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2019年03月31日 イイね!

半年で2回のもらい事故・・・

半年で2回のもらい事故・・・ようやく3月の多忙な仕事が一服ついて、
1ヶ月ぶりの休みを堪能しています。











今年はRC Fを契約したので、車の神様から「その分働け!」と
言われているかの如く、例年の約半年分の仕事が一気に1ヶ月に入ってきました。
お陰でRC Fの返済(私の車貯金)もちょっと出来てホッと一安心・・・
と思いきや、タイトルの通り嫁さんのヴェルファイアが
もらい事故をしてしまいました。


起こったのは3月29日、この日はほぼ分単位であちこち
2人で手分けして回っていたのですが、
嫁さんから「事故を起こされた・・・」との一報が。
どうも駐車場で別の車に当てられたとのこと。

たまたま嫁さんが乗っていなくて怪我が無かったのが幸いでしたが、
バンパーがかなりえぐられている様子。
ちなみに当てた相手は新社会人で真っ青な様子で平謝りしていたとのこと。
取り敢えず警察を呼んで事故処理、そして保険会社に連絡してもらって、
10:0で処理するとのこと。

相手がきちんとしていたこと、警察も手早く対応してくれたので
そこまで仕事に影響は出なかったのですが、嫁さんはかなり凹んでいました。


凹んでいたのには色々理由があるのですが、
1つはこれが半年で2回目の事故になること。
1回目は去年の秋に駐車場から公道に出るため、車の切れ目を待って
停車していたところ、駐車場に止っていた車がバックしてきて
ヴェルファイアのリアフェンダーとバンパーの部分に激突されました。
この時は嫁さんがむち打ちになり急いで病院へ連れて行きました。

因みに当てた相手は「後ろを気にせずバックしていた。」「後ろに車がいると
思わなかった。」
とのこと。
私もお巡りさんもこんな事をしゃあしゃあという相手にぽかーん。
しかもその後保険会社からもなかなか連絡が来ない・・・
この時も10:0でしたが、相手の対応の悪さに私も怒り心頭に発していました。





去年、修理中の代車で借りたヴェルファイア。
消毒液臭くて、すぐ車酔いしてしまいました(笑)



ちなみに嫁さんはヴェルファイアをかなりお気に入りの様子。
もともとあまり長距離ドライブに行く事がなかったのですが、
このヴェルファイアが来てから私以上に長距離ドライブが好きになりました。

走行距離もかなり伸びていて車検は来年ですが、
既にタイヤを一回交換しており、車検時も交換が必要になるほど。
当初は「こんな大きくて燃費が悪い車は・・・」と渋っていたのですが、
今は「こんなに気が合う車は無い!」と貴方の車道楽に感謝するね!(爆)
と喜ばれています(笑)


私もこの車にはお世話になりっぱなし。
徹夜で始発の飛行機で帰ってきてヘロヘロになった私を後ろに乗せたまま、
家まで帰ったこともありましたし、体調不良の時は後ろで真っ青な顔をしたまま
仕事につれてってもらったり・・・
家族でもあり、仕事の大事な相棒でもある車です。





ただ2回の事故による車体へのダメージ、更に嫁さん自身も当初想定していなかった
長距離ドライブが増えたのでもう少し安全装備が充実した車が良い、
(事故は自分が被害者になることもあれば意図せず
加害者になることもありますから)
ということもあり1回目の車検の時に安全装備の充実した車に乗り換える事を
検討することにしていました。

あとパワーバックドアをつけておけばという一点については後悔。
やはり小柄な女性にはちょっと重いですね。

それもあり今回の3月29日の事故がきっかけでそれを前倒ししようかという事を
嫁さんと相談しています。
候補車候補、というより既に決まっていますが、


via:https://toyota.jp/

30系後期ヴェルファイアです。

この車にする理由は、嫁さんが一押しで気に入っているということ、
そしてもう一つの理由として安全装備が現在のところ
ほぼ最高クラスというところです。
Toyota Safety Sense、しかもクラウンなどと同じ最新型の2世代目のタイプ。
安全装備については言うことなしでしょう。


