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@河童のブログ一覧

2014年03月12日 イイね!

2014第一四半期備忘録

今年に入って整備手帳以外何も記録してないので車関連の記録を一纏めに。

 先日ストリームを三回目の車検に出したのだが、事前整備が時間の都合上突貫工事だったとは言え大方済ませてから出したお陰で、ATF交換とブレーキフルード交換くらいしかやることなかったので、まぁ金額的に許容範囲に収まってくれた。
 その際、代車としてN-oneがやってきたので、良い機会とばかりに近所をグルグル乗り回してみたのだが、見た目小っちゃい印象なのに、運転してると凄い安定感がある事に感心した。見た目は軽でも乗ってみたらヴィッツとか大袈裟じゃなくフィットみたいな感じがするくらい。正直、これが出てきたとき、見た目の割にエラい高価だなぁとさえ思ってたのだが、乗ってみたら価格の意味が何となく判った気がした。
 にしても、ホンダがアホ(は言い過ぎか(^^;))だと思っちゃうのは、なんでこの車にMT設定のあるスポーツグレードを用意しなかったのだろうというところ。そういうの用意して、ワンメイク耐久レースでも開催すれば面白いのに。



 昨年末、勢い余って立て続けに3台のラジコンシャーシを手に入れた。TT-01Etype-Dが最初で、次がTA-05 VDF ver.2、そしてXV-01という三台。TT01とTA05はドリフト用で、TTが等速シャフト式、TAはアフターマーケットパーツを組み込んでベルトドライブケツカキ仕様、そしてXV01がダート走行用という各の分野に特化した3台。今のところ一番面白いのがXV01。生憎欲しかったXV-01proが手に入らなかったので、通常のキットにアフターパーツを組み込むという少々割高な買い物になってしまったが、近所に丁度良いダート路面が沢山ある事もあって、遊ぶ場所に事欠かないのがこのシャーシの良いところ。先日、友人のエボXと一緒に走らせたが、結構な砂煙を上げながら豪快に走ったり、ギャップを越え損ねて空中回転しちゃったり、ドハマリする面白さ。最大の問題は、仕事が忙しくて中々遊ぶ時間が取れないところか。

 ドリフト系シャーシはヨコモ製が人気なのだそうだが、タミヤ製は田舎の店でもパーツが比較的容易に入手できるということで、タミヤ製ばかり買っている。ただ、流石にダート用と違って走らせる場所を選ぶので、此方は出動機会があんまりなくてチョット残念。


 二月に、アルトバンのサイドシル付近のパネルを損傷。仕事中にチョットしたミスが重なり、農業機具のゴッツい刃が付いたアームを引っかけてしまった。

 アルトバンは、クリアーコートが殆ど施されていない事も有って、結構豪快に塗膜も削れてしまった。コレを修理するには、
・パネル引き出し用の金属ピンを複数溶接して、それを専用機材で引っ張って凹んだパネルを元に戻す
・破損箇所のパネルを切り取って、補修パネルに溶接し直す
の二択しかないのが現状。もう少し傷が浅ければパテ処理で何とかなるんだが、こんだけサイドフレーム近くまでパネルが押されてる状態だと、経時変化が激しいパテでは補修はリスク有り過ぎ。取り敢えず、一番怖いのは錆であるということで、破損箇所周辺の塗装をゴッソリ剥離、さび止め処理してプライマー処理してボディーカラー塗って、取り敢えず錆予防だけしておいた。

 色は市販の缶ペのスペリアホワイトだが、流石はアウトバン、凝った顔料も使われてなかったお陰もあって、塗ってみるとドンピシャの色合い。現状は、破損箇所のパネル上面部は凹みも傷も全く無いので、サイドステップが手に入れば覆い隠すことが出来そうだ。っつーことで、目下出物がないか探索中。

 エボXは、相変わらず長距離専用。今年一月はとうとう一年点検以外での出動はなく、二月の下旬になって漸く山口県岩国への出張で初出動となった。

 出張した際には、ついでに現地の名所や名物を探しにウロウロするのだが、岩国では御約束の錦帯橋をウロウロ。昨年写真を撮りにここに来たときは真っ暗闇の中だったのだが、昼間は昼間で風情があって良いですね。

