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りのすのブログ一覧

2017年08月04日 イイね!

金曜の珈琲 一~二杯目

金曜の珈琲 一~二杯目









こやま珈琲さんマンデリン深煎り中挽き20g260cc86℃。

朝の時間帯は気温も低いので、コーヒーケトル←→コーヒーサーバーのお湯のやりとりで少し温度が下がりすぎるかな?と思ったら、やっぱりけっこう下がりましたね。
コーヒーケトルの容量が0.7リットルに変わったので少しは加減したつもりでしたがギリギリな温度でした。

深くほろ苦い味わい出てます。
酸っぱさはなし。きちんと適切な抽出じゃないかと思います。

ただ、もう少し濃いのがホントなのかも・・・・・という疑念は払拭されてませんが・・・・(^_^;

まぁ、朝の時間帯に「クィッ♪」と飲むのには、いい感じの爽やかな濃さの珈琲が淹れられたと思います。

今、最後の一口を飲み干しましたが、後味も妙な残り方はほとんどないし・・・・って、マンデリンで深煎りだからかもしれませんが、少しだけ残る感じがしますね。(悪い感じじゃないです)

Posted at 2017/08/04 09:19:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | 飲食物♪ | 日記
2017年08月03日 イイね!

木曜の珈琲 実は昨日の買い物その2(^^;

木曜の珈琲 実は昨日の買い物その2(^^;どうしても許せなかったんです。オートオフ機能。

最初のキッチンスケールが1分、次のキッチンスケールが3分。どちらもこれでは抽出中に電源が切れてしまいます。
まだ、最初のキッチンスケールは使いながら時々指で計量部分を押したりして「使ってるんだよアピール」をするとなんとか使えてましたが、次のスケールは計量しててどんどん数値が増えている最中に電源切れるというわがままぶり・・・・。


TANITAはオートオフ機能が働くのは6分なんです。
でも、やれご飯のカロリー測定ボタンだとかやたらパステルカラーの印象濃いよなぁ~とかデザインがなんか家庭的過ぎるとかで、なかなかTANITAで買って使って気持ちが上がるものがなかったのです。
それにそこそこ高いのしか身近なホームセンターでは売ってなかったし・・・・・。
あちこちホームセンター・・・・というか近隣のホームセンターと宇都宮の大型ホームセンターは全部見ました。その結果、私の好みにあったTANITAはないな~と思っていたのです。

ところが、ひょんなことから「あ、電気屋さんって全然見てなかった」ということに気づいたのですよ。(^_^;

そこで、フラフラと家電量販店を見てみると、この画像のヤツのでゴールドいうのを見つけたのです。
すぐさまスマホでバーコード読み込んで製品情報や価格を調べると、これはすでに製造中止になっているもので、ゴールドと赤があるという情報が目に留まりました。

「ふ~ん、赤か~。見てみたいよな~」と思ってふと目線をずらすと、違う展示位置にこの赤が一つだけ吊るされてました。箱も多少色が変わっている感じで長く展示されてた感がありましたね。
手にとって実物の赤をじ~~~~っと見ました。
その結果、なぜだか気に入ってしまい、オートオフ機能がちゃんと6分であることを再確認し、信頼のJISマークに安心しつつ、会計に小走りに進んでいる自分がいました。(苦笑)


ちょっと厚みがあるキッチンスケールなので、コーヒースタンド村正の下に、また以前のように缶を置いて高さを作らないといけなくなりましたね。

つい最近購入したスケールは小数点第一位までの表示でしたが、TANITAは小数点はありません。
それでも、抽出途中で電源が切れる心配がなくなったので、抽出にちゃんと集中できるのが嬉しいです。

あ~、結局TANINA購入というオチだったか・・・・。



でも、珈琲凝り始めの初期の頃にデザイン的に妥協したTANITAを無理に買わなくてよかったと思ってます。そのくらい、今回購入したこれのデザイン気に入りましたよ♪
でも、ちょっと気になるのは「なんで製造中止になっちゃったのかな~。かっこいいのにな~」ということですね。(苦笑)

価格は、最初のと最近買ったのの二つの購入価格を合わせたくらいのものです。
TANINAはオカネがあればけっこういいのもないことはないんですけど、そんな高級品買うほどの使い方じゃないと思っていたので、使い勝手とデザインと価格のバランスが自分的に納得できるのを探していてようやく見つけたって感じの3つ目のキッチンスケールの購入でした。

長く使いたいですね♪(壊れるなよな~(^_^;)



Posted at 2017/08/03 23:20:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | 飲食物♪ | 日記
2017年08月03日 イイね!