更に3.5グレードに進化の凄さ。


via:https://toyota.jp/

エンジンが2GR-FKSに換装。
これはRC350やGS350に搭載されていますが、
私の乗っていたIS350に搭載されていた名機2GR-FSEの後継エンジン。

それに組み合わさるトランスミッションはDirect Shift-8AT。
こちらも最新のトランスミッションです。

さらにフロントブレーキは17インチにパワーアップ、
そしてボディ剛性もアップとMCとは思えない反則的(?)なMC。
その中でも特に3.5についてはかなり凄いと思います。


ということで最終的には嫁さんが決定するので、
まだ結論が出たわけではありませんが、前倒しで乗り換える可能性は高いです。
あとは下取りと追金次第というところ。



ただどちらにしても事故は起こしても起こされても、
嫌な物だなと改めて感じました。
最初の事故は相手の対応の悪さに腹が立ちましたが、
今回の事故は平謝りに平謝りで私も嫁さんも時に怒ることはなく、
「もういいからこれから運転に気をつけてね。」とだけ言っておきましたが、
わざわざ家まで謝罪に来ました。
向こうも向こうで明日から社会人として初仕事ということもあって
相当こたえたのでしょうね。
どちらにしてももらい事故でも時間は取られるし、車は傷つけられるしで
何一つ良いことはありません。
事故において私が加害者にならないようにすることは勿論、
被害者にもなりたくないな、と改めて思いました。


このようにいろいろあった年度末でしたが、明日からは新年度。
また気持ちを一新して頑張っていきたいと思います。


「終わりよければ全て良し」の言葉がつらい・・・(泣)
Posted at 2019/03/31 13:32:28 | コメント(8) | トラックバック(0) | VELLFIRE(初代) | クルマ
2019年03月15日 イイね!

未来からやってきた高級クーペ(RC Fを選んだ理由 番外編)

未来からやってきた高級クーペ(RC Fを選んだ理由 番外編)

RC Fを契約する際に動力性能がよく似ているということで、
このLC500を試乗させてもらいました。
肝心の動力性能は100点、いや200点なので問題なし(笑)
それもあってRC Fの購入を決めました。

車への評価としてこのLC500、個人的に求めているものとは違うので
☆4つですが車としては間違いなく☆5つです。


RC F(RC)の場合は、標準的なレクサスの車の延長線上、
もっと言えば良い意味で普通の車、日常で使う事を想定した車ですが、
このLCはそれとは真逆で非日常的(これも良い意味で)な車でした。
なのでRCとはかなり方向性が違う車ですし、更に言えば同じエンジンでも
RC Fともそもそも比較対象になる車じゃないなというのが率直な感想です。
私の場合は、仕事から近所のスーパーへの買い物、そして都会から地方まで
いろいろな使い方をしますので、そういう用途に使えるかと言えば・・・

なので乗っていてもどこか落ち着かないというか、もっと乗っていたいというより、
早くディーラーに帰って車を戻したいという気持ちで一杯でした。
今まで試乗してこんな風に感じる事は無かったので、場違い感が凄かったのだと思います(笑)


ただ最初にも書いたように車としての出来は☆5つであることは間違いないです。
走行性能、インテリアの質感等どれをとっても文句のつけようがありません。
なので非日常を味わうということを第一に車探しをされている方には
最高の選択肢になると思います。

Posted at 2019/03/15 22:01:25 | コメント(3) | 試乗記 | クルマレビュー
2019年03月14日 イイね!

