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ハイパーブルーのブログ一覧

2016年06月23日 イイね!

揺れる想いPartⅥ

 少し心が揺らいでいます。

 趣味のほうですが、これ以上、カメラにのめり込むなら、やはりその為に何か一つ、趣味を減らそうかと。

 金銭的問題だけで無く、正直時間もね。

 で、数日考えたのですが、一つ減らす事に。

 何を減らすかは、ネガティブな話題なんでここでは書きませんが。



 
 さてそしてカメラの話しですが、同型のカメラを持っている方もいるので、機種名は書きづらい部分もありますがあくまでボクの使い方での感想です。
 ここから先のお話は、独断と偏見と好みで書いていますので、適当に読み飛ばして下さいネ。




 
 先日、ジャンクコーナーで、古いフィルム式の1眼カメラを売っていたのですが、面白い事に、同じジャンクでも、初期のデジタル1眼よりお高い価格設定。

 で、興味があったので、手に取ってみました。

 ズシリと重い!

 それが第一声です。

 サイズの割に、ほとんど金属の塊かと思うくらいこれが重い。


 機能とか使い易さとかは別として、モノとしてしみじみ見ると、この造形美がなんとまぁ美しいこと。
 それに比べると現代のカメラは。


 久々に、レバーを巻いて、シャッターを押してみました。

 パシャリ。

 またこれが良い音するんです。(笑)


 比較的長く使えるレンズに比べて、技術の進歩の激しい現代では、高級機のデジタル1眼と言えども、意外と買い替えサイクルは短い。

 しかし、ここで一つの疑問が。


 数十年前はフィルムカメラでありとあらゆる被写体を撮っていたんですよね。
 静止物だけでなく、動きの激しいものまで。

 
 それが今、これだけの機能が盛りだくさんに有りながら、ブレるとか、ズームレンズで言うと、上限域の描写が甘いとか。
 
 ???

 車もそうですよね。


 それだけの機能を全て使いこなしている方がどのくらいいるのか?


 AFの問題ですが、たまたま大勢の意見が、ボクと真逆の評価。
 ボクは、たまたまその双方のカメラを持っているのですが。

 SONYα6000 VS CANNON EOS 70D


 ミラーレス一眼のα6000について、撮影距離が近いほどEOS 70Dとの動体AF差が大きく、距離が離れれば快適に使えると。
 EOS 70DのほうがAFが良い?

 近いと迷う?

 ボクの使い方のせいなのかまだα6000で、迷った経験が無い。
 
 そしてフェアに双方、お安い純正レンズで動く被写体を撮影した感じでは、あくまで新幹線の流し撮りのケースですが、AFは、α6000のほうが、良いと思う。
 ※この良いと思うという感想は、ほとんどカメラにお任せ的なモードで撮影した場合、非常に楽に
   誰でもAFが普通に合うということです。
   設定しだいで、また違ってきますが。


 これはあくまで、スコアですが、DxOMark さんのセンサーのテスト結果の抜粋
 
 

 あくまで一定の条件で調べたスコアですから一概には言えないのですが、ボクの感想のほうがスコアデータと合っている。

 ちなみにそこでのスコアNo、1は、Sony A7R IIの98点です。
 この時点で、BEST10に SONYが4台 ニコンが6台。

 EOS 70Dがカタログ記載の歌い文句ほどのAFの速さは無い。

 

 さてしかし、なら EOS 70DのAFが使えないかと言うと?

 別に普通に使えています。

 ただ例のジャンクの980円の300mm古いCANNONのズームレンズは、流石に動く被写体には迷いまくりですが。(笑) 


 今後もう少し、工夫してさらにカメラの機能を100%使いこなしたいと思います。



 
 揺れる想い - ZARD

https://youtu.be/vmwoUUhn9I8

 

 


 
Posted at 2016/06/24 01:08:23 | コメント(1) | トラックバック(0) | カメラ | 日記
2016年06月19日 イイね!

親指オートフォーカスは嫌いなんだけど、、。

 車の運転もカメラも、案外 人それぞれ癖があると思います。

 

 車の運転の癖は、過去に何度か書きましたので、それは置いといて、今日はカメラの話しです。

 ボクには拘りと言うよりも癖で、親指オートフォーカスが嫌いで、ずっと人差し指1本で、シャッターボタン半押しとシャッターボタンを押す方法で、やってきたんです。

 ですが、最近、流し撮りに目覚めるとやはりどうしても、親指オートフォーカスを使わないと厳しい。
 あまりに半押しを続けると人差し指が攣りそうになる。


 そんな壁に当たったんですが、壁を乗り越えようと努力したんですが、無理っぽので、ドリルで壁に穴をあけて通ることに。(笑)

 
 しかたが無いので、うん十年ぶりにカメラの設定を変えて、親指オートフォーカスにしました。


 なんか退化したみたいで、敗北感も多々ありますが、つまらん事に拘るのもね。


 しかしこれでもっと楽に流し撮りもできそうです。


 来週は、久々にまた新幹線の流し撮りに再チャレンジして見ようかと思います。


 飛行機のほうは、未だに望遠レンズの選択で、キャノンの400mのズームか、シグマの600mmのズームかで迷いもあり当分、お預けです。
 お安くて倍率も高い シグマ150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary [キヤノン用]に心が傾いていますが。

 

 

 


 
Posted at 2016/06/19 00:38:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | カメラ | 日記
2016年06月16日 イイね!

