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ラスト サンバーのブログ一覧

2026年10月11日 イイね!

快晴の竜ヶ岳は最高!(≧▽≦)

快晴の竜ヶ岳は最高!(≧▽≦)


前回のブログのとおり、最近、外食や飲み会続きで一気に体重が3㌔も太ってしまった為、快晴となった今日は三重県の鈴鹿7マウンテンの1座・竜ヶ岳に登って来ました。(≧▽≦)



今日は朝の9時に仕事を終えて、予めエブリィに積んであった山の衣装に着替え、高速道路をぶっ飛ばす事1時間。。。

いろんな登山ルートがある竜ヶ岳ですが、今回はお泊り勤務の疲れも有るため、頂上までの公式コースタイムが1時間30分・下り1時間という一番最短で登れる石榑峠からのルートを選びました。(^^♪
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駐車場は5台分しか無く、石榑峠頂上で道路は行き止まりなため、みんな行儀よく一列の路上駐車で山に向かいます。(^^♪

宿泊24時間勤務明けで登山に出掛けることに関して、妻からは「基地外体力お化け」と揶揄されますが、若い頃は琵琶湖や二色浜で日の出とともにウインドサーフィンをし、そのまま車でお昼に出勤。。。。
会社でお風呂に入ったあと乗務して、翌日お昼に仕事を終えてから、風が吹いているという情報が入ればまたそのまま浜に向かっていました。(^^♪

その頃に比べると、今日なんて登り1時間30分だから序の口です。(´艸`*)
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登り1時間30分だから、頂上稜線がすぐ近くに見えています。(^^♪
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石榑峠のよく整備されたバイオトイレの横が登山口。。
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鈴鹿の山々はザレた砂地の道が多く、滑って転倒しやすいので難儀です。(/ω\)
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こんな樹林帯ばかりなら歩きやすいのですがね~(;´Д`)
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今日は、快晴の天候を確認するまでは、気持ちは半分、行く気が無かったのでザックを持ってくるのを失念していて、通勤用のカジュアルザックです代用です。。
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ザレた砂地の向こう側に目的地の頂上稜線が見えます。(^^♪
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若い尾根遺産の御一行が信じられないくらいの速さでザレ道を砂埃と共に下って行きました。(=゚ω゚)ノ
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木は生えているけれども延々滑って転倒しやすいザレ道が続きます。(/ω\)
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取り敢えずコケて泥んこになってしまう前に記念撮影。。
ジジイになってしまったので、いつコケて怪我をするか判りません。
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有名な「重ね石」に到着。。
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若い男性グループが陣取っていたので、私はここから眺めるだけにしておきます。
そういえばこの山、他の山と比べて若い男女の登山者が異様に多いデス。(^^♪
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登り始めて40分。。
結構、標高を稼ぎました。
少し紅葉も現れました。(´艸`*)
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あの丸く見える頂は「入道ヶ岳」かな??
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御在所岳や釈迦ヶ岳方面の眺望も抜群です。(≧▽≦)
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そして紅葉の中に突入。。
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なかなかいい感じです。(´艸`*)
本格シーズンが始まればまた来たいです。(≧▽≦)
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もうすぐ稜線。。(´艸`*)
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またまた若い尾根遺産が猛ダッシュで駆け下りていきます。(=゚ω゚)ノ
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こんなにザレた道なのに。。
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あれ??頂上かな??
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いや違った。。
しかしまぁこの広大なアルペンムード漂う稜線には驚きです。(´艸`*)
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まるで3000m級の日本アルプスに来たかのような風景。。(´艸`*)
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私の中では、地元の岩湧山に次いで、お手軽に登れる割にはとてもいい風景が見れるコスパ最高な山に認定です。(≧▽≦)
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稜線に出るとさらに良い風景が俯瞰出来ます。(≧▽≦)
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石榑峠に留めた私のエブリィが小さく見えています。(≧▽≦)
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いやぁ、実にアルペンチックな眺め (´艸`*)
たった1時間30分でこの風景。(≧▽≦)
竜ヶ岳は今まで登った山の中でも最高の山です。(≧▽≦)
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最後の登り。(´艸`*)
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広大な山頂に皆様くつろいでおられます。
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コースタイム通りに頂上に到着。(^^)/
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太平洋セメントさんの採掘場が見えます。
ここで採掘された石灰岩は三岐鉄道さんの貨物列車で運び出されます。
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私の山での定番昼食である「饅頭」 (´艸`*)
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あまりにも気分が良くて。。
久し振りに地べたに寝転がります。(´艸`*)
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360°の大パノラマです。(≧▽≦)
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遠く近江の八幡山(赤矢印)や琵琶湖、そしてその向こうの比良山(黄矢印)までもが俯瞰出来ます。(≧▽≦)
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30分くらい寝そべって、下山開始。。
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まるで日本アルプスそのものやないですか。(≧▽≦)
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今でこんなに紅葉が映えるなら本格シーズンは凄いんだろうな。。。
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下山時も当然ながらザレた道に注意を払いながら歩きます。。
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10時に登山を開始して13時には下りて来れました。。(≧▽≦)
ザレた道の恐怖を除けばホントにルンルン登山でした。

