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アライグマのアライのブログ一覧

2018年12月04日 イイね!

豊田市街の超レトロ食堂にて朝食で肉うどんと焼きめしを愉しむ

豊田市街の超レトロ食堂にて朝食で肉うどんと焼きめしを愉しむ今回は前回のブログで紹介した奥三河紅葉オープンドライブに行った先週日曜日に香嵐渓に立ち寄る前に豊田市街のイオン豊田店近くの超レトロ食堂の「藤屋」に立ち寄って朝食で肉うどんと焼きめしを食べた様子を皆様に紹介したいと思います。

超レトロ食堂の「藤屋」や久しぶりの訪問になりますが、以前訪問した時にカツ丼や焼きそばなども食べたりしましたが、店主の86歳のおばあちゃんの人柄の良さとレトロな雰囲気が最高の食堂です。



奥三河紅葉オープンドライブに行った先週日曜日の朝9時半頃、イオン豊田店近くの愛知県豊田市十塚町3丁目45にある藤屋に朝食を食べにやって来ました。

通り沿いから藤屋を見ると一見、駐車場が無さそうに見えますが、右隣のコインランドリーと藤屋の建物の間の路地を入って行きますと奥に駐車場がありますので路地に入って行く事にしました。



路地の奥に藤屋お客様専用駐車場の看板が…
3台ほど駐車する事が出来ます。



駐車場に駐車し、通り沿いの藤屋の入り口に向かいました。



駐車場から通り沿いまでの路地はご覧の通りです。



通り沿いの藤屋の入り口にやって来ましたので店内に入る事にしました。
藤屋の店構えは古き良き昭和の大衆食堂の佇まいで味わいのある素敵な店構えだと思います。



藤屋の入り口入った左側にはガラス張りの調理場がありますが、ガラス張りの部分におススメメニューと営業時間と定休日を書いた張り紙がしてありました。



年季の入った調理場とレトロな鉄板台は昭和から続く藤屋の長い歴史を物語っているようでした。
調理場の奥にちらっと写ってますのが店主の86歳の人情味溢れるおばあちゃんです。



入口入って右側に整然と並べられてる缶ジュースや缶コーヒーの数々は藤屋が通り沿いから見ましたら、ここが本当に大衆食堂なのかと思ってしまいそうな初めて来店した方にはインパクトのある光景が広がってます。



整然と並べられてる缶ジュースや缶コーヒーの数々をご覧になられてついでに飲み物が飲みたくなる方もいらっしゃると思いますが、ちゃんとレトロな保冷庫の中に冷えた缶ジュースや缶コーヒーも注文する事が出来ます。



藤屋を超レトロ食堂と決定づけているのは昭和40年代~昭和50年代に大衆食堂でよく使われてましたレトロなグリーンのテーブルが今でも現役バリバリで使われていると言う事です。

この店内の雰囲気を見るだけでこの場所だけが昭和の時代から時が止まってる錯覚に陥りそうです。



レトロなグリーンのテーブルだけでなく、このクーラーも年代物の味わいのあるクーラーで哀愁感が漂ってました。



調理場横の店主の86歳のおばあちゃんが客待ちの時に休憩しているスペースの所にはピンクのダイヤル式公衆電話が設置されていて公衆電話からも昭和を感じる事が出来ました。



こちらのテーブル席に座る事にしました。



朝食と言う事で肉うどんと・・・



焼きめしを注文しました。



出された冷たい水を飲みながら少し待ってますと肉うどんと焼きめしが運ばれて来ました。



哀愁漂う古き良き昭和のレトロなグリーンのテーブルの上に置かれた肉うどんと焼きめし…
昭和から時が止まったこの空間で肉うどんと焼きめしを食べれるかと思うとそれだけで心が安らぐ安心感があります。



