車 | 日記
2003年08月20日 イイね!

ことしのZOOM-ZOOMは見てるだけ

ことしのZOOM-ZOOMは見てるだけ8月11日の週は、急遽夏休み。休みをずらして取ろうと話していた職場の先輩が、今週初めからではなく金曜から休みに入ることが確定したため、月末作業のスケジュールとにらめっこした結果、いきなりここで取得するしかなくなってしまったためである。
 今の会社で働くようになってから、いきなり「明日から夏休み」というケースが何度もあったのだが、お蔭様で休みに入ったら何をしようかなんて計画は立てるべくもない。よくあるケースなので別に気にもならないが。

 家でダラダラし放題と言うのも贅沢ではあるが、飽きる。
この土日は、あまりにも急に休みが決まったため片付けられなかった仕事を処理するために会社に出たものの、もとより休出処理などする気もなく、従って職務精励の意識も希薄となった。
 業務用PCのネット回線が高速なのをいいことに、ウェブ上をあちこち(インモラルなところは除く)徘徊して回ったのは会社には内緒の話だ。

 で、きょうは台場に行って来た。去年は友人数名と押しかけて無法な速度でアテンザの試乗をしてきたものだが、マツダのほうでも僕らのような迷惑客への対応を練ったのだろうか、ことしはコースの複数箇所で一時停止を厳守させられる由、事前に聞き及んでいた。
 事故のリスクを負うような運転をするつもりは毛頭ないが、高々5~600メーターの試乗コースでそう頻繁に停止させられたのでは、欲求不満になることが目に見えている。
 目玉のRX-8は既に公道で試し乗りしているし、新たにアテンザに追加された23Zグレードは試乗車が用意されていないとのこと。もう今回は「見てるだけ」に徹することにした。
それでも足を運んだのはひとえに、この秋登場のファミリア後継モデル「アクセラ」の試作品ことMXスポルティフが展示されているからだ。

 お盆休みが明けたとは言え、学校はまだ夏休み。台場は親子連れでかなりの賑わいだった。いつもの有料駐車場に車を停め、トコトコ歩いて辿り着いてみると、マツダの展示は去年より随分と縮小されていて、カートなどはなくなっていた。試乗申し込みのテーブルには、10人以上が行列を作っている。RX-8も出たことだしディーラーの商売前提の試乗が嫌いな人には、こういう機会は見逃せないのであろう。

 テントの中央には一段高い「お立ち台」が設けられていて、広報写真で見たコンセプトカー、MXスポルティフが鎮座している。(写真は今後添付)
盆休み明けの平日だったことも理由なのか、あまりこの車を熱心に見ている客はおらず、この時間帯で一番執拗にこれを眺めていたのは、間違いなく僕だった。
広報写真で見るのとは少し印象が違うかな、でも悪くないなぁこれ、などと思いながら幾枚か写真を撮った。
ボードの説明を見ると(あとで確認したのだが)軸距や懸架装置の形式がアテンザと違う。僕はてっきり、アルファ156と147の関係のように、同じプラットフォームの使いまわしだと思い込んでいたので、これはちょっと意外だった。
ふと見ると、ラジエーターグリルの中で何か金属の筒が光っている。顔を近づけて確認すると、どうやらエアコン関係の部品らしかった。つまりこのコンセプトカー、ちゃんとクルマになっているのである。

 テントの隅には東京オートサロンで華やかな舞台に置かれていたX-MEN2の劇用車が展示されている。過日の日記にいただいたコメントで、これの正体は本物のRX-8ではなくFD型RX-7だとの情報を頂戴していたので、ついでにそれも確認してやろうと、じっくり眺める。
 真っ黒なウインドーフィルムのせいで車内はこれっぽっちも確認することができないが、しかしその気になって眺めると、なるほどRX-8とは少し形が違う。
具体的には、前から眺めたときリアフェンダーが強く尻すぼみになっているのが劇用車、本物のRX-8はもっとずっと寸胴だ。
それにしても、良くぞここまで似せたものである。

 腹が減ったので近くのホテルのラウンジで軽食。コーヒーが、入れたままずーっと保温してたらしく香りの「か」の字もしない、しかも妙に酸っぱいファミレスにありがちな代物で、大いにがっかりする。飲み食いにはうるさくない僕ではあるが、こういうコーヒーを出すというのは許せない。スターバックス馴れして、すっかり贅沢になってしまった。