カメラとの出会い

 980円のレンズの話しとか書いていると、なんてセコイやつだ!と思われるかもしれませんが、良いんです。


 ほんとにセコイから。(笑)



 しかしここで、冗談抜きで書くなら、そうした掘り出し物との出会いって、偶然もあるけど、必然性もまたあるのです。
 自分が興味があって欲しいと思ったら、先ず座学ですが、そのレンズとかの性能や評判の情報を収集したり、価格相場を調べたり。
 実際に手に取ってみた時に、状態をチェックするポイントとかを場数を踏んで経験値で覚えたり。
 ある程度は自分で簡単な修理ぐらいできる練習も重ねたり。

 実は、事前にそういう地道な努力をしているのは事実です。


 これは、カメラやレンズに限らず、例えば、服、車であったり別の趣味もものであったり。
 いつなんどきも同じ。

 けっして衝動買いはしない。

 半年、1年前から、へたすると数年前から、長期レンジで選定作業に入ります。

 この選定作業を自分の中では 簡略に FX と呼んでいます。(笑)



 


 さて前置きが長くなりましたが、カメラとの出会いの話し。

 最初は、カメラ好きだった父のおさがりの古いペンタックスの一眼レフをもらった小学校の高学年の頃がスタートです。

 確か最初はカメラ本体と50mmぐらいの単眼レンズが付いた状態。
 もちろんその時代なので、フィルムカメラです。

 そこで撮影するうちにどうしても望遠レンズが欲しくなり、小学生だったボクは、質屋がよい。
 そのころは今みたいにディスカウントストアもリサイクルショップもネットオークションも無かったから。
 質屋に何度も通い、質流れの掘り出しものを探す。

 見つけると、毎日のように学校帰りにそのレンズを見に行く。

 たまりませんよね、店主さんも、普通の神経なら。

 小学生に毎日来られて、つぶらな瞳で、熱い眼差しでレンズを見られたら。
 とうとうある日。

 「いくら持ってるの?」

 と聞かれ。

 「400円」と答えると。

 「しょうがねぇなもう、毎日来られると気になって仕方がねぇ、わかったじゃあ200円でいいから持ってきな!」
 
 正確に覚えていませんが、そのレンズのプライスは、確か5,000円は超えていたはずです。(笑)

 それから高校時代までそこの質屋のおじさんとは長い付き合いになりました。
 お蔭でいくつかの分野ものは、真贋の見分け方とかも教わりました。


 その時のレンズは、確か200mmズームの望遠レンズだったと思います。

 小学生時代の被写体は、近所の犬とか、もう何でも撮りましたね。

 でもフィルムも現像代もかかるので、けっこう1枚1枚真剣に吟味してシャッターを押した記憶があります。
 この頃から、簡単な分解修理ぐらいは自分でやっていました。
 ただゴム製のブローとかも買えなかったので、近所の自動車修理工場で、分解したレンズを持ち込み、コンプレッサーで、エアブローしてもらった記憶があります。
 ※あんな強いエア圧でレンズ大丈夫だったんだろうか?(笑)

 

 中学生時代は、年頃なので、もっぱら綺麗なお姉さん専門。
 街角で、声をかけて撮影させてもらいました。
 ほとんど声をかけて断られた記憶が無い。
 きっとお姉さんたちも相手が中学生だから安心したのでしょうね。

 高校時代は一転して撮り鉄では無くて、飛行機専門。
 航空ショーで、生まれて初めてみたF15イーグルの飛ぶ姿に魅了され。
 主に羽田空港がメインで、後は所沢とか。



 で、確か自分で初めて買ったカメラは?


 キャノンのEOS Kissと言うフィルム一眼でした。

 「Kiss」は賢く、静かなという意味を含んだ「Keep It Smart and Silent」の略

 

 
 

 その後、時代はデジカメの登場も有り。
 いったん手持ちのフィルムカメラを売却して



 確か初めて買ったデジカメはパナのルミックスDMC-F1?
 