うどんの味わいは適度にコシがあり、喉ごしが良くで美味しかったです。



肉うどんの肉は豚肉で結構大きめの肉がいっぱい入ってて美味しかったです。



大衆食堂の肉うどんらしいかまぼこは肉うどんの良い色取りになってました。



刻みネギもシャキシャキ感があり美味しかったです。



水のお代わりはこちらでセルフサービスとなってました。



肉がいっぱいの肉うどんはあっさりとした味わいに肉の旨味も充分に堪能して半分ほど食べ終えました。



美味しかった肉うどんをまずは完食致しました。



次はこちらも美味しそうな焼きめしを食べる事にしました。



焼きめしの味わいはパラパラ感のあるご飯に塩・コショーで味付けされてて隠し味に醤油を使って居るような風味があり、玉子の旨味と刻み玉ネギの味わいが口の中で絶妙に絡みあい美味しかったです。
大衆食堂らしくかまぼこも入っていて玉子と共に良い色取りになってました。



紅生姜を焼きめしの上にのせて一緒に食べたら焼きめし本来の美味しさに紅生姜の味わいが加わり、美味しさが倍増しました。



美味しかった焼きめしも半分ほど食べ終え、残り半分はしっかりと味わって食べる事にしました。



美味しかった焼きめしも完食し終えて…



肉うどんと焼きめしの2品を朝食として完食致しました。



会計を済ませて藤屋の店の外に出て駐車場に向かいました。



藤屋を後にして奥三河紅葉オープンドライブの最初の目的地である香嵐渓に向かいました。
前回のブログに続く…

※あとがき※
今回のブログは本当は前回のブログで最初は一緒に一纏めにしようと思いましたが、写真枚数とブログが長くなると思い、奥三河紅葉オープンドライブのブログと超レトロ食堂の藤屋にて朝食を食べたブログとを分ける事にしました。

レトロ食堂の藤屋の魅力は何と言っても昭和の雰囲気を愉しみながら食べるカツ丼や焼きそば、肉うどんや焼きめしの味わいはレトロな雰囲気が好きな方は格別の味わいになると思いますし、店主の86歳のおばあちゃんとの会話も人情味があって魅力の一つです。

創業58年の藤屋、店主の86歳のおばあちゃんの元気なうちはずっと頑張って店を続けて欲しいと願いながら…
今回も最後までご拝読頂きありがとうございました。
Posted at 2018/12/04 22:17:08 | コメント(5) | トラックバック(0) | グルメ/料理
2018年12月02日 イイね!

奥三河紅葉ドライブと足助の山奥の喫茶店にて牛丼とうどんを愉しむ

奥三河紅葉ドライブと足助の山奥の喫茶店にて牛丼とうどんを愉しむ今回は12月2日(日)に足助~設楽~段戸湖~山奥の喫茶店~足助のルートを紅葉を愉しみながらオープンドライブした様子を皆様に紹介したいと思います。

オープンドライブの最初は足助の香嵐渓を立ち寄ってから国道420号を走って設楽町へ入り、県道356号線と県道33号線を走り段戸湖へ行き、最後に県道33号線を足助に戻る途中で県道33号線沿いの喫茶店に立ち寄った様子を紹介したいと思います。



自宅を出発し、朝食を食べる為に豊田市街のイオン豊田店近くのレトロ食堂で朝食を済ませてから、国道153号線で足助に行くのは渋滞しそうでしたので、豊田市街から鞍ヶ池公園経由で足助の香嵐渓に向かいました。

香嵐渓の国道420号線近くの駐車場は全て満車でしたので、香嵐渓の最上流にある川見駐車場にやって来ました。



アングルを変えて撮影しました。



川見駐車場から川の下流方向を撮影しました。



川見駐車場から川の上流方向を撮影しました。



川見駐車場からでも香嵐渓の紅葉はそこそこ愉しめましたが、愛車と紅葉のコラボ写真が撮りたくて、駐車料金1000円払って写真5枚撮影しただけの僅か10分ほどの滞在でしたが川見駐車場を後にする事にしました。



川見駐車場から下流方向の元来た道を戻ろうとしましたが、駐車場の係員から道幅が狭い為に離合が困難と言う事で一方通行にしているらしく、川見駐車場から川沿いの道を2キロほど上流に走れば橋があり、川の対岸の国道420号線に出られると説明を受け川沿いの細い道を上流に走る事にしました。