木曜の珈琲 三杯目

木曜の珈琲 三杯目







秋元珈琲焙煎所さん「朝露」浅煎り深煎り+珈琲問屋さんインドプランテーションAフルシティ+スタバハウスブレンド中煎りそれぞれだいたい5gずつ中煎りで計15g140cc87℃。

朝露とインドが残量少なめだったので合体させてみました。(無謀(^_^;
まだちょっと足らなかったので、目についた大量に残っているスタバのを足して15gにしちゃいました。
でも、ちょっといつもの13g130ccに対して後ろめたいものがあったので、140ccにしてみるかという感じで淹れてみました。


マズいです。(爆
幸いなのは後味で濃く胃もたれしそうな残り方をしない濃さですんだことですね。
笑っちゃうほどおいしくない。

実は前々から密かに思っていんです。
「こんないつもブレずに薄く抽出している13g130ccなら、どんな豆淹れても挽きたてならそこそこ飲めちゃうでしょ~な・・・」って。
でも、この考えが甘かったことを知りました。

これでさらに心配になったのは、このマズい原因となる豆がスタバだったらどうしようと・・・・・。
なぜなら、スタバ豆が一番残っているからです。(^_^;(^_^;


いやぁ、このあと珈琲飲むのがためらわれるくらいおいしくない一杯だったなぁ。(苦笑)
こんな一杯もあるんだな~。(._.)φ(._.)φ←メモルナ!

まいったな~(^_^;
Posted at 2017/08/03 22:26:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | 飲食物♪ | 日記
2017年08月03日 イイね!

木曜の珈琲 昨日の買い物と作業時間

木曜の珈琲 昨日の買い物と作業時間












月兎印 スリムポット 0.7リットルです。

購入の時に、「なぜこんなに安いのか?Amazonとかよりも低価格ですが・・・」と尋ねたところ、最近この商品は価格見直しで値上げしたそうですが、お店では値上げ前に仕入れており、ほかではみんな価格upしているけれど、うちは仕入れが安かった時期の価格のままで行こうということでこの価格なのだそうです。(参考までにお店のhpリンク先です。この画面から「画面中央の赤い丸印のWeb Shop」→「出てきた画面の左側の「コーヒーポット」で出ます )

ま、お店に入って珈琲飲んでこれも買ったので、総支出はAmazon価格オーバーなんですけどね・・・・(苦笑)


昨日から使ってますが、使い慣れていないせいか最初の出だし部分が今まで使っていた「ニトリ+急須スキッター」より言うこと聞きませんでした。(^_^;(価格は三倍近いのに・・・・
今日あたりから少しわかってきましたけど、微量注湯はまだ「ニトリ+急須スキッター」のほうが思ったようにいけますね。
もう少し慣れてくればまた違ってくるでしょう・・・っていうか、せっかくちゃんとしたもの買ったんだから使いこなさなければ・・・・


タイトルの作業時間についてですが、「お湯は沸かせるだけたっぷり沸かす」という体質のせいで、ニトリの1.1リットルとこのスリムポット0.7リットルではお湯の沸く時間が当然短縮されます。
今までの2/3弱くらいの時間で珈琲を淹れることができるようになってきてますね。

以下、余談なんですが、実はキッチンタイマーをけっこう「使うヤツ」「予備」「保存用」ということで同品の同色や異色を買い込んでいます。(^_^;100キンダシ・・・ いわゆるオタクな買い方ですな・・・(^_^;
これを冷蔵庫に4つほど色違いで貼り付けておいて、珈琲淹れるたびに時間を計っているんです。