通りすがりの尾根遺産に車を見て「マムートの方ですか??」と聞かれました。。
「いいえレプリカです。」と答えると、「私も車にマムートステッカーを貼りたいです」と仰るので、ステッカーの購入方法をご教示させていただきました。('◇')ゞ
Posted at 2026/10/11 22:24:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車で登山 | 日記
2026年10月09日 イイね!

飲み会続いて3㌔太った (ノД`)・゜・。

飲み会続いて3㌔太った (ノД`)・゜・。いやぁ、未だ忘年会シーズンではないのに、私が転職して運転士に戻ったため、その近況報告をせよと、19歳で車掌の頃&20歳~26歳までの運転士の頃に大変お世話になった大先輩の運転士さん、車掌さんから呼び出しを受けましたので、30年ぶりのメンバーで飲みに行ってきました。(≧▽≦)

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大阪へ通勤しなくなり、毎日乗っていた南海電車に乗る機会はめっきり減りました。。(/ω\)
呼び出された先はなんと阪神尼崎。。(=゚ω゚)ノ
和歌山からだと到達するのに最速でも1時間半はかかります。。
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私が19歳~20歳代、運転職場に居た頃にとてもお世話になった大先輩の運転士さん(右・78歳)と車掌さん(左・77歳)です。。。
3人共、気が付けばリタイヤ組となっていました。(´艸`*) 

当時は、仕事が終われば毎日毎日喫茶店→立ち呑み屋さんのコースでしたね。
(≧▽≦)
今から思えば長い鉄道会社生活の中で、これらの先輩たちと過ごした10年ほどの年月が一番楽しかったです。

今日、会社に出勤したらどんな楽しいことが有るのだろうかと会社に来るのが楽しみで仕方無かった時代でした。

今の様に世知辛くなく、おおらかな時代。。。。
「今やったら完全にアウトやな。」と反省することばかりしていた時代。。
実に楽しかった!!(≧▽≦)
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今日は私と5歳~10歳年下の後輩たちも来てくれました。(≧▽≦)

後輩たちも
「あの頃が一番オモロかった。(≧▽≦)」
「今は全然オモロ無い。(/ω\)」
・・・と嘆きます。。(*´ω`)  
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昔のおじさんは女が大好きだから、本日の紅一点の尾根遺産にしがみつかれて思わずにやけています。(´艸`*)
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まるでタイムマシンであの頃に戻ったような会話が弾みます。
尾根遺産が居ても、セクハラ全開な発言が飛び交う飛び交う。(≧▽≦) (≧▽≦)

怖いもん無しの世代なオッサン(爺さん)達です。(≧▽≦)
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この後、2次回も行って、スッカリ終電に乗る羽目になってしまいました。(´艸`*)
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ガキの頃は「時刻表坊や」と呼ばれていたので、しっかり紙ベースの時刻表を持参して、終電の乗り継ぎを確かめます。(´艸`*)
時刻表が有ればスマホは要らん。!(^^)!
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一方、翌日・場所は変わって名古屋駅前!
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この日は北海道で知り合った東大生の彼(現在は国土交通省)が私の運転する電車に乗りに来るというので前夜に名古屋で飲み会となりました。(^^♪
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名古屋と言えば「手羽先」かなということになり。お店の前で待ち合わせ。。(^^♪
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現在、札幌ご在住なのにわざわざ名古屋まで来てくれました。(^^♪
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彼とは同じ歳の今年62歳。。
今は国土交通省から天下って軽い仕事をされております。(^^♪
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どうやら若者のお店らしくて、コースを頼むと大量に食べ物が出てきて、爺さんたちは食べるのに難儀しました。(´・_・`)
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年寄りが2人寄って話す事はと言えば、年頃の子供の事、親の介護の事、ローンの残債の事や、老後の預貯金・資産運用・年金の話です。('ω')
東大出身の彼でも例外となく苦労しているとのことでした。。
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2時間制でしたので、あっという間に終了。。。
翌日、私は乗務が有り、アルコール検知も有りますので、この日は脱線せずに帰宅することにしました。(^^♪

