2014年06月24日
AUXの部品の入荷も早く、新しい接続口と交換となりました。
新旧接続口の違いは、ケーブルのプラグを挿入するときに
最後に、カチッとひと押しの固さがあること。
取り替える前の接続口では、その、カチッとがほとんど感じられず
多分そんなこと、一度も感じたことはなかったな。
Dラーで試しにと、手持ちのSONYのZ1で、音楽ファイルのデータを送った時に
この最後のひと押しまで押し込んでいなかったので、音が、出たり出なかったり
という症状があり、プラグを奥まで押し込んでみてくださいとのアドバイスに
押し込むと、確かにもうひと押しできます。
そして無事に音がスピーカーから出ます。
さて問題のiPodに取り替えてみると、残念ながら、キーンの音は消えていません。
Dラーに方には、せっかく良くしてもらったのですが。
こうなってくると、ソケットの奥から、アンプまでのケーブルの総とっかえくらいか
いっそのこと、CDデッキごとの交換なんてことにしか、発展しようがなさそうなので(予想)
これは、MINIで、iPodを使うな、否、Mac製品なんぞは接続するなという
SONYのお達しなのかもしれないとでも思えば、我慢することもできるというものです。
ここにきて、Walkmanか・・・。
SONY製品の道から外れるなよ、ということなんです(おぃ)
Posted at 2014/06/24 23:10:45 |
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MINI R56 | 日記
2014年06月22日
Dラーへ行き、純正AUXにiPod接続の時のみに出る、高音域のノイズについて
相談させてもらいました。
割とあっさり、純正AUXの接続部の交換をしましょうということと、あいなりまして
部品をお願いしました。
新型MINIの3気筒エンジンのMINIのエンジン音を聞きました。
3気筒のエンジンの音は、3気筒(当たり前)ということでした。
伸びたホイールベースと、下の回転域から力強いトルク特性を出すパワーユニット。
MINIで、グランツーリズモ、長距離運航が楽になるような意図が
新型MINIには、大きく反映されたのではないかと、雑誌などの数値を見ながら
思いを巡らせるのも、面白いものです。
Posted at 2014/06/22 22:38:14 |
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MINI R56 | 日記
2014年06月15日
タイヤを新しくしていただきました。
ミシュラン、ENERGY SAVER+。
ついにわたしもエコタイヤ(おっ!)
エコノミーでもあり、エコロジーでもありそうなタイヤです。
実情は、どのメーカーのエコタイヤにするか、という選択肢しか残っていないわけです、
MINIのクーパーSの純正16インチサイズでは(泣)
私としては、エコノミーなタイヤであることも重要だったりします。
重要度の高い消耗品ですからねぇ。
月一の西方面への詣でをしてきました。
燃費は数字として出るので、燃費のお話だけでも・・・。
燃費は17,4。
外気温30度超えはざらだったので、ACは22℃設定で使用。
おかげで?今日は、熱中症にならず。
AC無し、冬場のヒーター使用でも、大体同じような数字。
でも平均速度は、今回よりも落としていたので
同じような移動時間、平均速度だったらと考えると、燃費の面では
かなりアドバンテージがあるタイヤなのでしょうか。
この区間での最高燃費は、21キロ台。
でもこれは、下り坂は、クラッチ切って惰性で速度を稼いだりとか
あくまでも、燃費アタック用の数字。
普通に気持ち良く走って、燃費が悪くないのがうれしいところです。
Posted at 2014/06/15 21:18:27 |
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MINI R56 | 日記
2014年06月03日
名古屋→奈良→吉野→名古屋と、MINIでドライブに行ってきましたが
天気が良すぎると、運転していて、熱中症になってしまいそう。
これから暑くなる季節、ルーフの日よけ対策を本格的に考えないと、危険。
オープンカーでもあるまいに(苦笑)
奈良・吉野間は、山道も多く、エアコンも使わずに快適に走っていました。
タイヤのラストスパート(謎)は、今週続きます。そして、絶好の雨ですな。
仕事上は、今週の雨を喜んでいられませんけれど。
Posted at 2014/06/03 21:40:31 |
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MINI R56 | 日記
2014年05月06日
新型MINIも発表されています。
雑誌にも試乗記が書かれ始めています。
R56MINIに乗っていて、素人ながらに、感じているのは
MT車のシフトノブの大きさ。
デザイン重視の、使い勝手の悪いこと(笑)
米国でも、陽気な人間が作ると、ちょっとずぼらなところもあったでしょうが?
ドアポケットが、ゴードン・ロンドン・ドライジン専用のポケット形状だったりします。
ゴードンの瓶形は正面が平坦で、後方は半円形をしている、規格外の瓶形。
自分のR56にゴードンを入れてみると、あつらえたように、すっぽりと入ります。
米国人、これを受け継いだか(笑)と。
クラシックミニ(ちっこいmini)のドアポケットは、当時の英国人が、運転しながら
ゴードンジンを飲んでいるのが、標準だったようで(本当?)、miniのドアポケットは
このゴードン・ロンドン・ドライジンが、ちょうど収まるような形状にしていたとかいないとか。
こういうのを、面白いと捉えるのか、無駄とか、規律がない、と、とらえるか
もうこれは完全に民族性(笑)
当然、BMWがそんなところを受け継ぐはずがありません。
実写見てませんのでわかりませんが・・・
でも、走ることを考えた時に
MTのシフトノブの大きさ、
ホイールベースを延長して高速巡航時の安定性というものの重要性を
メーカーが、コストをかけて(いるのかはしりませんが)、次モデルで解決させている辺りは
ミーハーな私は、BMWに好感が持てたりするわけです。
シフトノブは、R56のジョンクーパーワークスのシフトノブに交換したいという
野望は持っていますが(形状が「まとも」)
その前に、タイヤを交換することのほうが楽しみなので、先の先の話でございます。
Posted at 2014/05/06 15:51:02 |
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MINI R56 | 日記