 夕方までいると渋滞で人工島から出られなくなるので、さっさと退散を決め込む。
 それにしても、3車線の本線上で(いかに左端のレーンとは言え)急にのろのろ運転をして停車しちゃうようなドライバーが幾人もいるのには、心底辟易する。
 交通法規を破ってよいなどとは思わないが、制限速度を墨守するのも勘弁して欲しい。流れがそこで止まって、かえって危ない。F1中継の古舘アナだったら「走るシケイン」と命名するだろう。周りの交通がどうなってるかに気を遣わない(遣えない?)人がこうも多いのだから、盆暮れに交通事故が増えるのも理の当然である。
Posted at 2003/08/26 15:56:39 | コメント(2) | 日本の車 | 日記
2003年05月11日 イイね!

マツダの都内ディーラーでRX-8に試乗する

マツダの都内ディーラーでRX-8に試乗するMRYでの公演を終え、流れ解散をしたユーノス500のクラブの面々は、ところがそのあと都内環7近くのマツダディーラーに一部再集結した。このディーラーにはクラブのメンバーの一人が勤めており、不具合の兆候が出ている500の、メンテナンスの相談もあってのことだ。

余程この店舗には500の出入りが多いのか(僕も以前ドライブシャフトを左右ともここで交換した)駐車場に乗り入れるなり「あ、今H(クラブの友人)は出ていますので店内でお待ちください」と言われてしまう。後で聞くと、千葉と都北部からMRYに赴いたメンバーは、午前中にもこの店舗に遊びに来ていた由。一日に2度も足を運ぶとは、中々のつわものだ。

店舗にあるはずのナンバーつきRX-8がどこにもないので、さては「H氏が出ている」というのは、試乗に出ているのだろうと話し合っていたら案の定、ブルーのRX-8(6速手動変速つきのタイプS)のハンドルを握って(ということはお客に対するプレゼンではない…閉店時間は過ぎているけど)戻ってきた(写真は使いまわし)。

メンテナンスの相談などしている友人を尻目に、H氏を含めた4人フル乗車で試乗に繰り出す。午前中に試乗したというREOパパさんらから「凄く乗りやすい。500のKFエンジンよりいい」などと聞かされていたのだが、これは本当。
自然吸気のロータリーだと、発進あたりで苦しそうなものだけれど(たしかにクラッチをミートした直後はやや神経を使うが)実際にはあっけないほどスルスル動く。慣らしが済んでいないので7千以上は回さないでと注意書きがあったのでそれは尊重させていただいたが、国道の制限速度で3速ギア、3千回転近辺からアクセルをジワッと踏み込むと、小気味いいとしか言いようのない感じでエンジン(と、当然スピード)が追従してくる。
暫定レブリミットの7000までは、回れば回るだけ幾らでもパワーがわいてくる感じで、しかもそれがターボのようにアンプをかませたようなドーピング感(僕はターボの感触が好きじゃないので)もなく素晴らしく気持ちがいい。
 高性能スポーツカーにありがちな気難しさ(ハンドルがシビアだとか路面のインフォメーションが過大だとか乗り心地が固いとか)ともほとんど縁がない。前出のREOパパさんが「女房に運転させるなら500よりこっちの方が安全」というのも首肯できる。MRYでも、開発主査だったかが「今度の車は衝突安全をウリにしてもいいくらいの車に仕上がっている」と胸を張っていた。エンジン担当は「レスポンスが鋭すぎて危ないので一部の回転領域ではあえて鈍くしてある」なんてことも言っていたけれど。
 そういえば、もともとのRX-EVOLVEはスポーツセダンのプロポーザルだったとデザイナー氏が明かしていたから、こと乗り心地に関しては常用セダンにも比肩しうるのも納得はいく。北米マーケットでは税制上、セダンとして登録されることも関係あるのだろうか?
 とにかく、気持ちがいい爽快な車だということは短時間の試乗でもよく分かった。今の車が本当にダメになったら、アテンザよりはこちらを選ぶだろうと(独身なのでそういうところは融通が利く)思う。けれど、車を「見て楽しむ」フェティッシュな趣味のある僕としては、やはりちょっと素直に購入に踏み切れないだろうと言う気も、同時にしているのだった。
Posted at 2003/05/12 13:30:31 | コメント(0) | 日本の車 | 日記
2003年05月11日 イイね!