この細い道も下流側から上流側への一方通行と言う事で、走りながら紅葉と愛車がコラボ出来そうな場所を見つけては停車してご覧の通り写真撮影しました。



紅葉の手前で停車し、後ろから撮影しました。



道沿いの紅葉の絨毯にて撮影しました。



紅葉の絨毯の場所を出発して少し走ると橋があったので、橋を渡り、国道420号線を設楽方面に走る事にしました。



国道420号線を設楽方面に走る途中に県道364号線の神越渓谷方面に分岐する場所から国道420号線を少し走った右側に大きな紅葉の木がありましたので木の近くに駐車して撮影する事にしました。



真横から… 真っ赤な紅葉と青いオープンカー…



右後ろから… 真っ赤な紅葉と青いオープンカー…
今回のオープンドライブで一番のベストショットでしたのでタイトルの写真にしました。



国道420号線を設楽方面に走り、新段戸トンネルを抜けて設楽町へ入り、県道365号線に分かれる交差点にやって来まして、県道365号線に入ってすぐの右側に愛車を駐車しました。



設楽町までやって来てこの場所に駐車した理由は角のレトロな食事処「喜久屋」さんに立ち寄り、昼飯を食べようと思いましたが、店主に「もう食事処はやってないが看板だけ残っている」と言われたので…



喜久屋の隣にある霊水が汲める「赤沢弁財天」に立ち寄る事にしました。



赤沢弁財天の祠の右側に…



霊水の水汲み場がありました。



赤沢弁財天を後にして、県道365号線を走る事にしました。
県道沿いに何か所かの霊水スポットがありましたが、道幅が狭くて途中から、部分的に未舗装路になり県道33号線に出るまで悪路が続きました。



県道33号線に出て足助方面に200メートル位走った所に段戸湖がありましたので湖畔の草むらに駐車して段戸湖と愛車を撮影しました。



段戸湖を後にして、クルマで県道33号線を足助方面に20分ほど走った県道沿いにある喫茶店「杉の子」に到着しました。



県道33号線沿いにある喫茶店杉の子は今回のオープンドライブの目的地の一つで設楽町のレトロな食事処喜久屋で昼飯を食べれなかったら杉の子で昼飯を食べようと思ってましたので、設楽町の喜久屋が食事処を廃業したと言う事でしたので杉の子で昼飯を食べる事にしました。

喫茶店杉の子の山小屋風の外観はレトロな感じで来て良かったと思いました。



喫茶店杉の子の入口付近の左側には沢山の薪が置かれてました。



店内のテーブル席の様子です。



肌寒い中、オープンドライブしてきましたので、テーブル席近くにあった薪ストーブは暖かくで良かったです。



薪ストーブ近くのこちらのテーブル席に座る事にしました。



味わいのあるメニュー札を眺めながら…



テーブル席のメニューの中から牛丼とうどんを注文する事にしました。



美味しそうな牛丼とうどんが運ばれて来ました。



アングルを変えて撮影しました。



まずはうどんから食べる事にしました。
うどんは適度にコシがあり喉ごしが良くて、美味しかったです。



具のシイタケも美味しかったです。



何かの野草のようなものが入ってましたが、中々美味しかったです。



山菜も入っていて美味しかったです。



アッサリとした味わいのうどんも半分ほど食べ終え、オープンドライブで冷えた身体を薪ストーブと共に暖めてくれました。



まずはうどんを完食致しました。



次に見るからに美味しそうな牛丼を食べる事にしました。



肉の味わいは肉が甘辛く煮込んであり、すき焼きの牛肉の味わいに近いものがあり、美味しかったです。



玉ねぎもよく味が染みており美味しかったです。



すき焼きの味わいに近い割下の味わいがご飯にしっかりと染みていて、漬物をのせて食べても美味しかったです。



すき焼きの味わいに近い美味しい牛丼を半分ほど食べ終えました。



牛丼完食前の最後の1切れの肉はしっかりと味わって食べる事にしました。



美味しかった牛丼も完食し終わり…



牛丼とうどんの両方を完食しました。



食後のおやつとして… 五平餅を追加注文し、しばらくしたら運ばれて来ました。



五平餅が運ばれてきた後、すぐにお茶も出されました。



少し前に三河湖をオープンドライブした時に食べた巨大五平餅と比べると普通サイズの五平餅ですが早速頂く事にしました。



五平餅の大きさがそんなに大きくないのと付けてある甘味噌の味わいが美味しかったので、食後のおやつ感覚であっという間に半分食べ終えました。



出されたお茶とも良く合い、残り半分を味わって食べながら五平餅を完食致しました。



帰路の途中で喉が渇いた時に飲むペットボトルのお茶も1本買っていく事にしました。



会計を済ませて喫茶店杉の子の店の外に出る事にしました。



喫茶店杉の子の店の周りには何軒かの民家があり小さな集落になってるましたが、喫茶店杉の子を営んでる老夫婦も人柄の良い気さくな話好きな二人でしたので、喫茶店杉の子はこの辺りに住む方や県道33号線沿いを走られるクルマの心のオアシスだと思いました。