そして、これだけ飲み歩くと、代償として妻をレストランに連れていく。。。
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いつもの「にしき」さん。。。
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10月31日の昼の営業でもって店を閉められてしまうので、通えるのはあと僅かです。。(ノД`)・゜・。
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連続する飲み会でお金を使い過ぎたので、この日はディナーコースではなく、ランチタイムに妻を連れて訪問しました。(*'ω'*)
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通い慣れたお店ですが、ランチタイムは滅多に来ないので新鮮です。。(^^♪
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ここのマスター達とももうあと20日足らずでお別れとは悲しい限りです。(/ω\)
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カウンターに来たお客は、なんと私の部下だった車掌さんでした。
偶然こんなところで会うなんてなんという奇遇。。
ご家族連れだったので、バカ話をすることも出来ず。。
お互い、大人しく過ごしました。(^^♪
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最近、外食続きで体重が一気に3㌔も増えてしまいましたが、完全閉店までにもう一度ディナーコースとレンチタイムに来たいと思っています。
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・・・・ということで、お金使い過ぎで。。。。
今日のお昼は見事に復活した「エースコック」さんの「いか焼きそば」にしました。
(≧▽≦)
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また太る食べ物ですね。。(/ω\)
Posted at 2026/10/09 23:50:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年10月04日 イイね!

上蒜山リベンジ登山 (^^♪

上蒜山リベンジ登山 (^^♪


前日、前の会社の後輩と蒜山三座全山縦走を掲げて登山に挑みましたが、あまりにもの粘土質のぬかるんだアップダウンと標高差にバテバテになり、途中の中蒜山まで到着した段階でエスケープルートを使って下山してしまった私達。。。



