• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

もんちっち_♂のブログ一覧

2019年04月11日 イイね!

ジュネーブショウ2019 ルノー

ジュネーブショウ2019 ルノー今夜のジュネーブショウ2019は、ルノー日産三菱3社連合のトリ、ルノーのブースをレポートいたします。
今年のジュネーブでのワールドプレミアムは、新型クリオ。同じフランスの雄プジョーが208をフルモデルチェンジさせ、まさにBセグメント対決を繰り広げていますね。





ルノーのブースも日産同様定位置のホール2とホール1の階段そば。ブースのデザインは、昨年のパリサロンまで採用していて草間彌生さん的な球体が多数天井から吊り下げられたものから一新されていました。スクリーンに環境を意識した海上の風力発電の風景が映し出され、さらに新型クリオのPVが流されていました。クリオ推しのルノーブースであることは間違いないです。

新型クリオ







新型クリオです。随分コンパクトな印象で、クオリティはなかなか高くお上品ではあります。
ボディサイズは、全長4050mm×全幅1798mm×全高が1440mm、ホイールベースが2583mm。全幅が1800㎜近くまで大幅に拡大された以外、若干小さくなっていますね。まさかホイールベースまで短くしてくるとは。その意図は?もしかすると、プラットフォームは日産とのアライアンスで共用化されるCMF-Bを採用しているので、最近スクープされた次期日産ジュークと同じにするためなのかも知れませんね。
フロントフェイスは先代クリオが持っていたユニークでカジュアルなデザインから、やっぱり採用してきたメガーヌ顔になりましたね。全体の質感が相当上がっているので、このメガーヌ顔がぴったりくるようにはなっていますが、先代の顔も捨てがたいですね。








コクピットは、センターに縦長の9インチ以上のディスプレイにメーターはフルデジタルのスクリーンになっていました。インフォマティック関係はライバルのPSAの方が先行していて、ルノー日産アライアンスは随分遅れていましたが、このクリオから進んでいくことでしょう。コネクティッド用のソフトに「Microsoft Azure」をこのクリオから採用し、日産でもリーフから採用をする予定のようです。




ホイールベースが縮んだせいもあるんでしょうが、足元が先代のクリオよりも狭いし、ヘッドリアランスもそんなにあるように思えませんでした。まぁライバルのプジョー208もそんなに広さはないでの、どっこいどっこいですかね?








新型クリオには、ベーシックなグレードのほかにスポーティーなR.Sラインとラグジュアリーなイニシャル・パリも用意されています。真打のルノースポールはまだ先ですかね?

トゥインゴ





トゥインゴはマイナーチェンジされ、ヘッドライトをはじめフロントフェイス、テールゲートも上品なデザインになっていました。




壁に貼られた新型クリオのフォトショット。来場者がその場で顔写真を撮影し、貼っていくようです。






ルノースポールの特設ブースも展示されていました。グランツーリスモでeスポーツ大会ですかね。F1マシンも最新のマシンから歴代のマシンも展示されにぎわってしましたね。
Posted at 2019/04/11 23:10:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | ジュネーブショウ2019 | 日記
2019年04月10日 イイね!

ジュネーブショウ2019 日産

ジュネーブショウ2019 日産昨晩に続き、ジュネーブショウ2019のレポートはルノー日産三菱連合のど真ん中な日産のブースをお伝えしたします。
ジュネーブショウでは、ワタクシ的に狙っていた新型ジュークは出ませんでしたが、次世代のクロスオーバーを予感させるコンセプトカーが出展され、これからの日産の未来がまたひとつ明らかになりました。キーワードは「Q」!