マツダの横浜研究所にRX-8を見に行った

マツダの横浜研究所にRX-8を見に行ったこれまでアテンザ、デミオの説明会を見てきた流れに乗って、RX-8の講演会にも足を運ぶことにした。行き先はクラブのミーティングや自費出版ユーノス500本(玄人裸足の凄い出来栄えです)のイベントでもお世話になっているMRYことマツダR&Dセンター横浜。行ってみれば、ユーノス500の友人たちが一人、五人、十人…大勢。

今回のイベントの案内は連休前にMRY総務のSさんからメールで届いていたのだが、文面によると今回は、前2回と違って希望者が殺到すると思われるので先着200名の完全予約制にする由。果たせるかな、大入り満員で最終的には定員を100人拡大して300人を受け入れたそうだけれども、人づてに聞いたところによるとGW明けに申し込んだロードスターのクラブの人は、定員オーバーで断られたと言う。
 講演会の会場も、これまでの会議室ではなく車両展示をするプレゼンルームに座りごこちの大変悪い(関係者各位のご苦労は十分承知しているが事実は事実なので)パイプ椅子をずらーっと並べたスタイルとなっていた。
 公演者は主査、エンジン担当(過日のCGTVで松任谷氏に説明していた人)、デザイナーの3氏。主査は予定時間の倍も喋るし、思い入れの強さはよく伝わってくる。ただ、この車がマツダの企業イメージを体現する「デザイン・アイコン(談)」としての役割を負っていることもあってか、前2回ほど無手勝流の話にならなかったのは残念だった。

 この他MRYには今回のイベントにあわせて、RX-8への道程と言うことなのかコンセプトカーのRX-01とRX-EVOLVEの北米モーターショーモデルなど(添付gif動画)が展示されていた。RX-EVOLVEの東京モーターショー版(ブルーグレー)は自走可能だったしリアウインドウもちゃんとガラスがはまっていたのだけれど(訳あって実物に触ったので間違いない)、北米版(赤)はどうやらドンガラだけしかないようで、もしかしたら輸送費用の関係だろうかと思うと可笑しかった。

 もう一つ興味深かったのは来訪者。まあ、車を愛でる方法やどうしてその車が気に入ったかなんて理由は十人十色であろうし、それを是非する謂れもないのだけれど、今回は前2回と大きく違っていわゆる「オタク」風の人が極端に多かった。大学ノートに、事細かにスペック関係のウンチクを延々書き連ねている人を始め、個人的には違和感を感じずにいられない人たちが、少なく見積もっても100人はいた。
 スポーツカーって、こういう、あんまり「乗って楽しむ」を主眼とはしていなさそう(スポーツカーらしい走らせ方には極めて縁遠そう)な人たちにも愛されているのかと思うと、乗って走らせて眺めて楽しむ僕は、なんだかとても複雑な気持ちになった。
 ま、どういう人がどういう車を、どういう風に愛でようが、好き好きではあるのだけれど。

 説明会のあとは、500の仲間たちと食事などしながら談笑し、いつものように流れ解散する。流れの下流にはもう一つイベントもあったけれどそれは別項で。
Posted at 2003/05/12 13:03:27 | コメント(0) | 日本の車 | 日記
2003年05月05日 イイね!

電球が切れたので(中略)RX-8に試座してきた

電球が切れたので(中略)RX-8に試座してきた最近、経営母体が「また」変わった行き付けのマツダディーラーに足を伸ばした。
話題のRX-8については、予約客への納車が最優先でディーラー展示向けの配車が著しく滞っているらしいと聞いていたので現物があることは期待していなかったのだが、行ってみれば流石は地域基幹店舗、赤いRX-8がちゃんと1台置いてあった(写真)。
現物があるとの確信もないのになぜわざわざ、第3京浜に150円も払ってそのディーラーまで行ったかと言うと、先日自分の車の助手席側ロービームが切れて、まあ量販店でバルブだけ買えばいい話ではあるのだけれどディーラーなら(値段はともかく)標準品を1個だけ入手することができるだろうと踏んだからだ。