翌日は櫃ガ山に登って帰るつもりで居ましたが、櫃ガ山登山は中止とし、代わりに前日登れなかった上蒜山のみを登る計画に変更しました。
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旅館から約20分で上蒜山の登山口に到着。。。
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蒜山高原に佇むアウトドアーには極めて不向きな「筋金入りの普通のセダン」な
おBenz様を不似合いな風景を背景に激写。。(^_^;)
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まぁ、トランクは広くてトルクも太く、坂道も良く登りますのでそこまで不便では無いのですが、エブリィの様に泥まみれでそのまま乗車することは出来ませんので、やはりアウトドアーには向きません。(^^♪
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上蒜山の麓の蒜山高原はお金持ちの別荘が建ち並んでいました。。
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駐車場から登山口までは15分ほど歩きますが、指導標もよく整備されていて迷う事は有りません。。
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登山口のぬかるみがこれからの登山道の様子を予言していて少しテンションが下がってしまいます。(ノД`)・゜・。
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ところが実際に登山道に入ると、道は乾いていて、昨日の下蒜山の登りのようにつるつると滑る様な事は有りませんでした。(≧▽≦)
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そして「2合目」「3合目」と言った表記もよく整備されていて、頂上到着の目安として活用できます。(≧▽≦)
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大山からの裾野が展開しています。(^^♪
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西の空は晴れていますので、登山中はお天気の変化は無さそうです。(^^♪
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遠方に大山の白い山肌が見えました。(≧▽≦)
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坂も比較的緩やかで、気分的にはどちらかというとルンルン登山の部類です。
( *´艸`)
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高山植物も想像以上に豊富で目を楽しませてくれます。(^^♪
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下蒜山より稜線の高原状の箇所が多く、明るい雰囲気です。(^^♪
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厳つい大山がさらに見えるようになりました。(^^♪
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大山ですが、昔は稜線を縦走できましたが、今は崩落が進み、稜線は完全に立ち入り禁止となってしまった様です。。(/ω\)  
それにしてもいつでも雪が積もっているように誤認してしまう山容ですね。。(^_^;)
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大山の右側に展開する謎の荒々しい山にも非常に興味が湧いてきます。(^^♪
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ここで先行のご夫婦連れに追いつきました。(^^♪
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ご夫婦は麓にログハウスの別荘を持たれ、秋口は大山や蒜山周辺を歩き回っておられるとのことで、お上品な喋り方だなと思っていると、貿易大会社の元社長で、今は引退されて老後人生をご夫婦でエンジョイされておらられるとの由。
正しく私が見習うべき老後人生を実践されている生きる鏡の様なお方でした。
(^^♪
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1人ずつ記念撮影していると、ご夫婦が気を遣って、2人並びの写真を撮影してくださいました。(^^♪
2人共電車の運転士だと言うと奥様が意外と驚かれていました。(^^♪
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そして忠実に来た道を下山します。
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下山時は登山時よりもゆっくりと景色を見ることが出来ますが、こんな景色が見れて、やっぱり蒜山に来て良かったなと実感しました。(^^♪
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高山植物も。。。(≧▽≦)
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約4時間の歩行で登山は終了。。(^^♪
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待っていてくれたおBenz様に乗り込みます。(^^♪
後輩が気を遣って泥んこになっても座れるシートカバーを持参してくれていましたので、そのまま温泉に直行します。(´艸`*)
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途中、「ひるぜんジャージーランド」なるものが有りましたので、寄り道。。(^^♪
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牛乳は1L500円とお高く、冷蔵クーラーも持参していませんでしたので、購入を断念。。。(ノД`)・゜・。
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代わりにジャージー牛乳のソフトクリームを購入しました。(^^♪
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頂上で出会ったご夫婦にご「是非お帰り際に行ってみてください」と教示頂いた真賀温泉に到着。(≧▽≦)
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鄙びた温泉かと思っていたら、意外とサイン類も綺麗に整備されているのに驚きました。
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なんとお寺の境内にあり・・・
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待合室も超レトロな昭和感溢れる雰囲気。(≧▽≦)
貸し切り風呂状態で、湯舟も深く実に良い温泉でした。(^^♪

このまま一気に大阪→和歌山まで帰宅しました。(^^♪
Posted at 2026/10/04 15:34:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車で登山 | 日記
2026年10月01日 イイね!

前の会社の後輩と蒜山登山 (^^♪

前の会社の後輩と蒜山登山 (^^♪

先月末、私が20歳代で前の会社の電車の運転士だった頃の後輩と、岡山県・」鳥取県境の蒜山高原に登山に行ってきました。

彼との最初の出会いは、私が運転士だった頃、彼が新入社員の駅員として、私の電車に送達便輸送として便乗してきた際に運転台に招いた時でした。



鉄道職場では駅係員から車掌、運転士と昇進していますが、当時は駅には乗務員の試験を受けて不合格だった先輩達から乗務員試験を受験すると判明した後輩に対する「いじめ」等が横行し、駅に在籍中はなかなか乗務員になるとは言い出しにくかった空気が有りました。。

そんな中で、先輩乗務員は駅係員で乗務員に来そうな後輩を一本釣りするという役目も有りました。

「鉄道業界に入ったなら花形職業の運転士になるのが王道だと思う。駅の先輩からの乗務区には行くなという言葉を乗り越えて、1発で合格するよう必死で勉強して自分の意思で車掌や運転士になって欲しい。待ってるぜ!」

そう私が彼に言い残した1年後・・・・
私は上司である助役となり。
同時期に晴れて彼は車掌として乗務区に来て、以来私が退職するまでいわゆる上司と部下という関係が続いていました。(^^♪

そんな彼とは、若い頃はよく北アルプスなどに登山に出掛けましたが、私が退職して新たな職場で一段落したので、久々に、少しゆるい登山でもとなり、今回の蒜山山行が実現しました。(^^♪alt
妻の「おBenz様」を借りて未明に和歌山を出発し、大阪で後輩を乗せて午前8時に蒜山・犬挟峠登山口に到着しました。(^^♪