写真の方向が県道33号線の段戸湖方面になります。



喫茶店杉の子の駐車場を後にして県道33号線を足助方面に走り、足助を経由して帰路に就きました。

※あとがき※
今回の奥三河紅葉オープンドライブを振り返って、香嵐渓の駐車場から観た紅葉は紅葉の時期を終わっているみたいで1000円の駐車場代を払った割には少し残念な結果となりましたが、駐車場から国道420号線をに出る橋までの川沿いの道や国道420号線の紅葉が愛車とコラボする事が出来たので満足だったのと、設楽町を経由して段戸湖と帰りの県道33号線沿いの素敵な喫茶店に立ち寄れたのはオープンドライブをして良かったと思いました。

次回のブログは香嵐渓に立ち寄る前に朝食を食べる為に豊田市街のイオン豊田店近くのレトロ食堂に久しぶりに立ち寄った様子を皆様に紹介したいと思いますのでお楽しみに…

今回も最後までご拝読頂きありがとうございました。
Posted at 2018/12/03 00:00:09 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ
2018年11月27日 イイね!

ココ壱で注文可能な最大サイズのロースカツカレー弁当を自宅で愉しむ

ココ壱で注文可能な最大サイズのロースカツカレー弁当を自宅で愉しむ前回のブログでたこ焼き屋巡りをしたブログを皆様に紹介しましたが、今回はたこ焼き屋巡りをした11月17日の夜にカレーのココ壱にカレー弁当を買いに行って自宅で愉しんだ様子を皆様に紹介したいと思います。

ココ壱のカレーは店内で食べる事が多いですが、カレー弁当もたまに注文する時はいつも400gのカレー弁当を注文する事が多かったですが、今回初めてココ壱で注文可能な最大サイズのカレー弁当を注文してみました。



いつもはココ壱のカレーを食べに行く時は愛知県豊田市大林町10丁目24−19にありますカレーハウスCoCo壱番屋 豊田大林店に食べに行く事が多いですが、今回ネット注文でカレー弁当を注文した時にネット注文が豊田大林店は残念ながら対応していませんでした。

ネット注文可能な自宅近所のココ壱を調べた所、愛知県豊田市田中町3丁目92−8にありますカレーハウスCoCo壱番屋 豊田田中町店が対応してましたので、豊田田中町店にやって来ました。



いつもは店内のカウンター席に座って…



あんなカレーや…



そんなカレーや・・・



こんなカレーを食べてました。

★あんなカレー、そんなカレー、こんなカレーとは・・・★
☆あんなカレー(ブログにて初の食レポの時のカレー)☆
ロースカツカレー800gフィッシュフライトッピング
☆そんなカレー(ブログにて2度目の食レポの時のカレー)☆
ロースカツカレー700g、ダブルロースカツとカニクリームコロッケ、ほうれん草トッピング
☆こんなカレー(ブログにて3度目の食レポの時のカレー)☆
ロースカツカレー800gカニクリームトッピング

と、言う事でココ壱のカレーは今回が4度目の食レポとなりますが、今回は店内では無く、自宅の部屋にて食レポ致します。



カレーハウスCoCo壱番屋 豊田田中町店で注文したカレー弁当を受け取り、愛車の助手席に置いて帰路に就きました。



今回ネット注文して受け取ったカレー弁当はカレー弁当の中で注文できる最大サイズのカレー弁当を注文しましたが、一体何グラムの量までカレー弁当は注文出来るのが皆様は気になると思いますので早速出してみる事にしました。



