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若翁のブログ一覧

2017年12月26日 イイね!

OOTD(Outfit Of The Day)- Autumn & Winter Lookbook

OOTD(Outfit Of The Day)- Autumn & Winter Lookbook最近の私はリラックスできて、ラギッド、かつ男っぽい服ばかり着ています。年齢にふさわしい服装や着こなしであるか、それ以前に似合っているかどうかは意見が分かれるところかもしれません(笑)。

フィッティングはタイト、シャツは基本的にタックイン、秋冬はネクタイやスカーフを着けるのが好みです。

晩秋から冬にかけてのアウトフィット画像をコメントなしでアップします。

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おしまい。

2017年12月26日 イイね!

“Polar Flow (web)” DIARY -- Week 51

“Polar Flow (web)” DIARY -- Week 51  ウォーキング、スピニング、ジョギング、クロストレーナー等の有酸素運動を行う際、胸に巻く心拍計 “POLAR H10” をつけ、スマホ用アプリ “POLAR BEAT” によりログをとっています。

ただし、スピニングの際にはスマホは携行せず心拍計のメモリに保存し、後から転送することにしています。

スクワット、懸垂、腕立て伏せ等の際には心拍計をつけずに、それぞれ Runtastic の “Squats”、“PullUps”、“PushUps” 等のアプリをコーチ役かつトラッカーとして使っています。




【 Week 51、ウォーキング等の概要 】
画像は “Polar Flow (web)”(https://flow.polar.com/)から切り出したものです。言語は日本語表示からあえて英語表示に変えています。理由は単純でこの方が見やすいからに他なりません。

比較のために2週分を並べます。 前週分は画像編集ソフトを使ってあえてモノクロ化しています。

▼ Week 51 DIARY。
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▼ Week 50 DIARY。
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2週分の[Training summary]等を比べることによって有酸素運動の効果を分析するのに役立ちます。

[Summary](水色の枠囲み)を比較すると時間数は[
14時間36分]から[14時間17分]に減り、消費カロリーは[4685 kcal]から[4344 kcal]に減りました。

個別のセッションをみていくとウォーキングのセッションは2回減、スピニングのセッションは
1回増、クロストレーナーのセッションは変わらず、ジョギングのセッションは変わらずでした。

[Heart rate zones](緑色の枠囲み)を比較すると[ゾーン 4]は[10%]から[9%]に減り、[ゾーン 3]は[18%]で変わらず、[ゾーン 2]は[18%]から[19%]に増えました。


▼ Polar “心拍ゾーン”。私の最大心拍数[181]に基づく心拍ゾーンです。最大心拍数については 7月17日の記事 で取り上げました。

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※http://support.polar.com/e_manuals/M430/Polar_M430_user_manual_Japanese/Content/Heart-rate-Zones.htm に掲載されている表を加工したものです。




【 Week 51、ウォーキング等の自己ベスト 】
アプリ “POLAR BEAT” には[自己ベスト]という管理機能があります。それは[(消費)カロリー]、[距離]、[平均ペース/速度]の3つを物差しにした管理機能です。

Week 51 では[自己ベスト]の記録更新はありませんでした。



【 Week 51、スクワット等の概要 】
“Runtastic.com” の[アクティビティ]を手集計し、“Runtastic Premium メンバー” に毎週届くメール(フィットネスレポート)を編集した画像を使ってアップします。

▼ 今週のアクティビティを上段に、先週のアクティビティを下段に配置しています。

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【 体重及び体脂肪の変化 】
画像は “Runtastic.com” の[ボディー]という管理画面の一部を切り出したものです。

Withings “Body Caridio” の測定値を自動で読み込むよう “Runtastic.com” から連携設定しています。ただし、読み込まれるのは体重と体脂肪だけです。

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【 最後にちょっと 】
Week 51 では3種目以上の自重でのレジスタンストレーニングを再開することができました。このペースを落とさずにいきたいと思います。
2017年12月26日 イイね!