 そしてニコンのS600 S8200 


 次のSONYのNEX-5からミラーレス1眼の世界に足を踏みいれたのです。

 
 えぇ、意外とカメラ歴は長いのです。


 
 
 そんな今宵はどうでも良い思い出話しでした。

                                        おしまい


 

MiChi KiSS KiSS xxx

https://youtu.be/gkJKL118iZo


 
 
Posted at 2016/06/16 02:20:29 | コメント(5) | トラックバック(0) | カメラ | 日記
2016年06月14日 イイね!

980円のレンズで、飛んでる鳥の撮影はできるか?

 今日は珍しく仕事が早く終わり、こんな時間に帰宅できました。♪
 



で、今回は、実に壮大なテーマの実験です。

 えっ?どこが壮大だって?(笑)



 訂正です、セコいテーマの実験です。


 昨日の話しですが、状態がかなり良いにも関わらず、ジャンクコーナーで980円で買ったキャノンの75mm-300mmのズームレンズ。
 CANNONの純正レンズで、EF75-300mm F4-5.6 III USM 
 ※あまりここで書きたくないんだけど、某オークションで、状態がベストでは無い同型のレンズが4000円台で、いつも落札されていますが、超美品で無い限り、4,000円台と言う落札価格には疑問を感じます。
 特に中玉近辺のレンズのカビやくすみ、ズーム系での異音とかは、素人には直せず、修理に出せば、けっこうな修理代がかかってしまう。
 送料もかかるし、せいぜいその状態ならば、ボクなら査定すると300円ぐらいのジャンクレンズ。
 物の価値とか価格相場をもう少し調べて、オークションは利用しないとと、自分自身へも戒め。


 


 

 今時の最新モデルと比べたらAFも劣るし、レンズ内手振れ防止機能もない。

 そんなハンデの中で、飛んでる鳥さんの撮影にチャレンジしました。

 雨もなんとかあがったのでプチな遠出。



 いかにも鳥がいそうな田んぼへ。

 おおおおぉ~!

 いきなり発見です。

 

 かなり大きな鳥です。


 距離が楽に100m以上あるので、300mm(35m換算で480mm)では、この辺が限界です。
 もう少し寄りたい。
 しかしフェンスがあってそこから田んぼには入れない。
 良い大人が私有地だからフェンスよじ登るのもね。


 なので徒歩で、10分近くかけて迂回して田んぼのあぜ道から、口笛で、鳥の鳴き真似をしながら、そっと接近。

 アレ?


 
 おっと、逃げられました。

 もっと地味なジャケットを着てれば良かった。
 いくらなんでも目立つオレンジのジャケットではね。

 迷彩服着て、田んぼのあぜ道をほふく前進しないと。(笑)


 この画像ですが、やはりピントが甘いです。
 







 で、そのまま山へ向かって飛んでいきました。



 I'd rather be a sparrow than a snail.
 Yes I would.
 カタツムリよりスズメになりたい
 そうスズメにね



 「コンドルは飛んで行く」

 

 大変、失礼しました。

 コンドルでは無くて、アオサギですね、この鳥は多分。

 つうかこの曲の歌詞 コンドルは飛んで行く と言う邦題では無くて、雀になりたい じゃねぇ?(笑)



 ここでレンズの検証。


 ①やはり野鳥系だと、あまり近づけないので、最低でも35mm換算で600mm以上は欲しい。
 ②AFの追従が弱い。
 ③飛んでる鳥には、最低限、手ブレ防止機能があったほうが良い。

 300mmの割には、小型軽量でとても使い易いレンズですが、飛んでる鳥の撮影には少しスペックが足りないようです。

 ちなみにですが、目前を飛ぶ雀君たちに、カメラは追従できましたが、レンズのAFはまったく追従できずに惨敗でしたが。
 この辺は日頃、新幹線の流し撮りで、鍛えているので、カメラの追従は楽勝!♪

 しまった!
 この飛ぶ雀の距離ならα6000と純正の210mm望遠レンズで十分撮影が出来た。
 やはり リュックに常に2台入れておかないとダメです。
 


 しかしこのお安い980円のレンズでも、後もう少し、カメラ側でのAFのセレクトの工夫をすれば改善の余地はありそうですね。

 後日、少し設定を変えてリベンジしたいと思います。


 えぇ、絶対に諦めません。
 勝つまでは!(笑)



 
    負けないで!


 https://youtu.be/D0JMl_eezRs



 

 

 
  


 
Posted at 2016/06/14 22:24:32 | コメント(3) | トラックバック(0) | カメラ | 日記
2016年06月13日 イイね!

望遠レンズを1本買いました♪

 登山の帰り道に某リサイクルショップさんへ立ち寄りました。

 カメラコーナーを見るとガラスケースに鎮座したレンズは、中古でもどれもそれなりのお値段します。


 パスしてジャンクコーナーへ。

 ランダムにプラケースに投げ込まれているジャンクレンズたち。
 なんかこういう光景見ると、可哀そう。
 使えるものなら救済してあげたいよね。


 でふとその上の棚に立てかけてある1本のCANNONの望遠レンズ君。

 75mm~300mmタイプの古い型番の望遠レンズですが、しかしなんかオーラがある。

 レンズの両側にキャップも付いていたので、外してレンズの内部を目視で確認。


 ???