こちらが注文したロースカツカレー弁当ですが、カレールーは別容器に入ってました。
最大サイズの弁当ですが、注文出来る最大の量のサイズとは…



ライスの量が600と書かれている通り、カレー弁当は最大サイズは600グラムまで注文する事が出来ます。
今回はローツカツカレー弁当600グラムがこの日の夕飯となりました。



蓋を取ってみました。



カレールーを入れる為のスペースを空ける為に、ご飯を寄せてカレールーを入れるスペースを作りました。



カレールーを入れていきます。



カレールーを入れ終わりました。



カレールーを入れ終わり、福神漬けをカレールーの中に入れる前の状態です。



福神漬けをカレールーに入れて…



食べる準備が完了しました。



アングルを変えて撮影した写真はタイトルの写真です。



まずはご飯とポークソースのカレールーを食べてみました。
ココ壱のボークソースのルーは安定の美味しさでこのポークソースのルーの味わいと風味が私の食欲を刺激してや病みつきになる味わいですのでココ壱のロースカツカレーは私の大好物です。



ロースカツにポークソースのカレールーを付けて食べた味わいはロースカツの肉の旨味にポークソースのルーの味わいと風味が口の中で絶妙に絡め合い本当にいつ食べても至福のひと時を堪能する事が出来ます。



ココ壱のロースカツカレーはロースカツとポークソースのカレールー、ライスが三位一体のゴールデントリオが口の中で安定の旨さと味わいを演出してくれますので、飽きの来ない味わいが何度でも食べたくなりますので、いつもココ壱で食べるカレーはロースカツカレーばかり食べてます。

ロースカツカレー弁当を半分ほど食べ終えました。



完食前の最後の1切れのロースカツを良く味わって食べる事にしました。



最大サイズの600グラムのロースカツカレー弁当、店内で食べるロースカツカレーの味わいと何ら変わらない美味しさで完食致しました。

■番外編■
今回は11月17日(土)の夕食を皆様に紹介しましたが、11月18日(日)の夕食は宅配寿司の「銀のさら」の握り寿司3人前と上太巻き寿司、いなり寿司を1人で食べました。



信濃(握り寿司)3人前、上太巻き寿司、いなり寿司を1人で食べましたので日曜日の夜はまさに寿司三昧の夕飯となりました。
今回は番外編と言う事で銀のさらの寿司に関しましては食レポは致しませんので、皆様がどんな味わいかをご想像下さればと思います。



信濃(握り寿司)3人前を接写して撮影しました。



上太巻き寿司を接写して撮影しました。



いなり寿司を接写して撮影しました。

銀のさらの宅配寿司は5000円弱かかりましたので日曜日の夕飯は豪華な夕飯となりました。
寿司の容器の桶は食べ終わった後で返却となりますので車庫の横に置いてましたら、翌日に容器の桶を引き取りに来たようです。

※あとがき※
今回はココ壱のカレー弁当の最大サイズの600グラムのロースカツカレーを愉しみましたが、日頃からココ壱店内にて600グラム~900グラムのカレーを食べてましたので無理なく美味しく食べて完食する事が出来ました。

寿司の方も回転寿司で毎回20皿以上食べてて大好物ですので、無理なく美味しく召し上がれましたので私にとってココ壱のロースカツカレーも寿司も別腹だと思います。

いつもは食レポで私の地元の店ばかり食レポして来ましたが、今回はココ壱のカレーと宅配寿司の銀のさらは全国各地にありますので、私のブログをご拝読頂いてココ壱のカレーや銀のさらの寿司が食べたくなりましたら、是非食べて下さればと思います。

今回も最後までご拝読頂きありがとうございました。
Posted at 2018/11/27 21:13:20 | コメント(5) | トラックバック(0) | グルメ/料理
2018年11月26日 イイね!