ここから「蒜山三座踏破」と称して、下蒜山、中蒜山を経て上蒜山に至り、来た道を折り返してこようと計画しています。(^^♪

ここから5合目まで登る登山道は先日までの雨でぬかるみ&粘土でかなり歩くのに困難を極めましたが、5合目を過ぎると幾分、歩きやすくなりました。(´・_・`)
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この様な草原様のところは比較的土も乾いていて歩き易かったです。。
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この日の天気は「曇り一時晴」で日本の南海上に台風が居るという状況です。
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蒜山高原の風景はというと、この様な草原がよく掲載されていますが、実際は全体の70%がぬかるんだ樹林帯ということで、予想していた高原のルンルン登山とはかけ離れた現実でした。(ノД`)・゜・。
樹林帯では滑りやすいので写真を撮っていられないという状況でした。(=゚ω゚)ノ
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まぁ、それでも僅かな草原部が綺麗だから許せるかなといったところです。。
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時折、登山道は下部からの雲で五里霧中になってしまいます。。
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車を置いた駐車場が見えました。。
もうこんなに登って来たのね。。(*'ω'*)
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下蒜山の九合目・・・
頂上まであと少しですが、1時間半の歩行のわりに、ぬかるみとかで脚を取られ、体力定期に結構ヘロヘロです。
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そしてようやく下蒜山山頂到着。。。
結構五里霧中状態で、あまり景色が見えません。。
ここから中蒜山へ向かいます。。
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地図では稜線を平行に歩くように見えましたが、実際は大きく下って、また登り返すという、最悪な地形でした。。(-_-メ)
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しかし稜線の樹林帯の土は良く乾いていて、歩き易いのが救いです。(^^♪
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お判り頂けるかな。。
こんな感じで一旦下り、はるか向こうに見える山に登り返します。。
ここからは2時間かかるかな。。。
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前提的に景色が良いので少々しんどくても許せます。(^^♪
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折角登ったのに、ひたすら下る。。。(*'ω'*)
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先程まで居た下蒜山からかなり下りました。。(/ω\)
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そこからの登り返しはまたまたぬかるんだ粘土状の道となり、体力を消耗。
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下山道との分岐。。
2人共もうヘロヘロでここから降りてしまいたくなる衝動に駆られます。。
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ようやくの思いで中蒜山山頂に到着。。
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居合わせたご夫婦に写真を撮ってもらいました。。
ご夫婦も、思っていたよりもコースがきつく、もう上蒜山には行かずにここで引き返されるそうです。。。
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上蒜山に至るには、どうやらもう一度大下りをしてから登り返す必要が有るようで、しかも風景は五里霧中で、頂上からの展望は期待できそうにありません。。。
そこで私達もここで折り返し、上蒜山は明日に登ることにしました。。
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歳で体力の限界を思い知らされてしまいました。。
下るとなれば、ホイホイと脚が動きます。。(*'ω'*)
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しかも、来た道を折り返さず、先ほど見た下山エスケープルートを使います。
写真を撮ってもらったご夫婦も一緒に下山します。。
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またまた結構ぬかるんだ粘土質の道。。
一度大きく滑って転んでしまい、ドロドロになってさらに意気消沈。。
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2時間かけてようやく麓まで下りてきました。。
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塩釜冷泉まで下りるとタクシーの広告が有ったので、先ほどのご夫婦と相乗りで駐車場に戻ろうということになり、電話でタクシーを呼びました。(^^♪
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山頂から御一緒したご夫婦。。
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タクシー到着。。
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約10km離れた駐車場に到着。。
相乗り出来たお陰で、一人800円で済みました。(´艸`*)
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宿泊は車で15分程走った湯原温泉の格安旅館
大江戸温泉物語。。。
取り敢えず温泉に入った後。。
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満腹になるバイキングで。。
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ビールで乾杯。。。
以後、オッサンあるあるの昔の話で盛り上がりました。。(´艸`*)
Posted at 2026/10/01 22:25:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車で登山 | 日記
2026年09月29日 イイね!