日産はルノーと隣り合わせで、ホール2とホール1の階段際の定位置にブースを構えております。まずは日産が標榜する「インテリジェントモビリティ」ってやつを昨年末から参戦しているフォーミュラーEのマシンとリーフRCの階段傾斜展示でアピールしております。

IMQ







日産が2017年の東京モーターショウに出展したコンセプトカーIMxから始まったIMシリーズの第3弾。IMsという次世代のセダンに続き、ここジュネーブではIMQというクロスオーバーモデルのコンセプトカーを出展してきました。
IMの意味するところは「インテリジェントモビリティ」で、その次のQはなんなのか?ジュネーブで発表してきたところを見ると、Qは欧州で一番売れている日産車キャシュカイの次世代型を示唆しているんでしょうね。
公表されたディメンション、スペックは次に通り
・全長 × 全幅 × 全高:4558 × 1940 × 1560mm
・ホイールサイズ:22インチ
・パワートレイン:1.5ℓガソリンターボ + e-POWER
・パフォーマンス:250kW/700Nmm
・駆動方式:AWD(ツインモーターにより、リアはモーターで駆動)
サイズを見ると現行のキャシュカイよりも長くて、幅広ですが、エクストレイルよりは短いのでまさに次世代のキャシュカイでしょう。まさかマツダのCX-30みたいにキャシュカイとエクストレイルの間に割って入る新型クロスオーバーだったりして?
余談はさておき、このクルマのデザインもIMシリーズ同様、現在の日産車のシグネチュアデザインというか、キーデザインになっているストラットアングルグリルやブーメランランプは継続採用されているのですが、現在の市販車みたいにはっきりと認識できるデザインにはなっていません。むしろディテールよりも全体のフォルムや雰囲気で次世代のデザインを表現していますね。
しかし、このデザインが市販車としてたどり着くまでどのくらいかかるのか?
2015年に発表されたGRIPZは2019年になっても新型ジュークにはたどり着かず、IMxも果たしてどうなることやら。中村史郎さんの後任、アルフォンソさんのデザイントップ就任あいさつとして出してきたコンセプトカーもそろそろ市販車として成果を見せてほしいものです。

GT-R50









昨年9月の代官山T-SITE以来のGT-R50。昨年6月にグッドウッドで初お披露目されて以来、巡り巡って欧州に凱旋。やっぱり現行の市販モデルにはない、繊細さ、儚さがいいですね。イタルデザインとのコラボレーションはなかなかうまいと思いますね。トヨタがBMWと共同でGRスープラを出してきましたが、デザイン的にはこのGT-R50はおろか、市販のR35GT-Rに比べても拙く見えます。
今月のニューヨークショウでもGT-R50はお出ましのようですが、ここでZとともに50周年を記念するイベントも最高潮を迎えるようですね。期待して思わず行っちゃいますか!?

キャシュカイ1.3DIG-T



実はキャシュカイには、メルセデスベンツの新型Aクラスにも搭載されているルノー日産アライアンス開発の1.3リッター4気筒ガソリンターボエンジンがAクラス同様7速DCTと組み合わせ搭載されていました。今まで日産のコンパクトカーの中でDCTを載せた車種はなかったので、いよいよCVT脱却か?やはりドライビバリティを重視する欧州ではDCTの方がいいですよね。

日本国内にいるとなかなか日産の展開が読めないというか、期待できないですが、欧州ではまだそこそこ、いや結構やっていますね。それでもジュネーブショウから帰国して直後に発表されたインフィニティの西欧撤退のニュースにはがっかりでしたね。インフィニティの隠れファンにとって、欧州のモーターショウでンフィニティを追い続けてきたものとしては特に。海外での販売が多く占めるようになって、日本で見ることのない日産車が増えてしまったので、まだまだまだ見ぬ日産を見るべく旅は続くのでしょうか?
Posted at 2019/04/10 22:12:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | ジュネーブショウ2019 | 日記
2019年04月09日 イイね!

ジュネーブショウ2019 三菱

ジュネーブショウ2019 三菱今夜もジュネーブショウ2019連投いたします。
今夜は三菱自動車から。ミツビシミテカラ、まだまだ注目のメーカーをどうぞ!