フルオープンでたこ焼き屋巡りとたこ焼き食べ比べ

フルオープンでたこ焼き屋巡りとたこ焼き食べ比べ今回は整備手帳で愛車のエンジンヘッドカバーをブルーに塗装して装着しました11月17日にオープンドライブでたこ焼き屋巡りをして、その後自宅の部屋でたこ焼きの食べ比べをした様子を皆様に紹介したいと思います。

今回立ち寄りましたたこ焼き屋は2軒に立ち寄り、1軒目は豊田市南東部の岡崎市との境にある金・土のみ営業されてる猫バスのたこ焼き屋と2軒目は自宅近くのたこ焼き屋を巡って来ました。



11月17日の整備手帳にも書きましたが、前日夜に部屋で愛車のエンジンヘッドカバーをブルーに塗装して、11月17日の朝、愛車に取り付けました。



今までのシルバーのエンジンヘッドカバーが綺麗なブルーになった所で天気も良かったのでオープンドライブを愉しみたいと思い、11時過ぎにルーフを開けてオープンドライブでたこ焼き屋巡りに出発しました。



豊田市の南東部、岡崎市の境近くの愛知県豊田市広美町上之切118にある、たこ焼き屋「気まぐれ屋」にやって来ました。



気まぐれ屋と言えば猫バスの可愛らしい移動販売車を民家のガレージ内で固定店舗としてたこ焼きを販売してまして、今回も黄猫と青猫の夢のご対面が実現しました(笑)



気まぐれ屋の営業案内によりますと、毎週金曜、土曜の2日間のみ営業で営業時間は11時~18時迄の営業と書かれてました。



たこ焼きのメニューでこの時はソース味の辛子マヨ、青のり、かつおぶしトッピングで注文しました。



焼きたてのたこ焼きを気まぐれ屋のカウンターで撮影してみました。



撮影後はしっかりとパックの蓋をして輪ゴムで留めて、袋に入れて助手席に置きました。



気まぐれ屋を後にして、気まぐれ屋近くの明治用水沿いのお気に入りの場所に移動しました。



お気に入りの場所とは… 明治用水沿いにある三連水車のある場所です。



明治用水の周りは広大な農地が広がってます。



明治用水の上を自転車道が通ってますが、自転車道の上から愛車と三連水車を撮影した後で三連水車を後にしました。



自宅近くの愛知県豊田市中町中前30−1にあるたこ焼き屋「ふくちゃん」にやって来ました。



通り沿いの正面から店舗外観を撮影しました。



たこ焼き屋ふくちゃんはたこ焼き以外にも蜂蜜も販売しているようですが蜂蜜は買った事がありません。



通り沿いの店舗正面から見て左側にはご覧のようなイートインスペースもあり、買ったばかりの熱々のたこ焼きをその場で食べる事も出来ます。



イートインスペースのすぐ近くの駐車場側にも販売窓口があり、店舗の正面の販売窓口だけでなく2カ所の好きな窓口からたこ焼きを買う事が出来ます。



たこ焼き屋ふくちゃんでは8個入りの甘口ソース味、辛子マヨネーズトッピングのたこ焼きを買いました。



たこ焼き屋ふくちゃんを後にして帰路に就きました。



自宅の車庫に到着し、助手席に気まぐれ屋で買ったたこ焼き(左の袋)とふくちゃんで買ったたこ焼き(右の袋)を撮影し、ルーフを閉じて自宅の部屋に移動しました。



自宅の部屋にて気まぐれ屋で買ったたこ焼き(左の袋)とふくちゃんで買ったたこ焼き(右の袋)を並べてみました。



左が気まぐれ屋、右がふくちゃんのたこ焼きの入った容器です。



早速中を見てみますと、気まぐれ屋のたこ焼きは6個入で大きくて柔らかい感じのたこ焼きで、8個入りのふくちゃんのたこ焼きはやや小さめで見るからに美味しそうなたこ焼きに見えました。



まずは気まぐれ屋のたこ焼きから食べてみる事にしました。
割り箸でたこ焼きを挟みますと大きくて柔らかい感じが伝わり、適度な重量感があり、食べ応えもありそうでした。



気まぐれ屋のたこ焼きの味わいはの味わいは柔らかくて、中はトロトロの食感で大きなタコが入っていて、タコの旨味に辛子マヨネーズのピリ辛感、青のりの風味、かつおぶしの旨味が口の中でトロトロの生地の食感と絶妙に絡め合い美味しかったです。



次にふくちゃんのたこ焼きを食べてみる事にしました。
こちらはやや固めのたこ焼きで割り箸を使わなくても爪楊枝で刺して食べれるようです。
たこ焼きの重量感は気まぐれ屋のたこ焼きほどはありませんがたこ焼きのサイズとしては丁度良い感じの大きさでした。