“Polar Flow (web)” DIARY -- Week 50

“Polar Flow (web)” DIARY -- Week 50ウォーキング、スピニング、ジョギング、クロストレーナー等の有酸素運動を行う際、胸に巻く心拍計 “POLAR H10” をつけ、スマホ用アプリ “POLAR BEAT” によりログをとっています。

ただし、スピニングの際にはスマホは携行せず心拍計のメモリに保存し、後から転送することにしています。

スクワット、懸垂、腕立て伏せ等の際には心拍計をつけずに、それぞれ Runtastic の “Squats”、“PullUps”、“PushUps” 等のアプリをコーチ役かつトラッカーとして使っています。




【 Week 50、ウォーキング等の概要 】
画像は “Polar Flow (web)”(https://flow.polar.com/)から切り出したものです。言語は日本語表示からあえて英語表示に変えています。理由は単純でこの方が見やすいからに他なりません。

比較のために2週分を並べます。 前週分は画像編集ソフトを使ってあえてモノクロ化しています。

▼ Week 50 DIARY。
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▼ Week 49 DIARY。
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2週分の[Training summary]等を比べることによって有酸素運動の効果を分析するのに役立ちます。

[Summary](水色の枠囲み)を比較すると時間数は[15時間15分]から[14時間36分]に減り、消費カロリーは[4164 kcal]から[4685 kcal]に増えました。

個別のセッションをみていくとウォーキングのセッションは1回増、スピニングのセッションは変わらず、クロストレーナーのセッションは変わらず、ジョギングのセッションは変わらずでした。

[Heart rate zones](緑色の枠囲み)を比較すると[ゾーン 4]は[8%]から[10%]に増え、[ゾーン 3]は[16%]から[18%]に増え、[ゾーン 2]は[13%]から[18%]に増えました。


▼ Polar “心拍ゾーン”。私の最大心拍数[181]に基づく心拍ゾーンです。最大心拍数については 7月17日の記事 で取り上げました。

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※http://support.polar.com/e_manuals/M430/Polar_M430_user_manual_Japanese/Content/Heart-rate-Zones.htm に掲載されている表を加工したものです。




【 Week 50、ウォーキング等の自己ベスト 】

アプリ “POLAR BEAT” には[自己ベスト]という管理機能があります。それは[(消費)カロリー]、[距離]、[平均ペース/速度]の3つを物差しにした管理機能です。

Week 50 では[自己ベスト]の記録更新はありませんでした。



【 Week 50、スクワット等の概要 】

“Runtastic.com” の[アクティビティ]を手集計し、“Runtastic Premium メンバー” に毎週届くメール(フィットネスレポート)を編集した画像を使ってアップします。

▼ 今週のアクティビティを上段に、先週のアクティビティを下段に配置しています。

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【 体重及び体脂肪の変化 】
画像は “Runtastic.com” の[ボディー]という管理画面の一部を切り出したものです。

Withings “Body Caridio” の測定値を自動で読み込むよう “Runtastic.com” から連携設定しています。ただし、読み込まれるのは体重と体脂肪だけです。

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【 最後にちょっと 】
Week 50 は一週遅れでのアップとなってしまいました(追って 
Week 51もアップします)


Week 50 では2種目以上の自重でのレジスタンストレーニングを再開することができました。このペースを落とさずにいきたいと思います。
2017年12月11日 イイね!

“Polar Flow (web)” DIARY -- Week 49

“Polar Flow (web)” DIARY -- Week 49ウォーキング、スピニング、ジョギング、クロストレーナー等の有酸素運動を行う際、胸に巻く心拍計 “POLAR H10” をつけ、スマホ用アプリ “POLAR BEAT” によりログをとっています。

ただし、スピニングの際にはスマホは携行せず心拍計のメモリに保存し、後から転送することにしています。

スクワット、懸垂、腕立て伏せ等の際には心拍計をつけずに、それぞれ Runtastic の “Squats”、“PullUps”、“PushUps” 等のアプリをコーチ役かつトラッカーとして使っています。




【 Week 49、ウォーキング等の概要 】
画像は “Polar Flow (web)”(https://flow.polar.com/)から切り出したものです。言語は日本語表示からあえて英語表示に変えています。理由は単純でこの方が見やすいからに他なりません。

比較のために2週分を並べます。 前週分は画像編集ソフトを使ってあえてモノクロ化しています。

▼ Week 49 DIARY。


▼ Week 48 DIARY。

2週分の[Training summary]等を比べることによって有酸素運動の効果を分析するのに役立ちます。

[Summary](水色の枠囲み)を比較すると時間数は[18時間01分]から[15時間15分]に減り、消費カロリーは[4900 kcal]から[4164 kcal]に減りました。

個別のセッションをみていくとウォーキングのセッションは2回減、スピニングのセッションは2回増、クロストレーナーのセッションは変わらず、ジョギングのセッションは変わらずでした(尚、11月26日、12月1日のウォーキングのセッションはそれぞれ1回とカウントしています)。

[Heart rate zones](緑色の枠囲み)を比較すると[ゾーン 4]は[7%]から[8%]に増え、[ゾーン 3]は[17%]から[16%]に減り、[ゾーン 2]は[12%]から[13%]に増えました。