 三月に入って最初の出動は、佐賀県武雄市への出張。道中、エア圧が一本だけ抜けてることが発覚。調査の結果、タイヤに何か刺さってるかもと思われたが、仕事の関係の待ち合わせ時間との兼ね合いもあって、ナビで検索に引っ掛かるタイヤショップは、どこもタイミングが悪く、またGSも意外なほどリフトを持ってるGSが無くて、仕方なくエアを多めに入れて出張が明けて帰宅してから何とかしようと思っていたところ、泊まっていた宿の直ぐ近くで九州三菱の支店を発見。車持ち込んだら速攻見てくれてあっと言う間に対処してくれた。結果、トレッド面の排水スリットに頭までめり込む感じでタッピングスクリューが埋まってたらしい。此処での修理のお陰で、あの後処理がクソ面倒臭い車載のパンク修理剤を使わずに済んだ。

 私がエボに乗って出掛けるときは、頭にくるくらい毎度雨となる。月に一・二度の出動で、普段はカバー掛けっぱなしになってるのに、出動する度に結構酷い雨に出くわすため、毎回帰宅時にはデロデロに汚れて帰ってくるので洗車するハメになるのだが、先日岩国に行ったとき、仕事仲間がレンジローバーに乗ってて、これがロワールブルーとかいう自分のエボと似たような濃紺だったのだが、これがとんでもないテーカテカな塗装になってて「物凄い艶だねー」つったら、所謂高価なボディーガラスコーティングを施してるらしい。で、コーティングの効果というよりも、下処理のポリッシングの効果が効いてるとのことで、なるほど近くに寄ってみても傷どころか塗装面の微妙な凹凸が殆ど感じられない。洗車もアホみたいに楽なんだそうな。で、そのコーティングってお幾ら万円?とぶしつけに聞いてみたら、これまた驚きの20万オーバーww。コーティングにソコまで出せねぇなと思いつつも、いや、場合によっては出しちゃうかもと興味が無い訳では無かったり。


Posted at 2014/03/12 15:56:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマのハナシ | 日記
2013年09月11日 イイね!

Fit 3

Fit 3 第一印象は「なんじゃ?このワイパー!?」。欧州車に多いデザインなのだが、国産もこのタイプに入れ替わっていくんですかね?運転席側をドバっと拭いて、助手席側は申し訳程度ってのもなんか面白い。

 地元の知人が新型Fitを買ったというのを聞いて、気になったので試乗車が有るうちに一回乗ってみようと思い立ち、家族4人で馴染みのHONDAディーラーへ行ってみた。
 発売直後ということもあり、試乗は予約制で乗れるまで少々時間があったので、展示されていた1.3リッターのベース車両で色々検証。


 スタイリングは過去二世代を踏襲していて、モデルチェンジしたとは言え、一見でそれがFITであると判るアウトフォルム。第一世代のFitは実際に所有していた時期があるのだが、この車の特徴であり良さでもあるのが、サイズを超えた室内キャパシティーと、コンパクトカーらしいハンドリングの良さ。ハンドリングは実際乗ってみないと判らないが、室内キャパは相変わらず広くて快適。っつーか、ラグジュアリー度が上がった気がする。展示車は1.3リッターのフルオプションで、試乗車はハイブリットのオススメオプション構成だったのだが、どっちも、特にハイブリットはデカいバッテリー積んでるのに、リアシート倒すとちゃんとフルフラットになる上に、基本的にフィットらしい低床構造も継承出来てる。

 エンジンは1.3リッターと1.5リッター、それに1.5リッターHVという3種。ちょっと予想外だったのは、ここんとこ燃費稼ぐ為にかシングルカム構造のエンジンばっか作ってたホンダが、このFITにも全グレードでツインカム直噴を採用してきたこと。また、HVは、所謂ホンダ式のエンジンをモーターがアシストするタイプの物では無く、ホンダ式と旧トヨタ式(?)のいいとこ取り。アコードの様に2モーターにするとコストが上がるので、モーターの役割を低中速と中高速で分けて動作させる構造。低中速ではモーターで駆動しエンジンは発電用、高速域ではモーターがエンジンをアシストするということらしい。

 メーカーとしてはハイブリットがメインなんだろうけど、個人的にはガソリンエンジンの出来が気になるところ。と、言うのも、燃費の大幅向上に反して、出力の方はNAである事を考えると驚きの10%増し(1.5L)を果たしてるのだそうな。机上の空論だけど、HV持ち出すまでも無く自社のCR-Zの走行性能を80~100万安いFit3が遜色ない性能を謳ってるのはどうなんだろう?(笑

 試乗は画像のガソリンエンジン車両では無く、イメージカラーであるビビットスカイブルーのハイブリットにて行わせて貰った。ぶっちゃけ、構造としては非常に良く出来てるんだろうけど、トルコンAT→CVTの時以上に駆動感が判り辛い。やはりエンジン回転が上がるに伴って加速するってのに慣れすぎてるんだろうね。シフトレバーというよりシフトスイッチの操作感は、レバーの様な確かさが無く、状態はインフォメーションディスプレイで確認するしか無い。慣れるとそうでもないのかも知れないが、レバー式のブラインドでも判るホールド感に慣れている身としては、うーーん?である。MT軽トラ常用の爺さんとかにはお手上げかも!?