ふくちゃんのたこ焼きの味わいはごく一般的なたこ焼きの固さでしたが、中に入っているタコは大きくて、タコの旨味と辛子マヨネーズのピリ辛感と甘口ソースの甘味が上手く調和した感じで青海苔の風味とかつおぶしの旨味が辛子マヨネーズと甘口ソースの味わいをより一層引き立てている感じで病みつきになる美味しさでした。



気まぐれ屋のたこ焼き6個とふくちゃんのたこ焼き8個、どちらも甲乙付け難い美味しさで14個のたこ焼きを完食致しました。

※あとがき※
今回は気まぐれ屋のたこ焼き、ふくちゃんのたこ焼きを食べ比べた様子を皆様に紹介しましたが、中がトロトロのたこ焼きが好きなら気まぐれ屋のたこ焼きをお薦めしますし、普通のたこ焼きが好きならふくちゃんのたこ焼きがおススメだと思いました。

どちらのたこ焼きも旨さの決め手は大きなタコが入ってて、ソースの上に辛子マヨネーズがかけてある事が旨さの決め手になったと思います。

ただ、たこ焼きを食べるだけでなく、たこ焼き屋巡りをしながら秋空の下でオープンドライブを愉しめた事と三連水車に立ち寄り、愛車と三連水車を撮影出来た事が良いオープンドライブになりました。

今回も最後までご拝読頂きありがとうございました。
Posted at 2018/11/26 21:43:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | グルメ/料理
2018年11月25日 イイね!

黄昏時の松阪にてガッツリとカツ丼と味噌カツ定食を愉しむ

黄昏時の松阪にてガッツリとカツ丼と味噌カツ定食を愉しむ今回は本日16時過ぎにレトロ喫茶店の松阪にオープンドライブで立ち寄った様子を皆様に紹介したいと思います。 

食レポブログのネタがめっちゃ溜まってまして、最近はブログを中々更新出来ませんが、以前の食レポは今回は後回しで本日の食レポの様子を皆様に紹介しようと思いますが、以前の食レポブログは随時プログにて紹介しようと思います。



15時過ぎに自宅の車庫にてルーフをオープンにしてオープンドライブを愉しみながら豊田市街のイオン豊田店近くのレトロ食堂「藤屋」に久しぶりに立ち寄ってみましたが閉店でしたので、国道419号線沿いの愛知県豊田市生駒町東山9にありますレトロ喫茶店「松阪」に16時過ぎに到着しました。



最近は日が沈むのが早くて、16時過ぎにはすっかりと黄昏時になりました。
松阪の駐車場にて黄昏時の青いオープンカーが佇む…



レトロ喫茶店「松阪」の広告塔であるレトロなマツダのオート三輪も黄昏時に佇んでまして、哀愁漂ってました。



レトロなマツダのオート三輪の後ろを見ながら早速、松阪店内に入る事にしました。



入口入ったすぐの左側のテーブル席の様子です。



昭和の良き時代のままで時が止まっている感じの店内はレトロな雰囲気が好きな方には居心地の良い空間だと思います。





レトロ喫茶店「松阪」の昭和の雰囲気を象徴しているマストインテリアのレトロなテーブル筐体席は残念ながらゲームは出来ずに非稼働ですが、テーブル筐体席があるだけでも昭和の古き良き喫茶店の存在感がしっかりと出ている感じでした。



今回はこちらのテーブル席に座る事にしました。



座ったテーブル席の壁側に飾られてた木彫りの象と頭でっかちな福禄寿の木像も夕日に照らされて光っておりました(笑)



松阪のメニュー表の表紙です。



営業時間と定休日が書かれてまして、営業時間中は通し営業になってます。



今回は私の大好物のカツ丼と・・・



味噌カツ定食を注文する事にしました。



店内入口から愛車を眺めてますと、日没を観る事が出来ました。



最初に美味しそうなカツ丼が運ばれて来ました。



カツ丼には赤だし味噌汁、大根の煮物、冷奴、漬物が付いてました。



冷奴に醤油をかける事にしました。



カツ丼のカツの味わいは少し薄めのカツの肉の旨味に玉子閉じの玉子の味わいと甘目の割下の味わいが口の中でうまく絡み合う感じで美味しかったです。



赤だしの味噌汁は具は少な目でしたが美味しかったです。



大根の煮物は大根に味がよく染みてて美味しかったです。



冷奴はアッサリとした味わいでよい口直しとなりました。



甘目の割下がしっかりと染みたご飯に漬物をのせて食べたら美味しかったです。



カツ丼を半分ほど食べ終えた所で撮影しましたが、丼の底から割下が染み出して来て中々のつゆだくのカツ丼でした。



カツ丼を半分ほど食べ終えた所で味噌カツ定食が運ばれて来ました。



いつもは注文した物が全部揃ったら撮影するのですが、今回は昼飯を何も食べてなくてお腹が減ってましたのでカツ丼が運ばれて来ましたら、カツ丼を食べ始めました。



カツ丼完食前の最後の一切れのカツは良く味わって食べました。



まずはつゆだくで美味しかったカツ丼を完食致しました。



味噌カツ定食の内訳はメインの鉄板に豚カツと炒めたモヤシ、昆布、ポテトサラダ、カットされた人参がのってて、赤だし味噌汁に冷奴、デザートのカット柿に漬物と赤味噌の甘味噌のタレのラインナップでした。



カツ丼の時と同じく、冷奴に醤油をかける事にしました。



美味しそうな豚カツ、早速食べる事にしました。



味噌を付けた味噌カツのカツの味わいは豚カツはラードで揚げてあり、ラードの風味と肉の旨味、赤味噌の甘味噌の味わいが口の中で三位一体となって旨さが広がり絶品で病みつきになる味わいでした。



ふっくらと炊きあがった柔らかくて温かいご飯の上に漬物をのせて食べたら美味しかったです。



カツ丼の時の味噌汁に引き続き2杯目の赤だしの味噌汁でしたが、1杯目よりは少し具が多くて美味しかったです。



2度目の冷奴を食べましたが、良い口直しとなりました。



付け添えの昆布の味わいは昆布に味がしっかりと付いていて中々美味しかったです。



付け添えのモヤシの炒め物の味わいはモヤシのシャキシャキ感が歯触りがよく、塩コショーで味付けもしっかりとされてて美味しかったです。



付け添えのカットされた人参も中々美味しかったです。



ラードでカラっと揚げてあった絶品の味噌カツ定食も半分ほど食べ終えました。



味噌カツ定食完食前の最後の1切れのカツは良く味わって食べました。



完食前のデザートのカット柿は甘くて美味しかったです。



味噌カツ定食も完食し終えて・・・



カツ丼と味噌カツ定食を両方完食し終えてすっかりと満腹になりました。



会計をし終えて、店の外に出た時は日が沈んでましたが、まだ明るかったので…



ルーフを開けて自宅までの黄昏時のオープンドライブを愉しみながら帰路に就きました。



黄昏時のオープンドライブを愉しみ、自宅の車庫に到着し、ルーフを閉じて自宅の中に入りました。

※あとがき※
レトロ喫茶店「松阪」はお気に入りの店なので、以前に何度も訪問してブログにも何度か紹介しましたが、黄昏時に訪問したのは今回が初めてでしたので夕日に照らされた店内も店の外観も哀愁感があって中々良い雰囲気でカツ丼と味噌カツ定食をがっつりと愉しむ事が出来ました。

未公開のブログは今回紹介した松阪を朝一で訪問して巨大チーズハンバーグ定食を食べたネタや週末にたこ焼き屋巡りした様子のネタ、レトロ食堂のつつみ食堂や知立の藤田屋に昼飯を食べに行ったネタなどがまだ未公開ですが、これらは随時ブログで紹介したいと思いますのでお楽しみに…

今回も最後までご拝読頂きありがとうございました。
Posted at 2018/11/25 19:01:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | グルメ/料理

プロフィール

「豊田市街の超レトロ食堂にて朝食で肉うどんと焼きめしを愉しむ http://cvw.jp/b/2883900/42262656/
何シテル?   12/04 22:17
アライグマのアライです。 旅行、食べ歩き、ドライブ、そしてクルマいじりが好きです。 2016年2月11日よりプジョー206CC S16が愛車になってから...

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