時間計測の範囲は、イチから片づけまで全部です。
具体的には・・・
・ダイソーで買った焼き網をガスレンジにセットする。※コーヒーケトルが小さくて安定しないため。
・コーヒーケトルを出して注水してガスレンジにかける。
・コーヒースタンド村正を出す。
・冷蔵庫に貼ってある抽出用キッチンタイマーを、コーヒースタンド村正(鉄製♪)にマグネットでくっつける。
・ドリッパーを出す。
・ペーパーフィルターを出して、折ってセットする。
・ドリッパーの受け用耐熱グラスを出す。
・コーヒーサーバー(SLOW COFFEE STYLEのやつ)を出す。
・耐熱コーヒーカップを出す。
・温度計を出す。
・キッチンスケールを出す。
・ミルを出してキッチンスケールの上に乗せる。
・豆を冷蔵庫からどれにするか悩んでから(^_^;出す。
・飲むと決めた豆を13g(もしくは20g)袋から直接ミルの受け皿にザラザラと注ぎ入れて計量する。
・計量後、キッチンスケールはコーヒースタンド村正の下に移動して抽出量計測に使う。
・豆を挽いてドリッパーにセットし、ミルを定位置に片づける。
・お湯が沸く。
・耐熱コーヒーカップに、沸いたお湯をちょいと注いで温める。
・コーヒーケトル←→コーヒーサーバーとお湯を往復させて湯温を適温にする。
・コーヒーサーバーのオシリを乾いたタオルで拭いて、コーヒースタンド村正の下のキッチンスケールの上にセットする。
・温度計測し、90℃以下であること確かめる。
・珈琲の抽出を始める。(13gなら2分、20gなら3分)
・抽出量に達したら、ドリッパーの受け用に準備しておいた耐熱グラスにすみやかにドリッパーをずらす。(以前の一人用ではこれができなかった(^_^; 村正を『またがない』だけ、少し便利かな?)
・抽出した珈琲の入ったコーヒーサーバーを、コーヒースタンド村正の下のキッチンスケールの上からはずす。
・ドリッパーと受け用の耐熱グラスを、あちこち垂らさないようにコーヒースタンド村正から台所シンク内に移動する。
・豆の残ったペーパーフィルターを洗濯ばさみでつまんで干す。※かみさんから染色に使うから捨てるなという指示のため・・・(^_^;
・耐熱コーヒーカップに温め用で注いでいたお湯を、ドリッパーの受け用耐熱グラスに注ぐ。(ちょっとゆすぐため)
・コーヒーサーバーから耐熱コーヒーカップに淹れた珈琲を注ぎ入れる。(ここでちょっと飲んじゃうこともある(^_^;
・コーヒーケトルに残ったお湯を使って、「ドリッパー→コーヒーサーバー→受け用耐熱グラス」の順番にお湯でゆすいで台所の水切りカゴに片づけていく。
・空になったコーヒーケトルと焼き網は熱いのでガスレンジに放置する。(^_^;
・キッチンスケールを拭いて定位置に片づける。
・抽出用キッチンタイマーを冷蔵庫の定位置に貼り付ける。
・コーヒースタンド村正を拭いて定位置に片づける。
・温度計を拭いて定位置に片づける。
・・・・・とここまででしょうかね。(細かすぎるな~(^_^;

こんな感じの流れですが、さっきの二杯目の時は計測結果は約11分でしたね。

台所に器具をおいとくと、かみさんにがさつに扱われるので「出したらしまう」が鉄則です。(苦笑)
コーヒーサーバーやコーヒーカップはどちらもガラス製品ですので、少しおいて水が切れてきたら『上』にあげちゃいます。
※シンクの真上の棚の底部分にネジ釘使ってフックを取り付け、そこに吊るようにしました。


文章量的にはタイトルの順番が逆でしたね・・・・・(苦笑)
Posted at 2017/08/03 11:33:06 | コメント(2) | トラックバック(0) | 飲食物♪ | 日記
2017年08月03日 イイね!

木曜の珈琲 二杯目

木曜の珈琲 二杯目








西日本ピーベリー豆190℃焙煎中挽き13g130cc88.5℃。(^_^)

今度はちゃんと温度計りました。
手順がさっきとほぼ同じでしたが、「コーヒーケトル←→コーヒーサーバー」のお湯の往復手順を、さっきよりちょっと丁寧にやるとこんな温度になります。まぁ、その時の外気温とか台所で扇風機を使っているか否かとかでも温度差は出るようですし、私の「エアリングの高さ」が高めだと如実に湯温は下がるとかけっこう2~3℃は手順のささいな変化で出るようですね。

抽出中のい~匂いが嬉しかったです。
それに、最後がぴったり13gだったのも(偶然でしょうが)嬉しかった(^_^)♪

いただいてからそこそこ経過してますけど、香りも普通にちゃんとあるし、後味に変な残り方するようなものもありません。むしろいい感じで「珈琲飲んだな」的な味が出てると感じます。


今、最後の一口を飲み干しましたけど、温度が下がって出てくるような違和感みたいなのもないように感じました。

豆、ありがとうございます。
ごちそうさまでしたm(__)m おいしく楽しませてもらってます。
(今は抽出にちょっと納得いかなくて難義してますが・・・・(苦笑))

Posted at 2017/08/03 10:19:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | 飲食物♪ | 日記

プロフィール

「ん~、よく似てますね 私だけじゃなかったのですね エッセ好きなのかな?」
何シテル?   03/07 18:18
初めまして! 2007年3月から、エッセ(エコ)といっしょです。 ※2017年5月に22万キロオーバーでリビルドエンジンに交換しました。 新しく購入し...
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