 流行のブレーキアシストシステムは、営業さん曰く「自分も営業所内で試してみたんですが、やはり100%障害物の前で止まるという保証は出来ないです。万が一のサポートと考えて欲しい」とのこと。そらそうだろねぇ。ちなみに自分は試乗車で試す勇気は無かったです。

 何はともあれ、ホンダの今後はFitを見れば見えてくる、っつーことで興味津々で試乗に行ってみたのだけど、N-BOXとN-ONEときたコンセプトは、このFitでも取り敢えず踏襲されているとは思う。あと、RSだけではなく1.3G Fパッケージというグレードにも5MTが用意されている。先代で一旦廃止されたのだが、ここに来て復活させたのはエラい。

 子供達もそろそろチャイルドシートとはサヨナラする事もあって、わざわざ燃費悪くて取り回しが無駄にデカい6人乗り7人乗りに固執する必要もなくなるので、今使ってるストリームの次はfitみたいなのでいいんじゃ無いかと思った。少なくとも、カミさんは以前初代Fitに乗ってたこともあって、Fit3はまんざらでも無かったようです。
Posted at 2013/09/11 12:05:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマのハナシ | 日記
2013年06月07日 イイね!

普通に見えた,,,

 そういや先月博多に出張って以来エボに乗ってない。あんましオイル落としてドライスタートとかさせたくないんだが、仕事が忙しすぎて乗る機会が中々無い。

 今月は不正改造車排除強化月間だそうで、この「他人を見るときは推定有罪の裁判官、自分を見るときは何でも無罪の弁護士になる輩」な輩が多いチクリ社会で、ご丁寧にチラシやポスターには「不正改造車通報先」として各地の運輸局のTel番まで記載されとる。この手の摘発で問題なのが、所謂保安基準のグレーゾーン。車の整備なんかワイパーのゴムに至るまで人任せなユーザーが多いこの国で、果たしてどれくらいの一般ユーザーが保安基準を正しく理解しとるんでしょうかね。ディーラーなんかの指定工場の整備士さん向けには、この時期当局からの指導研修があったりするらしいのだが、そういう機会に配布される物に所謂”基準マニュアル”なるものがあるそうな。御存知の向きにはアノ”今時こんな改造車乗ってる輩はツチノコ探すより難しいぞ!?”的な改造車のイラストが描かれてるアノ冊子な訳ですが、これが逆にグレーゾーンが多岐にわたっていて解釈が凄く難しいそうな。実際、この国の保安基準はキッチリ決まってるようで実は曖昧な上にダブルスタンダードがまかり通ってますからねぇ。そういう状況でチクリ推奨みたいなことすると、余計な手間や諍論が増えるだけのような気もしますが。
 で、このダブルスタンダードの煽りを食うのがユーザー。今回のような強化月間なんていう或る種のノルマみたいなものが裏で蔓延るイベントでは、このグレーゾーンを突かれて、殆ど言いがかりに近いような無理矢理な摘発を喰らうユーザーも実は多い。
 で、自分のはどうだろうと考えたのだが、前のシルビアの時は○改まで取って合法車両にしてたが、それでも難癖付けられると面倒くさいから、この手のイベントの時には殆ど乗らなかった。が、今度のエボは、ちゃんと○改付けなくてもリーガルな状態で維持出来るよう気軽に楽しんでるのだが、それでも何となく難癖付けられそうな気がして、今月に入って普段にも増して乗るのが億劫になってる。


 話は全然違うが、今日仕事で街中をウロウロしてるとき、往路では全く以て普通に路駐してるかのような佇まいにしか見えなかった車に「田舎道だからってこんな路駐は迷惑だろ!」と思いつつ通り過ぎたのだが

帰り道には、「まだ駐めとる!」と思いきや、それが実は道路の側溝に脱輪していたという事実を知ってビックリした。

 側溝に雑草が伸び放題になっていて、そこが側溝であることに気付かなかったんだろうねぇ。側溝にはまってる上に鉄柵に側面がガッツリ接触してるので、これは見た目に反して引き上げタイヘンそうだし車体的にも重傷なんじゃなかろうか。まぁ本人の過失ってことになるんだろうけど、これが夜だったら尚更雑草のお陰で側溝であることが判りにくい筈なので(ひょっとして事故発生時は夜?)、自分が持ち主の立場なら、側溝の管理責任が何処にあるのか問いたくなるところかも。
Posted at 2013/06/07 22:57:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマのハナシ | 日記
2013年05月27日 イイね!