エンゲルベルグツアラー















ジュネーブショウの出展に合わせてなのか?スイスのスキーリゾート地であるエンゲルベルグの地名から取った「エンゲルベルグツアラー」。
将来投入するであろう三菱のクロスオーバーモデルを示唆したコンセプトカーのようですが、パジェロの次期型とみる向きもありますが、これはプラグインハイブリッドシステムを採用している点も含め、次期アウトランダーというの正解なのかも。
フロントマスクは最新のダイナミックシールドグリルを採用して、新型デリカD5や新型ekクロス同様かなり押し出しが強くてワルい面構えですが、フロントマスク以外のテールゲートやサイドパネル、ウィンドウグラフィックのデザインは随分とあっさりしています。フロントマスク以外のデザイン要素からすると、パジェロにしては骨格も含め少々弱い印象を受けますし、現在のアウトランダーのようにおとなしい過ぎますね。
アウトランダーといえば、同じアライアンスを組む日産でいえば、エクストレイルと同じCセグメント級のクロスオーバーSUVですから、将来はそのエクストレイルとコンポーネントを共有しつつ、このコンセプトモデルを参考にするのならより上級のDセグメントに移行するのかも知れませんね。
それにしてもぼってりしていますね。あとフロントのギラっとした面構えに対し、テールゲートがあっさりしすぎていますね。デリカD5とそういう点では似ています。それが三菱のデザイン戦略なんでしょうか?ワタクシの目には随分とアンバランスに見えます。まとめ方が大人しいからそんなにアンバランスには見えないのが救いなのかもしれませんが・・・

L200









三菱がタイを中心に生産しているピックアップトラックトライトンの欧州版、L200。そのビッグマイナーチェンジモデルが発表されました。
こういうピックアップトラックのフロントマスクとしてならダイナミックシールドグリルもアクティブに見えて活きてきますね。それでもヘッドライトを2段式にして下にデリカD5のように三段式のLEDを持ってきて特徴づけてはいますが、ヘッドランプなのか、フォグランプなのかいまいちクルマの眼としての機能性や性格付けがあいまいに思えますね。ゆえに意外とはっきりしないんですよね。
このL200はエンゲルベルグツアラーと違って、テールランプはセパレート式になりますが、ランプのコンビネーションがフロントマスクのダイナミックシールドグリルの形状に反復するようなデザインをしている点は、バランスが取れていいと思いますね。デリカD5もこのようにテールランプのデザインをしてくれていたら非常にバランスが良かったと思いますね。

ASX





日本ではRVRとして発売されているコンパクトクロスオーバーモデル。これで3回目?のマイナーチェンジで、前回も結構大規模なデザインチェンジをしていましたが、今回は最新のダイナミックシールドグリルを採用していますし、テールランプも矢印調にコンビネーションを変更しています。
ダイナミックシールドグリルにデザインチェンジはできましたが、二段式のヘッドランプは、モデル自体が末期なのでデリカD5やL200ほど大掛かりな変更ができなかったようですね。
RVRは次期モデル開発途中に不正が発覚したりしてなかなかフルモデルチェンジに至らず、今回もビッグマイナーチェンジをしたようなので、当分フルモデルチェンジされることはないんでしょうね。日産とのアライアンスにより、次期ジュークと共用化が噂されていますが、肝心の次期ジュークの投入が未だですから・・・次期RVRを期待していた方にとってはまだまだといったところですね。




DENDO DRIVE HOUSEのコーナーも設置されていました。
日産でいうところのリーフtoホームで、アウトランダーPHEVで発電した電力を家庭でも利用できるようにしたシステムの説明で設けられたようですね。

三菱は日産と本格的にアライアンスを組む前から、デザイン部門に日産のグローバルデザインセンターからデザイントップが移籍していたせいか、日産で行っていたデザインとブランディングの手法を三菱でも行ってきたせいで、随分と統一性が出てきましたね。ダイナミックシールドグリルは日産のVモーションよりもキャラ立ちしていますが、日産よりも車種が少ないし、SUVやピックトラックが中心になるのでデザイン戦略的にはいいんでしょうね。
あとはルノー・日産アライアンスとの中でどんな共用化が図られるのか見ものですね。
Posted at 2019/04/09 22:08:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | ジュネーブショウ2019 | 日記
2019年04月08日 イイね!