 コレほんとうにジャンク?


 微かな埃があるだけで、レンズにはカビも傷も無い。

 手動で回したらフォーカスリングもスムーズに回る。

 後、問題があるとしたら、若干リングのラバー部にベタ付きがあるのと、AFが効くかどうかだよな?

 迷いましたが、なんか ハートにビビビと来たのでお買い上げ。




 帰宅して、早速、レンズの外せる部分のみ分解して、レンズ部分にエアブロー、レンズの外側は、クレポリメイトで軽く磨きあげました。
 

 レンズ外側のゴム系パーツのベタ付きは、理論的には、車のタイヤと同じ。
 成分が分解してゴム成分の油脂が表面に出てきたものだと思いますので、無水エタノール、水性のタイヤワックスか、ポリメイト系で拭いて、定期的に乾拭きすれば良いと思います。
 ※カメラのレンズの筒にタイヤワックス使う方もボクしかいないと思いますので、真似される方は自己責任でお願いします。
 

 分解掃除完了~♪


 レンズの軽微な埃もほとんど除去できました。
 その後、組み立てる前に念の為、乾燥剤を入れたBOX内にレンズを1時間ほど入れて、レンズ内部の空気も強制乾燥。


 CANNONの純正レンズで、EF75-300mm F4-5.6 III USM 
 ※レンズタイプ:ズーム 焦点距離:75~300mm 最大径x長さ:71x122.1mm 重量:480g 対応マウント:キヤノンEFマウント系
 残念ながらレンズ内手振れ機能は無いモデルですが。
 調べてみたら、Ⅲ型は、2002年頃に発売されたモデルらしいです。

 さっそくカメラに装着。


 


 おおおおおぉ~!

 新品以上の輝き。

 またこの 980円のプライスシールが、なんとまぁ、一段と輝いていますね。(笑) 




 で、試しにテスト。

 何枚か撮影してAF機能をチェック。

 流石に最近のモデルでは無いので、ややAFも遅い感じですが、十分使えるレベル。

 手ブレ補整機能が無いレンズなので、普段より1段階~2段階シャッター速度を上げてみました。
 試験撮影した画像です。

 先ずは、300mmの望遠
 中間の金網があるので、そこを避けてピンポイントでピントを合わせる事で、ついでにAFのチェックもできます。
 ここではわざとAFを迷わせて、その迷い方のリズムみたいなものを解析します。
 迷い方のリズム(癖)みたいなものがわかれば逆手に使えば良い。
 しかしこの望遠域だとカメラをチャンと構えても小刻みに揺れますね。
 シャッター速度アップ!

 
 1/1600 秒。 f/5.6 300 mm

 このお車のクロームメッキは、若干白濁。
 最近の車はユーロ基準並みで作られた環境に優しいクロームメッキみたいです。
 
 やや甘さはあるけど、このぐらいの解像度が有れば十分ですね。♪


 次に最短距離の1,5mまで寄せてマクロ側の機能チェック。
 
 1,5mかぁ~!もう少し近く迄寄れると便利で良いのですが、まぁ、合格点です。
 ここではあえてカメラ側にあるボケ修正機能は使っていませんので、天然ボケです。


 次は動く被写体へのAF追従機能のチェック。

 今日は風が強いので、木々の葉っぱも揺れまくりです。
 シャッター速度は、1/1600

 このぐらいまでシャッター速度を上げればなんとか撮影できるみたいですので、ここも合格点。

 次に、ISO6400 1/320 秒。 f/4 75 mm

 このシャッター速度でも、揺れる葉っぱがブレていませんね。
 ただ葉っぱは揺れるサイクルがあるので、メトロノーム的にシャッターチャンスのタイミングを図ったのですが、面倒なので、ここでは連射機能を使いました。

 今日も三脚は使わないで、手持ち撮影。
 手持ちで、手ブレ補整機能が無くてもこのぐらい撮れたら十分かな?



 レンズ設計も古いので、画質も28系の望遠レンズとは比較にならないかとは思いますが、少し工夫しただけで、ここまで撮れれば十分じゃないかな?


 980円だし。(笑)


 
Posted at 2016/06/13 17:17:14 | コメント(1) | トラックバック(0) | カメラ | 日記

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「妖怪通せんぼ爺 http://cvw.jp/b/193332/46933740/
何シテル?   05/05 09:48
 基本的に、車弄りのスタンスは、パーツは全て中古品かジャンク品、そしてDIY派で、お金をかける弄りは極力回避します。  車そのものが全部好きなので、車選びに、...
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