 首尾よくバルブを交換してもらい…バルブの交換くらい自分でやればよさそうなものだが、せっかくやってくれるんだから(工賃サービス)お任せして、赤い新型を間近に眺める。
モーターショーなどでは散々見た車だけれど、量産型をこうしてみるのは、これがはじめて。
担当営業に聞くと、やはりこの車が店頭に出てから来店者数はウナギのぼりなのだという。新規の成約が来店者数ほどには伸びていないのが悩ましいそうではあるけれど。

 さて、実物をじっくり見るとノーズのデザイン処理が、実はフェンダーとエンジンルームが別だった時代のモチーフを踏襲していることがよく分かる。好き嫌いは別にして「なるほどなあ」とは思う。それにしても随分深いプレスを施してあって、メカニックのSさんは「ぶつけて、直せるのか心配ですね」なんて言っている。
意外に思ったのは、どこがと具体的に指摘はできないのだけれど、どことな~くランチァとかアルファロメオみたいな雰囲気が感じられるようなディテールがあったことだ。

 ドアを開けて中に座って見ると、運転席周りはアテンザで思ったほど安普請な感じはしない。ただサンバイザーだとか天井部分についているものを見ると、高性能スポーツカーを200万円台に収められた理由の一端みたいなものがわかって、ここでも「なるほどなあ」と思わされる。
圧巻はリアシートに座って、トランクスルーを試したときだ。トランクスルーの蓋が一発抜きの薄っぺらいプラスチックパネルだったのにも驚かされたが、これがヒンジで固定されているのでもなんでもなく、ただノッチ(刻み)にはめ込んであるだけなのには「なるほどなあ」を通り越して「ここまでしないと200万円台にはならないのか」と一種の驚きさえ感じた。他方、センタートンネル部の物入れの蓋は2段階アクションになっているなど無闇に凝っているのだから可笑しい。

電気椅子のスイッチをいじって僕の体格に合わせると、座面は一番下にしないと頭上が苦しい。リアシートは「苦痛じゃないが我慢は必要」なレベルで、なんとなく昔のプレッソのリアシートを連想した。もちろんあそこまで狭くはないけれど。ドアは、間違ってフロント側を先に閉じてリア側を後から閉じようとしても、ちゃんと内張りの樹脂部分が当たって、傷をつけないように工夫されていた。

ストロークが短くしっかりした感触のシフトノブをカチカチやっていると、試座じゃなくて試乗したいなぁと思うけれど、このディーラーには泣いても笑ってもこの1台きりしかない。店では苦肉の策として、試乗は18時以降に限って、日中は展示のみにしていた。なんだか昼間は定食屋で日が暮れるとスナックになる店みたいで、妙に可笑しかった。

 それにしても、強度確保の要請なのか視覚的に車高を低く見せるための工夫なのか、ウエストラインが高い高い。シートの座面を一番下ろした状態だと、窓枠の下端は殆ど肩のあたりにくる感じだ。

 そういうクルマの感想はともかくとして、このディーラーとのお付き合いもそろそろ潮時かなぁと思い始めている。
資本が変わったこととも多分影響があるのだろうけれど、売らんかなの空気が随分強くなってしまって正直なところ鬱陶しさすら感じるのだ。11年目のクルマだろうがなんだろうが、セールス担当のノルマがどうだろうが、こっちは好きでずっと乗ってるんだから、ことあるごとに「買い換えません?」って感じで来られるのは不快ですらある。まあ、営業の姿勢としては理解できるのだけれど。
昔からの付き合いのメカニックの最後の2人がいなくなったら、多分もう僕は、この店舗は利用しないだろう。
Posted at 2003/05/06 13:42:03 | コメント(5) | 日本の車 | 日記

プロフィール

「フェアレデーって本当に呼ばれてたの? http://cvw.jp/b/9433/47108671/
何シテル?   07/24 21:51
曲面の綺麗な旧い車が好き、エレガンスのある車が好き。そんなこんなでユーノス500に乗りつづけ、もう……何年だ?  気がつけば屋根のない車まで併有。いつまで乗り...
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