最近ハマっている北勢線沿線散歩・彼岸花の巻 (^^♪

最近ハマっている北勢線沿線散歩・彼岸花の巻 (^^♪
昨年末から電車の運転士になり160kmの長距離通勤になってからハマっているナローゲージの長閑な三岐鉄道北勢線。。

最近は田園の傍に咲いた彼岸花が殊更綺麗で、思わず前回に引き続きまたまた沿線ウオーキングに行ってきました。(^^♪


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スッカリお馴染みなってしまった東員駅の無料駐車場にエブリィを留めます。(^^♪
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オール非冷房車の3両編成がパンタグラフを下げたうえでドアを全開にして留置されています。(^^♪
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東員町はこれと言った観光資源は有りませんが、この長閑な雰囲気と、行き交う人々の温和で優しい雰囲気・お上品さが最大の良いところです。(^^♪
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暫く待つと、阿下喜行の可愛い期入り電車がやってきました。(^^♪
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「ハゼ」の様なご愛敬な顔を持つ三重交通リバイバルカラーの200型電車と離合しました。
この電車は日本最古の連接台車使用車種で、電動車は平成2年に製造された日本最後の吊りかけモーター電車でもあります。
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THE 扇風機!! (≧▽≦)
ナローゲージ故に狭い車内。(≧▽≦)
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鈴鹿山脈と長閑な田園風景。(≧▽≦)
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藤原岳が間近に迫る終点の阿下喜駅に到着。(^^)/
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元近鉄さんの古い車両。(´艸`*)
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思っていた通りの黄色いイネと彼岸花の風景がいきなり展開して、癒されます。
(´艸`*)
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細くてヨレヨレな線路わきを車を置いた東員に向けて歩きます。
20‰の勾配標が有るのには驚きました。
1M]3Tの列車にはかなりキツイ坂です。( ゚Д゚)
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そこら中に彼岸花。(´艸`*)
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停留所の様な麻生田駅。( *´艸`)
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先ほど阿下喜駅まで乗った電車が折り返してきました。(^^♪
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麻生田付近は昼間でも街燈が点灯するほど薄暗い森の中です。(^^♪
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旅人の安全を祈願するお地蔵さん。。(^^♪
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遠く鈴鹿山脈が見え、黄色い田に彼岸花。。。
日本の原風景的眺めです。(^^♪
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黄金の稲穂の上を鷺が飛んでいます。(´艸`*)
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それにしてももう9月も終わりだというのに、まだまだ」暑いのはどうしようも有りません。。(/ω\)
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おっと!
いきなり森の中から飛び出す黄色い電車。(≧▽≦)
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前回訪問時はお猿さんの群れが居た河川敷。(´艸`*)
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鈴鹿山脈の稜線には滝雲がかかってきましたので、お天気はこれから落ち目です。(´・_・`)
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制限25㌔のカーブのところにある砲弾と機雷を祀った神社。。
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山師さんがその神社の木の枝を高所作業で切っておられました。(^^♪
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有名な3連アーチのめがね橋。(^^♪
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きちんと案内板も設置されています。(^^♪
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遮断機・警報機が無い第四種踏切道は順次廃止されていきます。
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古い田舎の街並み。(^^♪
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楚原からの列車頻度は高く、またまた黄色い電車が目の前を過ぎていきます。
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北勢線沿線は本当に神社が多く、お参りする住民がよく道を歩いています。
田舎道なのに歩行者の多さもこの街の特徴です。(^^♪
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頭の中で思い描いていた風景。(^^♪
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廃駅跡にも神社の鳥居が・・・
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鈴鹿山脈の滝雲が大波の様に押し寄せてきました。( ゚Д゚)
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線路と道の間に柵も何もないところが多数あります。。。
北勢線の象徴的な風景です。(^^♪
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彼岸花が咲く線路を先ほどの200型が通り過ぎます。
全車両非冷房なので、通常は夏季の昼間には運用されないのですが、この日はなぜか走っていました。(^^♪
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ハゼの様な愛くるしい車両を彼岸花と共に撮影することが出来ました。(^^♪
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本当に田んぼだけではなく線路脇にも彼岸花が多数咲いていて、目を楽しませてくれました。(≧▽≦)
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約3時間半の歩行で東員駅に到着。。(^^♪
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帰路、久々に桑名の吉野家さんの牛丼を食べました。(^^♪
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プロフィール

「快晴の竜ヶ岳は最高!(≧▽≦) http://cvw.jp/b/860472/49359501/」
何シテル?   10/11 22:34
ラスト サンバーです。よろしくお願いします。 サイドにスイスの山岳用品メーカーであるMAMMUTさんのステッカーを貼り付けたデザインのエブリィは、主に和歌山県...
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