▼ Polar “心拍ゾーン”。私の最大心拍数[181]に基づく心拍ゾーンです。最大心拍数については 7月17日の記事 で取り上げました。


※http://support.polar.com/e_manuals/M430/Polar_M430_user_manual_Japanese/Content/Heart-rate-Zones.htm に掲載されている表を加工したものです。




【 Week 49、ウォーキング等の自己ベスト 】
アプリ “POLAR BEAT” には[自己ベスト]という管理機能があります。それは[(消費)カロリー]、[距離]、[平均ペース/速度]の3つを物差しにした管理機能です。

Week 49 では[自己ベスト]の記録更新はありませんでした。



【 Week 49、スクワット等の概要 】
“Runtastic.com” の[アクティビティ]を手集計し、“Runtastic Premium メンバー” に毎週届くメール(フィットネスレポート)を編集した画像を使ってアップします。

▼ 今週のアクティビティを上段に、先週のアクティビティを下段に配置しています。



【 体重及び体脂肪の変化 】
画像は “Runtastic.com” の[ボディー]という管理画面の一部を切り出したものです。

Withings “Body Caridio” の測定値を自動で読み込むよう “Runtastic.com” から連携設定しています。ただし、読み込まれるのは体重と体脂肪だけです。




【 最後にちょっと 】
Week 49 では Week 48 より懸垂の数は23増えました。良い傾向です。懸垂だけでなく他の自重トレーニングも増やしていきたいところです。
2017年12月10日 イイね!

MEGANE 4 GT は MEGANE 2 からの乗り換え候補となり得るか?

MEGANE 4 GT は MEGANE 2 からの乗り換え候補となり得るか?過日、MEGANE 2 の法定12ヶ月点検でルノー厚木インター店に出かけてきました。

MEGANE 2 は絶好調なので、記事にするネタがありません。

普段ならディーラーでの試乗インプレッションを記事にすることのない私ですが、この禁を解く気になるくらい好印象の操作性と挙動を短時間で感じとることができました。





MEGANE 2 との比較で備忘録的に記してみます。試乗コースは国道を含む市街地。変速はDレンジ、スポーツモード(R.S.ドライブ)での走行です。



■ ドライビングポジション
MEGANE 2 が自分の身体の一部となっている私から見て、MEGANE 4 GT に違和感は全くない。

■ 視界と車両感覚
全幅は1,775mm(MEGANE 2)から1,815mm(MEGANE 4 GT)へ拡大しているにもかかわらず車両感覚が掴みやすくセンターラインのある一般道なら大きさを持て余すことはない。後方視界が MEGANE 2より劣っているのはやむをえないところ。

■ エンジンとアクセルレスポンス
F4RユニットよりM5Mユニットの方が格段の軽快感があり、スポーツモードでのアクセルレスポンスの良さは軽く踏み込んだだけでも体感できる。

■ ステアリングホイール及び “4 CONTROL”
直進時の安定感、操舵フィーリンングはMEGANE 2から遥かに進化。コーナーらしきカーブがほとんど無い試乗コースだが “4 CONTROL” の恩恵もありステアリングホイールをちょっと切っただけで思い通りの方向に進んでくれる。

■ 乗り心地及び前席の室内空間
40扁平のタイヤを履いているにもかかわらず乗り心地は良好。私には MEGANE 2(55扁平)と比較しても硬くて不快という印象は無い。車高は1,460mm(MEGANE 2)から1,435mm(MEGANE 4 GT)に低くなっているにもかかわらず圧迫感は皆無。

■ 運転支援機能及びインフォティメント
運転に集中していて試したりしていないのでノーコメント。



【 最後に・・・MEGANE 2 からの乗り換えを検討中の方へ 】
3ペダルのMTにこだわりの無い方で、“4 CONTROL”、運転支援機能及びインフォティメントに魅力を感じ、車両本体価格3,340,000円が予算内であれば買いだと思います。

私はどうかといえば、3ペダルのMTかつ明るい内装色にこだわりがあり、MEGANE 2 は絶好調なので、晴天の霹靂でも起こらない限りは乗り換えることは無いでしょう。



おしまい。

プロフィール

「【Nokia がデジタル・ヘルス事業の戦略的オプションの見直しを開始】(2月15日公開)https://www.wareable.com/nokia/nokia-may-pull-the-plug-on-its-wearables-5758 まさか撤退しないよね!!」
何シテル?   02/16 08:47
私にとっての愛車とは、服と同じように “第二の皮膚” であり(Like a Second Skin)、アイデンティティの一部であって欲しいと願っています。 ...
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