梅雨入り

梅雨入り別なトコにてずっと続けてるブログから、車関連のネタだけ みんカラにコピーしておいた。全部移動させると膨大になるので、取り敢えず昨秋の愛車エンジンブロー以降のネタをUP。漸く全部打ち上げたので、今日纏めて「下書き」の有効チェックを外しておいた。これから車ネタはコッチに書き留めておこうと思う。

 今日、私の地元もどうやら梅雨入りしたらしいとのこと。それはともかく、昨日と今日の強風は何なんでしょうか?アルトバン乗ってると車体がゴンゴン風に煽られてるのが体感できるほど。エボに使ってる仲林のボディーカバー。車体が喰らっていたであろう黄砂・花粉・酸性雨・鳥の爆撃等々を代わりに喰らってくれていて大助かりな訳だが、昨日今日の突風でも何事もなかったように車体を保護し続けてくれている。正直なところ、オプションの腹下バンドを付けた方が良かったかな?と、購入当初は思ったりもしたのだが、通気口と裾絞りだけで結構な強風でも吹き飛ばされないものなんですな。通気口などのオプションの効果もさることながら、車種専用で縫製されていて車体にピッタリフィットしている事も効果を助長してるのかもね。

 エボは来月半ばくらいまで次の出番がないのだが、梅雨時期にこのカバーの真価が問われる。乗ってないのに洗車せねばならないほど空しいものはないので、くれぐれも頑張っていただきたい(笑)。
Posted at 2013/05/27 21:07:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマのハナシ | 日記
2013年05月04日 イイね!

ドラレコ三号機

遂に三機目となるドラレコを我が家にも導入。カミさんが主に使ってるホンダのストリームに搭載してみた。アルトバンにはユピテルのDRY-FH200を、ランエボにはDriveman1080を、そしてストリームには

 密林でポチった最近話題の台湾製激安レコーダー。中国製なんだけど台湾製というのがややこしいところか(笑)。ネット上にはドラレコを批評するスレッドなんかが沢山上がってるのだが、5000円以下でかなり使えるドラレコとの評が多く、アルトバンとランサーに先行して装着した二台のドラレコが常時録画タイプで、本来の使用目的以外にも色々と楽しめることが判ったこともあり、調子ぶっこいてストリームにも試しに導入してみた次第。
 一応32GBのSDカードまで対応とのことだったが、使用可能容量ギリってのは概ねロクな事にはならないとの人身御供諸氏からのアドバイスを参考にクラス10の16GBカードで使用。FH200やドライブマンみたいに露出補正が自動ではないので、昼間の予想の斜め上を行く画質の良さに反して、夜間の「なんとか事故時の確認には使える」程度の画質とのギャップは大きい(その都度露出を弄るなら別だが、、、)とは言え、お値段考えればかなり優秀なんじゃなかろうか。ドラレコのシェアってこというならMade in JAPANは存在しないと考えても差し支えない。そもそも需要がなければ発展しないのが市場というもので、こうした精密機器製造に長けてるという事情と需要が高いという事情を併せ持つ台湾製のドラレコってのは、実は国際的にもシェアが高い。加えて言えば韓国製も高いシェアを誇る。

 早速装着したところ、装着翌日に早速カミさんが当局から紙切れを頂戴したのが写ってた(笑)。宇佐別府道路の料金所でETCを通過した直後に、緩やかな左コーナーでなんと警官が右車線まで走って飛び出て来て停止を促していた。まぁETCで停めると追突の危険があるからって事なんだろうが、ETC前にでも「取締中」とか立て札するなりなんなりで注意喚起する方が先じゃないのか?と思うのだが。違反の内容は案の定「後部座席シートベルト」ってやつですな。もうね、カミさんには前々からこっぴどく言ってるのよ。後部座席、特に子供には絶対ベルトとチャイルドシートを装着させろと。私が運転するときなんか、高速じゃなくても子供がベルトしてないと意地でも発進しないくらいなので、気を付けてくれてると思っていたのだが、今回は自分の子に加えて義姉母娘までリアシートに乗せてんのにベルトさせてなかったらしい。いつもは警察の理不尽な取り締まりには腹立てることばかりなのだが、今回ばかりはよく取り締まってくれたと思っている。こういう事でもないと、その危険性が判ってない人は懲りないですから。
Posted at 2013/05/22 20:14:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマのハナシ | 日記

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