ジュネーブショウ2019 ホンダ

ジュネーブショウ2019 ホンダなんやらかんやと新年度も色々と行事目白押しな今日この頃ですが、いかがお過ごしでしょうか?昨日は幕張メッセで行われていた「オートモビルカウンシル」に行ってきて、小さい会場ながら密度の高いイベントに見やすさと同時に興味をそそるイベント運営に感心いたしました。その点、ジュネーブショウもさすがですが、やっぱりへとへとになってしまう点で寄る年波に勝てない自分自身に歯がゆさを痛感させられました。
今夜はホンダのブースです。日本では未だ発売のアナウンスがされていないホンダのEV「ホンダe」のワールドプレミアムと、ホンダのブースとは別にIEDのイタリア・トリノ校がホンダのEVをデザインした「TOMO」の2台をメインにお伝えいたします。



ホンダe

















これが噂のホンダEV、ホンダe。コンセプトモデル『アーバンEVコンセプト』から発展してきましたが、より現実的になりましたね。初代シビックや現在市販されている軽自動車のN-ONEにも通ずるデザインですが、これでも後輪にモーターを仕込んだ後輪駆動。サイズについては詳しいディメンションは発表されていませんが、全長は4.0m前後、全幅は5ナンバーをギリギリセーブできる1.69ⅿか広くても1.75ⅿ程度とお見受けしましたが…
近年のホンダデザインは、北米でシビックのデザインが販売的に成功したせいか、日本や欧州ではウケが悪いデザインが続いていますが、ホンダeはファニーで親しみがありシンプルでキャラが立っていますね。シティEVだからこういうデザインになった面は否めませんが、このようなデザインが他のホンダ車に広がっていくと面白いですね。
インテリアにも注目が行きますが、遠目に観ることしかできませんでしたが、ダッシュボード横一面に広がる大型ディスプレイにドアミラーに替わるアウターカメラ用のディスプレイからメーター、センターディスプレイが一堂に配置され、木目調のダッシュボードがモダンリビングっぽくてプレミアムではありますね。
しかし、ドアミラーの替りになるアウターカメラの画面をわざわざドアミラーがあった場所の内側左右に配置する必要ってあるんですかね。視線移動を少なくし、ダッシュボードのデザインの自由度を高めるのなら、センターモニターにうまく映したりした方がいいような気がしますね。

TOMO

















IEDのイタリア・トリノ校のブースには、同校の交通デザイン修士課程に属する13名の学生が手がけたホンダEVのTOMOが出展していました。
外装デザインはメキシコ人学生、内装デザインはインド人学生のアイデアが採用されたようです。
TOMOは友達の友だそうで、テーマは、「2025年のファントゥドライブ」。郊外向けのレジャー車と、都市向けのビジネス車に求められる異なる要件を、1台の車で実現するためにデザインされたようです。
ボディサイズは全長3997mm、全幅1893mm、全高1556mm、ホイールベース2690mm。
EVのピックアップとクーペのクロスオーバーと言えそうなフォルムですが、ホンダeとの関連性はもちろん、軽自動車のN-ONEにも通じるデザインは、ホンダからの依頼もありますが、若いデザイナーが要件をうまくこなした点では評価できますが、創造性はそんなに高いとは思えませんね。

英国工場の撤退や、販売台数の低迷で欧州でのプレゼンスが低くなっているホンダにとっては、初の量産型EVを欧州から導入することで再びプレゼンスを高めようとしているのが伝わりますね。ただし、EVと言っても日産リーフ同様に最量販カテゴリーであるBやCセグメントのクルマっぽく、求められる要件が厳しいので果たしてどれだけ売れるのか。それでも初の量産型EVのデザインとしてはこのキャラクターでのつかみはなかなかOKではないでしょうか。
Posted at 2019/04/08 21:47:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | ジュネーブショウ2019 | 日記
2019年04月06日 イイね!

