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洋食マナー園児に指導 英国で学び講座化 坂戸あずま幼稚園
--引用--
幼稚園児にフォークやナイフの使い方などを体験してもらうテーブルマナー講座が13日、坂戸市清水町の「坂戸あずま幼稚園」(鈴木悦子園長、園児数257人)で開かれた。年長組の園児97人がナイフやフォークを使って、坂戸市の女子栄養大学が調理した洋食に挑戦。講座は幼児に対する食育指導の一環で、同園は4年前から毎年開催している。
同幼稚園などによると、鈴木園長らが海外交流でイギリスを訪れた際、レストランで幼児の食事マナーが徹底されていることに驚いたのが講座を開くきっかけ。園児らに自ら作らせた野菜を食べさせるなど食育指導を行っている同園がテーブルマナーも指導に取り入れようと、同大学に講師などを依頼して実現した。
この日の講座は午前11時からスタート。同大学職員で管理栄養士の児玉直子さん(56)が絵や図を提示しながら、フォークやナイフの使い方などを実演。3列に並んだテーブルの上に、同大学で調理したコンソメスープや野菜、ハンバーグステーキなどが配膳されると、園児らはぎこちない手つきでフォークやナイフを使っていた。
長女が講座に参加している坂戸市の安宅智美さん(40)は「普段は自宅でも外でもナイフやフォークを使うことはあまりありません。子どもにとって、こうした講座は非常にいい経験になるのでは」と児童らのテーブルマナーぶりを見守っていた。
鈴木園長は「日本で子どもたちが食事中に走り回ったりしている中、イギリスの幼児のマナーを目の当たりにして驚いたんです。講座を開くことで、親御さんたちが子どもに公共マナーを身に付けさせようというきっかけになってくれればいいと思います」と話していた。
--引用終わり--
先ずは箸を持たせろよ。毛唐の事なんかより。
言っちゃなんだがフォークナイフなんか「使い方」だ、高が。
箸はそうはいかんだろが。一瞬のうちに正しく持てるようになるのか?
何でも幼い内から、とか世間のバカスィーツ(笑)間で流行っとるようだが、(注:スィーツ(笑)で一単語)
勉強や毛唐のマナーを摺り込む前に己等日本人の事を摺り込め。
日本人たる基本も出来てねえでなにが国際人か。(将来国際人を気取らせたいんだろ?w)
変な持ち方しとる奴多いだろ(まあ漏れも偉そうなことは言えんのだが)。
最たるものが握り箸。なんじゃありゃ。
まさか、うちの子は(ry、なんて言うつもり無いやろな。
また外国かぶれですか・・。やれやれ。(話が前後するなw)
食事中に走り回る・公共マナーの無さは即ち、あんた等(親・幼稚園)の躾無さが原因なんだろが。
単なるすり替えだろが。
> 使うことはあまりない
あるだろがww。外食したこと無いのか?
当然ザーマスたるあんた等は知ってんだよな?、なら外食した際にテメエ等が教えりゃええだけだろが。
何人任せにしてやがんだよ、テメエんちのガキの躾をよ。
そうまでテーブルマナーを躾けたきゃ何度もそういうとこ行ってりゃ自然と身に付くだろが、違うか?
フォークの背に乗せて食べ難くないか?
理論(か?w)からいけば内側の方が食べ易いんちゃうか?
マナーがそうなってるって?、ならマナーの方がおかしいんだ。
あんなんカッコつけ以外のなにものでもない。
つか誰が言ったんだよ、背に乗せて食べると。
作法の本では勉強会ではそう言ってるだ?、
だからっ誰がそう言いだしたのか・訳は、知ってんのかっつってんだ。
ほれ、言えねえだろ。
何処の誰だか知らん奴が言い出した事をさも大事そうに後生大事そうに守って。
じゃあなんで背側と内側と使う派があんだよっ。
バカな外国かぶれの言う事なんか信用しちゃって。
とあたしゃ思いますがねー。
Posted at 2009/11/15 21:34:45 | |
逝ってよし | 日記