才色兼備のクーペ(RC Fを選んだ理由 番外編)

才色兼備のクーペ(RC Fを選んだ理由 番外編)

RC Fを契約する際に、参考までに試乗させてもらいました。


まず見た目に一目惚れ。
実は一度もRCの実車を見たことが無かったのですが、クーペならではの美しいボディライン、
またMCによりかなり美しさが増し、以前所有してした20系ISを彷彿とさせるデザインは
とても美しく、個人的にとても好みです。

フロントもリアも専用設計されたことがこのデザインの美しさを
生み出しているのだと思います。


また見た目だけで無く中身もかなりこだわって造られています。
インテリアが現行ISに似ているのでその派生車かと思われがちですが、
プラットフォームは全くの独自のタイプ。
またハイブリッドシステムも成熟されエンジンとモーターがとてもスムーズに協調し、
あまりハイブリッド車に乗らない私も違和感なく乗ることができました。
乗っていないので断言は出来ないですが、NXで素性の良さを味わった2リッターターボを搭載したRC300、
IS350でそのパワーと滑らかさに惚れた2GR-FSEを進化させた2GR-FKSを搭載したRC350、
どちらもいい車であることは想像に難くありません。

現在のレクサスではSUVがよく売れ、セダン、さらにクーペはいまいち売れていないということで、
若干地味な存在ではありますが、基本設計からとても良く出来た車で、
さらに地道に年次改良、MCされた「真面目な車」でもあると感じました。
見た目に惚れて買っても良し、中身に惚れて買っても良し、とても完成度の高い車だと思います。

Posted at 2019/03/14 23:47:27 | コメント(1) | 試乗記 | クルマレビュー
2019年03月13日 イイね!

掘り出し物ゲット!

掘り出し物ゲット!ようやく3月も半ば・・・
今年は3月1日から昨日まで休みなし(汗)
なかなか疲れが取れないですね。






嫁さんからは「RC Fを買ったからその分稼げ!という神様のお告げじゃない?」と言われつつ、
何とか乗り切りました。
景気が回復しているのか、消費増税(まだ先ですが)の影響か通常の2倍から3倍の仕事が来て、
殆ど毎日朝起きて仕事、そしてそのままご飯を食べて寝る、とそんな生活でした。
腰痛やダイエットには良くないのですが、取り敢えず前を向いて仕事を頑張るのみ!
自営業なので確定申告を税理士の先生にお願いしているのですが、
「また車変えるのですね~。車の領収書は大事に置いておいて下さい(笑)」と。
来年怒られなければ良いのですが(爆)

明日からは後半戦になります。
前半ほどではないですか、それでも相当数の仕事が入っているので、
一息つけるのはもう少し先になりそうです。


そんな中ちょっとした掘り出し物をゲットしました。


京商 SAMURAI 1/18scale LEXUS RC F Orange

こちら400台限定で京商から発売されていたRC Fの1/18スケールのミニカーです。
たまたま新品でミニカーショップで売られているのを見つけて
最後の1台をゲットすることができました。





ガラス棚に飾っていますが、重量感がありかなりリアルな造り。
見ているだけでニヤニヤしてしまします(笑)






ちなみにこのラヴァオレンジクリスタルシャインは後期型では廃止になりますので、
このカラーRC Fは現行型のみになります。





このミニカーの発売は2016年02月。
発売から3年以上になるのに新品が残っていたのは本当に運が良かったです。



本当にミニカー、しかも自分愛車のミニカーを見ているとワクワクしてきますね。
これを機にRC Fのミニカーをコレクションしていこうかなと思います。

Posted at 2019/03/13 20:58:55 | コメント(3) | トラックバック(0) | RC F | クルマ
2019年03月02日 イイね!

RC Fを選んだ理由 その③:程よく先進的、程よく保守的

RC Fを選んだ理由 その③:程よく先進的、程よく保守的RC Fだけでなくレクサス車全体に言える事かもしれませんが、
RC Fは先進的なところと、保守的なところが
絶妙に折り合っているところが個人的に長所だと思います。





via:https://lexus.jp/
※以下は完全に主観に基づいて書いております。不快に感じそう、気分を害される可能性のある方はご遠慮下さい。


例えば一例を挙げればRC Fのトランスミッションは見積書等でも「8AT」ではなく
「8-S SPDS」と書かれています。
これはスポーツダイレクトシフト(Sport Direct Shift)の略称で、
スムーズな変速と操作性とマニュアルのダイレクトなスポーツドライビングを可能にする、
双方のメリットを両立させた8速スポーツオートマチックトランスミッションの事です。


(MC前のカタログから抜粋)

個人的にこのSPDSもRC Fを決める際に大きな決め手になりました。
MTから乗り換える当たってやはりATでもダイレクト感は捨てがたい、
かといってIS350で味わったような滑らかな変速は捨てがたい、
そして故障も少ない方が良いという私の我儘な要求に応えてくれる
まさに良いところ取りのトランスミッションです。

例えばダイレクト感で言うのであれば、外国メーカーがよく採用している
DCT(デュアルクラッチミッション)の方が1枚上手かもしれませんが、
やはり低速ではギクシャクしてしまいがちなのと、
どうしても耐久性や故障に不安がつきまといます。

そこでATでもMモードの場合、2速から8速まで全域ロックアップしてくれる、
更にシフトダウンの祭にブリッピングまでしてくれる、
しかし、Dポジションであれば普通のATと同等に滑らかに変速という
まさに二刀流のようなトランスミッション。


IS350の時の6ATはこのSPDSではありませんでしたが、
比較的ギア比が低めなのとエンジンのパワーで
ダイレクトにぐいぐい地面を蹴って進むような感覚があり、
それなりにダイレクト感がありましたが、今度のRC Fはそれ以上に
ダイレクト感がある事は間違いなさそうです。

この辺りの技術をうまく折衷させるのが良い意味でレクサスらしい感じだなと思います。



そして「先進的」な部分として個人的にありがたい装備なのがこの「ハイブリッドナビ」。


(MC前のカタログから抜粋)

ハイブリッドナビとはスマートセンターで収集した、リアルタイムの走行情報や
VICS等の外部情報を組み合わせた膨大なデータを用いて、
センター内に保有する地図データで最適なルートを探索し、ナビに配信します。
また、案内ルートを外れた時のリルートなど、素早い応答が必要な場合は、
ルートの再探索をナビでの処理にハイブリッドに切り替えます。
トヨタのHPより)

要するにセンターと常に通信しながらルートを探索し、
ナビの処理と協調しつつ最適なルートを探索するというもの。
RC Fのカタログではあまり大きく宣伝されていませんが、NXもこのハイブリッドナビで
そのルート探索の正確さ、適切さに驚きました。




ちなみに兄弟車のGS Fにはこちらが装備されておりませんので、
この点もRC Fを選んだ大きな理由の1つです。



またRC Fは嫁さんとの条件の1つでもあった自動ブレーキ関係もしっかり装備されています。


(MC前のカタログから抜粋)

この分野は進化が著しいので、「Lexus Safety System +」も最新型という訳ではありませんが、
普通に乗る分には何ら問題のないレベル。


この辺り、例えば外国メーカーの車と比べてみるとそこまで進化していない部分もありますが、
レクサスの場合、その分信頼性が高く安心して乗ることができるというのも
大きなアドバンテージかなと思います。




先進的というのであれば最近の外国車は凄いなと思います。


via:https://www.mercedes-benz.co.jp/

今回RC Fを決めるとき、参考までに色々なメーカーの車を調べてみたのですが、
最近外国車で流行しつつ(?)あるのが、車にAI(人工知能)を搭載して
iPhoneのSiriのように話しかけ車を自分の好みを学習させるという機能。
単なる音声認識ではなく、車に学習させていくというのが何気に凄いです。
あとはスマホでエンジンの始動、停止が出来るようになるというもの。
良くも悪くもこういう先進的な所を取り入れるのは外国車は上手だなと思います。
レクサスではLSでもこういう技術は導入されていません。
あくまで音声認識までですね。



でも個人的に車の走行性能や安全性に関係ないこういう機能は
あまり車を選ぶ要素にならなかったりします。
というより寧ろあまり装備しない方が良かったりもします。

大きな理由としては2つ。


1つめはこれらの技術はまだ過渡期にあるということ。

AI技術は日進月歩なのでハード的にもソフト的にも陳腐化するのは早い可能性があります。
というより恐らく車体やエンジンより寿命が先に来る可能性もあるのでは?と思ったり。


そして2つめに不具合。

実は私自身、こういう先進的な物が好きで仕事でもプライベートでもよく導入するのですが、
しょっちゅう不具合を起こします。(嫁さんからは初期不良王と呼ばれている始末です(爆)
まだ車にAIを搭載する仕組みはまだ始まったばかり。
それが良い方向に動くか、それとも廃れていくかはわかりませんが、
ただまだ私が手を出すのにはまだ早いと思っています。

例えばスマホでエンジンをかけられるの凄いな!と嫁さんに言ったところ、
「スマホを落としたらどうするの?あとスマホが起動しなくなったら?」
すかさず私が「それなら普通キーであければ良いじゃん?」と答えると
「それなら最初から車のキーを持っておけば良いよね。」とぴしゃり(汗)
確かに社外品のエンジンスターターではスマホでエンジン始動できるものもありますが、
標準装備している(要するに装備として外せない)となると・・・ということでしょうか。
(勿論、それなりにきちんと対策はされていると思いますが。)



トヨタも最近コネクティッド技術として新型クラウンやカローラスポーツに
標準装備して盛んに宣伝していますが、実はレクサスが私のIS350の頃から、
もっと言えば日本でレクサスが開業から同様なことを行っていました。
最初は「トヨタがコネクティッド技術に力を入れていく」と聞いておおっ!と思ったのですが、
中身を見ると「前からやっていたじゃん、これ。」と思ってしまいました。

ただ逆に言えばそれだけ「堅実」に物事を進めていると捉える事もできます。
個人的に先程の「ハイブリッドナビ」についても常に通信しているというので大丈夫なのか?
と思ったのですが、NXに乗っている時にトラブルは皆無でした。
昔は市販のナビもよくフリーズや再起動をしていたのですが、
時代も進んだなと感心しました(笑)

ただどちらにしてもこれからはAIがあちこちおで活躍するようになる時代。
良し悪しに関わらずうまく付き合っていかないといかない時代がすぐそこまで迫っているなとは
ひしひしと感じます。


大分話があっちこっちにいってしまいましたが、結局何が言いたいのかというと
RC Fを選ぶ大きな理由としてはが先端技術と現在の技術が絶妙にマッチしているということ。
そしてやはりレクサスならではの安心感、そしてサポート良さが大きいということです。




最後に余談になりますが、MC後のRC Fのリアですがよく似た写真がありましたので、
こちらに掲載しておきます。



(MC後のRCのディーラーオプションカタログから抜粋)
※あくまでディーラーのPCでちらっと見ただけですので、実際は違う可能性もあります。
※リアスポイラーはRC Fでは異なります。


標準ではこのような感じでリアディフューザーがボディ同色になっています。
最初は違和感がありましたが、よく見ると結構良いワンポイントになっていますし、
また車高が低く見える効果がありますね。
「標準で普通にかっこいいと思いますけど。」という担当SCさんの言葉は、
間違いなかったなと思います。
Posted at 2019/03/02 16:50:48 | コメント(4) | トラックバック(0) | RC F | クルマ

プロフィール

「私にとっての「RC F」(インプレッション 前書き) http://cvw.jp/b/910066/43605677/
何シテル?   01/02 22:43
長年の念願だった、そして私とって究極の1台であるRC Fを所有しています。 仕事用快速営業車としてSWIFT SPORT(ZC33S)、 そして嫁さん車...
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