ジュネーブショウ2019 メルセデスベンツ Vol.2

ジュネーブショウ2019 メルセデスベンツ Vol.2昨晩に引き続き、出展台数が多すぎるメルセデスベンツのブースをレポートいたします。ここジュネーブではCLAシューティングブレイクのワールドプレミアムをはじめ、つい最近日本にも投入が発表されたGクラスのディーゼル車G350dやSLCのファイナルエディションなどが展示されていましたので、引き続きざざっとレポートいたします。

G350d













昨年日本でもフルモデルチェンジされていたGクラスですが、待望のディーゼル車が発表されていましたので、いまさらながらアップいたしました。しかも久方ぶりの直列6気筒の3.0リッターディーゼルターボです。補機ベルトが廃止され、4気筒エンジンとのモジュラー化により、エンジンの全長が長くてクラッシャブルゾーンの確保を前提にV6化され廃止されていた直列6気筒エンジンが復活したわけですが、Gクラスをこれから買うなら、このディーゼルしかないですね。以前実家にあったW124の300Dターボでメルセデスベンツに開眼した自分にとっては、メルセデスのエンジンこそ6気筒ディーゼルなのでぜひ一度試してみたいものです。Gクラスのモデルチェンジは、外観上デザインを先代そのままにしていたずらに変化させていませんが、インテリアの近代化は目覚ましすぎますね。こんなにデジタル化されているとは・・・そしてGクラスはちょうど誕生してから40周年を迎えており、記念したステッカーがウィンドウに貼られていました。さりげないが凄いですね。

CLA250シューティングブレイク











昨年Aクラスフルモデルチェンジに続き、Aクラスセダン、CLAクーペ、BクラスとメルセデスベンツのAクラス派生コンパクトモデルが立て続けにモデルチェンジされていますが、ついにCLAシューティングブレイクまでフルモデルチェンジされちゃいました。
ボディサイズは全長4688×全幅1830×全高1442mm、ホイールベース2729mmで、サイズアップはほどほどのように見えて、Cクラスに迫るサイズになってきましたね。
デザインは、新型CLSから始まった4ドアクーペの新しいシンプルなディテールのデザインなんですが、サイズアップしてもそれほど室内に余裕が生まれたわけではないですね。ベースであるCLAクーペ自体、相変わらずリアシートのヘッドクリアランスは狭いですから。シューティングブレイクはルーフ長が長い分幾分か頭上に余裕がありますが、それでもスタイル優先のパッケージであることは変わりありません。

SLC300 Fainal Edition







1996年に発表された初代SLKを源流としたロードスターSLCも、今年で販売終了。それを記念したファイナルエディションがジュネーブショウで発表された。
ボディカラーのイエローは初代SLKが登場した時のメインカラーでしたね。シートやエンブレムにFainal Editionの文字が入っていますが、それ以外で特別なものは思ったほどありませんね。
初代SLKはマツダユーノスロードスターの成功に触発され、BMW 初代Z3とともにコンパクトロードスターがブームになりましたが、このSLKの画期的だったのは、上級のロードスターSL譲りの格納ハードトップをコンパクトなボディに収めたことですね。
そのSLCもこれでも見納め。BMW Z4はトヨタスープラとの共同開発でなんとかフルモデルチェンジすることに漕ぎつけましたが、アウディのTTも次期型は危ぶまれていますし、この手のロードスターやスポーツカーは存亡の危機に晒されていますね。
Posted at 2019/04/06 23:21:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | ジュネーブショウ2019 | 日記

プロフィール

「流浪の遠征2022秋、欧州フランス編その2 ルマン24hrミュージアムその3 http://cvw.jp/b/174658/47015200/
何シテル?   06/10 20:36
いすゞビークロスオーナー&ファンクラブ【VehiSQUARE(ビースクエア)】の世話人にして、国内導入が見送られたいすゞ最後のSUV「AXIOM(アクシオム)」...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2025/8 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

ブログカテゴリー

愛車一覧

いすゞ その他 いすゞ その他
いすゞ最後の北米SIA生産SUVアクシオム。 最上級グレードXS4WD。 デザインは、ビ ...
アルファロメオ MiTo アルファロメオ MiTo
初代相棒ビークロスをお蔵入りにさせて、7年ぶりの新車をテイクアウトしました。 3代目相棒 ...
いすゞ ビークロス いすゞ ビークロス
初の愛車いすゞビークロス。 1997年5月発注、9月納車。 初 期:レッドロックマイカ、 ...
いすゞ ビークロス いすゞ ビークロス
グレード:175リミテッドエディション072/175 ボディカラー:アイアングレーメタリ ...

過去のブログ

2023年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2020年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2019年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2012年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2011年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2010年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2009年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2008年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2007年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2006年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation