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りのすのブログ一覧

2017年08月21日 イイね!

100杯の珈琲。

100杯の珈琲。








画像は、初めてゆだ屋さんという自家焙煎の珈琲豆を買ったところで購入したペーパーフィルターです。
これは100枚入りなので、単純計算でいくと6月から珈琲飲み始めて100杯以上飲んだことになり、今日までだいたい80日くらいですから、ぶっちゃけ一日一杯少々程度という算出結果になりますな・・・・・(^_^;

なんかもっと飲んでるような気がしますが、こうしてみるとたいしたことないな。(苦笑)
毎日毎日ひたすら淹れてるような気がしてますが、まだまだたいしたことないんだな~と思いました。

Posted at 2017/08/21 20:45:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 飲食物♪ | 日記
2017年08月21日 イイね!

月曜の珈琲 三~四杯目

月曜の珈琲 三~四杯目








ゆだ屋さんブラジルセラードカフェヴィーニョ中煎り中挽き20g260cc90℃。

出たこれ♪
中央一点注湯にしたら、日曜日にゆだ屋さんとこで飲んだのと同じ濃さになった。
(豆の種類は違うけど)
それも、思いっきり「カフェ・ヴィ~ニョ!」してる風味抜群だし♪

うぉ~、来る来るカムカム。(笑)


ずっと欲しかった、この粉感というかコクというかそういうのが存分に来てます(^_^)

でもな~、納得できへんでぇ!
注湯でこんなに変わっちゃうんかい?


今はちょっと時間がないので悩まない20gにしちゃいましたが、あとで時間とって13g抽出で注湯一点で試さなきゃならないな。


しかし、注湯でこんなに変化するのではちょっとたまんないな~。
(・・・ていうか、ちゃんと言うことききなさいという突っ込みもあるが・・・・・(^_^;


でもでも、カフェヴィーニョ、めちゃくちゃ旨いです!
Posted at 2017/08/21 18:55:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 飲食物♪ | 日記
2017年08月21日 イイね!

月曜の珈琲 一~二杯目

月曜の珈琲 一~二杯目








ゆだ屋さんブラジル手摘み完熟豆中煎り中挽き20g260cc90℃。

朝は時間がないので、抽出に気合が入る13gではなく20gにしました(^_^;


昨晩初めて「ちゃんとわかっての浅煎り豆」を扱いましたが、それによってわかったことがありました。
それは、ゆだ屋さんの豆を挽く時の感触が昨晩のそれにけっこう似てるということです。具体的には豆が硬いんです。前からわかっていたはずのことなんですが、昨晩の浅煎り豆を挽いた時の硬さを手が覚えたせいで、ゆだ屋さんの豆を挽いた時の硬さとの共通感を感じるようになったようです。

余談ですが、浅煎り(ライトロースト)の昨晩の豆と比べると、ゆだ屋さんの豆の色や挽いた時の感触、粉砕後のチャフの出方などは、中煎り(ミディアムロースト)の手前くらいかもしれないなぁという印象がしました。


さて・・・、味ですがいつも通りちと薄くしか淹れられないけどすっきり飲みやすいです。
久しぶりなせいか、少し濃く抽出できてる気がします。
やはり、私の好みはこの感じのほうみたいです。昨日ゆだ屋さんでごちそうになったのも含めてですが、秋元さんの深煎りの濃いやつは量が飲めないのでゴクゴクしたい時にちょっと難義なんですが、ゆだ屋さんのはこのまま二杯とりであと数杯飲めますもん♪



ちょっとふと思ったことがありました。
抽出中に思ったのですが、「ゆだ屋さんと同じ所作で抽出している」といいつつも、微妙に違うことがあると感じたことがありました。

それは注湯です。

正しいやり方は中央一点にずっと注ぐのですが、泡の出方や豆の膨らみ具合によって、私の場合多少「の」の字を小さく書くことがあるのです。理由は豆が膨らんだりはじけたりして豆の堆積状況が変化しているように見える時に、中央よりもその周辺(1円玉の直径くらい)に注湯したほうがより濃く抽出できるように感じることがあるからです。
でも、よく考えるとドリッパーの中で逆さま円錐形状に堆積した豆に対して、上から注湯して普通に引力に引っ張られて下にお湯が落ちていくのに、一番豆にお湯が触っている時間が長いのはやっぱり中央だよな~(^_^;コレカ?

あとで13gで試してみようかな。

でも、こんなことぐらいで濃さの印象がこんなに変わるっていうのもなんか腑に落ちないので、問題の原因はもっと別なところにあるかもですね。

まぁ、楽しみながら問題解決していきましょ~♪
ゆだ屋さんの豆はおいしく飲めたし(^_^)
※昨日の味の濃いコクの部分はないけど・・・・(T_T)クヤシイ

やっぱり、モバイルして佐久山で抽出実演させてもらって教わるようかなぁ~(苦笑)
Posted at 2017/08/21 09:55:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 飲食物♪ | 日記
2017年08月20日 イイね!

日曜の珈琲 五~六杯目

日曜の珈琲 五~六杯目







秋元珈琲焙煎所さんMOCHA BLEND中深煎り中挽き20g270cc87℃。

標準抽出時間2分のところを3分近くかけてゆっくり抽出してみました。(ゆっくり抽出の注湯が急須スキッター効果で思った以上にうまくできていたのに油断して、10ccほど多くなってしまいました(^_^;

濃くて苦いです。(^_^;
深煎りがおいしいという濃さを超えてしまったような気がします。(私の好みの範囲を超えたっていうことですね。深煎り好きにはいいのだろうと思いますが・・・・)
やはりスリーフォードリッパーでの時間をかけてゆっくり抽出と、秋元さんが使っているコーノの円錐形ドリッパーの時間をかけてゆっくり抽出は、味の出方が違うのかな~(^_^;

濃くて苦いけど、後味引っ張る様な濃さじゃないのは豆のおかげなのでしょう。
個人的にはもうちょっと薄くてよかったかな?

・・・・・今、台所(珈琲研究室と呼んでくださるかたもいらっしゃいますが・・・(^_^;)に行って、ちょっと薄めてみましたけどあまりおいしくない・・・・(^_^;


やはりゆだ屋さんの飲まないと、おさまらないカラダになってしまったのだろうか・・・・・・(^_^;(苦笑)
Posted at 2017/08/20 22:44:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 飲食物♪ | 日記
2017年08月20日 イイね!

日曜の珈琲 一~四杯目(最初の2杯は外部講習)

日曜の珈琲 一~四杯目(最初の2杯は外部講習)








今日は、まず一杯目はゆだ屋さんでごちそうになったブラジル手摘み完熟豆130ccです。
やはり、濃さが違いました。(ま、すでにわかっていることなんですけどね(^_^;
淹れ方に違いはなく、いったい何で差が出るのかは今もってしてもわかりません。
水とミル以外は同じですが、粉で購入したものでも試しているし、近隣スーパーで買ってきた天然水を使って同じように抽出しても濃さの差が埋まらないのはすでに実験済。

ん~、プロのスキルとの差なのか・・・・・。

でも、購入者が自宅で再現できないんじゃ、豆の売り手としては本末転倒だし。
しかし、見ても相談しても内容を確かめても差異がない。全浸没の棒温度計についてもゆだ屋さんは15cmのをコーヒーケトルに金属ケースで「胸にペンを差すように」注湯するお湯の中に静めているので温度の精度は問題ない。(ちゃんとデジタル温度計でも確かめているとのことでしたし・・・・)

あとでまた淹れてみて「苦行再開」したいと思います。(もっと豆買っておけばよかった・・・・(^_^;

二杯目は、宇都宮の珈琲問屋さんで豆を買った時にサービスでもらった珈琲です。銘柄その他の情報なし。やたら濃くて・・・・・(^_^; 思わずスティック砂糖を2本も入れてしまいました。


そして三杯目です。
珈琲問屋さんガテマラ有機栽培浅煎りライトロースト中挽き20g260cc87℃。

先日の秋元珈琲焙煎所さんの朝露の浅煎り勘違いの件もあり、「浅煎りって、じゃ、どんななの?」と思い立ち、今日、買いに行きました。
有機栽培を選んだのは、たまたま最近オーガニックに関心が高まっているからです。
いくつかあるうちのなかで、最も酸味が強いという紹介のしてある豆を選びました。
100g376円ですから、庶民的な価格帯のものだと思います。(むしろ安いかも・・・・)

味の紹介にはこうありました。
「甘い香りと上品な酸味があり、芳醇な風味」

淹れるに当たっていくつか発見がありました。
・まず、豆の色が薄い。思った以上に薄いんです。浅煎りだから当たり前なのでしょうが「ライトローストってこんなに薄かったのか~」というのが強烈な印象です。
・香りが珈琲の香りというよりも、焙煎中の珈琲になる前の豆を煎っている独特な匂いがして、いつもの珈琲っぽい香りがしない。いつものように一粒かじってみたら、珈琲豆というよりか珈琲豆になる前の豆をかじるとこういう味なんじゃないの?って思うようなものでしたよ。
・ミルで挽いてみるとめちゃくちゃ固いんですけど・・・・・・(^_^;
・注湯したら膨らまないし動かない。サードウェーブの珈琲抽出はペーパードリップの時にヘラで抽出中のドリッパーをかき回して浅煎りの比重の重い豆を攪拌するというのを、以前に行った宇都宮のCAFE×CARTの美人女性のドリップで初めて見てとてもとても不思議な印象を受けましたが、今日初めて自分で浅煎り豆を淹れてみて、確かに注湯してるのにこんなに動かない珈琲の粉じゃ、かき回したくなるのもわかるな~と思いました。イメージ的には、この前の西日本(粉)の抽出の時に「固い土が踏み固められた道路に水たまりができて全然しみていかない」というドリッパーの中のアレです。(苦笑)
・珈琲問屋さんにおいてあるパンフレットに「焙煎8段階」というのがあり、そこには浅煎りの「ライトロースト」から深煎りの「イタリアン」まで焙煎度ごとに説明があります。ライトのところにはこうありました。
「甘い香りが漂うが、抽出しても苦み、甘味、コクはほとんど感じられない」
全くその通りの味がします。酸味だけです。そして風味は珈琲の香りというのじゃなくって、焙煎機械が放つ珈琲の豆を煎る独特な匂い・・・・(^_^;

CAFE×CARTさんで飲んだ時は、こんなじゃなかった気がするけど、美人女性に目が眩んだせいで正直よく覚えていない。(また行かねば・・・・・(^_^;


とにかく、自分で初めて淹れたと思われるガッツリ浅煎りの珈琲豆の味はおいしくな~い(^_^;という印象でした。
ちょっと何日か置いて焙煎後の豆の落ち着いたところで、もう少しコクとかが出やすい様な抽出方法を考えようかと思います。例えば中挽きを中細挽きにするとか、もっと湯温を下げるとか、もっと抽出時間を伸ばすとか。

ガンガンな浅煎り豆って凄い味なんだわな~と、とてもとても勉強になりましたよ。
こういう浅煎り豆の珈琲をもっと早く飲んでれば、秋元さんの朝露を間違っても浅煎りだなんて言わなかったです。
※秋元さんの中での話のやりとりでは、朝露は浅煎りって言うんだろうなぁという、一種の「方言」的な表現だ・・・くらいにずっと思っていたから、「朝露=浅煎り」だと言っていた・・・・という屁理屈もつぶやいておきまふ・・・・・m(__)m


しかし、サードウェーブって浅煎りってこの味のことを言うの?
これ、ホントに珈琲の豆の味がわかるって言うの?
いくらなんでも「生焼けの加熱調理品を口にしている感」のことをサードウェーブって言うんじゃないよね?
・・・・って、1時間くらい問い詰めたいくらいおいしくなかった。(私は・・・・ですよ)



う~、ゆだ屋さんのヴィーニョ大盛りで飲まないとおさまらないな、こりゃ。
いやいや、秋元さんのところのを先にやっつけちゃおうかな?それこそ朝露か?あ、飲みきってしまったんだ(T_T) しかたないから黄昏にするかな?)

とりあえず、なんか淹れてこよう~っと。



Posted at 2017/08/20 22:02:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 飲食物♪ | 日記

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「ん~、よく似てますね 私だけじゃなかったのですね エッセ好きなのかな?」
何シテル?   03/07 18:18
初めまして! 2007年3月から、エッセ(エコ)といっしょです。 ※2017年5月に22万キロオーバーでリビルドエンジンに交換しました。 新しく購入し...
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